発売を7月2日に控える『ファイナルファンタジーXIV:漆黒のヴィランズ』の、メディアツアー記事が29日22時に各メディアより一斉公開された。海外メディア・インフルエンサーによって行われた吉田直樹P/Dへのインタビュー内容をいくつかピックアップさせて頂く。
『Dead by Daylight』開発元の非対称鬼ごっこシューター『Deathgarden』がSteamで再ローンチ。無料お試し期間も実施。『Deathgarden: BLOODHARVEST』として心機一転、ゲームルールを改変して、より「狩り」の部分に専念できるマルチプレイゲームとなった。
インディーゲームデベロッパーの Seventh rankは5月29日、ポストアポカリプスSFADV『World for Two』の配信を開始した。対応プラットフォームはiOS及びAndroidで、価格は無料。広告やゲームプレイに影響するようなゲーム内課金も実装されておらず、フルコンテンツを無料でプレイ可能だ。
『Anthem』天変地異イベント(The Cataclysm)の詳細情報が公開された。『Anthem』の期間限定イベントであり、新マップにて制限時間内にワールドイベントをこなすことでハイスコアを目指す。なお今後のアップデートでサポート運刻印を廃止することもアナウンスされている。
EAとRespawn Entertainmentは5月31日、『Apex Legends』シーズン2にむけてバトルパスの改善を予告した。マネタイズのひとつとして導入されていたものの、他作品のバトルパスに比べて経験値獲得手段やリワードが乏しいと指摘されていた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。