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今回Indie Pickで紹介するのは『Aquamarine』。インディースタジオMoebial Studiosが開発中の『Aquamarine』は、ローグライク要素を部分的に取り入れた探索ゲーム。水に覆われた未知なる惑星を、メビウス風のアートワークで描く。
地獄巡りホラーゲーム『Agony』のレーティング未審査版に値する『Agony UNRATED』のSteamストアページが登場。『Agony UNRATED』では、レーティング審査を通過するため削除されたシーンが収録される。配信予定日は10月31日。
Insomniac Gamesは10月16日、PlayStation.BlogにてPS4向け『Marvel’s Spider-Man(スパイダーマン)』のDLCに関する情報を公開した。近日配信予定のニューゲームプラスの情報も明かされていた。
チャットツールのDiscordにて、ゲームストアがグローバルオープンした。これまでカナダの一部ユーザー向けに運用されていたが、ベータ版がグローバルにオープンした形だ。Discordクライアントからは、Homeの項目からストアにアクセス可能。
本日10月16日より、Steamにて『シャドウ オブ ザ トゥームレイダー』のセールが開始された。シリーズ最新作の大作がお買い得になっているが、この動きを快く思わないユーザーもいるようだ。というのも、本作は発売されてからまだ1か月しか経っていない。
セガサミーホールディングスは10月15日、統合レポート2018を公開した。とある項目では、セガグループの最近の国産タイトルの海外展開の成功について、その理由を紹介している。
Epic Gamesが、YouTubeにて170万人以上のチャンネル登録者を抱えるゲーム配信者Golden ModzことBrandon Lucas氏と、彼のパートナーであるExcentricことColton Conter氏を著作権侵害で訴えたことが明らかとなった。両名はさまざまなゲームのチートツールを販売・紹介していた。
ベセスダ・ソフトワークスは本日10月16日、『Fallout 76』におけるベータテストを国内向けに実施すると正式発表した。北米時間10月23日より開始され、1週間後の北米時間10月30日にPC/PlayStation 4でも実施されるという。
インディースタジオ Far Road Gamesは、『Atomic Society』のSteam早期アクセス版を、10月15日より配信開始した。『Atomic Society』は核戦争後のポストアポカリプス世界を舞台にした、『Banished』、『Tropico』ライクなシミュレーションゲームである。
カプコンは本日10月16日、『モンスターハンターダブルクロス Nintendo Switch Ver.』と『ウルトラストリートファイターII ザ・ファイナルチャレンジャーズ』のBest Price版を発表した。それぞれ、現在の定価と比べると約2000円安く販売される廉価版となる。
Nintendo Switch向け『モーフィーズ・ロウ』は、体積交換シューターとして発売前から注目を集めてきたが、現在はプレイヤーの確保に苦しんでいるようだ。『モーフィーズ・ロウ』開発元がテコ入れを誓っている。
『レッド・デッド・リデンプション2』の開発を統括するDan Houser氏は、vultureのインタビューに答え、開発する上での長きにわたる道のりを振り返った。30万のアニメーションと700人の声優による50万行のセリフがあるというこだわりよりも注目を集めたのは、100時間という労働時間だった。
インディースタジオのThe Sociopath Softwareは、コーヒーショップ経営シミュレーションゲーム『CoffeeBiz Tycoon』を発表した。『CoffeeBiz Tycoon』では、コーヒーショップの経営を通じて、起業の楽しさと、複雑な要素が絡むビジネスシミュレーションを体験できるようだ。
インディースタジオDigital Sunは10月11日、『Moonlighter』の大型アップデートとなる「Adventure Update」を実施した。11月にはNintendo Switch/PS4版が発売予定の『Moonlighter』は、着実にパワーアップしてきている。
『レッド・デッド・リデンプション2』のXbox One版のファイルサイズが、87.96 GBになることがMicrosoftストアより判明している。『レッド・デッド・リデンプション2』のファイルサイズについては、多くの噂が立ち込めていたが、プラットフォームによる公式情報が出た。
Activisionは10月15日、『Call of Duty: Black Ops 4』のダウンロード版の発売初日の売り上げ本数について、同社史上最高を記録したと発表した。一方で、本作のパッケージ版の売り上げについては、イギリスでは『Call of Duty: WWII』のおよそ半分だという。
インディー開発スタジオMoonanaによる新作Sci-Fi/ファンタジーRPG『Virgo Vs The Zodiac』がPC(Steam)にて2018年12月4日に発売予定。『MOTHER2』、『マリオ&ルイージRPG』、『真・女神転生』などのJRPGからインスパイアを受けたことを公言しているRPGだ。
PlayStation 4にて、特定のメッセージを受け取った際に本体がクラッシュし、アカウントが使用不可能になるという不具合が見つかった。特殊文字が含まれたPSNメッセージを”受け取る”だけでPlayStation 4本体が機能不全に陥ってしてしまう。
Xbox One版『フォートナイト バトルロイヤル』にて、「XIM Apex」などのマウス・キーボードをコンソールに接続できるコンバーターが規制されていることが明らかになった。現在、コンバーターを接続して『フォートナイト』のプレイを試みた際、エラーメッセージが表示されてゲームが進行できなくなっている。
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。153回目です。和をベースにしたオープンワールドRPG『Kenshi』ですが、なかなかに時間泥棒のようですね。
NVIDIAは8月4日、「cuFile API」およびその基盤となるストレージソフトウェアスタックをオープンソース化すると発表した。
ゲームエンジンGodot独自のプログラミング言語であるGDScript上では、古代メソポタミア文明の楔形文字が利用できるという。
『BeamNG.drive』には、『グランツーリスモ7』で使われたトーンマッピング技術が活用されていることが明らかとなっている。
海外掲示板Redditにて、「CRYENGINEはこのまま忘れ去られるべきではない」とする投稿が注目を集めている。
Mark Russinovich氏は7月21日、「Microsoft Paint」を通じて『DOOM』をプレイするソフト「DoomPaint」を公開した。
Gamesightによれば、PvP FPSゲームの長期的な成功予測には、配信者や動画投稿者によるコンテンツの再生時間ではなく、むしろ“人数”の方が有効な指標になり得るという。
Shift Upは7月31日、『Stellar Blade: BLOOD RAIN』に関して、ミュージックビデオを公開した。しかし同動画には、生成AIを利用したなどとして、批判の声が殺到している。
名作FPS『DOOM』を“文字列の書き換え”のみを用いて動かすユーザーが現れたとして注目を集めている。
『Path of Exile 2』のゲームディレクターを務めるJonathan Rogers氏は7月30日、本作に存在していた2つの技術的な不具合が大幅に改善したことを報告した。
米ネットオークションサイトebayにて、“幻のポケモンソフト”が出品されたとのこと。とはいえ出品されたカートリッジには、謎も多いようだ。
東京商工リサーチは、破産法に基づく破産手続き開始決定前におこなわれる、財産の保全段階にあることを伝えている。
『Forza Horizon 6』コミュニティにて、人気デザイン(リバリー)制作者が作品の公開を相次いで取り下げていることが話題となっている。
マイクロソフトは現地時間の7月29日、2026会計年度第4四半期および通期の決算発表を実施した。XBOX部門は前年比で売上が減少したという。
ゲーム業界のベテランがSteamにおいて「AI生成コンテンツの開示」のある新作ゲームの増加や売上シェアなどを分析したレポートを公開し、注目を集めている。
ゲームジャムイベント「GMTK Game Jam 2026」では、初めてGodotがUnityを上回り、もっとも多く使用されたゲームエンジンとなったという。
Sandfall Interactiveはメディアインタビューにおいて、スタジオの人員を増やす予定はなく、小規模チームの体制を維持することを明言した。
『火山の娘』の開発陣に、完全版の追加要素や、このタイミングで完全版を発売する理由といった興味深い話の数々を訊いた。
BioWareで『ドラゴンエイジ』シリーズの開発を率いたベテラン開発者が、同シリーズの初期3作品のリマスターが実現する可能性が低いことを明かしている。
ゲーム開発者のRetroSpecter氏は、自身の手がけたSteam向け対戦ゲーム『Crashphalt』が『UNDERTALE』の非公式マルチプレイModをオンライン動作させるために多数のユーザーに利用されている状況を報告している。
オーストラリア国立大学の研究チームによって、ゲームパフォーマンスと視線移動の関連が研究された。ボスに勝てたグループとそうでないグループでは、視線移動の仕方に差があったようだ。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『シュレディンガーズ・コール』の開発チームとプロデューサーにインタビューを実施。もっと感想を発信してほしいらしい。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『メタルサーガ 鋼の季節』リマスター版を手がけることになった“熱烈なファン”に、その開発経緯を詳しく訊いた。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
『盛世天下:女帝への道I』および『盛世天下:女帝への道II』の開発元に、制作における裏話やこだわりの部分などをうかがった。
『Die Deep』は見下ろし型のソウルライクアクションゲームだ。話を訊いた。
『火山の娘』の開発陣に、完全版の追加要素や、このタイミングで完全版を発売する理由といった興味深い話の数々を訊いた。
ONE OK ROCKのRyota氏が『フォートナイト』内に音楽・アート・遊びを盛り込んだ島プロジェクト・「Melty Island(メルティアイランド) 99 Bot Royale」。Ryota氏と開発者に話を訊いた。
「Bilibili World」で、EPID Games代表と副代表に話を訊いてきた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
『るぅみマスター』プロデューサーの拓拓(トト)氏にインタビューを実施。開発背景や設計思想、そして“推しるぅみ”を長く活躍させる仕組みについて訊いた。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)にて、統合型レンダリングシステム「Sirius」を開発中。現場スタッフに話を訊いた。
『恋しかるべき』プロデューサーのオーバーラップ上岡忠史氏と、ディレクターおよびシナリオ/脚本をつとめる片岡とも氏に話を訊いた。
『ROMEO IS A DEAD MAN』は、どのような哲学をもって生み出されたのか? 今作のディレクターである須田剛一氏と、同氏と親交のある上田文人氏の対談の場を設け、話を伺った。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。
『Mina The Hollower』は、間違いなく今年を代表する1本になるだろう。
















































































































