
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』1周年記念イベント、4月26日に開催決定。その名も“1周年記念学生祭”
アニプレックスは1月16日、『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』の発売1周年記念イベント「1周年記念学生祭(クラスフェスティバル)」を4月26日に開催すると発表した。

『あつまれ どうぶつの森』のリゾートホテル、過去の住民にちゃんと「記憶」がある。今度こそ“再会しても初対面”じゃない
『あつまれ どうぶつの森』の無料大型アップデートVer.3.0にて実装された「リゾートホテル」に、島を去った住民が記憶を失わずに遊びに来る仕様が注目を浴びている。

『ファイナルファンタジーVII リメイク インターグレード』なんとアプデで「ゲームブースト機能」が全機種に実装へ。PS5/PCでも超速攻略できる
『ファイナルファンタジーVII リメイク インターグレード』PS5/PC版にも、アップデートで「ゲームブースト機能」が実装されるという。

『モンスターハンターワイルズ』Steam版専用の最適化パッチ1月28日に配信へ。「Steam版固有の処理の最適化」など、いろいろ改善掲げる
カプコンは1月15日、『モンスターハンターワイルズ』に向けたSteam版専用の最適化パッチを1月28日に配信すると発表した。

「魁!!男塾」の公式YouTubeチャンネル、突如「収益化無効&再審査も却下」され怒りの声明。“塾長の要請”でYouTubeが動く
YouTubeチャンネル「魁!!男塾【公式】」の公式Xアカウントは、無効となっていた同チャンネルの収益化が復活したことを報告している。

『あつまれ どうぶつの森』アプデVer.3.0では「遊びやすさ」もぐっと向上。新“スライド移動”やDIY超快適化、レイジの草むしり条件緩和などてんこ盛り
任天堂は1月15日、『あつまれ どうぶつの森』の無料大型アップデートVer.3.0のパッチノートを公開した。遊びやすさの改善点などがさまざま紹介されている。

『テラリア』大型アプデ1.4.5、いよいよ1月27日に配信へ。新要素特盛り、PC版公式日本語対応など怪物級アプデがついに来る
Re-Logicは1月15日、『テラリア』大型アップデート1.4.5を1月27日に配信すると発表した。

『あつまれ どうぶつの森』無料大型アプデVer.3.0、なんとフライング配信開始。またもや“ちょっと前倒し”
任天堂は1月14日、『あつまれ どうぶつの森』に向けて無料大型アップデートVer.3.0を配信開始した。

基本プレイ無料探偵オープンワールド『白銀の城』、“ハイヒールに踏まれ放題”で熱い注目浴びる。エンドレス美脚踏みつけ
Elementaは1月13日、『白銀の城』のクローズドベータテスト「同一律テスト」を開始した。本テストにおける最初のボス戦が、さっそく一風変わった注目を集めている。

任天堂の株価がNintendo Switch 2発売後初めて「終値1万円割れ」。“メモリー品薄からくる懸念”も影響か
任天堂の株価が続落しており、本日1月13日の終値は9950円となった。終値が1万円を下回るのは、昨年4月以来となる。

『崩壊:スターレイル』のリーク者に「約260万円」の損害賠償判決。“こっそりリーク”しても、逃さぬ包囲網
『崩壊:スターレイル』にて昨年、未発表の情報をリークした者に対して提起されていた訴訟において、日本円にして約260万円の支払いを命じる欠席判決が下された。

『ARC Raiders』売上1240万本突破。大人気を維持&コンソール人気もぐんぐん拡大で止まらぬ勢い
ネクソンは1月13日、PvPvE脱出シューター『ARC Raiders』の売上が1240万本を突破したことを発表した。

あるセクシーARPG開発者、「流石にお尻を強調しすぎ」と言われて即調整。変えるのはそこじゃない
お尻を強調するアニメーションが“不自然すぎる”といった反応を受け、さっそく調整が施されている。

Steam国産自由ローグライクRPG『Elin』なんと35万本も売れていた。個人開発で3000円ゲーム、世界で結果を残すコンテンツパワー
『Elin』の開発者であるnoa氏は、売上が約35万本に到達したことを明かした。

FFVIIリメイクシリーズの浜口D、もしも『FF6』がリメイクされるなら「応援する方に回りたい」。またもや膨大な時間がかかるリメイクになるので
FINAL FANTASY VII リメイクシリーズのディレクターである浜口直樹氏によると、同氏には『ファイナルファンタジーVI』のリメイクを手がけてほしいといった要望がよくあるという。

『ファイナルファンタジーVII』リメイクシリーズで「ミニゲーム」豊富なのは原作意識。“賛否”は認識しつつ、楽しみやすさ重視で開発中
FINAL FANTASY VII リメイクシリーズのディレクターである浜口直樹氏は、「ミニゲーム」を豊富に用意してきた意図を説明している。

『モンスターハンターワイルズ』新アプデでゴグマジオス戦の「ファビウス」にいろいろテコ入れ。大技発動時の挙動がぐっと頼もしく
カプコンは1月8日、『モンスターハンターワイルズ』に向けてアップデートを配信した。ゴグマジオス戦におけるサポートハンター「ファビウス」の調整などが実施されている。

『絶体絶命都市』など手がけるグランゼーラ、「賃金支払いの遅れ」で労基の指摘を受けていたと明かす。“最低賃金法違反の疑いで書類送検”との報道を受けて
グランゼーラは1月7日、同社の賃金の支払いに関する一部対応につき、金沢労働基準監督署より指摘を受ける事案があったことに関して声明を発表した。

インテル「Core Ultra シリーズ3」正式発表。消費電力を抑えつつ、“ノートPC向けRTX 4050に匹敵”するゲーミング性能をアピール
インテルは1月6日、「Core Ultra Series 3」を正式発表した。

『ドラゴンクエストVII Reimagined』無料体験版、明日1月7日に配信決定。製品版にセーブデータ引き継ぎ可能&特典もある豪華仕様
スクウェア・エニックスは1月6日、『ドラゴンクエストVII Reimagined』の無料体験版「旅のはじまり先行プレイ版」を1月7日午前0時より配信すると発表した。

『ニーア オートマタ』の2B、“英語版と日本語版でちょっとキャラが違う”との意見が議論呼ぶ。若干ツンツン英語版2B
『NieR:Automata(ニーア オートマタ)』の2Bの、日本語版と英語版のセリフの違いが今になってファンコミュニティで注目を浴びている。

X(Twitter)、規約改定で「生成AIでの法律違反もユーザーの自己責任」と明文化へ。新AI機能「画像を編集」が波紋広げる中、来年1月発効予定
Xに実装された「画像を編集」ボタンが物議を醸すなか、先がけて発表されていた2026年1月15日より発効予定のサービス利用規約の改定に関しても注目が集まっている。

