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Activisionは10月18日、『Call of Duty: Black Ops 4』の発売から3日間の売り上げが、5億ドルを突破したと発表した。『Call of Duty: Black Ops 4』の発売から3日間での総プレイヤー数、プレイヤー1人あたりの平均プレイ時間、そして全プレイヤーのプレイ時間の合計は、現行世代においてシリーズでもっとも多いとのこと。
スクウェア・エニックスは本日10月19日、『キングダムハーツ III』の最新情報を公開した。来年1月にPlayStation 4/Xbox One向けに発売される『キングダムハーツ III』にて登場するワールドが紹介されている。今回詳細が明かされたのは、トワイライトタウンとオリンポスだ。
パブリッシャーGrey Boxは10月14日に、『Dreadnought』をSteamにて配信開始した。満を持してSteamでのリリースが開始されたが、その数日後に開発スタジオが大規模レイオフを実施したことを発表し、先行きが怪しくなっている。
PLAYISMは10月18日、Nintendo Switch向け『クロワルール ・シグマ』を11月1日に発売すると発表した。『クロワルール・シグマ』は、キュートな女の子たちが、たくましくド派手に戦う一騎当千アクションゲームだ。
計量器メーカーのタニタは10月18日、「XVCD-18-b 18式コントロールデバイス ツインスティックを説明する生放送を実施。その中でセガが『電脳戦機バーチャロン』『電脳戦機バーチャロン オラトリオ・タングラム ver.5.66』『電脳戦機バーチャロン フォース』を、PS4へ移植すると発表した。
オニオンゲームスは本日10月18日、『BLACK BIRD』の配信を開始した。『BLACK BIRD』は、循環型シューティングゲームだ。循環型とはつまり、ステージの“横”がつながっていることを指すと考えられる。『ファンタジーゾーン』に似た設計だと表現すれば、わかりやすいかもしれない。
『Dragon Age』シリーズのクリエイティブ・ディレクターとして活躍したMike Laidlaw氏がコンサルタントとして参加するRPG『The Waylanders』のKickstarterキャンペーンが開始された。『The Waylanders』は、ケルト文化・神話をベースにしたパーティー制PRGだ。
『Call of Duty: Black Ops 4』が10月12日にローンチを迎え、開発元のTreyarch Studiosは、配信したアップデートの内容や、現在対応にあたっている問題などについて、Redditにてファンに報告している。報告の中では、ジェスチャーを使ったアンフェアな行為についても対応するとしている。
『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』にて、新たなグリッチが発見された。このグリッチはBtBと呼ばれており、リンクがものすごい勢いで遠くへ飛んでいくというもの。『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』の新たな楽しみ方が生まれたかもしれない。
計量器メーカーのタニタは10月18日、CAMPFIREにて「XVCD-18-b 18式コントロールデバイス ツインスティック」の開発資金を募るキャンペーンを開始した。『電脳戦機バーチャロン×とある魔術の禁書目録 とある魔術の電脳戦機』に対応するジョイスティックコントローラーだ。
中国のインディースタジオDilemmaStudioは10月18日、『WENJIA』をSteamにて発売した。『WENJIA』は、かわいらしい「ネコ」のキャラクターが神秘的な世界を冒険する2Dアクションゲームだ。日本語にも対応している。
PS4向けに発売されているハイスピード・ロボットアクションゲーム『プロジェクト・ニンバス:CODE MIRAI』の拡張コンテンツ「プロジェクト・ニンバス:RISE MIRAI」が11月29日発売予定。キャンペーンモードの第3章・第4章、新ゲームモード「ウォーフロント」などを追加する有料拡張コンテンツだ。
インディースタジオBlendo Gamesの最新作『Skin Deep』が発表された。『Skin Deep』は宇宙船が舞台となる一人称視点シューター。主人公はステルス行動を心がけるも、タイミング悪くクシャミが出たり、なぜか裸足なのでガラスの破片が足にささったりとアクシデントに見舞われる。
インディースタジオInk Kitは本日10月17日、『DERU – The Art of Cooperation』をNintendo SwitchおよびSteamにて11月7日を発売すると発表した。『DERU』では、プレイヤーは白と黒のアイコンにわかれ、インクの濁流をせき止めつつゴールを目指す。
本日は、2018年10月18日。祭日や祝日というわけではないが、とあるゲームにとっては特別な日である。『The Stanley Parable』が発売されてから、5年になるのだ。発売5周年に際して、とある実績が解除できるようになったのだ。
インディースタジオのBuckshot Softwareは、ファーストパーソンシューター『Project Warlock』をPC向けに近日配信予定だ。『Project Warlock』はレトロなビジュアルが最大の特徴となっており、『Doom』『Wolfenstein』などの90年代に発表されたFPSタイトルを想起させられる。
インディースタジオSpotlightor Interactiveは10月17日、『キャンドルちゃん』のPlayStation 4版を日本で発売した。ダウンロード専用で、価格は1664円。『キャンドルちゃん』は、ロウソクの光を利用するユニークなコンセプトを持つ3Dアクションゲームだ。
コントローラーからの文字入力は基本的にユーザーにとって面倒なものであるだろう。そうした状況を根本から改善するため、マイクロソフトが「TEXT ENTRY INTERFACE」なる特許を国際出願していたことが判明し、海外メディアWindows Centralなどが報じている。
ソニー・インタラクイティブエンタテインメント(SIE)は本日10月17日、PlayStation 4システムソフトウェア バージョン6.02の配信を開始した。同アップデートでは、「システムソフトウェアにおいて、動作の安定性を改善しました。」とだけ記載されている。
クラシックゲーム互換機メーカーのAnalogueは10月17日、セガのメガドライブ互換機「Mega Sg」を発表した。エミュレーションではなく独自の回路設計をおこなえる半導体FPGAを利用して、互換性の高さとともに高画質/高音質を実現していることが特徴だという。
NVIDIAは8月4日、「cuFile API」およびその基盤となるストレージソフトウェアスタックをオープンソース化すると発表した。
ゲームエンジンGodot独自のプログラミング言語であるGDScript上では、古代メソポタミア文明の楔形文字が利用できるという。
『BeamNG.drive』には、『グランツーリスモ7』で使われたトーンマッピング技術が活用されていることが明らかとなっている。
海外掲示板Redditにて、「CRYENGINEはこのまま忘れ去られるべきではない」とする投稿が注目を集めている。
Mark Russinovich氏は7月21日、「Microsoft Paint」を通じて『DOOM』をプレイするソフト「DoomPaint」を公開した。
Gamesightによれば、PvP FPSゲームの長期的な成功予測には、配信者や動画投稿者によるコンテンツの再生時間ではなく、むしろ“人数”の方が有効な指標になり得るという。
Shift Upは7月31日、『Stellar Blade: BLOOD RAIN』に関して、ミュージックビデオを公開した。しかし同動画には、生成AIを利用したなどとして、批判の声が殺到している。
名作FPS『DOOM』を“文字列の書き換え”のみを用いて動かすユーザーが現れたとして注目を集めている。
『Path of Exile 2』のゲームディレクターを務めるJonathan Rogers氏は7月30日、本作に存在していた2つの技術的な不具合が大幅に改善したことを報告した。
米ネットオークションサイトebayにて、“幻のポケモンソフト”が出品されたとのこと。とはいえ出品されたカートリッジには、謎も多いようだ。
東京商工リサーチは、破産法に基づく破産手続き開始決定前におこなわれる、財産の保全段階にあることを伝えている。
『Forza Horizon 6』コミュニティにて、人気デザイン(リバリー)制作者が作品の公開を相次いで取り下げていることが話題となっている。
マイクロソフトは現地時間の7月29日、2026会計年度第4四半期および通期の決算発表を実施した。XBOX部門は前年比で売上が減少したという。
ゲーム業界のベテランがSteamにおいて「AI生成コンテンツの開示」のある新作ゲームの増加や売上シェアなどを分析したレポートを公開し、注目を集めている。
ゲームジャムイベント「GMTK Game Jam 2026」では、初めてGodotがUnityを上回り、もっとも多く使用されたゲームエンジンとなったという。
Sandfall Interactiveはメディアインタビューにおいて、スタジオの人員を増やす予定はなく、小規模チームの体制を維持することを明言した。
『火山の娘』の開発陣に、完全版の追加要素や、このタイミングで完全版を発売する理由といった興味深い話の数々を訊いた。
BioWareで『ドラゴンエイジ』シリーズの開発を率いたベテラン開発者が、同シリーズの初期3作品のリマスターが実現する可能性が低いことを明かしている。
ゲーム開発者のRetroSpecter氏は、自身の手がけたSteam向け対戦ゲーム『Crashphalt』が『UNDERTALE』の非公式マルチプレイModをオンライン動作させるために多数のユーザーに利用されている状況を報告している。
オーストラリア国立大学の研究チームによって、ゲームパフォーマンスと視線移動の関連が研究された。ボスに勝てたグループとそうでないグループでは、視線移動の仕方に差があったようだ。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『シュレディンガーズ・コール』の開発チームとプロデューサーにインタビューを実施。もっと感想を発信してほしいらしい。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『メタルサーガ 鋼の季節』リマスター版を手がけることになった“熱烈なファン”に、その開発経緯を詳しく訊いた。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
『盛世天下:女帝への道I』および『盛世天下:女帝への道II』の開発元に、制作における裏話やこだわりの部分などをうかがった。
『Die Deep』は見下ろし型のソウルライクアクションゲームだ。話を訊いた。
『火山の娘』の開発陣に、完全版の追加要素や、このタイミングで完全版を発売する理由といった興味深い話の数々を訊いた。
ONE OK ROCKのRyota氏が『フォートナイト』内に音楽・アート・遊びを盛り込んだ島プロジェクト・「Melty Island(メルティアイランド) 99 Bot Royale」。Ryota氏と開発者に話を訊いた。
「Bilibili World」で、EPID Games代表と副代表に話を訊いてきた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
『るぅみマスター』プロデューサーの拓拓(トト)氏にインタビューを実施。開発背景や設計思想、そして“推しるぅみ”を長く活躍させる仕組みについて訊いた。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)にて、統合型レンダリングシステム「Sirius」を開発中。現場スタッフに話を訊いた。
『恋しかるべき』プロデューサーのオーバーラップ上岡忠史氏と、ディレクターおよびシナリオ/脚本をつとめる片岡とも氏に話を訊いた。
『ROMEO IS A DEAD MAN』は、どのような哲学をもって生み出されたのか? 今作のディレクターである須田剛一氏と、同氏と親交のある上田文人氏の対談の場を設け、話を伺った。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。
『Mina The Hollower』は、間違いなく今年を代表する1本になるだろう。















































































































