『メタルギアソリッド』シリーズにて英語版スネークを演じたDavid Hayter氏と、リキッド・スネーク役を演じたCam Clarke氏が、詩「クリスマスの前の晩(The Night Before Christmas)」のパロディとして「メタルギアの前の晩(The Night Before Metal Gear」を朗読する動画を公開。ファンサービスたっぷりの詩となっている。
『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』にて、またしてもコミカルな現象が確認された。その現象とは、2人のプレイヤーがしずえを使い、とある行動をすることにより、アシストフィギュアが無限に呼び出されるというもの。巨大なリオレウスですら無限に増殖し続けるのだ。
まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。第596回目は『Common’hood』を紹介する。『Common’hood』は、『Block’hood』の開発者が手がけるサバイバルシミュレーションゲーム。打ち捨てられた都市が舞台になるのだという。
インディースタジオのポケットペアが手がける『Overdungeon』が、連日のアップデートを続け、ついに25日連続アップデートの記録を樹立した。『Overdungeon』は、2018年11月20日にSteamにて早期アクセスが開始されたシミュレーションゲームだ。
カプコンは12月17日、PlayStation 4/Steam向け『ストリートファイターV アーケードエディション』のタイトルアップデートVer.04.000を配信した。このアップデートでは、シーズン4の幕開けを告げる新キャラクターとして「影ナル者」が追加された。
『ニッポンマラソン』が国内PS4/Nintendo Switch向けに配信開始された。『ニッポンマラソン』は「外国人から見た勘違い満載の日本」をテーマにした架空の国「ニッポン」が舞台となる、パーティーマラソンレースゲーム。セーラー服を着たおじさんや、エビの着ぐるみをきたお兄さんなどヘンテコなキャラクターを操作し、日本のようで日本ではない奇妙奇天烈なステージを走り抜ける。
『アサシン クリード オデッセイ』のディレクターScott Phillips氏は、同作の主人公としてアレクシオスを選ぶプレイヤーが多かったことを、GameInformerに対して明かしている。『アサシン クリード オデッセイ』プレイヤーの3分の2が男主人公、3分の1が女主人公を選んだとのこと。
『SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE(隻狼)』が、Steamのトップ・ウィッシュリストランキングにて1位に君臨。注目度の高さがうかがえる。『SEEKIRO: SHADOWS DIE TWICE』は、フロム・ソフトウェア/アクティビジョン共同開発の新作アクション・アドベンチャー。そのほかランキング上位には『バイオハザード RE:2』『メトロ エクソダス』『Devil May Cry 5』といったシリーズ物、『BIOMUTANT』『The Outer Worlds』『LEFT ALIVE』といった新規IP物がバランスよく並んでいる。
『キングダム ハーツ III』のディレクターである野村哲也氏は12月16日、インターネットで出回り始めた同作のリークについて、注意することを呼びかけている。この状況を受け、『キングダム ハーツ』シリーズのファンたちも一致団結を見せている。
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。162回目です。どうやら、この年末に出たゲームをクリアした人が複数名いるようです。
Discordは12月15日、同アプリで運営されているPCゲームストアについて、2019年からは自主販売プラットフォームとしてゲーム開発者に広く門戸を開くと発表した。AAAゲームであれ、個人開発のインディーゲームであれ、Discordストアでは誰もが自主販売できるようになる。
インディースタジオMega Crit Gamesは12月14日、Steamで早期アクセス販売中の『Slay the Spire』を現地時間2019年1月23日に正式リリースすると発表した。価格が値上げすることも告知されているので、気になっている方は早めに購入しておこう。
任天堂が米国法人Nintendo of Americaを通じ、とあるフリーマーケットサイトの出品者に対して、12月11日に訴訟を起こしていたことが明らかになった。訴訟された人物は、フリーマーケットサイトを通じてNintendo Switch本体の改造代行を請け負い、さらに海賊版ゲームの販売もおこなっていた。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
生成AIのゲーム利用について、プレイヤー反応が実際にどのような傾向にあるかを分析した研究が発表された。レビューの中では、“利用”そのものより、生成AIを利用した背景や意図に着目したものも多かったようだ。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。