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パブリッシャーのModus Gamesは3月4日、ファンタジー・パズルアクションゲーム『Trine 4: The Nightmare Prince』を正式発表した。PC版に加えコンソール版の日本でのリリースを計画しているとのこと。
『スーパーマリオ64』の序盤のボスステージである「やみのせかいのクッパ」を、スティックを使用せず突破するプレイヤーが現れた。バック宙を連発し、難所を突破しクッパを倒すのだ。
PS4版『Anthem』をプレイ中もしくは『Anthem』のアプリケーション終了時にPS4本体がシャットダウンするという現象が複数のプレイヤーより報告されている。シャットダウン以降、PS4が起動しなくなったとの投稿も。EAは本件について現在調査中であると説明している。
Electronic ArtsとRespawn Entertainmentは3月4日、『Apex Legends』のプレイヤー数が5000万人を突破したと発表した。配信1か月での快挙である。
Behaviour Interactiveは3月5日、『Dead by Daylight』の新章となる「Demise Of The Faithful」の情報を一部公開した。新章で登場する殺人鬼は、嘔吐を用いるThe Plague。生存者はTV司会者Jane Romero。
『Fallout 76』では、ゲーム内ではクエストなどをこなすのはもちろん、プレイヤーは思いおもいに楽しみ方を見つけられる。そうした中、「Appalachia PD(アパラチア警察)」の発足を宣言するプレイヤーが現れた。
スパイク・チュンソフトは、『PixARK(ピックスアーク)』のPlayStation 4およびNintendo Switch版を国内発売すると発表した。発売時期は2019年夏。『PixARK』は『ARK』と『マインクラフト』をかけあわせたサバイバルゲームだ。
『ディビジョン2』アルティメットエディションの特典である「保管庫追加スペース」は、最大容量の増加ではなく、保管庫スペースの早期解放を意味すると説明された。『ディビジョン2』の各種購入特典が発表された2018年8月当時の説明とは、やや異なるニュアンスとなっている。
『ゴッド・オブ・ウォー』のアートディレクターを担当したRafael Grassetti氏が、『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』のファンアートを描き続けている。ひとりで、すでに18体のファイターのイラストを描いたというのだから驚きだ。
Devolver Digitalから販売中の弾幕シューティング系ダンジョン探索ゲーム『Enter the Gungeon』の売り上げが、現時点で200万本を大きく超えており、このうちNintendo Switch版のみで100万本以上を記録していることが明らかになった。
『Anthem』にて宝箱やボス戦のファーミングを行っていたTwitch配信者のGladd氏が、ゲームから永久バンされた。『Anthem』ではストロングホールドのボス戦だけを繰り返すエクスプロイトや、特殊スキルを連続使用できるグリッチなどが報告されており(現在は修正済み)、それらの使用によりバンされたのではないかとGladd氏は語っている。
スパイク・チュンソフトは3月2日、Steamで販売中の『ダンガンロンパ』および『極限脱出』シリーズの定価を値下げしたと発表した。
海外のローカル新聞が、『ポケットモンスター ソード・シールド』の発表に際して「Pokemon Gun」なるタイトルを掲載し、ファンコミュニティから失笑を買っている。
PlayStation Vitaの全モデルが出荷完了となった。2011年12月の国内販売開始から7年2か月半。またPlayStation Vita向けのPlayStation Plusフリープレイタイトル配信も3月8日付けで終了となる。
「Weekly Indie Pick」は、発売前のインディーゲームを紹介する「Indie Pick」で取り上げたタイトルをおさらいする企画。今回は2019年2月8日(金)から2019年3月1日(金)の間に紹介したインディーゲームをひとまとめにして見ていく。
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。173回目です。今週はNintendo Switchで少し変わったゲームを遊んでいる人が多いようです。
PC版『バイオハザード RE:2』に登場するタイラント(通称、ミスターX)を「きかんしゃトーマス」に置き換えるModが登場した。プレイヤーを執拗に追い回すタイラントを、きかんしゃトーマスに置き換えてしまうというもの。
コーエーテクモゲームスは3月1日、3D対戦格闘ゲーム『DEAD OR ALIVE 6』を発売した。本作では、コスチュームをアンロックするには設計図を入手する必要があるのだが、その仕様についてファンからの評判はあまり芳しくないようだ。
ソーシャルビデオ配信プラットフォームTwitchは3月2日、Twitch Prime会員向け特典として無料配布しているPCゲームについて、3月のラインナップを公開した。
米任天堂のYouTubeチャンネルNintendoにて、『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』の魅力を伝える映像が公開された。その映像が、事実上の“公式ASMR動画”になっているとちょっとした話題を呼んでいる。
トップページにユーザーの好みにあわせた“ニッチ”な作品が表示されやすくなっているとの報告も上がっている。
Vals AIは9月16日、GPT-6 Astraに『マインクラフト』をプレイさせる実験の進捗を報告した。Astraのプレイは順調だったものの、ある一件から急に消極的になってしまったという。
東宝側で「猫猫のアトリエ」なる企画を考え、ガストブランドへ提案したことが開発のきっかけの一つだったようだ。
株式会社Helpfeelは9月16日、画像共有サービス「Gyazo」において不正アクセスが発生したことを発表した。
発売前に突如としてSteam上で「成人指定(アダルトオンリー)」の扱いを受けたゲームが注目を集めている。
Steamの人気街づくりゲーム『Timberborn』について、同作のAI製広告が勝手に配信された事例が共有された。
『ぽこ あ ポケモン』内に「ワープロ」が制作され、話題となっている。
レベルファイブの代表取締役社長を務める日野晃博氏は9月12日、先日おこなわれたオンライン発表イベント「LEVEL5 VISION 2026 II 夢」の中で、生成AIによる映像を使用したことを謝罪。意図を説明している。
開発会社の実力が十分に発揮できていないように思えた、非常に惜しい内容に収まってしまっているゲームと言えるだろう。
『NTE: Neverness to Everness』下り坂を利用することで、新幹線の最高速度すら上回るとの報告がSNS上で相次いでおり、
「NVIDIA GeForce RTX 5090」に100万円を超える値付けがおこなわれている。
中国において、miHoYoが手がける『原神』のキャラクターボイスを盗用した音声AIサービスの運営会社に75万元(約1700万円)の賠償が命じられた。
すでにオンラインサービスが終了され販売も終了された本作を巡って、今になって新たな係争が勃発したようだ。
2024年1月から2026年8月に発売された作品の中から、デモ版のピークCCUが50人を超えたSteamゲーム2569本について調査がおこなわれた。
ゲーム業界の構造的問題について警鐘を鳴らす、複数の業界関係者の発言が注目を集めている。
米国ホワイトハウスの公式Xアカウントが9月9日、『ゼルダの伝説 時のオカリナ』を模した広報映像を投稿し、物議を醸している。
あるユーザーが同モデルを用いて制作したという“『大乱闘スマッシュブラザーズ』のクローン”がSNSで共有され、議論が起こっている。
HHMI Janelia ResearchおよびGoogle Researchは9月3日、オスのショウジョウバエの脳および中枢神経系全体のマッピングを公開。それを活用し、『DOOM』のゲームプレイのシミュレーションを行う人物がさっそく登場したようだ。
ゲーム開発コンテスト「js13kGames」向けに作られたわずか13KBのゴルフゲームだ。
床に散乱した大量のアイテムを、元通りの場所へと片付けるゲームを、さっそく「sortslop」と呼ぶ動きも見られる。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』の開発陣にインタビューを行った。本編で実施されたアップデートの手応えや、DLCにおける詳細を訊いた。
『Shape of Dreams』の開発者にインタビューを実施し、本作が生まれた経緯や、サプライズ発売されたコンソール版の移植の裏側をうかがった。
『モンスターハンターワイルズ』をもとに、どのように『アセンダンス』の開発が進められたのか訊いた。
『クレイジータクシー:ワールドツアー』開発者インタビュー後編。『クレイジータクシー』らしさとは何かをじっくり訊いた。
『クレイジータクシー:ワールドツアー』の開発者インタビュー前編。なぜ今になって新作が実現したのか。
本作の開発プロデューサーを務める寺田康太氏にインタビューを実施。本作の開発経緯や特徴について、興味深いお話をうかがうことができた。
本作のディレクターを務める金田元貴氏に、開発の始まりから、ゲーム全体の特徴と既存のオープンワールド作品にない見所についてのお話を伺った。
『アナザーエデン ビギンズ』は、モバイル版とどのように違うのか?どのような思想が入っているのか?プロデューサーの平澤 信之介氏に話を訊いた。
VALVE INDEXからの6年の間に生じたVRやSteamの変化、そしてこれからの展望についてVALVEの開発スタッフにメールインタビューを敢行した。
9月15日にはバージョン1.0をリリース予定の『ルーンスケープ:ドラゴンワイルズ』。本作のエグゼクティブプロデューサーを務めるMod DutchことJesse America氏にインタビューを実施した。
リリース日も公開されこの上ない盛り上がりを見せる『無限大ANANTA』。本作の詳細や、サービス展開にあたっての展望などについてうかがった内容をお届けする。
『UN:Me』の開発の経緯、「ひとりの身体に4つの魂」という独自システムや「不安」をテーマとした表現などについて、山中拓也氏、フリューの渡辺拓道氏、集英社ゲームズの河合泰一氏に話を訊いた。
『Caligula -カリギュラ-』がどのようにして生まれたのか、同作を手がけた山中拓也氏、フリューの渡辺拓道氏、集英社ゲームズの河合泰一氏に話を訊いた。
『デュエットナイトアビス』の新バージョン「22匹目の楽園の白ウサギ」開幕にあわせて開発陣にインタビューを実施。今後の『デナアビ』の展望などを訊いた。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
「怖いものを作るが、正体は謎」といったイメージをもたれがちな株式会社闇の思惑と実態、そしてYAMI GAMESの方針と活動について、闇のスタッフと本作開発者らに訊いた。
『Denshattack!(電車アタック)』の作曲家ティー・ロペス氏のインタビューをお届けする。
『Denshattack!(電車アタック)』の開発者デイビッド・ハウマンドレウ氏のインタビューをお届けする。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
本作は“アメとムチ”でドーパミンを出させてくるタイプの、巧みな設計の作品だ。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
























































































































