パブリッシャーのテヨンジャパンは5月2日、『エックスモーフ:ディフェンス』をNintendo Switch向けに発売した。本作は、ポーランドのインディースタジオEXOR Studiosが開発した、タワーディフェンスゲームとシューティングゲームを組み合わせた作品だ。
日本時間4月24日、『Dead by Daylight』Steam版においてPTBが公開された。今回のPTBは、新キャラクターであるプレイグ・ジェーン・そしてアッシュの登場後のゲームバランス調整に主眼を置いたもの。主な変更点をまとめ、開発チームがこれらの変更を行った理由を公式生放送からチェックしていく。
『ボーダーランズ3』のゲームプレイ映像が初公開。豪快になった銃撃戦、ビルドの幅を広めるスキルツリー、戦利品の奪い合いが発生しないCo-op仕様、新拠点となる宇宙船サンクチュアリ IIIといった『ボーダーランズ3』の新情報が続々と公開されている。
『ロケットリーグ』を手がけるPsyonixは5月2日、Epic Gamesの傘下に入ることを発表した。現在はEpic Gamesは買収手続きに入っている段階であり、それらは5月の下旬から6月にかけて完了する予定だという。
『THE QUIET MAN(ザ クワイエットマン)』開発者の意図に迫る徹底インタビュー。後編記事では、映画人のセンスで作られた『THE QUIET MAN』の脚本制作や人物像形成、必殺技に全振りした格闘パートについてプロデューサーの藤永健生氏に語ってもらった。
ゲーム開発者のOmer Mustafa氏が、自身が手がけたゲームを売り、手元に残ったお金についての報告をし、話題となっている。一方で、その計算には議論を呼ぶ部分もあったようで、指摘の声なども相次いでいる。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。
『デッドアカウント~二つの蒼い炎~』のプロジェクトディレクターを務めるキム・ビョンギ氏へのインタビューを実施。先行体験テストにおけるユーザーの反応や、原作とローグライト要素における結びつきなどを訊いた。
『ソニック』シリーズの総合プロデューサーを務める飯塚隆氏に、最近の活動やマルチメディア化によるIP全体への影響、『ソニックレーシング クロスワールド』のシーズンパス販売の経緯などについて話を訊いた。
先日弊誌で取り上げた、「ひきこもりリスク」とゲーム内での「交流の好み」の関係を調査した論文の執筆者のひとりにインタビューを実施した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。