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Epic Gamesストアにて「メガセール」開始。『Alan Wake Remastered』が85%オフ、『レッド・デッド・リデンプション2』は75%オフ、『バトルフィールド6』は“Steam最安値”より安くて超お得
Epic Gamesは5月15日、Epic Gamesストアにて「Epic Gamesメガセール」を開始した。開催期間は日本時間6月12日午前0時まで。

SIE脱出シューター『Marathon』、来シーズンに「PvEモード」試験実装へ。ライト層のニーズも満たすため、テコ入れいろいろ準備中
シーズン2ではPvPモードを試験的に実装する予定だという。

海洋惑星オープンワールド『サブノーティカ2』の発売直前にして、今“過去作”が人気ぐんぐん上昇中。今なら75%オフで買える
『サブノーティカ2』の発売を前に、シリーズ過去作の人気が上昇しているようだ。

『マインクラフト』にて、海上保安庁が「日本周辺の海」を再現してワールド無料公開。実際に東京湾から“マリアナ海溝”まで行ってみた
海上保安庁は5月12日、日本周辺の海底地形データをもとにした『マインクラフト』のワールドデータを公開した。

超大型オープンワールド『紅の砂漠』開発元、2週間で「280億円売り上げた」と報告。会社利益は“昨年比2600%増”で大躍進
3月に発売された『紅の砂漠』による大幅な増収が伝えられている。

「Steamコミュニティマーケット」に大幅リニューアル到来。出品アイテム情報がより詳しく&探しやすく刷新、まずはベータ版として
Valveは5月13日、Steamコミュニティマーケットのデザインを刷新するアップデートを実施した。

『マインクラフト』新スナップショットにて、“サーバー不要”オンラインマルチ実装。Java版でも「フレンドリスト」からお手軽マルチプレイ
Mojang Studiosは5月13日、『Minecraft(マインクラフト)』Java版に向けて「26.2 Snapshot 7」を配信開始。フレンドリストが実装されている。

「マインクラフト ライブ」5月31日放送へ。異例のボーナス版、TwitchConから“生中継”でお届け
Mojang Studiosは5月13日、「Minecraft LIVE」を日本時間5月31日午前0時30分から放送すると発表した。

セガ、“売上1000億円規模”大型オンラインゲーム構想「Super Game」を中止。ライブサービス戦略の見直しにあわせて
GaaS戦略の見直しの一環として、「Super Game」構想が中止になったことが明言されている。

任天堂、「Nintendo Switch Online利用券カード」には“登録期限あり”と注意喚起。値上げ前の買いだめに配慮してか
任天堂は5月12日、コンビニなどで販売されている「Nintendo Switch Online利用券カード」について登録期限の注意喚起をおこなった。

東京ゲームショウ公式ポストが“『キングダム ハーツ』っぽい”と一部で大騒ぎに、しかし実はフリー素材。ちょっと似てる
『キングダム ハーツ』に関連する発表ではないかとの予想が飛び交ったが、実は画像はフリー素材だったようだ。

ゲーマーが「スキンに課金したくなる」理由を紐解く研究。世代によっては“他人の目”を重視していない可能性
アバターのスキンなどの装飾アイテムの購入に至るまでの心理プロセスが、世代間で異なる可能性について示されている。

100万本売れた採掘サンドボックス『Hydroneer』今になって人気再燃中。“メガ級最適化アプデ”で再び脚光浴びる
Foulball Hangoverは5月8日、『Hydroneer』のPS5/Xbox Series X|S版を発売し、2020年5月から発売されていたPC版には最適化のアップデートを配信した。

ゲーム開発者らが「“イライラしない”高難度ゲームの作り方」で議論白熱。突き放すけどプレイはしてほしいジレンマ
難易度を高く設計するとイライラするゲームになってしまうという、ゲーム開発者のジレンマについての議論が盛り上がっている。

期待の超能力推理ADV『Staffer Retro: 超能力推理クエスト』日本語ボイス実装で瞬く間に大注目。白砂沙帆さん・藤田咲さんなどの豪華キャスト、もうデモ版で聞ける
13時から開始された同プロジェクトでは、すでに目標額の50%近くの支援が集まっている。

ベトナム版GOTYで、Steam無料“フォー専門店”ホラーゲームが最有力候補に。謎のご当地料理ゲームが、世界でバズって異彩放つ
ベトナムならではの“ご当地料理”を題材としたゲームが最多受賞候補として大きな注目を集めているようだ。

ゲームエンジン「Godot」公式、利用状況データをどどんと公開。採用タイトルはitch.ioで3万6000本超え、“Android版Godot”も過去1年で急成長か
ゲームエンジン「Godot Engine」を管理するGodot Foundationは5月6日、Godotの利用状況に関する統計データを発表した。

「新作ゲームは定価で購入しない層が62%」との調査レポート。年齢層が上がるほど定価購入から遠ざかる傾向も
コンテンツ消費が活発なユーザーの62%が定価でゲームを購入しない可能性が示されている。

『グランド・セフト・オートVI(GTA6)』の「PC版が同時発売されない」のは狙いあり。PC版ゲームの売上は拡大してるけど、あえてすぐ出さない
スタジオの過去作と同様に、まずはコアな顧客層をターゲットにしているからだという。

『Escape from Tarkov』テスト実装の新ADSが「なんか嫌」とツッコミ殺到、即調整。テストサーバーの“一般公開”、波乱の幕開け
早期テストサーバーにてリワークされたADSの挙動が注目を集めている。

人気PvE脱出シューター続編『ZERO Sievert 2』発表。『タルコフ』の影響受ける緊迫サバイバルが、待望の“最大4人協力マルチ対応”でパワーアップ
パブリッシャーのModern Wolfは5月1日、Underdogが手がける『ZERO Sievert 2』を発表した。

ターン制×リアルタイム融合弾幕ローグライク『Enter the Chronosphere』5月15日早期アクセス配信へ。自分が止まれば敵も止まる、“日本からの注目度高め”な期待作
Joystick Venturesは5月1日、ターン制弾幕ローグライクゲーム『Enter the Chronosphere』の早期アクセス配信を5月14日に配信すると発表した。
