Kei Kano

Kei Kano

キャラクリが出来て没入感のあるゲームが好きです。ゆっくり歩いて世界観を味わったり、自分なりに脳内設定を組み上げたりして遊んでます。

“ひきこもりリスク”とゲーム内での“交流の好み”の関係を調査した「ゲーム研究者」にインタビュー。「一人になりたい」と想う背景は?キャラとの“思い出”にはどんな意味がある?色々訊いてみた

先日弊誌で取り上げた、「ひきこもりリスク」とゲーム内での「交流の好み」の関係を調査した論文の執筆者のひとりにインタビューを実施した。

“飛んで跳ねて”体で動かすゲーム機「Nex Playground」、日本など展開に向けて“200億円超”の資金を調達したと発表。販売台数100万台突破で勢いに乗り、世界進出へ

Nexは9月17日、事業拡大に向け1億5000万ドル(約235億3000万円)を超える資金を調達したことを発表した。2027年にはゲームコンソール「Nex Playground」の日本の発売も予定しているという。

フリュー新作サバイバルTPS『アノマリス』&ローグライク『クライムライト』体験版、Steamにて配信中。『アノマリス』は映画「バックルームズ」とのコラボも

フリューは8月1日、異常探索アクションアドベンチャー『アノマリス』、およびローグライクアクション『クライムライト』の期間限定の体験版を配信した。『アノマリス』については、映画「バックルームズ」とのゲーム内タイアップも実施中とのことだ。

『Slay the Spire』が初見でも上手い人は「再確認が少ない」「視野が広い」傾向との研究結果。“次の一手”に繋げるゲームの上手さと“視線移動”の関係を解き明かす試み

オーストラリア国立大学の研究チームによって、ゲームパフォーマンスと視線移動の関連が研究された。ボスに勝てたグループとそうでないグループでは、視線移動の仕方に差があったようだ。

カプコン、『ストリートファイター6』非公式大会などの賞品として「地域特産品」もOKと発表。今後は“おいしい”記念品が登場するかも

カプコンは7月23日、「カプコン コミュニティ大会開催ガイドライン」の内容を一部変更したことを発表。このことで、コミュニティ大会において、換金・転売を目的としない食品などの特産品も賞品として贈呈可能になった。

開発スタジオに暗雲立ち込める『アサシンクリードブラックフラッグRE:シンクロ』、発売1週間で300万本以上売れていた。“ゲーム自体は”シリーズ歴代最高の盛り上がり

Ubisoftは7月17日、『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の販売本数が発売から1週間で300万本を突破したことを発表した。一方で、開発を担当したUbisoft Barcelonaではレイオフ計画も立ち上がっている。