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アメリカ・フロリダ州のジャクソンビルにて、ひとりの男が銃を乱射し、複数名が死亡したことを、地元の保安局が発表している。ゲーム大会中の出来事であった。容疑者は大会の参加者で、試合に負けた後だったようだ。
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。146回目です。『トゥームレイダー』新作に先駆けて、リブート作品がPS Storeにてセールされているようです。これを機に遊んでみてもいいかもしれませんね。
コミュニティサイトRedditにて、あるユーザーがXbox Liveのゲーマータグ(アカウント)の名前がマイクロソフトによって強制的に変更されたと投稿したことが話題を呼んでいる。どうやらこのユーザーは、同名のネットスラングの流行により被害を被っているようだ。
スクウェア・エニックスは8月25日、Steamで販売中のRPG『THE LAST REMNANT(ラスト レムナント)』を、日本時間2018年9月5日午前2時頃をもって販売停止すると発表した。販売停止の理由について、同社は「弊社都合」とするのみで具体的な内容は控えられている。
任天堂は8月24日、『ゼノブレイド2』のエキスパンション・パス所有者向けコンテンツとして、同作に『ゼノブレイドクロス』の中心キャラクターであるエルマが登場することを発表した。『ゼノブレイド2』ではエルマは敵として立ちはだかるようだが、条件を満たせば味方になることも示唆されている。
パブリッシャーのFocus Home Interactiveは8月23日、『Call of Cthulhu』の最新ゲームプレイ映像を公開した。『Call of Cthulhu』は、「クトゥルフの呼び声」をもとにした公式ゲームで、同著をテーマにしたテーブルトークRPGから影響を受けた一人称視点のRPGだ。
『レインボーシックス シージ』イヤー3シーズン3「オペレーション グリムスカイ」のパッチノートおよび追加修正内容が公開された。新オペレーターだけでなく火花、グラズ、ゾフィアにも修正が入る。「オペレーション グリムスカイ」は現地時間9月4日配信予定だ。
北朝鮮にて、テレビゲームが流行していることを韓国紙KoreatimesやDailyNKなどが報じている。北朝鮮から亡命した人々の複数の証言により、この事実が発覚している。『グランド・セフト・オートV』や『FIFA Online』、『I.G.I.-2: Covert Strike』などが遊ばれているという。
Steam版『フォーオナー』スターターエディションが無料配布されてからプレイヤー数が激増。ピーク時には同時接続プレイヤー数が21万人を超え、Steam歴代8位の記録を残した。『フォーオナー』では10月に大型アップデート「Marching Fire」が配信される予定だ。
インディースタジオTeam Cherryは8月24日、アクション・アドベンチャー『ホロウナイト』向けの無料大型アップデート「Godmaster」の配信を開始した。今回配信されたGodmasterにて、『ホロウナイト』の主人公の物語は最終章を迎える。
マーベラスは、現在ドイツのケルンにて開催中のgamescom 2018にて、『DAEMON X MACHINA(デモンエクスマキナ)』のゲームプレイ映像を公開した。プレイヤーがアーセナル(ロボット)に搭乗するシーンだけでなく、非搭乗時に戦うシーンなども収録された映像となっている。
Activisionは8月24日、『Call of Duty: Black Ops 4』に収録予定のバトルロイヤルモード「BLACKOUT」の、各種テストの国内向けの実施日程の詳細を発表した。BLACKOUTは、『Call of Duty』シリーズとして初めて導入されるバトルロイヤルモードだ。
ゲーム開発ツール&ミドルウェアの祭典「GTMF(Game Tools & Middleware Forum)2018」の展示者にお話を聞く本企画。第四弾は、DNPハイパーテックマーケティング部の青木弘幸氏。
弊社アクティブゲーミングメディアが運営するパブリッシャーPLAYISMは8月23日、『ケロブラスター』をNintendo Switch向けに配信開始した。『ケロブラスター』は、『洞窟物語』を生んだStudio Pixelが手がける2Dアクションゲームだ。
『フォートナイト』のPvEコンテンツ「世界を救え」の日本語版早期アクセスが開始された。国内PS4/Windows/Mac向けにも販売されている有料ファウンダーパックを購入することでアクセス可能となる。なお『フォートナイト』の「世界を救え」は2018年内に基本プレイ無料となる予定。
Behaviour Interactiveは本日8月23日、『Dead by Daylight』の新たなティザー映像を公開した。映像では、日本語を話す男が血だらけの刀を握りしめ、そのまま対面する人に斬りかかっている。どうやら『Dead by Daylight』の新キラーは日本人になるようだ。
先月7月のアメリカの月間売り上げチャートにおいて、『オクトパストラベラー』が首位を獲得した。欧州全域でも売り上げが好調であることが報告されていた『オクトパストラベラー』は、米国のチャートでも首位を獲得。あらためて、海外で支持を得ていることが証明されている。
PC版『バイオハザード RE:2』の4K/60fps高画質ゲームプレイ映像が公開された。またgamescom 2018での出展に合わせて、クレアのプレイパート映像も解禁されている。『バイオハザード RE:2』は2019年1月25日発売予定。対応プラットフォームはPS4/XBO/PCとなっている。
CD PROJEKT REDは8月23日、現在開発中のオープンワールドRPG『サイバーパンク2077』のコンセプトアートを新たに4枚公開した。『サイバーパンク2077』の濃厚な世界観を堪能できる画像であるが、実はまたしてもこの画像には秘密が隠されていた。
PC版『PUBG』にトレーニングモードが追加される。実装時期は9月中を予定。射撃場やレース場があるほか、パラシュート降下やパルクールまで自由に練習できる。なおXbox One版『PUBG』は9月4日に正式リリースを迎える予定だ。
Three Dots Gamesの創設者兼リード開発者であるArtem Perevoz氏は7月21日、パブリッシャーとのトラブルについて、和解に至ったことを報告した。
ピクセルは7月21日、作曲家・古川もとあき氏との間で継続していた訴訟に関して、7月7日の仙台高等裁判所の判決をもって終了したことを報告した。
Midgar StudioのCEOであり親会社NaconのCTOを兼任するJérémy Zeler-Maury氏は7月20日、LinkedinにてMidgar Studioの閉鎖を発表した。
Steamでは、新作の体験版配信イベント「Steam Nextフェス」が定期的に開催されており、毎回多くの体験版が配信される。
FBIは7月14日、Steamゲームにマルウェアを仕込んで数十人のユーザーの仮想通貨を盗んだとして、21歳の男を逮捕したとのこと。
“ひきこもり”などになりうる心理的リスクが高いプレイヤーは、ゲーム内でも他者との交流や協力などを好まない傾向が見られたという。
Steamゲームを“カートリッジ化”したとある人物が話題となっている。
Apothemaは開発中のパズルゲーム『Hexzen』をアラビア語に対応させた際のエピソードを語った。現地ユーザーからのアドバイスも、数多く寄せられたそうだ。
アカウント乗っ取りの被害に遭い、復旧に至らずマイクロソフトアカウントが停止されてしまったユーザーの怒りの投稿が話題を呼んでいる。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』は原作が背負っていたシリーズの歴史という魅力を継承しておらず、ゆえに「前作が存在しない続編」という歪な姿に落ち着いてしまっている。
そのジャンル・メカニクス・世界観のゲームは、現在の法律のもとではロシアでリリースできないと説明されたのだそうだ。
あるダークファンタジーRPGの開発者が「妻の寝顔」を使ってゲームのモンスターを作ったとして話題になっている。
Alinea Analyticsの調べによると、今年上半期のSteamは10年前の約5倍の売り上げを記録しているのだという。
テキサス拠点のゲームエンジン「id Tech」を担当するチームでは、“1人を除いた全員”がレイオフされたという。
『めっちゃカメレオン』について、タイトル名まで本家に酷似した作品が登場し、波紋を広げている。
利用規約の条項にかかわらず、中国ではゲームアカウントの相続権を認めた判決があると紹介され、話題となっている。
Bungieにてディレクターを務めていたChristopher Barrett氏は7月9日、ソニー・インタラクティブエンタテインメントおよびBungieを相手取って提起していた訴訟について、和解に至ったことを報告した。
あるユーザーが海外掲示板Redditに投稿した「作っているゲームにアラビア語を絶対に実装するな」と呼びかける文章が話題となっている。
Barely Making Gamesは7月8日、開発中止の検討を表明していた『Retro Rail GO!』について、プロジェクトを維持し完成まで進めると発表した。
「Bilibili World」で、EPID Games代表と副代表に話を訊いてきた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
『るぅみマスター』プロデューサーの拓拓(トト)氏にインタビューを実施。開発背景や設計思想、そして“推しるぅみ”を長く活躍させる仕組みについて訊いた。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)にて、統合型レンダリングシステム「Sirius」を開発中。現場スタッフに話を訊いた。
『恋しかるべき』プロデューサーのオーバーラップ上岡忠史氏と、ディレクターおよびシナリオ/脚本をつとめる片岡とも氏に話を訊いた。
『ROMEO IS A DEAD MAN』は、どのような哲学をもって生み出されたのか? 今作のディレクターである須田剛一氏と、同氏と親交のある上田文人氏の対談の場を設け、話を伺った。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ヒーラーをあえて撤廃するなど既存のMMORPGの枠を破ったシステムの背景や、“大人向けの演出”にこだわった理由などが語られている。
『流星のロックマン』リマスターが、どのようにして特殊なプラットフォーム向けに作られたゲームを現代の環境で再現したのかといったを訊いた。
『SWORD SAGE:AWAKENING(猿公剣)』のプロデューサーに実施したインタビューの内容をお届けする。
デジタル盆栽のような、比較的ライトでカジュアルなゲームを作りたいと考えています。プレイヤーに金策で頭を悩ませるようなことはさせません。
『MONSTER FANTASY』を手がける九天遊に、本作のこだわりを訊いた。
幸運にも『SAEKO』開発者インタビューの機会を得たので、記者として、そしていちファンとして、気になるあれこれを聞いてきたぞ!
『STRANGER THAN HEAVEN』のエグゼクティブディレクターを務める横山昌義氏に対し、複数メディアによる合同インタビューが執り行われた。本稿ではその模様をお送りしよう。
今回弊誌は、ValveのSteam Machineの開発チームに対してメールインタビューをおこなった。スペック面など気になることをさまざま訊いたのでチェックしてほしい。
ユーザーコミュニティの活動も活発な『トリッカル』の、公式クリエイターや運営陣に話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。
『Mina The Hollower』は、間違いなく今年を代表する1本になるだろう。
ブーストモードは、2026年6月3日に発売されたNintendo Switch 2版/Xbox Series X|S版に実装されたモードだ。ブーストモードがPS5版とPC版でも利用可能になる無料アップデートが配信されている。
eスポーツキャスター山野智三が、『レインボーシックス シージ』の波瀾万丈な歴史を振り返る。
誕生から10年が経過した『レインボーシックス シージ』の歴史を公式キャスターが語る。
『デュエットナイトアビス(デナアビ)』の新アップデート「銀星の奔流」の先行プレイに基づき、見どころを紹介していく。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。














































































































