Global Sites

人気海外ゲームメディア、ライターや編集者の報酬が“クリック数歩合制”に変更され反発続々。記事1000閲覧で約800円、読まれなければ“報酬無し”も
規定閲覧数に届かなければ無報酬ともなる内容に対し、TheGamer関係者からは反発の声も上がっているようだ。

オープンワールド・森林廃墟巡りゾンビサバイバル『Never Be Alone』、Steamにて12月8日早期アクセス配信へ。マルチプレイ対応、終末世界で銃器を手に生き延びる
Beast Studiosは5月22日、『Never Be Alone』の早期アクセスを2026年12月8日に開始すると発表した。本作はオープンワールドのゾンビサバイバルゲームだ。

“全部手描き”ダークファンタジーゲーム『Tormentum II』7月24日配信へ。高評価悪夢世界アドベンチャー続編、発表から8年越しに出る
OhNoo Studioは5月21日、ポイント&クリックアドベンチャーゲーム『Tormentum II』を7月24日に配信すると発表した。

ウサギ少女見切りアクション『ルビナイト』7月23日に配信へ。“ジャスト回避”から致命の一撃を浴びせ続ける、ボスラッシュ特化爽快ゲーム
Cup Dog Gamesは5月21日、同スタジオ開発の2Dボスラッシュアクションゲーム『ルビナイト』を2026年7月23日にPC(Steam)向けにリリースすると発表した。

車ぶっ壊れ物理演算レースゲーム『Wreckfest 2』新大型アプデで運転手もぶっ飛ぶ「ハーフカー」実装。命知らずの逆走レースや車体いじり放題チューニングシステムも追加でカオスきわまる
THQ Nordicは5月20日、『Wreckfest 2(レックフェスト2)』に向けて第7弾アップデートを配信開始した。

『サブノーティカ2』開発者、敵対生物を倒したいとの要望に「そういうゲームじゃない」ときっぱり。改善はするけど“殺さないサバイバル”も守る
『Subnautica 2(サブノーティカ2)』についてリードゲームデザイナーのAnthony Gallegos氏は、「本作に本物の武器を実装する予定はない」という方針を明かした。

長時間ゲームしてばかりの子供、「プレイ時間を減らせば健全」とは言い切れない可能性。“逃げられる場所としてのゲーム”を示す研究
ユトレヒト大学の研究グループにより、思春期のゲーマーを継続的に追跡した研究論文が発表された。研究ではゲームの依存度/プレイ時間と心理・社会的健全性との関連性について論じられている。

レトロ機関車で冒険シム『A Bumpy Ride』、“97%好評”のまま好評積み上げ猛進中。動物のお客さんたちを乗せ、未知の世界をのんびり巡る汽車の旅
Cosmoporium Gamesは5月2日、列車運転探索ゲーム『A Bumpy Ride』の配信を開始した。97%という高い好評率を保つ好スタートを見せている。

『Stardew Valley』開発者、「既婚NPCとの“不倫”実装を検討中」と報じられるも否定。あくまで没アイデア【UPDATE】
『Stardew Valley』の開発者、Eric Barone氏がGame Informerのインタビューにて「不倫の導入について検討したことがある」と言及。ただ過去にアイデアとして考えたことがあるだけだという。

『マインクラフト』で「明石海峡大橋」を再現したワールドを“管理会社”が配布。世界最大級の吊り橋で、遊んで学べる点検作業
本州四国連絡高速道路株式会社は5月12日、同社が維持・管理する明石海峡大橋を『マインクラフト』内で再現したワールドを公開した。

SF銀河帝国ストラテジー『Stellaris』、本日のアプデで「有料DLC3種」がゲーム本編に無料統合。約5000円分が“大合体”
Paradox Interactiveは5月11日、『Stellaris』にて配信されている3つのDLCを本体に統合した。発売10周年を記念した施策となっている。

“2.5D世界”自由疾走アクションRPG『Alabaster Dawn』、「ヒット作の正統進化」としてさっそく「圧倒的好評」を得る。人気作『CrossCode』開発元の8年ぶり新作
Radical Fish Gamesは5月7日、見下ろし型2.5DアクションRPG『Alabaster Dawn』の早期アクセスを開始した。さっそく「圧倒的に好評」のステータスを獲得している。

「ゲームのほどよい不確実さ」でサルの好奇心を引き出す京大の研究報告。“ちょっと予測できる”からつい遊んじゃう可能性
簡単なゲームを使ってニホンザルの好奇心を引き出す刺激について分析する、京都大学の研究報告がオンラインに掲載された。

リアル鉄道・物流管理シム『Transport Fever 3』はなんとParadox Interactiveから発売へ。“予算37億円”渾身の新作は、パブリッシャーもビッグに
Paradox Interactiveは5月6日、Urban Gamesが開発する『Transport Fever 3』のパブリッシャーとなることを発表した。
