『レッド・デッド・オンライン』にて本編『レッド・デッド・リデンプション2』に登場するギャング団「ダッチギャング」(英語では「the Van der Linde gang」)になりきり遊ぶプレイヤーたちが目撃されている。
「名探偵ピカチュウ」は公開初週となる週末の北米興行収入で、公開3週目の「アベンジャーズ エンドゲーム」に続く2位を記録した。週末の北米興行収入は5800万ドルで、ビデオゲームの実写映画化史上最高のスタートを切ったことになる。
『PAYDAY』シリーズなどで知られるパブリッシャー/デベロッパーのStarbreezeは5月7日、2019年第1四半期の決算を発表した。今後12か月の運営をおこなうための十分な資金がなく、仮に追加資金を調達できなければ、2019年中頃までには流動資産が不足する事態に陥るとしている。
インディースタジオStovetop Studiosは5月11日、スネークバスアクション『Snakeybus』をSteam向けにリリースした。『Snakeybus』はスネークゲームのゲームシステムに、現代のグラフィックとバスを融合させるという、一風変わったテーマの作品となっている。
SNKが6月27日に発売予定の格闘ゲーム『サムライスピリッツ』には、「道場モード」と呼ばれるAIとの対戦システムが実装されているという。AIがプレイヤーの行動パターンを学習し、分身が自動生成される。特許も出願されているようであるが、この「道場モード」の仕組みはどのようなものなのだろうか。
今月5月3日より日本で放映開始された「名探偵ピカチュウ」。カナダでも多くの老若男女がふわふわのピカチュウの姿をひと目見るために、映画館へ赴いているようだが、とある映画館にて「名探偵ピカチュウ」の枠で「ラ・ヨローナ〜泣く女〜」が上映されるという事件があったようだ。
任天堂は5月10日、Nintendo Switch向け『テトリス 99』のアップデートを配信した。99人のプレイヤーとオンライン対戦にてサバイバルをおこない最後のひとり「テト1」になることを目指す、いわばテトリスのバトルロイヤルゲームだ。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。