インディースタジオHeadcannonは1月6日、ディズニーのテレビアニメ「Darkwing Duck(ダックにおまかせ ダークウィング・ダック)」をもとにしたゲームのデモを公開した。Headcannonは、本作をカプコンに売り込むために制作したのだという。
『オーバーウォッチ』の新短編小説がWeb公開された。アナの過去を描く作品であり、その中ではソルジャー76と近状を語り合うシーンも。ソルジャー76がかつてヴィンセントという男性と関係を持っていたことが明らかとなる。
『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』コミュニティにて、昨年12月より「本棚チャレンジ」という遊びがにわかに流行しているようだ。そのチャレンジの内容は、ハイラル城にある「本棚」をどこか遠くまで運んでいくというもの。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。