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『ファイナルファンタジーXIV モバイル』、中国で早くもサービス終了へ。グローバル展開を前に
スクウェア・エニックスおよびテンセントは7月17日、中国向けに先行して展開されている『ファイナルファンタジーXIV モバイル(最终幻想14:水晶世界)』を9月30日にサービス終了すると発表した。

『Escape from Tarkov』今月末アプデで、「Kappaコンテナ」取得条件が大幅緩和へ。タルコフ市民の“憧れポーチ”、わりと入手が現実的に
タスクシステムの改修に伴い、「セキュアコンテナ Kappa」の入手条件が大幅に緩和されるようだ。

ロシアのホラーゲーム開発者、“政府の表現規制が厳しすぎる”と悲鳴。そもそも「ホラー」がだめっぽい
そのジャンル・メカニクス・世界観のゲームは、現在の法律のもとではロシアでリリースできないと説明されたのだそうだ。

話題沸騰中のブサイク人生RPG『活俠傳』、ついに“日本語での読み方”が決まる。開発元公認
開発元に公認をもらった正式な読み方であるとのこと。

フロッピーディスク1枚分「1.44MBゲーム開発コンテスト」正式始動。容量カツカツ極小ゲーム制作、開発言語・ゲームエンジンなんでもあり
2P GAME ARCADEは7月13日、「1.44MBゲーム開発コンテスト」の開催を告知した。

基本プレイ無料FPS『サドンアタック:ゼロポイント』7月30日より早期アクセス配信へ。人気老舗タイトルが“新作級リマスター”で帰ってくる
ネクソンは7月13日、FPS『サドンアタック:ゼロポイント』を7月30日に早期アクセス配信すると発表した。

『DOOM』を生んだ老舗id SoftwareにもXBOX大規模レイオフの影響及ぶ。本部の内製エンジン担当チームに“1人しか残ってない”と報じられるも、マイクロソフトが否定
テキサス拠点のゲームエンジン「id Tech」を担当するチームでは、“1人を除いた全員”がレイオフされたという。

PS5/PS4移植版『CoD: Black Ops』と『Black Ops II』ぬるっと発売。それぞれ定価は5900円
Activision Publishingは7月10日、『Call of Duty: Black Ops』および『Call of Duty: Black Ops II』のPS5/PS4移植版を発売した。

待望され続ける“ローポリもちもちコーギーゲーム”開発者、突然「Steam無料放置ゲーム」を配信しつつ生存報告。本命完成までもう少しかかるので
開発者のpico labo氏は7月9日、約3年ぶりにXアカウントを更新した。

『Escape from Tarkov』に「TarCoin」専用ストア実装。“レイドでも手に入る”ゲーム内通貨で、衣装からスタッシュ拡張まで買えるように
Battlestate Gamesは7月9日、『Escape from Tarkov』にて「Expansions Hub」を実装するアップデートを実施した。

明日正式リリース『パルワールド』、“激長レシート”パッチノートちら見せ。長すぎて読めない
バージョン1.0の配信を前に、27ページにも及ぶとされていたパッチノートが開発者から“チラ見せ”された。

『ARC Raiders』新アプデで、プレイスタイル判定が“マッチング人数別”に。狂犬フレンドと暴れ回っても、ソロではノーカン
Embark Studiosは7月7日、『ARC Raiders』に向けてアップデート1.36.0を配信した。

『マインクラフト』新スナップショットで「クッション」登場、ついに“座れる”ように。野宿に便利な使い捨て「藁のベッド」など待望の新アイテム続々
Mojang Studiosは7月7日、『Minecraft(マインクラフト)』向けに新たなスナップショットおよびプレビューを配信開始した。「クッション」や「藁のベッド」といった新アイテムが実装されている。

Discordにて「『マインクラフト』のインベントリ画像を投稿しただけでBANされた」との報告相次ぐ。“BAN処理の不具合”も重なり、無害な画像で大規模誤BAN
Discord社は7月7日、同社が運営するチャットアプリケーションDiscordにて発生していたアカウントの誤BANについて声明を発表した。

オンラインゲームの迷惑プレイヤーは「BANして終わり」では足りない可能性。被害と“向き合わせる”アプローチを探る研究
当事者間での対話や関係の修復を促すアプローチを取り入れる可能性が研究されている。

Epic Games、「『フォートナイト』の機密情報リーク」で訴えた元アソシエイトプロデューサーと和解へ。“リーク永久封じ”で決着か
Epic Gamesは6月26日、同社の元業務委託スタッフを相手取って提起していた訴訟について、同意判決および恒久的差止命令を求める申立てを裁判所に提出した。

無料スマホゲーム開発者「広告費に月1600万円以上かけてる」、リアルなお金周りを公開。“作るだけ”では生き残れない
今日の市場でスタジオがどのように収益を上げているかをユーザーに共有している。

注目の探偵オープンワールド『白銀の城』最新ゲームプレイお披露目。“飛び回って”事件を追う調査劇、街暮らしは生活感たっぷり
Elementaは7月2日、『白銀の城』の最新ゲームプレイ映像を公開した。

Steamで今年リリースされたゲーム、まだ折り返しなのに“1万2000本超え”。7年連続で最多本数更新ペース
今年はちょうど半年が経過したが、すでに1万2000本を超えるゲームがリリースされているようだ。

Epic Gamesのボスが「Steamは手数料が高すぎて『原神』など基本プレイ無料ゲームを取り逃がして損してる」と主張も、ツッコミ相次ぐ。Steamにも割と出てる
Tim Sweeney氏は7月1日、Steamの手数料が高いことが、複数メーカーの基本プレイ無料タイトルがSteamに参入しない理由になっているとの見解をXに投稿した。

ゲームエンジンUnity、いきなり規約改訂で「サードパーティー製AIツール」利用を制限か。ただし公式は“データ収集対策”と説明
Unity Technologiesは現地時間6月30日、ゲームエンジンUnityの利用規約を改訂した。

「RPGツクールMV/MZ」にて、“任意コマンド実行”の脆弱性が報告される。公式は「不審なゲーム・セーブ・素材」を使わないよう注意喚起
「RPGツクールMV」および「RPGツクールMZ」について、任意のOSコマンドが実行可能となる脆弱性が報告されている。
