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スイスのインディースタジオCoilworksは10月22日、『Sky Tracers(スカイトレーサー)』を正式発表した。『スカイトレーサー』は多人数で、高層ビルの屋上などを渡っていくパルクールアクションゲームだ。
インディースタジオJuvty Worldsは10月19日、『Dungellion』を発表した。発売時期は2018年年内で、対応プラットフォームはSteamとなっている。『Dungellion』はローグライト要素を含む、バトルロイヤルなアクションRPGだ。
『Call of Duty: Black Ops 4』のネットワーク周りのある変化について、Redditにて注目が集まっている。きっかけは、Redditユーザーが、『Call of Duty: Black Ops 4』のプレイ中にSend rateに注目し、実際に計測した結果を公開したことにある。
インディースタジオPixelCount Studiosは10月18日、『Kynseed』を11月8日より早期アクセス販売開始すると発表した。『Kynseed』は、「寿命」の概念が存在する世界を生きていくスローライフRPGだ。
手持ちのヘッドセットをモーションコントローラーに変えるウェアラブルデバイス「Tilted」が開発中。50ドル以下の低価格、簡単セットアップでFPSのリーンや体勢変更といった操作を直感的に行えるようにするデバイスだ。「Tilted」はKickstarterキャンペーンを実施中、既に初期目標額を突破している。
今回のIndie Pickにて紹介するのは、『Spellcaster University』だ。『Spellcaster University』は、ファンタジー世界を舞台とした魔法大学経営シミュレーションゲーム。魔法使いを育て上げることを目指す作品だ。
Chucklefishは10月19日、現在開発中の『Wargroove』について、2019年第1四半期に発売すると発表した。本作は、『ファミコンウォーズ』や『ファイアーエムブレム』などから影響を受けるターン制ストラテジーゲームだ。すでに幾度かの延期を発表していたが、あらためて2019年春に伸びることが明かした。
地獄巡り一人称視点サバイバルホラー『Agony』のレーティング審査規制解除版『Agony UNRATED』が正式に発表された。過激さが増す『Agony UNRATED』はPC向けに10月31日発売予定。またNintendo Switch版『Agony』は2018年末発売予定となっている。
コロンビアのインディースタジオC2 Game Studioは10月19日、『Project Monolith』のティザー映像を公開した。『Project Monolith』の対応プラットフォームはPlayStation 4/Xbox One/Nintendo Switch/Steam(Windows/Mac)となっている。
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。154回目です。一気に寒くなった影響もあってか、“ゾクゾク”しながらゲームをプレイしている方が多いようです。
ポーランドのインディースタジオThe Farm 51は10月20日、『World War 3』の早期アクセス販売をSteamにて開始した。なお配信開始直後からサーバーに接続できない問題が存在しており、ユーザーは“ロード画面”を使った遊びで気を紛らわせている。
ドイツのインディースタジオEggcode Gamesは10月18日、『Mad Tower Tycoon』の早期アクセス販売をSteamにて開始した。『Mad Tower Tycoon』ではビルをいちから建築し、商業施設へのお客やテナントを集めて収益を上げることを目指す。
PlayStation 4/Vita向けに2月14日に発売予定の『キャサリン・フルボディ』では、前作で寄せられたアクションパートにおける難易度が高いという声を参考に、救済措置が用意されることが明かされていた。その詳細が、あらためて紹介されている。
パブリッシャーのAnother Indieは10月18日、『SINNER: Sacrifice for Redemption』をNintendo Switch向けに発売した。『SINNER』はボスバトルメインのゲーム。ただし、バトルに向かう前に、能力の一部を弱体化させなければならない。
インディーゲームスタジオWashBearは10月20日、Steamで早期アクセス販売中の『Parkasaurus』の023アップデートを実施し、同作を日本語に対応させたことを発表した。『Parkasaurus』は、恐竜テーマパークを運営するシミュレーションゲーム。すでに高い評価を獲得している。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは本日10月20日、PS4『スパイダーマン』のバージョン1.08を配信開始した。今回のアップデートでは、待望のニューゲームプラスを追加したほか、『スパイダーマン』にまつわるある騒動をからかうステッカーも登場している。
個人開発者Lucas Pope氏は10月19日、『Return of the Obra Dinn』をSteam/GOG.com/Humble Storeにて配信開始した。『Return of the Obra Dinn』は、一人称視点の3Dアドベンチャーゲームだ。過去をさかのぼり、消えた船であったことを“推理”していく。
『グウェント ウィッチャーカードゲーム』をベースにした1人用カードバトルRPG『奪われし玉座:ウィッチャーテイルズ』の公式ゲームプレイ映像が公開された。『ウィッチャーテイルズ』は『ウィッチャー』シリーズの濃厚なストーリーテリングと、『グウェント』の奥深いカードバトルを体験できる作品。PC版は10月23日発売。
『レッド・デッド・リデンプション2』の開発を率いるRockstar GamesのDan Houser氏が、同作を作り上げるために週に100時間労働したことがあると告白したことが波紋を呼んだ。そして労働に関する話題は、海外を大きく揺るがす議論のテーマとなっている。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、『Days Gone』の国内発売日を2019年4月26日へ変更すると発表した。『Days Gone』はこれまで、2019年2月22日の発売が予定されていたが、グローバルな延期にともない、約2か月後へと発売日を変更することになった。
NVIDIAは8月4日、「cuFile API」およびその基盤となるストレージソフトウェアスタックをオープンソース化すると発表した。
ゲームエンジンGodot独自のプログラミング言語であるGDScript上では、古代メソポタミア文明の楔形文字が利用できるという。
『BeamNG.drive』には、『グランツーリスモ7』で使われたトーンマッピング技術が活用されていることが明らかとなっている。
海外掲示板Redditにて、「CRYENGINEはこのまま忘れ去られるべきではない」とする投稿が注目を集めている。
Mark Russinovich氏は7月21日、「Microsoft Paint」を通じて『DOOM』をプレイするソフト「DoomPaint」を公開した。
Gamesightによれば、PvP FPSゲームの長期的な成功予測には、配信者や動画投稿者によるコンテンツの再生時間ではなく、むしろ“人数”の方が有効な指標になり得るという。
Shift Upは7月31日、『Stellar Blade: BLOOD RAIN』に関して、ミュージックビデオを公開した。しかし同動画には、生成AIを利用したなどとして、批判の声が殺到している。
名作FPS『DOOM』を“文字列の書き換え”のみを用いて動かすユーザーが現れたとして注目を集めている。
『Path of Exile 2』のゲームディレクターを務めるJonathan Rogers氏は7月30日、本作に存在していた2つの技術的な不具合が大幅に改善したことを報告した。
米ネットオークションサイトebayにて、“幻のポケモンソフト”が出品されたとのこと。とはいえ出品されたカートリッジには、謎も多いようだ。
東京商工リサーチは、破産法に基づく破産手続き開始決定前におこなわれる、財産の保全段階にあることを伝えている。
『Forza Horizon 6』コミュニティにて、人気デザイン(リバリー)制作者が作品の公開を相次いで取り下げていることが話題となっている。
マイクロソフトは現地時間の7月29日、2026会計年度第4四半期および通期の決算発表を実施した。XBOX部門は前年比で売上が減少したという。
ゲーム業界のベテランがSteamにおいて「AI生成コンテンツの開示」のある新作ゲームの増加や売上シェアなどを分析したレポートを公開し、注目を集めている。
ゲームジャムイベント「GMTK Game Jam 2026」では、初めてGodotがUnityを上回り、もっとも多く使用されたゲームエンジンとなったという。
Sandfall Interactiveはメディアインタビューにおいて、スタジオの人員を増やす予定はなく、小規模チームの体制を維持することを明言した。
『火山の娘』の開発陣に、完全版の追加要素や、このタイミングで完全版を発売する理由といった興味深い話の数々を訊いた。
BioWareで『ドラゴンエイジ』シリーズの開発を率いたベテラン開発者が、同シリーズの初期3作品のリマスターが実現する可能性が低いことを明かしている。
ゲーム開発者のRetroSpecter氏は、自身の手がけたSteam向け対戦ゲーム『Crashphalt』が『UNDERTALE』の非公式マルチプレイModをオンライン動作させるために多数のユーザーに利用されている状況を報告している。
オーストラリア国立大学の研究チームによって、ゲームパフォーマンスと視線移動の関連が研究された。ボスに勝てたグループとそうでないグループでは、視線移動の仕方に差があったようだ。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『シュレディンガーズ・コール』の開発チームとプロデューサーにインタビューを実施。もっと感想を発信してほしいらしい。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『メタルサーガ 鋼の季節』リマスター版を手がけることになった“熱烈なファン”に、その開発経緯を詳しく訊いた。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
『盛世天下:女帝への道I』および『盛世天下:女帝への道II』の開発元に、制作における裏話やこだわりの部分などをうかがった。
『Die Deep』は見下ろし型のソウルライクアクションゲームだ。話を訊いた。
『火山の娘』の開発陣に、完全版の追加要素や、このタイミングで完全版を発売する理由といった興味深い話の数々を訊いた。
ONE OK ROCKのRyota氏が『フォートナイト』内に音楽・アート・遊びを盛り込んだ島プロジェクト・「Melty Island(メルティアイランド) 99 Bot Royale」。Ryota氏と開発者に話を訊いた。
「Bilibili World」で、EPID Games代表と副代表に話を訊いてきた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
『るぅみマスター』プロデューサーの拓拓(トト)氏にインタビューを実施。開発背景や設計思想、そして“推しるぅみ”を長く活躍させる仕組みについて訊いた。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)にて、統合型レンダリングシステム「Sirius」を開発中。現場スタッフに話を訊いた。
『恋しかるべき』プロデューサーのオーバーラップ上岡忠史氏と、ディレクターおよびシナリオ/脚本をつとめる片岡とも氏に話を訊いた。
『ROMEO IS A DEAD MAN』は、どのような哲学をもって生み出されたのか? 今作のディレクターである須田剛一氏と、同氏と親交のある上田文人氏の対談の場を設け、話を伺った。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。
『Mina The Hollower』は、間違いなく今年を代表する1本になるだろう。














































































































