Global Sites

『007 ファースト・ライト』開発元、“フラゲネタバレ動画”拡散を受けすぐさま「公式ネタバレ動画」を公開して対抗。冒頭13分をお披露目
IO Interactiveは5月24日、5月27日発売予定の『007 ファースト・ライト』の冒頭13分のプレイ動画をYouTubeで公開した。「一部ユーザーが早期にディスクを入手したため」の対応だという。

『Splitgate』開発元、“メック躍動”新作FPS『EMPULSE』を発表。戦場を所狭しと駆け巡る、6対6のスピーディー対戦型シューター
1047 Gamesは5月21日、『EMPULSE』を発表。本作は高速6v6ムーブメントシューターを謳うPvPスタイルのFPSとなる。

Steam無料配布ゲーム『Beyond The Dark』にマルウェアが仕込まれていたとの報告。Steamチェックもすり抜ける狡猾な手口
Steamにて無料配布されていたゲーム『Beyond The Dark』にマルウェアが含まれていたと報告され、注目が集まっている。現在すでに本作はSteamストアから利用できなくなっている。

PS5『ゴースト・オブ・ヨウテイ』マルチプレイ無料DLC「Legends/冥人奇譚」、4月で“大型アプデ打ち止め”だった。スタートから1か月でささっと全部出す開発スタイル
『ゴースト・オブ・ヨウテイ』のマルチプレイヤーモードDLC「Legends/冥人奇譚」にて4月に配信されたレイド「大禍」は、本DLCの最後の大型アップデートであったという。

注目集める卓上ローグライクRTS『Tabletop Tavern』6月12日発売へ。酒場のテーブル上で“数百体”の軍勢が競り合うバーチャル攻防戦
FrostbloomとGamirror Gamesは、テーブルトップ風リアルタイムストラテジー『Tabletop Tavern』を6月12日にリリース予定。

『ARC Raiders』開発元、小出しアプデをやめて「大型アプデ年2回」にすると発表。次は10月に“史上最大規模”のアプデを出す
Embark Studiosは5月14日、本作のアップデート方針を変更すると発表した。

大人気ネズミアニメ殺戮FPS『MOUSE:やとわれの探偵』、発売1か月足らずで「売上約34億円」に。投資費用はすでに全額回収済み
PlaySideは5月6日、『MOUSE:やとわれの探偵』が、販売から1か月足らずで販売本数73万本、売上高約34億円を達成したことを、投資家向け情報の中で公表した。

Steam無料サバイバルホラー『Lumina Veil』6月22日配信へ。ストリーマーが「謎のゾンビゲーム」で殴ったり撃ったり、やがて現実世界を蝕む“何か”
Hamster Cafeは5月10日、ホラーゲーム『Lumina Veil』を6月22日に無料配信すると発表した。

基本プレイ無料「3~5分で決着」ストリートバスケゲーム『NBAダンクシティ』はさくっと遊べるけどコアゲーマー向けやり込みもあり。遊びやすさとNBA選手の魅力凝縮ゲーム
『NBAダンクシティ』メディア試遊会で体験できた内容と、開発者に訊いたこだわりを紹介していく。

フェチ系アンドロイド修理ゲーム続編『D1AL-ogue+』、資金不足&生活苦によりクラファン検討中。“前作ではお金を取れない”ので
パズルゲーム『D1AL-ogue』の開発元であるCherry Pickerは4月26日、開発中の次回作『D1AL-ogue+』の開発に向けてクラウドファンディングの実施を検討しているとXに投稿した。

“20か月間音沙汰なし”人気低迷PvPvE脱出FPS『Marauders』公式、突如大型刷新アプデ計画を表明。「ずっと開発に集中していた」として
Small Impact Gamesは4月22日、ディーゼルパンクPvPvE脱出FPS『Marauders』に大規模なアップデートを計画中だと発表した。

『ポケモンGO』に初登場した「スナヘビ」が全然いないと悲鳴上がる。最初はいたのに、しれっと“激レアポケモン化”疑惑浮上
『Pokémon GO』にて現在、「スナヘビ」に一風変わった注目が集まっている。

「壁面コロニー」建設運営シム『Wall World Strategy』発表。人気壁面探索ローグライトシリーズ新作は、壁面コロニー設営&探索ゲームに
Alawarは4月17日、『Wall World Strategy』を発表した。本作は壁面にコロニーを築き、運営していく戦略シミュレーションだ。

大ヒットサンドボックスRPG『Hytale』の“偽物”がニンテンドーeショップに出現も、開発元が「法務部で対応中」と表明。悪質コピーに本家が動く
サンドボックス型RPG『Hytale』に酷似した、『Hytale: Sandbox RPG』というゲームが海外ニンテンドーeショップに出現し、話題となっている。

サイバー犯罪組織が「『GTA』開発元Rockstar Gamesのデータを不正入手した」と主張し“身代金”を要求。一方Rockstarは「重要じゃない情報だし、影響もなし」と説明
Rockstar Gamesは、同社が第三者によるデータ侵害被害を受けたとの報道に対し、海外メディアに向けて声明を伝えた。

タイピングバトロワ『Final Sentence』いきなり配信開始。最大40人でキーボード全力タイプ、“ミス=死”の戦慄デスゲーム
Polden Publishingは4月10日、タイピングバトルロイヤルゲーム『Final Sentence』を発売した。

レトロOS風・MMO運営放置系シム『MMO98』4月20日リリースへ。MMO世界市場制覇を目指し、サーバー管理や“愚痴の対応”に奔走
BiteMe Gamesは『MMO98』を4月20日にリリースすると発表。本作はMMOスタジオを運営する、放置系シミュレーションだ。

Steam高評価・クローン対決ホラーローグライト『It Has My Face』正式リリースで“最大8人マルチプレイ”に対応。「自分と同じ顔」を探してキル、“本物”を賭けた血みどろ暗殺バトル
Behaviour Interactiveは4月3日、ホラーローグライトゲーム『It Has My Face』を正式リリースした。

『PEAK』開発元、「アプデが少なすぎ」との一部批判に「アプデは“権利”でなく“ボーナス”」だと反論。というか結構アプデしてる
『PEAK』のデベロッパーであるLandfallが、「アップデートが少なすぎる」としたX上の一部意見に反論。アップデートは“権利”ではなく“ボーナス”であるとの見解を示した。

『マリオ&ソニック AT 東京2020オリンピック』など東京オリンピックのゲームが突如購入不可に。オリンピック運営の“ゲームの扱いの変化”も影響か
『マリオ&ソニック AT 東京2020オリンピック』と『東京2020オリンピック The Official Video Game』について、4月1日時点で販売が終了したことが明らかとなっている。

『ロケットリーグ』にて“プロでも勝てない”botなど横行し「まともに競技プレイできない」とトッププロ選手が怒り。抗議運動が始まり、開発者がすぐさまアンサー
ハッシュタグ「#RLNEEDCHANGES」を使ったEpic Gamesへの抗議活動が話題になっている。

「エプスタイン事件」を揶揄する『Five Nights at Freddy’s』風ゲームが子どもたちに広まりアクセス禁止にする学校現る。トランプ大統領などを“怪物”扱い
“エプスタイン事件をモチーフとしたフリーゲーム”が出現し、アメリカの一部の学校では校内の端末からのアクセス規制が設けられているという。
