2P Gamesは『聖女戦旗 Banner of the Maid』の日本語ボイス実装アップデートを実施。本作はすでに日本語表示に対応していたが、日本語ボイスの実装は諸般の事情で一時断念されていた。今回それがついに実現したかたちだ。
One More Levelは、ソウルライクRPG『Valor Mortis』を今年10月13日に発売すると発表。もともと「Xbox Games Showcase」にあわせ、9月の発売を予定していたものの、諸事情により発表からすぐさま延期が発表された。延期に至った経緯を開発元トップが語っている。
Envar Gamesは6月10日、『Witchspire(ウィッチスパイア)』の早期アクセス配信を開始した。本作はさっそく多くのプレイヤーを集める好調なスタートを見せている。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
スタジオディレクターのGary Carr氏と、テクニカルディレクターのBen Hymers氏にインタビューを実施。スタジオの思い出話から今後の計画まで、いろいろと興味深い話を訊くことができた。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。