今月2月1日、Steamおよび海外コンソール向けに配信された『Wargroove』にて『ファミコンウォーズ』のマップを作り出したユーザーがいるようだ。『Wargroove』のコースエディットを使い、古き良き傑作のマップを再現した。
『タイタンフォール』と世界観を共有する基本プレイ無料のバトルロイヤルゲーム『APEX LEGENDS』が正式発表&配信開始された。対応プラットフォームはPC/PlayStation 4/Xbox Oneで日本語に対応。『APEX LEGENDS』は3人チーム・最大60人で対戦するキャラクター制のバトルロイヤルゲームである。
インディースタジオ10 Chambers Collectiveは2月2日、『GTFO』の概要を紹介する映像を公開した。同スタジオは、『PAYDAY』シリーズのUlf Andersson氏が新たに立ち上げたスタジオで、『GTFO』も同シリーズと同じく4人協力プレイに対応するFPSとなっている。
『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』で、レベル9のCPUを相手に、ルイージが“何もせず”勝利するプレイ映像が話題を呼んでいる。史上最凶レベルのAIを持つ『スマブラSP』のCPUファイターを相手に“何もせず”勝利していくのだ。
マイクロソフトが、「Xbox Live」を利用したクロスプラットフォーム環境を拡大させ、サードパーティにも開放することが明らかになった。来月3月18日から22日にかけてアメリカで開催されるGDCにて、公に発表されるようだ。
PC版『Metro Exodus(メトロ エクソダス)』のEpic Gamesストア時限独占化に対するユーザーからの反発、および開発元4A Gamesのスタッフと思わしき人物の発言を受けて、販売元Deep Silverが釈明文を掲載。2月15日の『Metro Exodus』発売間近になって、ゲームの中身とは別の部分でPR対応に追われることになった。
『バイオハザード RE:2』のコンバットナイフは、フレームレートによってダメージ量が変動するとの検証結果が報告されている。『バイオハザード RE:2』のG第一形態を相手に検証したところ、60fpsだと約45回、180fpsだと約25回のナイフ攻撃で倒しきることができたという。
レベルファイブの代表取締役社長を務める日野晃博氏は9月12日、先日おこなわれたオンライン発表イベント「LEVEL5 VISION 2026 II 夢」の中で、生成AIによる映像を使用したことを謝罪。意図を説明している。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。