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新型Steamコントローラー開発者インタビュー。新型は「キーボード&マウス向け」「パッド向け」ゲーム含む“Steamのすべてのゲームに対応する純正コントローラー”を目指して開発
10年の時を経て、新型Steamコントローラーが発売される。なにが進化しているのか?どんな反省点があるのか。Valveの開発チームに話を訊いた。

新型Steamコントローラーをいち早く触ったら「尖りすぎコントローラー」から「優秀コントローラー」に進化していた。先行ハンズオンで見えた機能性と汎用性
今回弊誌は、発売に先駆けて新型Steamコントローラーに触れる機会をいただいた。本稿では、旧型からの進化といった側面から、新型Steamコントローラーの感触と実力をお伝えしていく。

実力派ゲーム開発会社xeen(ジーン)が、「じ~んず」として小規模ゲームを複数開発している模様。繰り返し遊べるプリミティブゲーム4本
本稿では、xeenの若手クリエイターチャレンジプロジェクト「じ~んず」のゲームをプレイして感じた意外な手応えをレポートする。

腕利き開発元xeen(ジーン)の謎プロジェクト「じ~んず」って、なんだ。インタビューで訊いた「実績も実力もあるのに小規模ゲーム作り」の理由にかなり納得
本稿では、数多くの開発実績を誇るxeenが取り組む「じ~んず」の正体を、同社のキーマンたちに訊いた。

ベテラン結集RPG『ヴィリオン:コード』は、問題提起のRPG。「消費されないゲーム」「キャリアの終わり」「人間ってなんだろう」など、強い想いを岡田耕始氏に訊いた
学園RPG『Villion:Code(ヴィリオン:コード)』開発者インタビューの、岡田耕始氏編をお届けする。

ベテラン結集RPG『ヴィリオン:コード』のキャラデザのイリヤ・クブシノブ氏は本作を遊んだプレイヤーに「希望を残したい」。そのためにデザイナーとしてしたこと
学園RPG『Villion:Code(ヴィリオン:コード)』開発者インタビューの、イリヤ・クブシノブ氏編をお届けする。

『龍が如く 極3』は、そこから遊んでも大丈夫?新要素はなにがある?外伝主人公「峯」ってだれ?とにかく知ったほうがいいので伝えさせてほしい
結論からお話すると、『極3』から遊んでも大丈夫だ。その理由をお伝えする。

『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』は「原作経験者でもネタバレ注意」級で変わってるらしい、あと外伝は「全員悪人」。横山代表インタビュー&体験会レポート
セガは『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』店頭体験会を実施中。本稿では、体験会の様子と、本作の内容が垣間見えたインタビューをお届けする。

『メイプルストーリー』大型アプデ「ASSEMBLE」第2弾は新要素がみっちり充実。カンナ・ハヤト驚きの改変と「全職業実装」のアセントスキルをプレイレポート
ネクソンは1月21日、『メイプルストーリー』の大型アップデート「ASSEMBLE」第2弾を配信する。改変後のカンナ・ハヤト、最初の対敵者などを先行プレイした感触をお伝えする。

大ヒットゲーム『Clair Obscur: Expedition 33』、インディーゲームのアワードでもGOTY獲得するが「失格」に。開発中の生成AI利用が発覚したため
The Indie Game Awardsを主催するSix One Indieは『Clair Obscur: Expedition 33』のGame of the Year受賞が撤回された理由について声明を発表した。「生成AIの利用」がポリシーに抵触したためだという。

『メイプルストーリー』大型アプデ「ASSEMBLE」の実装日・詳細まとめ。新規・復帰・既存プレイヤーまとめて手厚い、総力結集の大改変
ネクソンは11月30日、「WINTER SHOWCASE 2025 “ASSEMBLE” 」を通して、『メイプルストーリー』の冬の大型アップデート「ASSEMBLE」を公開した。

Epic Gamesのボスらが「SteamストアのAI使用開示欄は不要説」唱えるも、Valveスタッフが真っ向反論。生成AIが業界に溶け込むなかで
Valveのとあるスタッフが、SNS上にて「SteamのAI生成コンテンツの開示は不要」との意見に反論。生成AIについての議論が、過熱を見せている。

『メイプルストーリー』は“過去のMMO”なのか?答えは「NO」、大熱量コミュニティがバリバリ盛り上がってるので。「Super Maple Party 2025」レポート
ネクソンは11月8日と9日、『メイプルストーリー』のオフラインイベント「Super Maple Party 2025」を開催した。本稿ではその様子についてお伝えする。

高評価“昔のネット”追体験ゲーム『VIDEOVERSE』が日本語対応。胸が苦しくなる、青春のネット交流物語
デベロッパーのKinmokuは11月14日、『VIDEOVERSE』に向けてアップデート1.4を配信開始した。本作が日本語表示に対応するとともにコンソール向けに配信開始された。

『龍が如く』の“あの見たことある画像”の元ネタは「極」にいっぱい入ってるのでやるといい。「だめだね」「挨拶ができへん人間は建設も……」など、あなたはどれだけ知ってる?
「暴力」だけじゃない『龍が如く』の魅力を、ネットミームを通じてご紹介。気になったら『極』をやろう。

傑作ホラーゲーム『Condemned』が突如Steamなどから消失。一部ファンは「リメイク/リマスターが来るから説」に一縷の望みかける
Monolith Productionsが手がけたホラーFPS『Condemned: Criminal Origins』が本日11月1日にSteamおよびXboxのストアから消失。突然の出来事が話題となり、ファンの間では憶測も飛び交っている。

TGS 2025で遊んだ『マスター・オブ・ピース』は「シナジーでウハウハ」と「一手間違えて地獄」が共存。失敗と成長を楽しんだ試遊レポート
『Master of Piece(マスター・オブ・ピース)』は、デベロッパーのI M GAMEが手がけるデッキ構築型ローグライトゲーム。TGS 2025にて本作を試遊した。そのゲームプレイの感触や魅力をお伝えする。

Electronic Artsの買収と非公開化が「約7兆5000億円」規模で進行中との報道。サウジの政府系ファンドも関与か
大手ゲーム会社Electronic Artsについて、買収が進行中との報道がなされている。米国の投資会社Silver Lakeおよび、サウジアラビアのファンドを含む投資家たちによる買収だという。

とあるゲーム開発者「“Steamのバグ”で売上が壊滅的だった」と悲嘆する。肝心の「リリース通知」がまさかの不発、Steam側は補填の申し出
『Planet Centauri』は、昨年12月正式リリースを迎えた。しかし、その売り上げは振るわず、しかもその背景には「Steamの不具合」があったという。

『ファイナルファンタジーVII リメイク インターグレード』Switch 2/Xbox版では「無敵&ダメージ9999」も可能な“超速攻略オプション”搭載。多様な遊び方に寄り添う
『FINAL FANTASY VII REMAKE INTERGRADE(ファイナルファンタジーVII リメイク インターグレード)』Nintendo Switch 2/Xbox Series X|S/Windows版には、戦闘や探索を気軽に楽しめるようにする「ゲームブースト機能」が実装されるという。

『バイオハザード レクイエム』Nintendo Switch 2版発表、なんと『7』『ヴィレッジ』も同日発売へ。謎深まる新トレイラーもお披露目
カプコンは9月12日、『バイオハザード レクイエム(Resident Evil Requiem)』および、『バイオハザード7 レジデント イービル』と『バイオハザード ヴィレッジ』Nintendo Switch 2版を発表した。2026年2月27日に発売予定。また、『バイオハザード レクイエム』の新トレイラーも公開されている。

野村哲也氏が『ファイナルファンタジーVII』リメイク3作目と『キングダム ハーツIV』について「開発順調」と明言。スケジュール通りなので安心して
現在開発中の『ファイナルファンタジーVII』リメイク3作目と『キングダム ハーツIV』について、両シリーズに深く関わる野村哲也氏が発言。いずれもスケジュール通りに開発が進行していると、順調さをアピールした。
