Global Sites

「『Alan Wake』も『Control』ももっと売れたはず」と、開発元の新CEOがこぼす。“もっと売る”ための作戦もあり
Remedy Entertainmentの新CEOであるGaudechon氏が、「『Alan Wake』と『Control』はもっと売れるべきだった」との見解を伝えた。

Steamマルチお絵描き擬態かくれんぼゲーム『めっちゃカメレオン』6月10日に発売へ。キャンバスは“自分の体”、画力とひらめきで周囲に溶け込む
個人開発者のLEMORION氏は5月27日、かくれんぼゲームの『めっちゃカメレオン』を6月10日に発売すると発表した。

「ゲーミング図書館アワード 2026」募集開始。ボドゲ・デジタル問わず、ゲームいっぱい&活用を進める図書館に贈る賞
ゲーミング図書館アワード実行委員会は5月23日、「ゲーミング図書館アワード 2026」の受賞候補期間の推薦募集を開始した。

『鉄拳8』に「範馬勇次郎」参戦決定。地上最強の生物がまさかの新キャラに
バンダイナムコエンターテインメントは5月25日、『鉄拳8』の新キャラクター「範馬勇次郎」を発表した。

『VALORANT』の新チート対策で、“メモリ直アクセス”チートデバイスが使用不可になったとの報告。公式も「文鎮化」を強気に煽る
Riot Games公式アカウントは「高額な文鎮のオーナーたち、おめでとう」と強気な投稿をおこなっている。

協力ドタバタ鉄道建設ゲーム『Unrailed 2: バック・オン・トラック』6月11日正式リリース、PS5/Switch版も発売へ。止まらぬ列車をゴールまで導く、大忙しレール敷設作業
Indoor Astronautは5月21日、『Unrailed 2: バック・オン・トラック』の正式リリース日が6月11日となることを発表した。

『サブノーティカ2』の初週だけで売上「約160億円」との推計。今年発売のゲームでも最速クラスの爆売れ
ゲームの市場データ分析会社のAlinea Analyticsは『サブノーティカ2』について、発売1週間たらずで410万本を売上げ、1億ドル(約160億円)の収益を達成しているとの推定を報告した。

動物大暴れ見下ろしハードコアシューティング『Kusan: オオカミの街』7月31日に発売へ。腐敗した都市で少女を救うため、傭兵オオカミが血みどろ銃撃戦
PQubeは5月19日、見下ろしシューティングゲーム『Kusan: オオカミの街』の発売日が7月30日に決定したことを発表した。

勢いに乗るパブリッシャーAstrolabe Games、“WSBK人気レーサー”ヴァレンティン・デビセ氏をアンバサダーに起用。絶好調同士のタッグ
Astrolabe Gamesは5月17日、人気バイクレーサーであるヴァレンティン・デビセをグローバルブランドアンバサダーに起用したことを発表した。

最大3人協力・“死に強化”ローグライトFPS『Deadzone Rogue 2』発表。爆発的ビルド強化で、死ぬたびエスカレートする地球奪還作戦
Prophecy Gamesは5月13日、ローグライトFPS『Deadzone Rogue 2』を発表した。

へんてこキメラ育成ローグライト『Everything is Crab』、発売3日たらずで売上20万本突破。見た目も強さもどんどん変化する、生物進化アクションがスマッシュヒット
デベロッパーのOdd Dreams Digitalは5月11日、『Everything is Crab: 生物進化ローグライト』の販売本数が20万本を突破したと発表した。発売から3日たらずでの大台到達になったという。

Steamのゲームを“本当に”並べられるゲーム『BOXROOM』5月27日早期アクセス配信へ。実際の自分のライブラリがなんとパッケージに、夢のゲーム部屋を作り上げる
Pantaloonは5月12日、『BOXROOM』を5月27日に早期アクセス配信開始すると発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)。

“マインスイーパー風”世界開拓ゲーム『Dungeon Sweeper Plus』発表、2026年リリースへ。ダンジョンを特定し、世界を拓くチルなパズル
弊社アクティブゲーミングメディアのパブリッシングブランドPLAYISMは5月10日、せたも氏が手掛けるマインスイーパー風世界開拓ゲーム『Dungeon Sweeper Plus』を発表した。

ノリノリリズム格闘アクション『Dead as Disco』発売からわずか2日で売上10万本突破。リズムに合わせて敵をぶちのめす、イケイケ爽快楽曲シンクロバトル
デベロッパーのBrain Jar Gamesは5月8日、『Dead as Disco』の販売本数が10万本を突破したと発表した。早期アクセス配信開始から48時間での大台到達になったという。

SNS調査推理ゲーム『ミカクテイ事件の観測者-Demons’Timeline-』、“生々しいSNS描写”で好評を続々と集める。怪事件の真相は、タイムラインの情報のみで解き明かす
DigitalCatsは4月30日、『ミカクテイ事件の観測者-Demons'Timeline-』の配信を開始。本作はSNSをテーマにした推理ゲームとして、リアルなSNS描写などが高く評価されている。

モンスターは“食材”なアクションRPG『Dungeon Munchies 2』発表。「圧倒的に好評」尖り重厚物語ゲームに続編が来る
ゲーム開発スタジオmaJAJaは5月7日、『Dungeon Munchies 2』のSteamストアページを公開した。
