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任天堂の発売中止ゲーム『ZERO RACERS』『ドラゴンホッパー』、「バーチャルボーイ Nintendo Classics」で8月4日配信へ。幻のゲームがついに来る
任天堂は7月31日、「バーチャルボーイ Nintendo Classics」にて8月4日に『ZERO RACERS』と『ドラゴンホッパー』の2タイトルを配信すると発表した。

ファンタジー動乱SLG『ブリガンダイン アビス』コンソール向け体験版配信開始。『戦国BASARA』『FE蒼炎』関連スタッフ参加のシリーズ“新生”作品を全プラットフォームでお試しできる
ハピネットは7月30日、ファンタジーウォーシミュレーションゲーム『ブリガンダイン アビス』について、コンソール向け体験版を配信した。対応プラットフォームはNintendo Switch 2/PlayStation 5/Xbox Series X|S。

大ヒットRPG『Clair Obscur: Expedition 33』開発元、成功したけど「チームは大きくしない」。“できない”からこそ創造性が生まれるから
Sandfall Interactiveはメディアインタビューにおいて、スタジオの人員を増やす予定はなく、小規模チームの体制を維持することを明言した。

“五感なし少年”導き不条理ホラー『Endacopia』密かな注目作が大盛況スタート。脳にこびりつく、ローポリ怪世界の旅
Andyland氏は7月27日、ホラーADV『Endacopia』をPC(Steam)向けにリリースした。本作はさっそく盛況を博している。

ボスラッシュ・見切り&必殺アクション『ルビナイト』、デモ版「圧倒的に好評」の勢いそのまま盛況リリース。禍々しき強敵の弱点を見抜き、致命の一撃を叩きこむ
Cup Dog Gamesは7月23日、ボスラッシュ・アクションゲーム『ルビナイト』をPC(Steam)向けにリリースした。さっそく高い評価を獲得する盛況となっている。

「操作は移動キーだけ」ローグライクアクション『KAZ』、「非常に好評」スタートも“手にめちゃくちゃダメージ入る”との悲鳴相次ぐ。「キーボード買い換え報告」も
HAKURO氏が7月14日にリリースした『KAZ』について、好評を博している一方で、「手がつる」「指が痛い」といった“悲鳴”も寄せられているようだ。

元素“連鎖爆発”ローグライク戦略RPG『Hope of Elements』体験版配信開始。魔法ひとつでどんどん連鎖、敵がはじけ飛ぶビルド無限大ストラテジー
ハリソンワールドは7月15日、ローグライクストラテジーRPG『Hope of Elements ー 魔女とドラゴンの旅』の体験版を配信開始した。

ハイスピード銃撃スキー『DIEATHLON』発表。モンスターと戦いつつ雪山を駆け抜ける、エクストリーム射撃アクション
Long Void GamesとLoopr Partnersは7月15日、『DIEATHLON:デスレース』を発表した。2026年第4四半期のリリースを予定している。本作は雪山を滑降しつつモンスターなどを撃退するアクションゲームだ。

『スーパーボンバーマン コレクション』無料アプデで『スーパーボンバーマン ぱにっくボンバーW』追加へ。初復刻となるスーパーファミコン向け『ぱにボン』
コナミは7月13日、『スーパーボンバーマン コレクション』に『スーパーボンバーマン ぱにっくボンバーW』を無料アップデートで追加することを発表した。

ひたすらパンチ豪快アクション『HYPERFIST』、Steamで無料配信開始。評判もめっちゃ良い
デジペン工科大学は7月11日、パンチアクションゲーム『HYPERFIST』を無料でリリースした。

「圧倒的に好評」推理ゲーム『未解決事件は終わらせないといけないから』PS5版発表、8月19日発売へ。関係者全員が“嘘”をついていた12年前の事件、記憶を辿り真相に迫る
PLAYISMは7月10日、『未解決事件は終わらせないといけないから』のPS5版を発表した。

“開発中止”が伝えられた幻のSTG『ウブスナ』、一転して再始動へ。井内ひろし氏のもとにクリエイターが集結、出資企業と協議中
ゲームクリエイター・井内ひろし氏は7月8日、有限会社エムツーより開発中止が発表されたシューティングゲーム『ウブスナ UBUSUNA』について、他社の出資を受けるかたちで制作を再開する方向で動き出したことを報告している。

シリーズ一挙復刻『がんばれゴエモン大集合!』では、Nintendo Switch版以外で“おばあちゃんのセリフ”に異変。大人の事情配慮おばあちゃん
Nintendo Switch以外のプラットフォームでは、特定のワードや一部グラフィックが変更されていることがプレイヤー間で話題を集めている。

『メトロイドプライム4』は、結局何が問題だったのか?時代錯誤な仕様と低い作品価値、放置され風化していく“『メトロイド』だったはずのもの”
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。

協力マルチ対応「恐竜園」運営シム『Very Safe Dino Park』発表。エサは自分か仲間か客か、“事故”の隠蔽までこなすえげつない恐竜パークのお仕事
Panic Stationsは6月29日、恐竜パーク経営シミュレーター『Very Safe Dino Park』を発表した。

『流星のロックマン』はいかにして現代の環境で遊べる姿に変身できたのか―移植実現の裏側と「RE ENGINE」採用の経緯とメリット、そして禁断の“あの”質問までカプコン開発チームに訊いた
『流星のロックマン』リマスターが、どのようにして特殊なプラットフォーム向けに作られたゲームを現代の環境で再現したのかといったを訊いた。

マッチョ化OK美少女アクション『マリーアンドロイド』Steamにてお披露目。「マッチョ」や「戦車」に変身して躍動する美少女、力こそパワー
個人クリエイターの青山ジンベエ氏は6月20日、3Dアクションアドベンチャーゲーム『マリーアンドロイド』のSteamストアページを公開した。

大ボリューム王道SRPG『ユレイシア英雄戦記』Steamにて無料で7月3日リリースへ。25万字以上のテキストが彩る、“運ゲー感”抑えめ戦略物語
個人ゲーム開発者の紡木イト氏は6月19日、シミュレーションRPG『ユレイシア英雄戦記』を7月3日にリリースすることを発表した。

高評価忍者アクション『SHINOBI 復讐の斬撃』Nintendo Switch 2版発表、9月24日リリースへ。快感炸裂忍アクションがSwitch 2で画質向上、Switch版からセーブデータ引き継ぎ可能
セガは6月19日、『SHINOBI 復讐の斬撃』のNintendo Switch 2版を発表した。9月24日にリリース予定だ。

『ドラクエ』が好きすぎる海外開発者が放つJRPG『PARAGON STORY』発表。転職、結婚、馬車に飛空艇、JRPG愛全部盛りゲーム
個人ゲーム開発者のMajd Rouhana氏は、『PARAGON STORY』を発表し、Steamストアページを公開した。

Nintendo Switch・おビンタバトルゲーム『薔薇と椿 ~お豪華絢爛版~』、オンライン対戦モードが6月22日実装へ。離れたお嬢さまともおジョイコンでおビンタ決闘
PLAYISMは6月15日、『薔薇と椿 ~お豪華絢爛版~』のオンライン対戦実装アップデートを6月22日に配信すると発表した。

“ナポレオンの妹”によるフランス革命SRPG『聖女戦旗 Banner of the Maid』、最新アプデで日本語ボイス実装。“一度は幻に消えた”完全日本語化がついに実現
2P Gamesは『聖女戦旗 Banner of the Maid』の日本語ボイス実装アップデートを実施。本作はすでに日本語表示に対応していたが、日本語ボイスの実装は諸般の事情で一時断念されていた。今回それがついに実現したかたちだ。