本日11月28日未明、『Dead by Daylight』でプレイヤーテストビルドが開放された。新殺人鬼「レジオン」と新生存者「ジェフ」実装されたほか、新マップである廃スキー場「オーモンド山のリゾート」も登場。『Dead by Daylight』の新コンテンツをいちはやくチェックしよう。
インティ・クリエイツとマーベラスは11月27日、Nintendo Switch向け『Dragon Marked For Death(ドラゴン・マークト・フォー・デス)』のダウンロード版についての情報を公開した。同作のDL版の各価格は、『蒼き雷霆 ガンヴォルト』シリーズと同じく税込1960円になる。
スウェーデンに拠点を構えるStarbreeze Studiosは11月23日、事業におけるコストの見直しおよび削減への取り組み、そして今後はコアビジネスに注力していく方針を明らかにした。今年11月にPC向けにリリースした『OVERKILL’s The Walking Dead』の不振が影響しているようだ。
来月12月7日に発売される『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』。シリーズおよびNintendo Switch史上最高数の予約が入っていると報告されているように、大きな期待が寄せられている。そんなビッグタイトルのゲーム本編が、発売2週間前にして流出していることが海外で報じられている。
『Fallout 76』は海外小売店にて、11月14日の発売からわずか2週間で30%~40%オフという異例の低価格で販売されている。ゆえにフルプライスでゲームを購入したユーザーの一部からはBethesdaあてにクレームが寄せられており、中には個別補償に応じてくれたという報告があがっている。
『バトルフィールド V』が11月24日付けのイギリスのパッケージソフトを対象とした週販チャートにて、初登場4位にランクインした。順位自体は悪くないものであるが、『バトルフィールド V』の順位は、すでに発売から半月以上が経っている『RDR2』と『CoD BO4』を下回るものだ。
『オーバーウォッチ』にて、チームメイトに対する不適切な言動によって自身のアカウントをBANされたとある海外ユーザーが、Blizzard サポートの対応が適切なものであるとし、自身の罪を認めて改心するという声をRedditにて寄せている。
アークシステムワークスは11月26日、『キルラキル ザ・ゲーム -異布-』について、PC(Steam)/PlayStation 4版に加え、Nintendo Switch向けにも発売すると発表した。『キルラキル ザ・ゲーム -異布-』は、人気アニメ「キルラキル」初のゲーム化となる“耐繊”アクションゲーム。
『Fallout 76』にて、『Fallout 4』のNPCプレストン・ガービーになりきって遊ぶという、ロールプレイを楽しむプレイヤーが現れた。『Fallout 76』はシリーズ初のオンラインRPGということで、他プレイヤーと交流しながらのなりきりプレイを楽しんでいるようだ。
スクウェア・エニックスは本日11月26日、Nintendo Switch向け『オクトパストラベラー』のアレンジアルバム「OCTOPATH TRAVELER Arrangements – Break & Boost -」を発売することを発表した。「OCTOPATH TRAVELER Arrangements – Break & Boost -」は同作初となるアレンジアルバム。
セガゲームスは11月26日、Nintendo Switch向けに展開中の「SEGA AGES」シリーズの第4弾として、『SEGA AGES アウトラン』を11月29日に発売すると発表した。『SEGA AGES アウトラン』は、1987年にアーケードで稼働したドライブゲーム『アウトラン』を移植する作品だ。
『サイバーパンク2077』は『RDR2』のように、ローンチ時点で洗練された作品に仕上げることを目標にしているという。高品質なゲームが次々と市場に送り込まれる現在のゲーム業界において十分なパイを確保するには、最高の一作を届けることが、これまで以上に重要となってくるからだ。
Playtonic Gamesは11月23日、『Yooka-Laylee(ユーカレイリー)』のプレイヤー数が100万人を突破したと発表した。『ユーカレイリー』はRareの元スタッフが本作のために設立したスタジオにより、『バンジョーとカズーイの大冒険』の精神的続編として発表されたアクションゲームだ。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
生成AIのゲーム利用について、プレイヤー反応が実際にどのような傾向にあるかを分析した研究が発表された。レビューの中では、“利用”そのものより、生成AIを利用した背景や意図に着目したものも多かったようだ。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。