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「広告と中身が全然違うスマホゲーム」、英国で大手メーカーの広告がNG判定。“イメージ映像です”と書いてもダメ、別ゲーすぎる宣伝に厳しい目
イギリスの広告業界の自主規制機関である…

Nintendo Switch 2向けパッケージソフトが“キーカードかどうか”を一覧で確認できるサイトが登場。日本版も確認できる「草の根データベース」
Nintendo Switch 2向けのパッケージ版ソフトの方式を確認できるサイトが登場したようだ。

PCゲーム誰でも公開サイトitch.io公式が“新規ゲームがさすがに増えすぎ”と悲しげに報告。「遊ばれてないAI製ゲーム」が大量か
ゲーム配信プラットフォームitch.ioにて、新規作成されるゲームページの1日あたりの数が、2か月の間で倍に増加しているという。

「Steam同接わずか28人の無名ゲーム」が同接11万人超に大化け、ヒット中『Probably Stolen』の“地味だった”過去。名を変え、絵を変え大逆転
tinyBuildが10月28日に配信開始した、質屋経営シミュレーションゲーム『Probably Stolen – Cyberpunk Shopkeeper Sim』が好評を博している。一方で本作の前身となるゲームの体験版は、鳴かず飛ばずだったという。

Epic Gamesのボス、「Steamの運営元Valveがゲーム業界を停滞させてきた」と発言するもツッコミ殺到。“Steamの強み”は、業界にとって問題か否か
Epic GamesのCEOであるTim Sweeney氏が、X上で「Valveがゲーム業界を停滞させてきた」と発言したことが波紋を呼んでいる。

“ダブル主人公“日本田舎暮らしシム『復興しよう!温泉町』12月7日に早期アクセス配信へ。海も山も大満喫な少女と忙しそうな町長の凸凹町おこし
HARRISONWORLDは10月20日、田舎暮らしシミュレーションゲーム『復興しよう!温泉町』を12月7日に早期アクセス配信開始すると発表した。

元任天堂社員がたまたま“救出”した『ドンキーコング』の原画、オークション出品で推定価格は最大約2400万円。ゴミ箱から救われるも、40年忘れ去られた超レア物
オークションに出品出品された『ドンキーコング』の原画は推定価格約1580万~2370万円だ。実はゴミ箱に捨てられていたというエピソードも含めて注目されている。

ロボットツッパリ抗争ゲーム『横浜機動暴走族 ROCK’N ROLL SUICIDE』正式発表。巨大ロボを駆る暴走族たちが、“実写の横浜”で超スケールの夜露死苦青春タイマンロボバトル
個人開発者のFUJII.Productionは10月10日、アクションアドベンチャーゲーム『横浜機動暴走族 ROCK'N ROLL SUICIDE』を発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)。2027年3月の発売を予定している。

海外任天堂幹部、「物理メディアの廃止予定はない」と明言。その分コストはかかるけど、“愛好家たち”は確かに居るから
任天堂のラテンアメリカ地域担当副社長兼ゼネラルマネージャーのBill van Zyll氏

最大8人・「見えるだけ」と「撃てるだけ」の凸凹タッグ除霊アクション『ByeByeObake!』Steamでお披露目。友達への“合法指示厨”し放題の新作はハロウィンに向けて鋭意開発中
おまど氏は10月9日、非対称協力アクションゲーム『Bye Bye Obake!』のSteamストアページを公開した。

“戦わない“サバイバルクラフト『アンダー・キャノピーズ』10月23日に早期アクセス配信へ。「自然とともに生きる」ことだけに没頭できる、削りの美学
Assemble Entertainmentはこのほど、一人称視点スローライフ・サバイバルシミュレーション『アンダー・キャノピーズ』を10月23日に早期アクセス配信すると発表した。

「クローンゲームを先に発売されたくなければ3万円払え」との“ゲーム開発者脅迫メール”が相次ぐ。たぶんハッタリ。だけど悪質
、「24時間以内に200ドルを支払わなければ、開発中のゲームのクローンゲームを先に販売する」とゲーム開発者を脅迫するメールを受け取ったとの報告複数寄せられている。

基本プレイ無料・期待の新作MMO『AION 2』、正式配信前から「Steam同接17万人超」の大盛況。いじれすぎるキャラクリ主人公で、前作から“36倍”の広大世界を駆け回れる
NCは9月30日、ファウンダーズ パック購入者向けにMMORPG『AION 2』の先行アクセスを開始した。先行アクセスの時点で大きな盛り上がりを見せている。

“物理演算”メトロイドヴァニア『アイアンブランブル』体験版が「99%・圧倒的に好評」の大人気。グラップリングフックで巨大機構を舞う、『ラスティッド・モス』開発元による新作
PLAYISMが9月17日に配信開始した、『Iron Bramble / アイアンブランブル』の体験版が好評を博している。

伊藤潤二氏の影響受ける洗浄「ホラー」シム『Dust till Dawn』発表。田舎の村で不穏すぎるお掃除、“残業”するとさらに危ない
Mac n Cheese Gamesは9月21日、怪異洗浄シミュレーター『Dust till Dawn』を2027年に発売すると発表した。

デッキ構築×高速パリィアクション『Witch the Showdown』11月19日に早期アクセス配信へ。猛攻しのいで形勢逆転、“敵全員ボス級”なハードコアバトル
Perp Gamesは、デッキ構築型高速パリィアクションゲーム『Witch the Showdown』の早期アクセス配信を11月19日に開始すると発表した。

『スマブラSP』、アプデで「不正なデータを送受信した際の挙動」が修正される。“切断チート”や不正ステージなどの悪質行為が波紋広げるなかで
任天堂は9月2日、『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』の更新データVer.13.0.5を配信した。不正行為がユーザー間で波紋を広げる中での配信となる。

ブラック墓守スローライフ『Graveyard Keeper 2』、5日間の予約だけで「約1億6000万円」売り上げる。“前作の人気再点火”を弾みに、発売前から絶好調
『Graveyard Keeper 2』は予約開始から5日間ですでに100万ドル(約1億6000万円)以上を売り上げているという。

“好評率96%”音声認識対戦アクション『Smack Talk』正式リリースで人気博す。最大8人対戦対応・必殺技は“声”で出す『スマブラ』風パーティーゲーム
Monchii Studioは8月27日、『Smack Talk』を正式リリースした。本作は音声入力で戦うプラットフォーマー型の対戦アクションパーティーゲームとして、人気を博している。

ヘヴィメタルアクション『Brütal Legend』、itch.ioで「666分間限定」無料配布。悪の皇帝役ティム・カリー氏の訃報を受けて「悪魔の数字」捧げる
Double Fine Productionsは8月27日、『Brütal Legend』のitch.io版を666分限定で無料配布すると発表した。

自分も敵も“一撃必殺”剣戟アクション『FIRST CUT: SAMURAI DUEL』大型アプデで日本語対応。斬るか斬られるか、高評価サムライゲームを日本語で遊べる
Night Eyes Interactiveは8月14日、『FIRST CUT: SAMURAI DUEL』のアップデートを実施した。新たに日本語にも対応を果たしている。

“百合を避けたのにアウト”ロシア人開発者のSteam好評ゲーム、ロシア当局にブロックされる。自主規制しても逃れられない、表現規制さらに強化か
ロシア出身のビジュアルノベル制作者が、自身の作品がロシア版のSteamストアでブロックされたと投稿して波紋を呼んでいる。