Global Sites

美少女精神崩壊ローグライク『カオスゼロナイトメア』は“セクシーな『Slay the Spire』”とは全然違う。『StS』強火ファンが初心者に贈る、入門ガイド
初心者プレイヤーに向けて『カオスゼロナイトメア』の魅力や、どんな風に入門すればいいのかを紹介していきたい。

美少女精神崩壊ローグライク『カオスゼロナイトメア』新キャラ「ロスヴァイセ(CV諏訪彩花)」は性格も性能もいかつい二面性お姉さま。明暗ギミックに“『カオゼロ』の良さ”凝縮、その使い方解説
Smilegateが手がける『カオスゼロナイトメア』では、10月21日より銀河系災害シーズン5「雪に交わした約束」が実装された。

Cygames新ブランドデビュー作『崩落の国』体験版が配信開始。緊張感とともにある“濃密高難度落下アクション”を一足お先に体験できる
Cygamesは10月16日、『崩落の国』の体験版をSteamにて配信開始した。本作は同社の新ブランド「CygamesEdge」より発売予定の落下アクションゲームだ。

「車必須社会」目指す都市開発シム『Car Park Capital』邪悪すぎて面白いと「圧倒的に好評」に。住民は遠方に、バスや地下鉄は徹底排除、大悪人の資本主義
MicroProse Softwareは10月9日、Hilkojj Interactiveが手がける『Car Park Capital』の早期アクセス配信を開始した。「圧倒的に好評」ステータスを獲得する高評価となっている。

ValveのVRヘッドセット「Valve Index」生産終了、在庫限りに。根強く愛されたSteam純正VR、ついに世代交代
Valveは10月14日、同社のVRヘッドセット 「Valve Index」の生産を終了したことを発表した。

美少女精神崩壊ローグライク『カオスゼロナイトメア』シーズン5、いよいよ10月21日開幕へ。ロスヴァイセ(CV諏訪彩花)など新キャラ続々、12月には「2人協力プレイ」も来る
Smilegateは、『カオスゼロナイトメア』にて10月21日より銀河系災害シーズン5「雪に交わした約束」が実装されることを発表した。

“AAA級のマインスイーパー”『Triple-A Minesweeper』が皮肉を振り撒き反響呼ぶ。「大型ゲームあるある」な起動直後にブランドロゴ連発、プレイは黄色いガイドに従うだけ
Mike Lacher氏は10月7日、『Triple-A Minesweeper』を公開した。本作はブラウザから無料で遊ぶことができる。“AAA規模の大型マインスイーパー”というコンセプトで開発された本作に込められた風刺に反響が寄せられている。

Unreal Engine手がけるEpic Gamesのボス、ゲーム開発に「生成AI全力活用」を宣言。コードもアートも、全面的に“AIファースト”
Epic GamesのCEO、Tim Sweeney氏は10月13日、同社のゲーム開発において生成AIを使った開発を加速させる方針を発表した。

メトロイドヴァニア型探索ホラー『Silver Pines』かなり盛況、「好評率94%」で評価も高い。シビアなリソース管理をこなし、異形うごめく田舎町の秘密を暴く
Team17は10月9日、Wych Elmが手がける『Silver Pines』を配信した。本作は私立探偵として田舎町を探索する、メトロイドヴァニア型のサバイバルホラーゲームだ。

“即品切れ”続きの「Steam Machine」および「Steam Frame」、10月13日10時にそろって再入荷へ。
KOMODOは10月9日、「Steam Frame」および「Steam Machine」の再入荷を発表した。

戦車道アクション『ガールズ&パンツァー オールスター・タンク・カーニバル』2027年発売。好評前作『ドリームタンクマッチ』のアクションそのまま、大洗の“まち歩き”もできる
ディースリー・パブリッシャーは10月9日、戦車道アクション『ガールズ&パンツァー オールスター・タンク・カーニバル』を発表した。本作は「ガールズ&パンツァー」を題材とした爽快戦車アクションだ。

『レインボーシックス モバイル』来年1月15日にサービス終了へ。正式リリースから1年経たずにスピード幕引き
Ubisoftは10月9日、タクティカルFPS『レインボーシックス モバイル』のサービス終了を発表した。

人気ゲーム『STAR WARS ゼロ・カンパニー』開発元、「無給の休職状態だったスタッフたち」を呼び戻し始める。“売れ行き次第”だった崖っぷちから
『STAR WARS ゼロ・カンパニー』 を手がけるBit Reactorは、同社が一時休職としていた従業員について、復職のプロセスを開始したと発表した。

PS5『マーベル ウルヴァリン』で賛否分かれた親切すぎる“におい誘導”、ついに完全非表示可能に。ワンボタンで嗅覚オフ
『Marvel’s Wolverine』に「匂いの痕跡」について完全に非表示にすることができるオプションが追加された。

スマホの充電を奪い合うゲーム『Power Struggle』に注目集まる。充電効率はだいぶ悪い、不毛すぎる“醜い戦い”
Ken Kawamoto氏は10月4日、『Power Struggle』を公開した。スマートフォンの“充電を奪い合う”という異質なコンセプトが注目を集めている。

『Call of Duty: Modern Warfare 4』では「壁透視(ウォールハック)チート無力化」狙う新技術導入。“データごと遮断”する、チートでも透けない壁
10月23日に発売予定の『Call of Duty: Modern Warfare 4』(以下、CoD: MW4)にて、“ウォールハックを無力化する技術”を実装しているとのことだ。

文字を回して戦う無料ゲーム『文字ブレード』が話題沸騰中。“渾身の一文字”をぶつけてバトル
ru氏は10月1日、『文字ブレード』を無料公開した。本作は文字をコマのように回して遊べるゲームであり、ユニークさからさっそく注目を集めている。

美少女全国統一SLG『戦国ランス』Steam版、さっそく「好評率94%」の盛り上がり。やりこみ甲斐も高評価な欲望マシマシ天下統一、Steamでも華々しくデビュー
Kagura Gamesは10月2日、Steamにて『戦国ランス』の配信を開始した。アリスソフトが手がけるターン制ストラテジーゲームとして人気の本作は、Steamでもさっそく高評価を獲得している。

開発終了が決定した『2XKO』、運営継続には“数十万人から数百万人”のアクティブユーザーが必要だった。開発長期化&費用高騰が招いた、高すぎるランニングコスト
Riot Gamesの共同設立者Marc Merrill氏は、『2XKO』について、運営継続には最低でも数十万人程度のアクティブユーザーが必要だったとの見解をポッドキャストにて語った。

「SCP財団」の映画化、新たに別のスタジオでも始動。ただし“CC BY-SAライセンス遵守”の方針、覚悟の上での映画化
SCP財団Wikiは10月1日、映画スタジオNEONがSCP財団を題材とした映画の企画を進めていることを明かした。

ゲーム開発者が“怪しいパブリッシャー”に注意喚起。「完成度高い」と褒めてきたのにSteamキーは未使用、有料移植サービスまで吹っ掛けられたとして
とある開発者は、悪意のあるパブリッシャーによって「迷惑」を被ったとしてその内容を伝え、注意を呼びかけている。

ヒット中『コントロール レゾナント』開発者がこだわった、「黄色いペイント抜き」の誘導術。迷わせない、でも“自分で見つけた”と思わせたい職人技
『CONTROL Resonant』のディレクターを務めるMikael Kasurinen氏によれば、プレイヤーを誘導するいわゆる「黄色いペイント」は、本作ではあえて採用しなかったという。
