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『ウィッチャー3 リマスター』にて、「色鮮やかすぎ問題」改善アプデがユーザーの心つかむ。全マップ“明るすぎトゥサン状態”から一転、垢ぬけビジュに
CD PROJEKT REDは10月8日、『ウィッチャー3 ワイルドハント リマスター』に向けてパッチ5.01を配信開始した。

「VOCALOID7」発表、11月11日発売へ。新たな「Megpoid」とともにお披露目、4年ぶり新ボカロ
ヤマハ株式会社は10月9日、「VOCALOID7」を発表した。

『エースコンバット8』もう“売上100万本”達成、発売から約1週間で。シリーズ最速
バンダイナムコエンターテインメントは10月9日、『ACE COMBAT 8: WINGS OF THEVE』の全世界累計売上が100万本を突破したことを報告した。

『どうぶつの森+』海外版にて、“約25年間幻だった家具”がついに入手される。怪お手紙による「任意コード実行」バグで
2002年に海外で発売されたニンテンドー ゲームキューブ用ソフト『Animal Crossing』にて、任意コード実行が可能となる新たなバグが見つかった。

ゲームの祭典「WePlay Expo JAPAN 2027」来年4月に開催決定。“中国最大級”のゲームイベント、ついに日本初上陸
株式会社イードおよび株式会社三栄は10月8日、「WePlay Expo JAPAN 2027」の開催を発表した。

『Escape from Tarkov』のCustomsに「柵乗り越え用の足場」出現、もう迂回もギリジャンもしなくていい。「ランスルー」警告など、地味に嬉しい改善いろいろ
PvEモードの刷新が特に注目を集めるなか、痒いところに手が届くさまざまな改善点が話題となっている。

チーターの“キーボード・マウス操作のクセ”から「本人そのもののBAN」を目指す技術研究。「別アカ復帰」を逃がさない
キーボードやマウスの“入力の癖”から、アカウントが同一人物のものかを特定する手法を考案した人物が現れた。

『マインクラフト』新スナップショットで「氷の洞窟」が到来。頭上注意な「つらら」や“新ゾンビ亜種”など、危険いっぱい極寒世界
Mojang Studiosは10月6日、『Minecraft』Java版向けに「26.4 Snapshot 3」を配信開始した。

『Escape from Tarkov』本日の新アプデで「PvEモード」がっつり刷新。プレステージついに実装&PMCボットは“野垂れ死に”減少、装備もレベルにあわせて豪華に
Battlestate Gamesは10月6日、『Escape from Tarkov』に向けてパッチ1.2.0.0実装にあたるサーバーメンテナンスを開始した。

『グランド・セフト・オート6(GTA 6)』開発陣は「地元警察やギャング」と一緒に現地ロケしたらしい。“治安悪いとこ”も本場フロリダ仕込み
舞台となる架空の州を描くにあたって、モデルになったフロリダ州の現地取材などがおこなわれたという。

『Apex Legends』の“格差マッチ”改善実験、「むしろ悪化した」との運営報告。ソロキュー導入ではむしろ強部隊まみれに
いわゆる“格差マッチ”と呼ばれる問題の改善を目指したものだったが、試験的な変更によってそうした傾向はむしろ悪化したという。

最大4人協力ホラー『The Outlast Trials』、Steam同接「約10万人」で過去最高ぶっちぎり更新。発売後3年以上経って大ブームに
最大4人でのオンラインマルチプレイに対応する協力型サバイバルホラーゲーム。Steamだけでも約10万人のプレイヤーが集っている。

カプコンの次世代REエンジン「REX」の“基盤技術”が一般公開、自由に使える。データ処理が“最大約3倍”速くなるらしい
カプコンは10月2日、同社の最新データ表現・シリアライズ基盤ライブラリ「RE:Dox」をOSSとして公開したと発表した。

PCゲーム販売サイト「GOG.com」ついに日本円に対応。でもSteamよりはちょっとお高めか
GOG Sp. z o.o.が運営するゲーム販売サイト「GOG.com」が、ついに日本円での決済に対応したようだ。

『PUBG』のPvPvE脱出シューター『PUBG: Black Budget』ひっそり開発終了。プレイテストを重ねるもリリースに至らず
KRAFTONは10月1日、『PUBG: Black Budget』を開発終了すると発表した。

『ARC Raiders』大型アプデを前に、“チート&不正対策”徹底強化中。チーミングは「85%減った」とアピール
Embark Studiosは10月1日、『ARC Raiders』のチート対策に関する状況を報告した。

Googleの“変態キーボード”今年も発表、その名も「Gboard くるくるバージョン」。“キーが来る”発想の転換、ハイスピードモードも搭載
Googleは10月1日、「Gboard くるくるバージョン」を発表した。

トラック運転シム『American Truck Simulator』発売後10年にして過去最大の盛り上がり。“普通車ドライブ解禁”で爆発的人気
SCS Softwareは9月30日、『American Truck Simulator』に向けて有料DLC「Road Trip: Ford」を配信開始した。

Steamの“おすすめ割引”コーナー、来年初頭に大改造へ。ユーザーの好みをしっかり反映、埋もれゲームにも表示のチャンスか
Valveは9月30日、Steamの「割引&イベント」セクションについて、2027年初頭に予定されている仕様変更の概要を発表した。

『ライザのアトリエ』チャットAIアプリ『RyzaChat:AI』、入力内容にも制限導入へ。キャラクターや作品性を守るために
SpiralAIは9月29日、『RyzaChat:AI ライザと創るあなただけのひと夏の夢物語』の運営方針に関する声明を発表。

『マインクラフト ダンジョンズ 2』早くも「Steam同接約2万人」スタート。新次元「シフト」に飛び込む、スピンオフRPG“約6年ぶり”の続編
Mojang Studiosは9月29日、『Minecraft Dungeons II(マインクラフト ダンジョンズ 2)』を発売した。

ゲームの選択肢では「“悪いことをする”と没入感が高まる可能性」が、『デトロイト ビカム ヒューマン』などを用いた研究で示される。罪悪感は没入へのスパイスか
選択肢が存在するゲームでは、プレイヤーが自らの意思で“非道徳的な選択”をおこなったときに、もっとも没入感が高くなる可能性があるという。
