
『マビノギ英雄伝』世界観の骨太アクションRPG『Vindictus: Defying Fate』プレビュー試遊感想。「“テスト不評”から大改善」のバトルは、刹那の攻防が気持ちいい猛攻&重厚な味わいに進化
本稿では、『Vindictus: Defying Fate』のアクションがどのようなものなのか、プレイレポートをお届けする。

1000回アプデされたオープンワールド部族ゲーム『Soulmask』はもはや“遊んだら危ない”ゲームになっていた。「サバイバルor経営or脳筋」プレイを選べて時間溶かし放題、しかも“500時間超”エジプトDLCが無料
オープンワールド部族ゲーム『Soulmask』を遊ぶのは危険。時間が溶けるので。

Steamコイン落としローグライク『RACCOIN』は「インフレと物理演算が生み出す中毒性」がすごい。『Balatro』と似てるけど違う、“ずっと何か起こってる”感
製品版となった『RACCOIN』がどのようなゲームなのか、いかにしてプレイヤーを「コイン中毒」に陥らせてくるのかをご紹介する。

マルチプレイ対応『Raiders of Blackveil』は、MOBAっぽい見た目でハクスラ要素がある、脱出系アクション風味のローグライトRPG。ジャンル全部乗せだけど結局どんなゲームなのか、プレイしてみた
ローグライトアクションRPG『Raiders of Blackveil』のおもしろさと、今後期待することについて、インプレッションをお届けする。

『BLAZBLUE ENTROPY EFFECT X』は究極の『BLAZBLUE』ファンディスクだ。ストーリーもシステムも、がっつり“蒼”を感じられる
本稿では『BLAZBLUE』勢向けに、『BBEEX』にたっぷりと搭載された『BLAZBLUE』要素を紹介する。

『BLAZBLUE ENTROPY EFFECT X』は「ブレイブルー」知らなくてもめっちゃ面白い。「アクションの腕前」で勝負するローグライトアクション
『BLAZBLUE』はわからないけどローグライトやアクションは好きという方向けに、『BLAZBLUE ENTROPY EFFECT X』のローグライトアクションゲームとしてのオススメポイントをご紹介する。

話題のMMORPG『RFオンラインネクスト』は実際どんなゲーム?大規模戦闘の迫力もアイテム収集の楽さもある宇宙ゲーム
『RFオンラインネクスト』は実際どんなゲームなのか。がっつり遊んだ感想をお届けする。

ついに日本上陸のMMORPG『RFオンラインネクスト』は、「バイオスーツ飛行移動」も「荒ぶる巨大メカ」も「謎の宇宙戦争」もある、猛烈SF臭オンライン生活
MMOPRG『RFオンラインネクスト (RF ONLINE NEXT)』は、SF要素が骨太でロマンたっぷり。

Steamタイムアクションローグライト『アセンドトゥゼロ』は“メリハリ”がハンパない。ローグライク、ハクスラ、育成、自動戦闘を巧みに融合させる緩急の工夫
「時間停止」と後述する「ハイスピードアクション」のように、相反する要素のメリハリこそが本作の面白さの源泉であると感じた。

『祇(くにつがみ):Path of the Goddess』開発者合同インタビュー。カプコン史上初めての“アクション×ストラテジー”作にかける、本気のこだわりを訊いた
『祇(くにつがみ):Path of the Goddess』のプロデューサーである平林良章氏と、ディレクターの川田脩壱氏に、複数メディア合同のインタビューが行われた。本稿ではその模様をお届けする。

音速ヒロインアクション『Freedom Planet 2』開発元インタビュー。『2』になってパワーアップしたポイントや、長期にわたった開発を乗り越えられた秘訣を訊いた
GalaxyTrailは4月4日、『Freedom Planet 2』のコンソール版を配信開始した。弊誌では開発者のSabrina DiDuro氏にメールインタビューを実施。本作の開発経緯や、『2』になってパワーアップしたポイントなどを伺った。

新作DCゲーム『スーサイド・スクワッド キル・ザ・ジャスティス・リーグ』は結局どんなゲームなのか?「悪党が主役」以外の魅力も伝えたい
WB Gamesは2月2日、アクションTPS『スーサイド・スクワッド キル・ザ・ジャスティス・リーグ』を発売予定。本稿では早期アクセス期間中のプレイに基づき、本作の魅力を紹介する。

『アーマード・コア6』Steam版のグラフィックを“究極”に楽しむには、どれくらいのスペックがいるのか?推奨PC3種の実力を検証してみた
フロム・ソフトウェアは8月25日、『ARMORED CORE VI FIRES OF RUBICON(アーマード・コア6)』を発売。マウスコンピューターのゲーミングPCブランド「G-Tune」より発売中の3種類のモデルを使用し、『アーマード・コア6』の動作テストを行った。

『アーマード・コア6』「Chapter 1」で詰んだ初心者に贈る、シリーズ未経験者目線の攻略ガイド。“あのボス”に勝てない人向けの「発展編」
フロム・ソフトウェアは8月25日、『ARMORED CORE VI FIRES OF RUBICON(アーマード・コア6)』を発売した。本稿では、本作Chapter 1後半「ジャガーノート」「バルテウス」戦の攻略情報を紹介する。

『アーマード・コア6』で心が折れそうな初心者に贈る、シリーズ未経験者目線の攻略ガイド。最序盤で詰まる人向けの「初級編」
フロム・ソフトウェアは8月25日、『ARMORED CORE VI FIRES OF RUBICON(アーマード・コア6)』を発売した。本稿では、本作Chapter1前半の攻略情報を紹介する。

『Tokyo Stories』開発者インタビュー。「誰もいなくなった東京」舞台のゲーム開発者が、“前向きな発売延期”を決断した理由とは
『Tokyo Stories』開発者インタビュー。開発の中核を担う同作プロデューサーの池田 佑基氏、デザイナーの寺島 誠一氏にインタビューを行い、同作が目指すところや、発売延期となった背景について訊いた。

オープンワールドを作ってきた開発者による新たなメトロイドヴァニアとは。『Venture to the Vile』開発者インタビュー
『Venture to the Vile』開発者インタビュー。『Venture to the Vile』は、これまでにない2.5DのメトロイドヴァニアとしてPC(Steam)・他プラットフォーム向けに開発が進められているという。

『グランブルーファンタジーヴァーサス -ライジング-』βテスト先行プレイ感想。共通システムの大改革でより“攻めのゲーム”に変化か
Cygamesは7月29日と30日の2日間、2023年発売を予定している新作対戦ゲーム『グランブルーファンタジーヴァーサス -ライジング-』のオープンβテストを開催する。先立って27日に行われた先行テストプレイの感想をお伝えする。

「動画のせいでアプリのファイルサイズ大きい問題」向けミドルウェア「CRI-VOD」がこっそりイベントに出展されていた。詳細を訊いた
「動画のせいでアプリのファイルサイズ大きい問題」向けミドルウェア「CRI-VOD」が開発中。CRI・ミドルウェアに詳細を訊いた。

寿司屋経営と潜水を融合させヒットしたゲーム『デイヴ・ザ・ダイバー』はなぜ生まれたのか?「早期アクセスは自己採点80点のゲーム」だけど、支持される理由
『デイヴ・ザ・ダイバー』開発者インタビュー。『デイヴ・ザ・ダイバー』の成功の秘訣を、本作プロデューサーでありディレクターのファン・ジェホ氏にうかがった。

約26万円のゲーミングPCで、ゲームに関することはどれだけできるのか?大作ゲームプレイに配信、開発まで、いろいろ検証してみた
約26万円のゲーミングPCで、ゲームに関することはどれだけできるのだろうか。いろいろ検証してみた。

『Wo Long(ウォーロン)』“発売1か月後”開発者インタビュー。発売後のあの調整や、例のボスたちについて掘り下げて訊いた
コーエーテクモゲームスによるダーク三國死にゲー『Wo Long: Fallen Dynasty』開発者インタビュー。発売後ならではライブ感あるお話をうかがった。
