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スティングは5月21日、『BAROQUE -オリジナルバージョン超完全移植版-』をNintendo Switch向けに発売すると発表した。発売時期は2020年年内。
戦場バトルシミュレーション『Total Tank Simulator』Steamにて配信開始。『Total Tank Simulator』は、ユニットの直接操作もできる、WW2をベースにした作品だ。
『System Shock 3』開発元のOtherSide Entertainmentは5月20日、『System Shock』シリーズの開発に中国テンセントが関与していると発表した。どのような関与かは不明であるが、IPを取得したわけではなさそうだ。
村建設マルチアクション『Drake Hollow』7月17日発売決定。『Drake Hollow』は、有毒の大気に包まれた異世界で、「Drake」と呼ばれる野菜のような生物と共生し、拠点を築いていくゲームだ。
Devolver Digitalは5月21日、ゴアFPS最新作『Serious Sam 4』を2020年8月に発売すると発表した。まずPC(Steam/Stadia)向けにリリースされ、Stadiaの時限独占期間終了後にPS4/Xbox Oneでも発売されるという。
動物保護団体のPETA(People for the Ethical Treatment of Animals)が、『あつまれ どうぶつの森』内で抗議活動をしているようだ。このデモ活動は、どうやら博物館のフータに抗議する意図がある様子。
日本と北米のパブリッシャー14社は5月21日、デジタルショーケースイベント「New Game+ Expo(NGPX)」を、6月24日に共同で開催すると発表した。オンラインでの映像配信を通じた多数のゲームのプレゼンテーションを予定。
ベルギーのインディースタジオRocket Vultureは5月20日、料理アクションゲーム『カンニバルクッキング』を、PC(Steam)とNintendo Switch向けに配信した。『カンニバルクッキング』は、料理アクションゲームだ。
Ejoy.comは5月20日、『Area F2(軍事地域F2)』のサービス終了を告知した。『レインボーシックス シージ』そっくりなゲームは、日本時間の本日21時をもって、約1か月の運営に幕を下ろすようだ。
パブリッシャーのAnnapurna Interactiveは本日、ビジュアルノベルゲーム『If Found…』を配信開始した。『If Found…』は、絆を探し求めることをテーマとしたビジュアルノベルゲーム。
Nintendo Switch基本プレイ無料アクション『ニンジャラ』第2回先行体験会が5月30日より開催決定。課金システムや成長要素の新情報も公開。『ニンジャラ』は、ガムウェポンを駆使して戦うオンライン対戦ゲームだ。
『The Culling』課金モデルの批判を受けて開発元が反省。課金モデル自体ではなく、「発表の仕方」や「1日1マッチ」制限が悪かったと自己分析している。
弊社アクティブゲーミングメディアのゲームブランドPLAYISMおよびORIGAME DIGITALは5月20日、『ウムランギジェネレーション(Umurangi Generation)』を配信開始した。
Infinity Wardは5月20日、『Call of Duty: Modern Warfare』および『Call of Duty: Warzone』に向けて新たなアップデートを配信。今回のアップデートにおいてはヴェルダンスクに点在する“あのロケーション”にも変化が現れているようだ。そう、固く閉ざされたバンカーである。
『あつまれ どうぶつの森』では、増築した部屋の「入り口」の演出にこだわるコーディネイトが登場しつつある。隣の部屋に続く通路の前に大きな家具を置いて、その口を塞いでしまう。いわば「隠し部屋」的な見せ方が人気を集めているのだ。
新たなライフシム『Paralives』の新映像が公開され、注目が集まっている。昨晩に公開されたばかりのYouTube映像の再生回数は25万を超えており、未発売の新規インディーゲームとしては異例。
『マフィア トリロジーパック』詳細発表。『マフィア』の完全リメイク版、『マフィアII』のリマスター版が含まれる。トリロジーのうち、『マフィア コンプリート・エディション』は8月28日発売予定。
米国任天堂は8月15日、Nintendo Switchをハックするツールを販売する複数のリセラー(販売代理店)を相手取り、シアトルとオハイオの地方裁判所にて同時に裁判を起こしていたことが明らかになった。
昨日5月18日、マイクロソフトと開発元のMojang Studios(元Mojang)は『マインクラフト』における最新の販売規模を発表している。アナウンスによれば、全バージョンを合算した累計販売本数は2億本を突破。月に1億2600万人ものユーザーにプレイされているという。
『Detroit: Become Human』で知られるQuantic Dreamが、Twitch用の拡張機能「Detroit: Community Play」を発表。ストリーマーのプレイにリアルタイムで影響を及ぼせるという。
Ubisoftで数々のタイトルのクリエイティブ・ディレクターを務めたClint Hocking氏が、同社での大規模開発の経験を振り返り、苦労を語った。
「よそのゲーム開発で危険信号だと感じる部分はどこ?」という、ゲームの開発でありがちな失敗の傾向を聞くスレッドが注目を集めている。
ハズブロ(Hasbro)は現地時間の7月21日、2026年第2四半期の決算を発表した。全体としては好調な一方で、デジタルゲーム部門では減損も計上されている。
GSC Game Worldの創業者であるSergiy Grygorovych氏が、『S.T.A.L.K.E.R. 2: Heart of Chornobyl』開発時の“資金繰り”について明かしている。
市場調査会社Circanaのゲーム部門シニアディレクターによる、米国でのPlayStation向けゲームの「パッケージ版売上本数」に関する報告が注目されている。
Three Dots Gamesの創設者兼リード開発者であるArtem Perevoz氏は7月21日、パブリッシャーとのトラブルについて、和解に至ったことを報告した。
ピクセルは7月21日、作曲家・古川もとあき氏との間で継続していた訴訟に関して、7月7日の仙台高等裁判所の判決をもって終了したことを報告した。
Midgar StudioのCEOであり親会社NaconのCTOを兼任するJérémy Zeler-Maury氏は7月20日、LinkedinにてMidgar Studioの閉鎖を発表した。
Steamでは、新作の体験版配信イベント「Steam Nextフェス」が定期的に開催されており、毎回多くの体験版が配信される。
FBIは7月14日、Steamゲームにマルウェアを仕込んで数十人のユーザーの仮想通貨を盗んだとして、21歳の男を逮捕したとのこと。
“ひきこもり”などになりうる心理的リスクが高いプレイヤーは、ゲーム内でも他者との交流や協力などを好まない傾向が見られたという。
Steamゲームを“カートリッジ化”したとある人物が話題となっている。
Apothemaは開発中のパズルゲーム『Hexzen』をアラビア語に対応させた際のエピソードを語った。現地ユーザーからのアドバイスも、数多く寄せられたそうだ。
アカウント乗っ取りの被害に遭い、復旧に至らずマイクロソフトアカウントが停止されてしまったユーザーの怒りの投稿が話題を呼んでいる。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』は原作が背負っていたシリーズの歴史という魅力を継承しておらず、ゆえに「前作が存在しない続編」という歪な姿に落ち着いてしまっている。
そのジャンル・メカニクス・世界観のゲームは、現在の法律のもとではロシアでリリースできないと説明されたのだそうだ。
あるダークファンタジーRPGの開発者が「妻の寝顔」を使ってゲームのモンスターを作ったとして話題になっている。
Alinea Analyticsの調べによると、今年上半期のSteamは10年前の約5倍の売り上げを記録しているのだという。
テキサス拠点のゲームエンジン「id Tech」を担当するチームでは、“1人を除いた全員”がレイオフされたという。
「Bilibili World」で、EPID Games代表と副代表に話を訊いてきた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
『るぅみマスター』プロデューサーの拓拓(トト)氏にインタビューを実施。開発背景や設計思想、そして“推しるぅみ”を長く活躍させる仕組みについて訊いた。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)にて、統合型レンダリングシステム「Sirius」を開発中。現場スタッフに話を訊いた。
『恋しかるべき』プロデューサーのオーバーラップ上岡忠史氏と、ディレクターおよびシナリオ/脚本をつとめる片岡とも氏に話を訊いた。
『ROMEO IS A DEAD MAN』は、どのような哲学をもって生み出されたのか? 今作のディレクターである須田剛一氏と、同氏と親交のある上田文人氏の対談の場を設け、話を伺った。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ヒーラーをあえて撤廃するなど既存のMMORPGの枠を破ったシステムの背景や、“大人向けの演出”にこだわった理由などが語られている。
『流星のロックマン』リマスターが、どのようにして特殊なプラットフォーム向けに作られたゲームを現代の環境で再現したのかといったを訊いた。
『SWORD SAGE:AWAKENING(猿公剣)』のプロデューサーに実施したインタビューの内容をお届けする。
デジタル盆栽のような、比較的ライトでカジュアルなゲームを作りたいと考えています。プレイヤーに金策で頭を悩ませるようなことはさせません。
『MONSTER FANTASY』を手がける九天遊に、本作のこだわりを訊いた。
幸運にも『SAEKO』開発者インタビューの機会を得たので、記者として、そしていちファンとして、気になるあれこれを聞いてきたぞ!
『STRANGER THAN HEAVEN』のエグゼクティブディレクターを務める横山昌義氏に対し、複数メディアによる合同インタビューが執り行われた。本稿ではその模様をお送りしよう。
今回弊誌は、ValveのSteam Machineの開発チームに対してメールインタビューをおこなった。スペック面など気になることをさまざま訊いたのでチェックしてほしい。
ユーザーコミュニティの活動も活発な『トリッカル』の、公式クリエイターや運営陣に話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。
『Mina The Hollower』は、間違いなく今年を代表する1本になるだろう。
ブーストモードは、2026年6月3日に発売されたNintendo Switch 2版/Xbox Series X|S版に実装されたモードだ。ブーストモードがPS5版とPC版でも利用可能になる無料アップデートが配信されている。
eスポーツキャスター山野智三が、『レインボーシックス シージ』の波瀾万丈な歴史を振り返る。
誕生から10年が経過した『レインボーシックス シージ』の歴史を公式キャスターが語る。
『デュエットナイトアビス(デナアビ)』の新アップデート「銀星の奔流」の先行プレイに基づき、見どころを紹介していく。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。

















































































































