Kickstarterで1200万円を集めた『Barkley 2』というインディーゲームが、チーム崩壊により開発難航。Kickstarterキャンペーンに出資するリスクを示す一例となっている。『Barkley 2』は主要メンバーが去り、現在はゲーム開発未経験のプロデューサーが指揮を執っている。
Unreal Engine 4マーケットプレイスに、「Shinto Shrine」と呼ばれる作品がある。日本の神社をモチーフにした同アセットは、国内外で高い評価を獲得している。そんな神社アセットの制作者である中村基典氏がアセットを売るというメリットや苦労などを語った。
カプコンは『モンスターハンター ワールド:アイスボーン』の新たな連携アクションや新要素を紹介する動画を公開した。今回はスラッシュアックス・チャージアックス・操虫棍・弓・ライトボウガン・ヘビィボウガンの6種の武器の新アクションが紹介されている。
インディーゲームの祭典「BitSummit 7 Spirits」。DotEmuはスポンサーとして本イベントに参加し、未発売の新作4タイトルをプレイアブル出展した。本稿では、その内のひとつ『フライングパワーディスク 2(Windjammers 2)』についてお届けする。
『フライデー・ザ・13TH:ザ・ゲーム』の日本語版がNintendo Switch向けに8月29日発売決定。『フライデー・ザ・13TH:ザ・ゲーム』は殺人鬼ジェイソンと7人のカウンセラーに分かれて対戦する非対称マルチプレイゲーム。Nintendo Switch版には各種有料・無料DLCが同梱されている。
『Call of Duty: Modern Warfare』のマルチプレイは、PC/PS4/Xbox One間のクロスプレイに対応。原則として入力デバイスごとにマッチメイクされる。コントローラー操作とキーボード/マウス操作で分けるという『フォートナイト』のような仕様により、平等なクロスプレイの実現を試みる。
発売を7月2日に控える『ファイナルファンタジーXIV:漆黒のヴィランズ』の、メディアツアー記事が29日22時に各メディアより一斉公開された。海外メディア・インフルエンサーによって行われた吉田直樹P/Dへのインタビュー内容をいくつかピックアップさせて頂く。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。