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ヨーロッパ35か国以上で流通するゲームのレーティング審査をおこなっている団体PEGIは8月30日、ゲーム内に含まれる表現・コンテンツを示すアイコンに「ゲーム内課金」を追加すると発表した。コンテンツアイコンとしてゲームパッケージにて事前に確認できるようにするためだという。
AUTOMATONでは、ニュース記事の執筆者を募集しています。PCや家庭用ゲームだけでなく幅広い分野に関心のある方、情報を深く掘り下げて伝えたいという情熱がある方、大好きなゲームの魅力を伝えたい方。あなたの思いを文字にしてみませんか。
tinyBuild GAMESの新作『Pandemic Express』が発表された。生存者と感染者に分かれて戦う非対称マルチプレイFPSであり、感染者に襲われた生存者は、感染者として蘇る。『Pandemic Express』はPC向けに2019年発売予定だ。
パブリッシャーのtinyBuild GAMESは8月31日、『Hello Neighbor: Hide & Seek』を正式発表した。『Hide & Seek』は、ご近所の怪しいおじさんの家に忍び込むステルスホラーゲーム『Hello Neighbor』の関連作で、同作の前日譚を描くという。
『Destiny 2』の新モード「ギャンビット」の24時間無料体験が9月2日午前2時より開始される。PS4版はPlayStation Plus会員であれば参加可能。『Destiny 2』の大型拡張コンテンツ「孤独と影」にて追加される、PvPとPvEを融合した新ゲームモードだ。
tinyBuild GAMESは本日8月31日、『Swag and Sorcery』を発表した。『Swag and Sorcery』は、『Punch Club』や『Graveyard Keeper』を開発したクリエイターが手がける、新たなRPG。商売をこなしながらも、複数の冒険者をサポートしよう。
『Warhammer: Vermintide 2』のSteam無料ウィークエンドが9月3日午前5時まで、半額セールが9月4日午前2時まで開催中。ネズミ人間スケイブンとケイオスの連合軍に立ち向かう最大4人協力型アクションゲーム『Warhammer: Vermintide 2』では有料DLCも配信中だ。
株式会社3gooは本日8月31日、『バトルプリンセス マデリーン』を国内向けに発売することを発表した。『バトルプリンセス マデリーン』は、『魔界村』に出たいという娘の願いを叶えたい開発者が作る2Dアクションゲームだ。
Steam早期アクセス販売が開始された『SCUM』の初日売上が25万本を突破。パブリッシャーDevolver Digital史上最高のスタートを切った。ハードコア・サバイバル『SCUM』はTwitch視聴者数も多く、ライバルの多いサバイバルジャンルの中で存在感を示している。
パブリッシャーのDevolver Digitalは8月30日、忍者アクションゲーム『The Messenger』をNintendo SwitchおよびSteamにて発売した。『The Messenger』は『忍者龍剣伝』の影響受けて作られた2Dの横スクロールアクションゲームだ。
Electronic Artsは8月30日、『バトルフィールド V』の発売日をこれまでの10月19日から、11月20日に延期すると海外向けに発表した。『バトルフィールド V』においては、9月からオープンベータテストを実施されるが、このテストのフィードバックをゲームにしっかりと反映させるため延期を決断したという。
アマゾンの熱帯雨林でサバイバル生活を送る『Green Hell』のSteam早期アクセス販売が開始された。大自然の中で取り残された主人公が、姿を消した女性の行方を追いつつ、ワニ、ヘビ、寄生虫といった自然の脅威に直面する。『Green Hell』の早期アクセス期間は3か月を予定。
Nintendo Switchはインディーゲームと抜群の相性を見せ、インディーゲーム市場に新たな風をもたらした。多くの開発者がNintendo Switchのインディー市場で成功を収めているが、すべての開発者が成功を収められるというわけではないようだ。
アークシステムワークスは8月30日、一撃必殺格闘ゲーム『斬!斬!斬!』をNintendo Switch向けに発売した。『斬!斬!斬!』は1対1で戦う2D対戦格闘ゲームで、体力ゲージはなく、クリーンヒット一撃で勝負が決するシステムが特徴。
PlayStation Plusの9月フリープレイ対象タイトルとして、PS4版『Destiny 2』『フェアリーフェンサー エフ ADVENT DARK FORCE』、PS3版『ソウルキャリバー V』が発表された。『Destiny 2』は大型拡張コンテンツ「孤独と影」の配信を9月5日に控えている。
アメリカのインディースタジオMossmouthは8月30日、『Spelunky 2』のゲームプレイ映像を初公開した。『Spelunky 2』では、前作の主人公の娘Ana Spelunkyとしてふたたび洞窟探検に挑む。
Crytivo Gamesは8月29日、『The Universim』をSteam向けに早期アクセス配信開始した。『The Universim』は、神様の視点で人類を導いていくシミュレーションゲーム。まだ文明の存在しない石器時代にあたる時期から、Nuggetと呼ばれる人類を導いていく。
ハードコア・サバイバルゲーム『SCUM』のSteam早期アクセス販売が開始された。Twitch視聴者数は一時『フォートナイト』超え、ローンチ直後の同時接続プレイヤー数は約5万人という好スタート。代謝、体温、栄養バランスまでケアするこだわり抜いた身体シミュレーション機能が『SCUM』の特徴だ。
アトラスは8月29日、『ペルソナQ2 ニュー シネマ ラビリンス』のPV第2弾を公開した。『ペルソナQ2』PV第2弾では、『ペルソナ4』と『ペルソナ5』のマスコットキャラクター的存在であるクマとモルガナが、賑やかにゲーム内容を紹介している。
スクウェア・エニックスは8月23日、『ドラゴンクエストビルダーズ2 破壊神シドーとからっぽの島』の発売日が12月20日に決定したことを発表した。価格はNintendo Switch/PlayStation 4版ともに税別7800円。開発にはコーエーテクモゲームスが参加している。
『アークナイツ:エンドフィールド』の設計や最適化に関する秘訣が、シニアテックディレクターによって語られた。
Ubisoftで数々のタイトルのクリエイティブ・ディレクターを務めたClint Hocking氏が、同社での大規模開発の経験を振り返り、苦労を語った。
「よそのゲーム開発で危険信号だと感じる部分はどこ?」という、ゲームの開発でありがちな失敗の傾向を聞くスレッドが注目を集めている。
ハズブロ(Hasbro)は現地時間の7月21日、2026年第2四半期の決算を発表した。全体としては好調な一方で、デジタルゲーム部門では減損も計上されている。
GSC Game Worldの創業者であるSergiy Grygorovych氏が、『S.T.A.L.K.E.R. 2: Heart of Chornobyl』開発時の“資金繰り”について明かしている。
市場調査会社Circanaのゲーム部門シニアディレクターによる、米国でのPlayStation向けゲームの「パッケージ版売上本数」に関する報告が注目されている。
Three Dots Gamesの創設者兼リード開発者であるArtem Perevoz氏は7月21日、パブリッシャーとのトラブルについて、和解に至ったことを報告した。
ピクセルは7月21日、作曲家・古川もとあき氏との間で継続していた訴訟に関して、7月7日の仙台高等裁判所の判決をもって終了したことを報告した。
Midgar StudioのCEOであり親会社NaconのCTOを兼任するJérémy Zeler-Maury氏は7月20日、LinkedinにてMidgar Studioの閉鎖を発表した。
Steamでは、新作の体験版配信イベント「Steam Nextフェス」が定期的に開催されており、毎回多くの体験版が配信される。
FBIは7月14日、Steamゲームにマルウェアを仕込んで数十人のユーザーの仮想通貨を盗んだとして、21歳の男を逮捕したとのこと。
“ひきこもり”などになりうる心理的リスクが高いプレイヤーは、ゲーム内でも他者との交流や協力などを好まない傾向が見られたという。
Steamゲームを“カートリッジ化”したとある人物が話題となっている。
Apothemaは開発中のパズルゲーム『Hexzen』をアラビア語に対応させた際のエピソードを語った。現地ユーザーからのアドバイスも、数多く寄せられたそうだ。
アカウント乗っ取りの被害に遭い、復旧に至らずマイクロソフトアカウントが停止されてしまったユーザーの怒りの投稿が話題を呼んでいる。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』は原作が背負っていたシリーズの歴史という魅力を継承しておらず、ゆえに「前作が存在しない続編」という歪な姿に落ち着いてしまっている。
そのジャンル・メカニクス・世界観のゲームは、現在の法律のもとではロシアでリリースできないと説明されたのだそうだ。
あるダークファンタジーRPGの開発者が「妻の寝顔」を使ってゲームのモンスターを作ったとして話題になっている。
Alinea Analyticsの調べによると、今年上半期のSteamは10年前の約5倍の売り上げを記録しているのだという。
「Bilibili World」で、EPID Games代表と副代表に話を訊いてきた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
『るぅみマスター』プロデューサーの拓拓(トト)氏にインタビューを実施。開発背景や設計思想、そして“推しるぅみ”を長く活躍させる仕組みについて訊いた。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)にて、統合型レンダリングシステム「Sirius」を開発中。現場スタッフに話を訊いた。
『恋しかるべき』プロデューサーのオーバーラップ上岡忠史氏と、ディレクターおよびシナリオ/脚本をつとめる片岡とも氏に話を訊いた。
『ROMEO IS A DEAD MAN』は、どのような哲学をもって生み出されたのか? 今作のディレクターである須田剛一氏と、同氏と親交のある上田文人氏の対談の場を設け、話を伺った。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ヒーラーをあえて撤廃するなど既存のMMORPGの枠を破ったシステムの背景や、“大人向けの演出”にこだわった理由などが語られている。
『流星のロックマン』リマスターが、どのようにして特殊なプラットフォーム向けに作られたゲームを現代の環境で再現したのかといったを訊いた。
『SWORD SAGE:AWAKENING(猿公剣)』のプロデューサーに実施したインタビューの内容をお届けする。
デジタル盆栽のような、比較的ライトでカジュアルなゲームを作りたいと考えています。プレイヤーに金策で頭を悩ませるようなことはさせません。
『MONSTER FANTASY』を手がける九天遊に、本作のこだわりを訊いた。
幸運にも『SAEKO』開発者インタビューの機会を得たので、記者として、そしていちファンとして、気になるあれこれを聞いてきたぞ!
『STRANGER THAN HEAVEN』のエグゼクティブディレクターを務める横山昌義氏に対し、複数メディアによる合同インタビューが執り行われた。本稿ではその模様をお送りしよう。
今回弊誌は、ValveのSteam Machineの開発チームに対してメールインタビューをおこなった。スペック面など気になることをさまざま訊いたのでチェックしてほしい。
ユーザーコミュニティの活動も活発な『トリッカル』の、公式クリエイターや運営陣に話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。
『Mina The Hollower』は、間違いなく今年を代表する1本になるだろう。
ブーストモードは、2026年6月3日に発売されたNintendo Switch 2版/Xbox Series X|S版に実装されたモードだ。ブーストモードがPS5版とPC版でも利用可能になる無料アップデートが配信されている。
eスポーツキャスター山野智三が、『レインボーシックス シージ』の波瀾万丈な歴史を振り返る。
誕生から10年が経過した『レインボーシックス シージ』の歴史を公式キャスターが語る。
『デュエットナイトアビス(デナアビ)』の新アップデート「銀星の奔流」の先行プレイに基づき、見どころを紹介していく。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。














































































































