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基本プレイ無料「3~5分で決着」ストリートバスケゲーム『NBAダンクシティ』はさくっと遊べるけどコアゲーマー向けやり込みもあり。遊びやすさとNBA選手の魅力凝縮ゲーム
『NBAダンクシティ』メディア試遊会で体験できた内容と、開発者に訊いたこだわりを紹介していく。

フェチ系アンドロイド修理ゲーム続編『D1AL-ogue+』、資金不足&生活苦によりクラファン検討中。“前作ではお金を取れない”ので
パズルゲーム『D1AL-ogue』の開発元であるCherry Pickerは4月26日、開発中の次回作『D1AL-ogue+』の開発に向けてクラウドファンディングの実施を検討しているとXに投稿した。

“20か月間音沙汰なし”人気低迷PvPvE脱出FPS『Marauders』公式、突如大型刷新アプデ計画を表明。「ずっと開発に集中していた」として
Small Impact Gamesは4月22日、ディーゼルパンクPvPvE脱出FPS『Marauders』に大規模なアップデートを計画中だと発表した。

『ポケモンGO』に初登場した「スナヘビ」が全然いないと悲鳴上がる。最初はいたのに、しれっと“激レアポケモン化”疑惑浮上
『Pokémon GO』にて現在、「スナヘビ」に一風変わった注目が集まっている。

「壁面コロニー」建設運営シム『Wall World Strategy』発表。人気壁面探索ローグライトシリーズ新作は、壁面コロニー設営&探索ゲームに
Alawarは4月17日、『Wall World Strategy』を発表した。本作は壁面にコロニーを築き、運営していく戦略シミュレーションだ。

大ヒットサンドボックスRPG『Hytale』の“偽物”がニンテンドーeショップに出現も、開発元が「法務部で対応中」と表明。悪質コピーに本家が動く
サンドボックス型RPG『Hytale』に酷似した、『Hytale: Sandbox RPG』というゲームが海外ニンテンドーeショップに出現し、話題となっている。

サイバー犯罪組織が「『GTA』開発元Rockstar Gamesのデータを不正入手した」と主張し“身代金”を要求。一方Rockstarは「重要じゃない情報だし、影響もなし」と説明
Rockstar Gamesは、同社が第三者によるデータ侵害被害を受けたとの報道に対し、海外メディアに向けて声明を伝えた。

タイピングバトロワ『Final Sentence』いきなり配信開始。最大40人でキーボード全力タイプ、“ミス=死”の戦慄デスゲーム
Polden Publishingは4月10日、タイピングバトルロイヤルゲーム『Final Sentence』を発売した。

レトロOS風・MMO運営放置系シム『MMO98』4月20日リリースへ。MMO世界市場制覇を目指し、サーバー管理や“愚痴の対応”に奔走
BiteMe Gamesは『MMO98』を4月20日にリリースすると発表。本作はMMOスタジオを運営する、放置系シミュレーションだ。

Steam高評価・クローン対決ホラーローグライト『It Has My Face』正式リリースで“最大8人マルチプレイ”に対応。「自分と同じ顔」を探してキル、“本物”を賭けた血みどろ暗殺バトル
Behaviour Interactiveは4月3日、ホラーローグライトゲーム『It Has My Face』を正式リリースした。

『PEAK』開発元、「アプデが少なすぎ」との一部批判に「アプデは“権利”でなく“ボーナス”」だと反論。というか結構アプデしてる
『PEAK』のデベロッパーであるLandfallが、「アップデートが少なすぎる」としたX上の一部意見に反論。アップデートは“権利”ではなく“ボーナス”であるとの見解を示した。

『マリオ&ソニック AT 東京2020オリンピック』など東京オリンピックのゲームが突如購入不可に。オリンピック運営の“ゲームの扱いの変化”も影響か
『マリオ&ソニック AT 東京2020オリンピック』と『東京2020オリンピック The Official Video Game』について、4月1日時点で販売が終了したことが明らかとなっている。

『ロケットリーグ』にて“プロでも勝てない”botなど横行し「まともに競技プレイできない」とトッププロ選手が怒り。抗議運動が始まり、開発者がすぐさまアンサー
ハッシュタグ「#RLNEEDCHANGES」を使ったEpic Gamesへの抗議活動が話題になっている。

「エプスタイン事件」を揶揄する『Five Nights at Freddy’s』風ゲームが子どもたちに広まりアクセス禁止にする学校現る。トランプ大統領などを“怪物”扱い
“エプスタイン事件をモチーフとしたフリーゲーム”が出現し、アメリカの一部の学校では校内の端末からのアクセス規制が設けられているという。

資源採掘×タワーディフェンス『The Spotter: Dig or Die』4月7日リリースへ。荒野の地下で“埋蔵資源”ゲット、ミュータントの大群から拠点を守り切る
Forklift Interactiveは、Puppyroar Gamesが手がける『The Spotter: Dig or Die』を4月7日にリリースすると発表した。

“猫の世界大戦”観戦シム×クリッカーゲーム『Meowpire』正式発表。猫たちの仁義なき戦いを眺めつつ、「神の力」で世界を動かす
武田かえる氏は3月23日、クリッカー&観戦シミュレーション『Meowpire』のSteamストアページを公開。本作は猫たちの戦いを眺めるクリッカー&観戦シミュレーションだ。

『ポケモン ファイアレッド・リーフグリーン』の「ポケモン捕獲時ファンファーレ」をスキップする技が発売23年目にして見つかる。1回約2.7秒の“画期的短縮”
『ポケットモンスター ファイアレッド・リーフグリーン』にて、RTAに活用できるあるテクニックが、発売から22年経った今見つかったのだという。

異形見極めホラーゲーム『No, I’m not a Human』、累計売上100万本を突破。「かなり濃い」新規コンテンツも現在開発中で、勢いまだ続く
CRITICAL REFLEXは3月20日、『No, I’m not a Human』の販売本数が100万本を突破したと発表した。なお現在は新規コンテンツの初期開発中だという。

傑作江戸時代ステルスゲーム『Shadow Tactics』Nintendo Switch 2版、本日発売。“マウス操作”にも対応、5人キャラ使い分け高自由度RTSを快適プレイ
Daedalic Entertainmentは3月19日、戦術ステルスゲーム『Shadow Tactics: Blades of the Shogun』と『Shadow Tactics: Blades of the Shogun - Aiko's Choice』のNintendo Switch 2版をリリースした。

YouTubeの『ストリートファイター6』実況者、“アレックスのテーマソング”で収益化制限されたとの報告相次ぐ。JAM Projectが直々に制限解消対応中
『ストリートファイター6』の追加キャラクター「アレックス」のテーマソングが発端となり、一風変わった騒動になっている。

大手ゲーム小売店が「PS3、Xbox 360、Wii U」を“レトロゲーム機”として扱うと表明。レトロと呼ぶには早いけど
大手ゲーム小売店GameStopが公式にPS3、Xbox 360、Wii Uを「レトロコンソール」として扱うと宣言し、注目を集めている。

高評価ビーバーコロニー運営シム『Timberborn』、正式リリースでSteam同接「2万5000人超え」の大盛況。“水位調整センサー”や螺旋階段など、新要素たっぷりアプデとともに
Mechanistryは、3月13日に『Timberborn』を正式リリース。本作は過去最大級となる、2万5000人超えのSteam同時接続プレイヤーを獲得した。
