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「『メトロイド』の主人公はメトロイドじゃない」がいよいよ通用しなくなると盛り上がる。『ドレッド』を経て、“ちゃんとメトロイドが主人公”の新作
任天堂は9月9日、『メトロイド ラヴェナス』を発表した。作品名でもある敵メトロイドの力を振るうサムスを見て、SNSでは「ちゃんとメトロイドが主人公だ」と話題を呼んでいる。

「ニンテンドーゲームキューブ Nintendo Classics」向けに『スターフォックスアドベンチャー』追加。任天堂&レア社による“最後のタッグ作品”、初復刻
任天堂は9月9日放送の「Nintendo Direct 2026.9.9」にて、『スターフォックスアドベンチャー』を「ニンテンドーゲームキューブ Nintendo Classics」に追加すると発表した。

『メトロイド ラヴェナス』発表。2Dメトロイドシリーズ最新作、今作も高難度か
任天堂は9月9日、Nintendo Directにて『メトロイド ラヴェナス』を発表した。

任天堂公式ライセンス「microSD Expressカード」に「512GB」登場、10月1日より発売へ。SanDisk製、「ファイアフラワーの絵」付き
任天堂公式ライセンス商品の「microSD Express Card for Nintendo Switch 2」について、あらたに512GBのラインナップが追加されるようだ。

『ロックマンX』シリーズ唯一のターン制コマンドRPG『ロックマンX コマンドミッション』が22年越しの初復刻へ。今月のPS Plus「クラシックスカタログ」にて
カプコンよりPS2向けに発売されたRPG『ロックマンX コマンドミッション』がPS Plusプレミアム加入者向けの「クラシックスカタログ」に追加されることが発表された。

“中古価格4万円超”RPG『バズー!魔法世界』が電撃初復刻へ。キャラデザ山田章博氏の隠れた人気作、Nintendo Switch向けに蘇る
メビウスは8月27日、1993年にスーパーファミコン向けに発売されたファンタジーRPG『バズー!魔法世界』をNintendo Switch向けに発売することを発表した。
人気タワーディフェンス最新作『PixelJunk Monsters 3』発表。シリーズ累計100万本超えの続編はローグライク要素採用で、戦略性&リプレイ性ぐっと向上
Q-Gamesは8月27日、『PixelJunk Monsters 3』を発表した。本作はタワーディフェンスゲーム『PixelJunk Monsters』のシリーズ最新作となる。

PS5『地球防衛軍6.2 INVADERS FROM ANOTHER WORLD』発表。「オリジナル版の約2倍」の敵が画面を覆う、全面リニューアルされた“超絶望防衛”
ディースリー・パブリッシャーは8月25日、『地球防衛軍6.2 INVADERS FROM ANOTHER WORLD』を2027年に発売予定であることを発表した。

最大8人マルチ対応・“爆弾虫”パーティーバトル『Blasterbug: Last Bug Standing』発表、いきなり無料配信開始。Steamにて
Dotemuは8月25日、マルチプレイヤー・パーティアクションゲーム『Blasterbug: Last Bug Standing』を無料リリースした。

98年発売高評価サイコホラー『Sanitarium』リマスター版発表。快適性向上、高解像度化で妄想入り混じる狂気世界への没入感マシマシ
Ziggurat Interactiveは8月25日、サイコホラーアドベンチャーゲーム『Sanitarium』の現代向けリマスター版『Sanitarium Enhanced』を2026年内に発売すると発表した。

ITサポート地獄ゲーム『I.T. Never Ends』に「本職エンジニアさながらのバグ報告」が来て開発者たまげる。原因不明バグの特定から修正コードまで、プレイヤーがITに詳しすぎる
ITサポート業務とクトゥルフ神話をテーマとするゲーム『I.T. Never Ends』に、本職のエンジニアさながらのバグ報告が寄せられたという。

“組み合わせ大爆発”なビルドでモンスターをシバき倒す『Void Reaver』、11月11日リリースへ。まずはSteamに登場、コンソール向けにも展開予定
C&Rクリエイティブスタジオは8月21日、ローグライク弾幕アクションゲーム『Void Reaver』を日本向けに発売すると発表した。まず11月11日にSteam版がリリースされ、その後コンソール版が登場するという。

Nintendo Musicにて、“入手困難”スーパーファミコン版『シムシティー』の楽曲が配信開始。実に34年越しの完全版サウンドトラック
任天堂は8月21日、「Nintendo Music」向けに『シムシティー』のサウンドトラックの配信を開始した。

“好評なのに売れてない”と嘆かれた『Arco』、2年越しに10万本到達で無事開発費を回収。「新しさ」に挑んだ隠れた良作、じわじわ実る
2024年に発売された『Arco』はメディア、ユーザー共に高い評価を得ながら、売れ行きの面で苦戦していた。しかし、発売から2年が経過した8月19日、販売本数が10万本に達し、開発費を回収できたとのこと。

『アイザックの伝説』コンソール向け完全版『The Binding of Isaac: Repentance+』11月19日発売へ。「最大4人協力」対応、仲間と泣きじゃくり地下探索
Nicalisは8月19日、ローグライクアクションRPG『The Binding of Isaac: Repentance+』を11月19日に発売すると発表した。

Steamダイス沼ローグライク『ダイス・タバーン:運命の一投』9月8日配信へ。魔改造ダイスで酒場を“はしご”、伝統的ダイスゲームがスパイシーに化ける
ハリソンワールドは8月10日、ダイスローグライクゲーム『ダイス・タバーン:運命の一投』を2026年9月8日に発売すると発表した。

傑作フリーゲーム『Knytt』のPC向け現代リメイク、いきなり無料配信開始。『Baba Is You』開発者による高難度マップも”逆輸入”、公式ゲームモードに
8月10日、個人クリエイターのNifflas氏とインディーゲームスタジオのBit Kidは『Knytt Classic』をリリースした。

「圧倒的に好評」終末世界スローライフ『Doloc Town』正式リリースでついに日本語対応。過酷だけど“チル”な世界、大型アプデで謎がすべて明かされる
Logoi Gamesは8月6日、RedSaw Games Studioが手がける『Doloc Town』の正式版1.0をリリースした。

人気“ニチアサ”風ゲーム最新作『ココロクローバー ムゲン編』発表。ローグライトな新要素に加え主題歌まで本気、スーパー戦隊や「プリキュア」シリーズなどで知られる高取ヒデアキ氏が歌う
Phoenixxは8月9日、“ニチアサ”風ビジュアルノベル×アクションゲーム『ココロクローバー ムゲン編』を発表した。

任天堂の発売中止ゲーム『ZERO RACERS』『ドラゴンホッパー』、「バーチャルボーイ Nintendo Classics」で8月4日配信へ。幻のゲームがついに来る
任天堂は7月31日、「バーチャルボーイ Nintendo Classics」にて8月4日に『ZERO RACERS』と『ドラゴンホッパー』の2タイトルを配信すると発表した。

ファンタジー動乱SLG『ブリガンダイン アビス』コンソール向け体験版配信開始。『戦国BASARA』『FE蒼炎』関連スタッフ参加のシリーズ“新生”作品を全プラットフォームでお試しできる
ハピネットは7月30日、ファンタジーウォーシミュレーションゲーム『ブリガンダイン アビス』について、コンソール向け体験版を配信した。対応プラットフォームはNintendo Switch 2/PlayStation 5/Xbox Series X|S。

大ヒットRPG『Clair Obscur: Expedition 33』開発元、成功したけど「チームは大きくしない」。“できない”からこそ創造性が生まれるから
Sandfall Interactiveはメディアインタビューにおいて、スタジオの人員を増やす予定はなく、小規模チームの体制を維持することを明言した。