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基本プレイ無料着せ替えRPG『シャイニングニキ』新イベントでは“標本になれる”ように。おしゃれの限界突破、ちょっと怖いほど美しいコーデを試してみた
Infold Gamesは9月9日より、着せ替えゲーム『シャイニングニキ』の新イベント「翠影の沈む地」を開催している。先行プレイに基づき、新イベントの内容をお届けしたい。

基本プレイ無料オープンワールド『七つの大罪:Origin』、バン実装で“七つの大罪”が揃ってかっこいい。半年で遊びやすさの改修も進み、原作再現とゲームならではの面白さが噛み合ってきた
『七つの大罪:Origin』に追加された「バン」をプレイして感じた豪快な戦闘の手触りや、キャラクターとしての魅力に触れつつ、今回追加された新たなコンテンツについて紹介する。

2人専用アクションゲーム『オービタルズ Orbitals』レビュー。「友情崩壊協力ゲーム」時代の真逆を征く、「友情を育む」宝石のような協力ゲーム
子どもの頃、物語の中で繰り広げられる冒険に胸を躍らせていた筆者にとって、友人と力を合わせながら宇宙を旅する本作のプレイ体験は、どこか懐かしく、それでいて心ときめくものであった。

『パルワールド オフィシャルカードゲーム』でもパルは当然「戦う」し、めちゃくちゃ「働く」。『パルワールド』をカードゲームでも
『パルワールド オフィシャルカードゲーム』試遊レポート。めっちゃ『パルワールド』なTCGだった。

不穏生活シム『ほの暮しの庭』先行入村感想。生活シムとして現時点でかなり高い完成度のゲーム、しかし23時以降は激怖
このたび弊誌は、本作の先行体験会に参加する機会に恵まれた。そこでまず驚かされたのは、本作が想像をはるかに超えて本格的な農場シミュレーションだということだ。

不穏ライフシム『ほの暮しの庭』コンセプトは「因習村で暮らそう!」で、すでに不穏。開発者は「8割生活シム」「“ちょっと変な”田舎暮らしなだけ」とアピール
弊誌は、日本一ソフトウェアにて本作の企画・ゲームデザインを手がけた溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施した。

超美形“罪人”だらけRPG『無期迷途』のアニメイトフェアは、展示も特別ボイスもとにかくメロかった。3.5周年を祝し、ゲーム内では本格ミステリイベントも開催中
ポスターは1階から5階までずらっと飾られており、階段を上るたびに次々とコンビクトたちが現れる光景は壮観だ。

忍者ゲーム『SHINOBI 復讐の斬撃』に参戦した“『龍が如く』の真島吾朗”など、予想外すぎる新ボスの狙いを開発者に訊いた。決め手は忍者に負けない「存在感」
『SHINOBI 復讐の斬撃』DLC「セガ ヴィランズ ステージ」の開発者インタビューをお届けする。

『SHINOBI 復讐の斬撃』DLC「セガ ヴィランズ ステージ」先行プレイ感想。「真島吾朗」ら新ボスは歯応えも見応えも抜群に再現、とにかく強くかっこいい
『SHINOBI 復讐の斬撃』DLC「セガ ヴィランズ ステージ」の先行プレイ感想をお届けする。

『Virtua Fighter 5 R.E.V.O. World Stage』Nintendo Switch 2版を「臆病な格ゲー初心者」がプレイ。気づけばちょっと強くなっていた
『Virtua Fighter 5 R.E.V.O. World Stage』を遊んでみると、初心者でも段階的に操作を身につけられる手厚いサポートが用意されており、繰り返しプレイすることで着実にできることが増えていく手応えがあった。

着せ替えRPG『シャイニングニキ』でいろんな着こなし試してみた。クラシカルな日常着から5周年新衣装「星の誓い」までコーデ紹介
5周年を迎えた『シャイニングニキ』の、新衣装コーデをご紹介する。

『リトルナイトメア』開発者新作『REANIMAL(リアニマル)』が目指したのは「感情のジェットコースター」、安心と不安を交互に。開発者に話を訊いた
パブリッシャーのTHQ Nordicは2月13日、『…

『REANIMAL(リアニマル)』完成披露会レポート。アインシュタイン&ゆうちゃみ氏による試遊ではリアクションが会場を沸かし、「恐怖を共にする」はずが笑いも広がった
弊誌はリリース前日となる12日、東京・恵比寿ガーデンルームにて開催された本作の完成披露会を取材。

サッカーミリしら初心者が『サカつく2026』を遊んでも楽しかった。予備知識要らず、己の采配で選手とクラブを成長させる手応えは、街づくり経営シムに近い
本稿では、サッカーをよく知らなくても、あるいは今までサッカーゲームをやったことがなくても十分に楽しめると感じた点について取り上げるとともに、本作のシム要素を中心に紹介していく。

スクエニ騙し合いマルチ『KILLER INN(キラーイン)』では、人狼がバレても“力”で圧倒できる。推理×殺し合いの “マダミス風”アクションを、羊・狼の両視点からお届け
本作でプレイヤーは、多数派の羊チームと少数派の狼チームに分かれて戦う。最大24人でプレイ可能で、羊チーム16人・狼チーム8人の人数構成となっている。

遅刻食パン少女アクション『PIXEL DASH: Toast of Destiny』紹介。高難度もハイスピード疾走で切り抜ける、王道アニメの枠にとらわれない横スクロールランゲーム
少女が遅刻しそうになり、食パンをくわえてダッシュするというお馴染みの導入は、本作にどこか懐かしさを感じさせてくれる。しかし。

『黒い砂漠』BBQ2025・大阪会場は8時間の「宴会」だった。1ポンドステーキもコミュニティの絆も味わえる、あたたかい催し
12月13日、『黒い砂漠』のオフラインイベント「黒い砂漠BBQ2025 拠点接続 in 大阪」が開催された。

推理アドベンチャー新作『探偵の眼:さらば、最愛の人よ』は、『逆転裁判』『ファミコン探偵倶楽部』好きに届けたい。堀井雄二ファン欧米開発者の、コマンド選択式ADVへの熱い愛
デベロッパーのArmonicaは日本時間の11月2…

『ディシディア デュエルム ファイナルファンタジー』CBTでは、ライトニングがクラウド超えの人気。「最多採用アビリティ」などランキングいろいろ公開
『ディシディア デュエルム ファイナルファンタジー』のクローズドβテストについて、さまざまなランキングが公開されている。

『ディシディア デュエルム ファイナルファンタジー』先行プレイ感想。情報量は多いが愛着も膨らむ、苦戦もキャラ愛で乗り越える新感覚・オールスターFF
本稿では、『ディシディア デュエルム ファイナルファンタジー』の先行プレイ感想をお届けする。本作は『FF』ファンの交流を深められるようなコンテンツも充実している。

ワンコイン・探索推理ゲーム『CARIMARA: Beneath the forlorn limbs』さっそく好評集める。「カードで対話」する不思議短編ミステリ
CRITICAL REFLEXは10月6日、Bastinus Rexが手がける『CARIMARA: Beneath the forlorn limbs』をリリース。本作は推理アドベンチャーゲームとして、高い評価を獲得している。

サバイバー系・カバン整理ローグライク『デッドリーデイズ:ロードトリップ』めちゃくちゃ人気。整頓とシナジーが生むインフレ弾幕、高中毒性アクション
Sidekick Publishingは9月22日、『デッドリーデイズ:ロードトリップ』の早期アクセス配信を開始した。さっそく高い人気を得ている。
