
最大4人対戦・騙し合い入札バトル『オークションキング』、Steam同接1万5000人超えを記録も「圧倒的に不評」の大波乱。サーバートラブルなどで混乱広がり
本作はさっそく1万5000人を超える同時接続プレイヤー数を集めたものの、多数の不評レビューが投稿。「圧倒的に不評」ステータスを得る波乱の滑り出しとなった。

ヤモリ冒険オープンワールド『ゲッコー・ゴッズ』さっそく大好評集まる。壁も天井も張り付いてどこでも探索、ヤモリなりきり絶景の旅
Super Rare Originals/Gamersky Gamesは『ゲッコー・ゴッズ(Gecko Gods)』をリリースした。さっそく高い好評率を記録する好調なスタートを見せている。

人類が消えたエモ世界撮影探索ゲーム『OPUS: Prism Peak』高評価炸裂、さっそく「非常に好評」に。三木眞一郎さん&市ノ瀬加那さんボイスが彩る、“世界の答え”を探す旅
集英社ゲームズは4月16日、SIGONOが手がける『OPUS: Prism Peak』を配信開始した。本作はさっそく高い評価を獲得している。

2人協力姉弟ホラー『REANIMAL(リアニマル)』新アプデで「HDR対応」など便利機能いろいろ実装。恐怖の孤島脱出体験がさらにディープに
THQ Nordicは4月16日、『REANIMAL(リアニマル)』に向けてアップデートを配信した。各プラットフォームにそれぞれ新機能が追加されている。

発売から3年以上、ダンジョンRPG『両手いっぱいに芋の花を』がSteamで「圧倒的に好評」に。開発者いわく“ウリのないゲーム”が、ただただ作り込まれて花咲く
リリースから4年が経ち、「圧倒的に好評」も得たこのタイミングで、あらためてPon Pon Games氏に本作への想いを訊いた。

Steam同接約10万人の海賊オープンワールド『Windrose / ウィンドローズ』大人気すぎて開発元が”悲鳴”。「サーバーのプロ」の助けを求める
大ヒット中の『Windrose』開発元がプレイヤーに対して「インターネットプロバイダーの専門家の支援」を求めており、注目を集めている。

期待の殺人ロボホラーFPS『INDUSTRIA 2』リリース直前でちょっと延期、4月30日発売へ。“開発チームの限界突破”に挑むべく、あともう少しだけ時間が必要
Headup/Beep Japanは4月15日、『INDUSTRIA 2』の発売を4月30日に延期すると発表した。

Steam協力“おトイレ我慢”ゲーム『We Gotta Go』は“うんちだらけ”のお下品ゲーム……だが出オチではない。意外にも骨太なローグライトACTだったゲームプレイを紹介
本作はかなり変わった設定ながら、中身は骨太の一人称ローグライト・アクションゲームだ。ただのお笑い一発ギャグゲームではなく、しっかりゲームとして楽しめる。

“2.5D”サイバーパンクアクション『REPLACED』早くも人気沸騰。“人間の体に閉じ込められたAI”として、企業統治ディストピア都市を駆け抜ける
Thunderful Publishingは4月14日、2.5Dアクションゲーム『REPLACED』を配信開始した。さっそく高評価を得ており、多くのプレイヤーも集める好調な滑り出しを見せている。

「開発期間7年・初週売上300本未満」の早期アクセスゲーム開発者、“損切りせず”正式リリースに漕ぎつける。ウィッシュリスト登録者の購入率わずか1%、それでもファンは裏切れない
開発続行の決断の背景には、ファンへの責任感と、早期アクセス作品に広がる不信感への懸念があったという。

“運ゲー”ローグライトRPG『Sol Cesto』正式リリースで過去最大の賑わい。確率操作もするけれど、「進む先は運任せ」のダンジョン探索
パブリッシャーのGoblinz Publishing/Maple Whisperingは4月11日、ローグライトゲーム『Sol Cesto』を正式リリースした。本作は過去最大の賑わいを見せている。

最大4人協力・海賊ローグライトアクション『Plunder Rush』発表。手漕ぎボートから大海原で成り上がる、航海中は「水漏れ」に注意
デベロッパーのLevel Huntersは4月10日、『Plunder Rush』を発表した。

明末期・壮絶アドベンチャー『泣き叫ぶ雁』開発元、“暗すぎる物語”への賛否を受け「ifルート追加」を決定。“お礼とお詫び”の気持ちを込め、1か月以内に実装予定
2P GamesとZerocreationGameは『泣き叫ぶ雁』にifルートを追加すると発表した。一部のストーリー展開がユーザーの議論を招いているためだという。

新たなハードコアFPS『Road to Vostok』開発者、爆売れで早くも「今後何年分も開発資金が確保できた」と大喜び。“軍を退役”し個人開発にこだわった背水の作品が大ヒット中
Leinonen氏によると『Road to Vostok』のローンチは非常に好調だそうで、すでに今後数年分の開発予算を確保できたという。

オープンワールド部族サバイバル『Soulmask』正式リリースで「Steam同接1万人超」の大盛況。定価2590円の大型DLCが“期間限定”無料配布で、プレイヤー殺到
Qooland Gamesはオープンワールド・サバイバルゲーム『Soulmask』を正式リリースした。1万人以上の同時接続プレイヤーを集める盛況を見せている。

「自分を人間だと信じる」AIを矯正するSFアドベンチャー『Prove You’re Human』発表。対話でAIの“妄想を否定”、「圧倒的に好評」ADV開発元期待の新作
Black Tabby Publishing は4月10日、SFアドベンチャーゲーム『Prove You're Human』を発表した。

大人気・宇宙工場自動化シム『Dyson Sphere Program』ついに4月18日に日本語対応へ、しかもなんとボイス付き。待望の公式日本語で、いよいよ銀河中に工場を建てられる
Gamirror Gamesは『Dyson Sphere Program』を4月18日に日本語対応すると発表した。日本語ボイスも追加予定だという。

『PEAK』共同開発元、パブリッシング事業「Evil Landfall」を立ち上げ。基本は資金提供と“ちょっとしたアドバイス”のみの「放任主義」パブリッシャー
Landfallは4月8日、パブリッシング事業「Evil Landfall」の設立を発表した。外部のゲームへの投資をおこなっていくという。

採掘しまくりクリッカーゲーム『無限採掘場 気づいたら世界破砕』4月20日配信へ。ツルハシと自動ドローンで爆裂インフレ採掘、世界まるごと砕いたら“転生”してまた掘る
パブリッシャーのGamersky Games/DrillhoundsとデベロッパーのType Tenは『無限採掘場 気づいたら世界破砕』を4月20日に配信すると発表した。

ゾンビオープンワールド「闇ビジネス」シム『Zombuds』発表。“稼げるなら何でもアリ”の無法世界、非合法物質を作って売り生存者もゾンビもこき使う極悪経営サバイバル
デベロッパーのGamecraft Studiosは4月7日、ゾンビオープンワールドゲーム『Zombuds』を発表した。

“協力ゲーム特化”のゲーム検索サイト「Coopedia」公開。「フレンドといっしょに遊べるゲーム」をひたすら紹介、ほぼ広告フリー
アキナツ氏は4月5日、ゲーム情報サイト「Coopedia」を公開した。フレンドと一緒に遊べるさまざまなゲームを検索できる。

人気惑星開拓サバイバル『The Planet Crafter』超大型無料アプデ2.0到来、なんと「三人称視点モード」実装。新バイオームや“空飛ぶ車”など、いろいろ大刷新
Miju Gamesは4月6日、『The Planet Crafter』に向けて無料大型アップデート「2.0 Update」を配信した。
