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Electronic Artsの日本法人は2月19日、『Unravel Two』のNintendo Switch版を3月22日に発売すると発表した。本作のNintendo Switch版は、海外向け「Nintendo Direct」の中で発表されたが、国内向けの放送では取り上げられておらず、今回日本向けに正式発表した形だ。
パブリッシャーHeadup Gamesは2月18日、『Fromto』を発表した。発売時期は2019年第2四半期で、対応プラットフォームはPC(Steam)およびNintendo Switch。『Fromto』は、作りかけのコースを調整し走る車アクションゲーム。
Ubisoftは2月19日、『アサシン クリード III』のリマスター版を5月23日に発売すると発表した。対応プラットフォームはPlayStation 4/Xbox One/Nintendo Switch/PC。
『ファークライ ニュードーン』英国パッケージ版の初週売上本数は前作『ファークライ5』の13%であったが、それでもチャート1位を獲得。ただし売上高は『ファークライ ニュードーン』よりも販売価格が高い2位の『メトロ エクソダス』が上であった。
大手パブリッシャーActivision Blizzardが800人規模のレイオフを敢行すると発表したことで、業界の労働団体から強い反発を受けている。同社のCEOであるBobby Kotick氏の解雇を求める署名運動が展開されているのだ。
Treyarch Studiosは2月14日、『Call of Duty: Black Ops 4』のPC版のバランス調整などをおこなったと報告した。その目的について、マッチング時間を削減することにつながるとしたが、コミュニティからは反発の声が相次ぎ対応に追われることとなった。
『フォートナイト』のダンスエモートを巡り、Epic Gamesに対し著作権侵害を理由とした訴訟を起こしていた俳優Alfonso Ribeiro氏であったが、米国著作権局より、当該ダンスの著作権登録申請を却下されていたことがわかった。
『レインボーシックス シージ』イヤー4シーズン1「Burnt Horizon」の詳細情報が公開された。攻撃側のドローンを奪う防衛オペレーターMOZZIEと、設置型スパイクで防衛側の進路を塞ぐ攻撃オペレーターGRIDLOCK。オーストラリアの中規模マップOUTBACKが追加される。
今月2月13日、英オックスフォード大学は、10代の若者における暴力性とビデオゲームに関する相互関係についての論文を新たに発表した。結論からいうと、ゲームプレイに費やした時間と10代の若者の暴力性との間に関連性は無いことが証明された。
ドイツの拠点を構える開発チームSureAIは2月15日、Steamにて『Enderal: Forgotten Stories』を配信開始した。本作はもともと『The Elder Scrolls V: Skyrim』向けの大型Modとして開発およびリリースされており、同作所有者がプレイ可能。
『Chained Echoes』は、ファンタジー世界を舞台としたRPGだ。クラシックなJRPGから影響を受け、16-bitなRPGとして開発されている。
インディースタジオTaco Pizza Cat Gamesによる『DON’T GIVE UP: A Cynical Tale』が、2019年9月の配信を目指して現在開発中だ。本作は、ブラックユーモアに満ちた「シニカルな物語」と、アクション性の高い戦闘システム、そして90年代の空気感が漂うオールドライクなグラフィックが特徴のRPGである。
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。171回目です。大作の発売ラッシュが続きますが、みんなそれぞれのゲームライフをおくっているようです。
スクウェア・エニックスは本日2月17日、「小説 FINAL FANTASY XV -The Dawn Of The Future-」を発売すると発表した。『FINAL FANTASY XV』に隠されたもう一つの結末を描くという小説だ。またDLC「EPISODE ARDYN」の配信日も決定している。
Respawn Entertainmentのコミュニティマネージャーは2月16日、『Apex Legends』におけるアップデート報告をredditにて投稿した。その中で、チーターやクラッシュに関する問題に言及している。
Electronic Artsがリリースした基本プレイ無料FPS『Apex Legends』が大人気だ。そしてその一方で、『Apex Legends』にまったく関係のないタイトルの売上が急増し、そして低評価をつけられるという奇妙な事件が起こっている。
Bethesda Softworksは2月15日、『Fallout 76』のサーバーメンテナンスを実施し「春の大掃除」をおこなったと公式フォーラムにて発表した。このメンテナンスの目的は、不正に複製されたアイテムをプレイヤーのアカウントから一掃すること。そのため大掃除と表現したようだ。
インディースタジオMotion Twinは2月15日、現在販売中のローグヴァニア・アクションゲーム『Dead Cells』のコンソール向け「アップデート1.1」を配信した。コンソール向け最適化に加え多数の追加・調整・修正項目が含まれる。
『バイオハザード RE:2』の無料DLC「THE GHOST SURVIVORS」の配信が開始された。『バイオハザード RE:2』のサイドキャラクターの“if”を描く新しい物語であり、ガンショップの店主ロバート・ケント、市長の娘キャサリン・ウォーレン、そして特殊部隊U.S.S.の隊員としてプレイできる。
インディースタジオDigital Sunは2月14日、『Moonlighter』の大型アップデートとなる「Friends & Foes」を配信した。冒険とショップ経営を両立するRPG『Moonlighter』に「お供」の機能を追加するアップデートである。
株式会社Helpfeelは9月16日、画像共有サービス「Gyazo」において不正アクセスが発生したことを発表した。
発売前に突如としてSteam上で「成人指定(アダルトオンリー)」の扱いを受けたゲームが注目を集めている。
Steamの人気街づくりゲーム『Timberborn』について、同作のAI製広告が勝手に配信された事例が共有された。
『ぽこ あ ポケモン』内に「ワープロ」が制作され、話題となっている。
レベルファイブの代表取締役社長を務める日野晃博氏は9月12日、先日おこなわれたオンライン発表イベント「LEVEL5 VISION 2026 II 夢」の中で、生成AIによる映像を使用したことを謝罪。意図を説明している。
開発会社の実力が十分に発揮できていないように思えた、非常に惜しい内容に収まってしまっているゲームと言えるだろう。
『NTE: Neverness to Everness』下り坂を利用することで、新幹線の最高速度すら上回るとの報告がSNS上で相次いでおり、
「NVIDIA GeForce RTX 5090」に100万円を超える値付けがおこなわれている。
中国において、miHoYoが手がける『原神』のキャラクターボイスを盗用した音声AIサービスの運営会社に75万元(約1700万円)の賠償が命じられた。
すでにオンラインサービスが終了され販売も終了された本作を巡って、今になって新たな係争が勃発したようだ。
2024年1月から2026年8月に発売された作品の中から、デモ版のピークCCUが50人を超えたSteamゲーム2569本について調査がおこなわれた。
ゲーム業界の構造的問題について警鐘を鳴らす、複数の業界関係者の発言が注目を集めている。
米国ホワイトハウスの公式Xアカウントが9月9日、『ゼルダの伝説 時のオカリナ』を模した広報映像を投稿し、物議を醸している。
あるユーザーが同モデルを用いて制作したという“『大乱闘スマッシュブラザーズ』のクローン”がSNSで共有され、議論が起こっている。
HHMI Janelia ResearchおよびGoogle Researchは9月3日、オスのショウジョウバエの脳および中枢神経系全体のマッピングを公開。それを活用し、『DOOM』のゲームプレイのシミュレーションを行う人物がさっそく登場したようだ。
ゲーム開発コンテスト「js13kGames」向けに作られたわずか13KBのゴルフゲームだ。
床に散乱した大量のアイテムを、元通りの場所へと片付けるゲームを、さっそく「sortslop」と呼ぶ動きも見られる。
The Tetris Companyは9月5日、アメリカ合衆国ホワイトハウスの公開した「Build the Wall」についての声明をX上で発表。同社の一切の関与を否定したうえで、著作権侵害についても釘を刺している。
Moon StudiosのCEOを務めるThomas Mahler氏は9月2日、新たなレビュー集積サイトとして「VideoGamesCritic」を立ち上げたことを発表した。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
本作の開発プロデューサーを務める寺田康太氏にインタビューを実施。本作の開発経緯や特徴について、興味深いお話をうかがうことができた。
本作のディレクターを務める金田元貴氏に、開発の始まりから、ゲーム全体の特徴と既存のオープンワールド作品にない見所についてのお話を伺った。
『アナザーエデン ビギンズ』は、モバイル版とどのように違うのか?どのような思想が入っているのか?プロデューサーの平澤 信之介氏に話を訊いた。
VALVE INDEXからの6年の間に生じたVRやSteamの変化、そしてこれからの展望についてVALVEの開発スタッフにメールインタビューを敢行した。
9月15日にはバージョン1.0をリリース予定の『ルーンスケープ:ドラゴンワイルズ』。本作のエグゼクティブプロデューサーを務めるMod DutchことJesse America氏にインタビューを実施した。
リリース日も公開されこの上ない盛り上がりを見せる『無限大ANANTA』。本作の詳細や、サービス展開にあたっての展望などについてうかがった内容をお届けする。
『UN:Me』の開発の経緯、「ひとりの身体に4つの魂」という独自システムや「不安」をテーマとした表現などについて、山中拓也氏、フリューの渡辺拓道氏、集英社ゲームズの河合泰一氏に話を訊いた。
『Caligula -カリギュラ-』がどのようにして生まれたのか、同作を手がけた山中拓也氏、フリューの渡辺拓道氏、集英社ゲームズの河合泰一氏に話を訊いた。
『デュエットナイトアビス』の新バージョン「22匹目の楽園の白ウサギ」開幕にあわせて開発陣にインタビューを実施。今後の『デナアビ』の展望などを訊いた。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
「怖いものを作るが、正体は謎」といったイメージをもたれがちな株式会社闇の思惑と実態、そしてYAMI GAMESの方針と活動について、闇のスタッフと本作開発者らに訊いた。
『Denshattack!(電車アタック)』の作曲家ティー・ロペス氏のインタビューをお届けする。
『Denshattack!(電車アタック)』の開発者デイビッド・ハウマンドレウ氏のインタビューをお届けする。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
本作は“アメとムチ”でドーパミンを出させてくるタイプの、巧みな設計の作品だ。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
























































































































