パブリッシャーのDevolver Digitalは5月21日、SFスリラーゲーム『Observation』をPC(Epic Gamesストア)および海外PlayStation 4向けに発売した。ゲーム内は架け橋ゲームズのローカライズにより日本語表示に対応している。弊誌が同社に確認したところ、国内PS4版も近日中に配信予定とのことである。
ブリザードエンターテインメントは5月22日から6月12日にかけて、「オーバーウォッチ アニバーサリー2019」を開催する。同イベントは『オーバーウォッチ』発売3周年を記念して行われ、限定スキンやエモート、期間限定のゲームモードなどが追加される。
Steamの“好評価”レビュー爆撃については、Valveも処遇に悩んでいる。Ubisoftが今年4月にノートルダム大聖堂再建のため50万ユーロの寄付および『アサシン クリード ユニティ』の無料配布を発表した際、Steam版『アサシン クリード ユニティ』に大量の好評レビューが投じられたのだが、これはレビュー荒らしに該当するのだろうか。
2019年冬の発売が予定されている『ポケットモンスター ソード・シールド』。発売を控え、多くのファンたちはすでにしびれを切らしている。そんな中、意外な形で新情報が投下され、情報に飢えたファンたちは「低解像度」の画像からさまざまな考察をしている。
『YIIK: ポストモダンRPG』の開発者に、村上春樹の小説「アフターダーク」の一節を盗用した疑惑がかけられている。『YIIK』開発者は、物語の設定上「アフターダーク」の引用であると明記するのは不自然な箇所であるため、村上春樹の名は記載していないと説明。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。