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『Tom Clancy’s Ghost Recon Breakpoint』が正式発表された。『ゴーストリコン ワイルドランズ』の続編として10月4日発売。対応プラットフォームはPS4/Xbox One/PC。ゴースト部隊の元リーダーが占拠した太平洋の島が舞台となる。
先日、シリーズ新作『アサシン クリード ラグナロク』なるタイトルの情報が“リーク”と称してインターネットに流れた。しかしながら、このタイトルの存在はどうやらフェイクであることが濃厚だ。
Ubisoftは、『レインボーシック スシージ』のライブサーバーに「リバースフレンドリーファイア」を実装した。「リバースフレンドリーファイア」は意図的に味方を殺すチームキルへの対抗策としてテストサーバーに導入されていたシステムである。
Devolver Digitalは5月9日、『The Swords of Ditto: Mormo’s Curse』をNintendo Switch向けに発売した。『The Swords of Ditto』は、インディースタジオonebitbeyondが手がけたアクションRPGだ。なおゲーム内は、架け橋ゲームズのローカライズにより日本語に対応する。
映画「ジョン・ウィック」シリーズを題材とする『John Wick Hex』が発表された。『Thomas Was Alone』、『Volume』、『Subsurface Circular』を制作したインディーゲームスタジオBithell Gamesが制作を担当し、Good Shepherd EntertainmentとLionsgate GAMESが協同で発売する。
『Anthem』の反省を活かし、EAは今後リリースする作品にて、モバイルゲームやアジア圏のオンラインゲームで採用されているようなソフトローンチを行っていくと説明。『Anthem』の今後については、長期運営を続けると念を押している。
今月5月8日、中国にて『和平精英 Game for Peace』なるタイトルが配信開始された。パラシュートにて戦地に降り立ち、生き残りを目指すTPSである。しかしこの『和平精英』は、どうやらもとは『PUBG MOBILE』であり、政府からの許諾を得るために大きくモデルチェンジしたものであるようだ。
『ディビジョン2』のレイドミッション「オペレーション・ダークアワー」配信時期は5月13日~の週になると発表された。一方、『ディビジョン2』テストサーバーで検証されていた装備スコア515の本実装は見送りとなった。
『フォートナイト』や『Anthem』といった大型タイトルの開発スタジオにて長時間労働が常態化しているとの告発記事が続く中、『Apex Legends』『Path of Exile』『World of Warcraft』など「私たちは長時間労働しない」と公言する企業が複数現れている。
『大乱闘スマッシュブラザーズ SPEICAL』バージョン3.0にて追加された動画編集機能を用いて、『大乱闘スマッシュブラザーズ DX』のオープニング映像を再現するユーザーが現れた。制約の多い中、見事な再現映像を作り上げている。
『マインクラフト』を発売しているMojang AB社は5月17日のマインクラフト10周年を記念して『Minecraft Classic』を無料で公開した。ゲームはマインクラフト公式サイトからプレイできる。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアは5月8日、5月のPlayStation Plus加入者向けコンテンツ情報を公開した。今月のフリープレイタイトルは、『メタルギア サヴァイヴ』と、『ダークサイダーズ』リマスターの2タイトル。
パブリッシャーのPlaydigiousは5月7日、『Dead Cells』のモバイル版を発表した。iOS向けには今夏配信予定で、価格は9.99ユーロ。少額課金要素や広告などはなく、買い切り型である。
カプコンは本日、2019年3月期連結業績(2018年4月1日~2019年3月31日)を発表した。売上高は1,000億3100万円(前期比5.8%増)。営業利益は181億4400万円(前期比13.1%増)。過去最高益を達成しており前期に引き続いての2期連続の過去最高益更新となった。
個人ゲームデベロッパーのNussygameは5月8日、『Ending Days』を公開した。対象プラットフォームはPCブラウザ及びスマートフォン。基本プレイ無料タイトルとなっている。
Behaviour Interactiveは『Dead by Daylight』のバージョン2.7.0アップデートを配信開始した。あわせて、未発表の新殺人鬼が誤って公開されてしまったようだ。短時間でこのコンテンツはすぐさま削除されたが、新殺人鬼の情報は瞬く間に広がった。
EAが2019会計年度第4四半期の決算を発表。『Apex Legends』のモバイルおよび中国展開に向けて交渉を進めていると伝えられた。『Apex Legends』シーズン2の情報は6月に発表される予定だ。
Electronic Artsは5月8日、サブスクリプションサービス「EA Access」を、今年7月からPlayStation 4向けに提供すると発表した。
米国を拠点とするモバイルアプリ開発会社Nianticは今月3日、自社が開発に携わる『ポケモンGO』および『Ingress』のコミュニティを活用した環境保護活動の成果を公式ホームページにて報告した。
パブリッシャーのNo More Robotsは5月8日、『Descenders』をSteamにて正式リリースした。『Descenders』は自転車競技「ダウンヒル」を再現したスポーツゲームだ。ちなみに開発元は本作を「ローグバイク」と表現している。
Steamワークショップにおいて、マルウェア入りの非公式Modが拡散される事例が続いている。
『スーパーマリオ64』において、長らく“解読不能”であった謎の文字列を解明したというユーザーが現れた。
ここ数か月間で、モニターの値上げの動きや兆候がさまざまなメーカーから確認されている。
「Steam Nextフェス」の参加作品数が急増を見せている。
筑波大学の研究によると、Steamにおける販売元の価格設定については、4つの特徴的なパターンが存在するという。
Epic GamesのCEOを務めるTim Sweeney氏は10月18日、AIの活用によって、「ゲームの新たな黄金時代」が訪れるとの考えを示した。
アンケート調査によると、約40%の回答者はPCでのみゲームをプレイしている。
『Planet Zoo』をプレイした人は、そうでない人に比べ、野生動物への関心や知識が高く、保全にも積極的な姿勢を示していることが研究より明らかになった。
近年ではSteamのウィッシュリスト登録数が増えても、購買につながる割合が減少しているのだという。
Steamではフォロワー数の中央値が“意外と低い”可能性が、有志の報告によって明らかになっている。
Steamで「早期アクセス」としてリリースされるゲームのうち、その半数が1年以上更新がないという調査結果が報告されている。
一人称視点か三人称視点かといった要素は、ゲームにおけるパフォーマンスや没入感と関連しているのか。
『Slay the Spire』の最高難易度を、GPT-6やCalude Fable 5.1といった最新モデルを含むさまざまなAIモデルにプレイさせる研究論文が公開された。
『ゼルダの伝説 時のオカリナ』において、新たなバグ技が発見された。
Walter Machado氏が手がける『UBERMOSH:OMEGA』のSteam同時接続プレイヤー数が突如として17万人を突破した。背景には、Steamトレーディングカードの実装があるようだ。
任天堂のラテンアメリカ地域担当副社長兼ゼネラルマネージャーのBill van Zyll氏
Valveが現在公開しているSteamの利用規約には、日本のユーザーがSteamウォレットに追加した資金について、追加日から6か月以内に使用されなかった場合には失効すると書かれている。
ゲーム開発者のOmer Mustafa氏が、自身が手がけたゲームを売り、手元に残ったお金についての報告をし、話題となっている。一方で、その計算には議論を呼ぶ部分もあったようで、指摘の声なども相次いでいる。
ソフトウェア開発者のRadium Wang氏は10月7日、ミラーレスカメラ「Hasselblad X2D 100C」で『DOOM』を動作させることに成功したという。
2002年に海外で発売されたニンテンドー ゲームキューブ用ソフト『Animal Crossing』にて、任意コード実行が可能となる新たなバグが見つかった。
本作のプロデューサーであるGPTRACK50の小林裕幸氏とディレクターの佐々木栄一郎氏にインタビューを実施。
『クライムライト』のプロデューサーであり、ディレクターでもある礒部たくみ氏に弊誌はインタビューを行った。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。ブランド1作目となる『崩落の国』の仕上がりなどについて伺った。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
本作のバトルシステムとストーリーの狙い、そして牧野圭祐氏、野島一成氏、崎元仁氏といった豪華クリエイターが参加するに至った経緯までを伺っている。
『Warframe』コミュニティディレクターのMegan Everett氏に、新イベントや年末に実装予定の新しい星系「Tau」の詳細などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
国内のノーコードゲーム制作ツールの開発者の方々にお声がけをし、座談会を企画。その内容をお届けする。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。
スクウェア・エニックスが主催するゲームコンテストSQUARE ENIX GAME CONTEST 2026の運営でもあり、歴戦のクリエイターである齊藤陽介氏と時田貴司氏に話を伺った。
iPadでは、対応しているアプリでユーザーが自由にアプリの表示サイズを変更できる。どういった対応が必要だったのか、実際にゲーム開発者のOtsuka氏に話をうかがった。
10月29日に発売予定の中国発アクションゲーム『Phantom Blade Zero』。ゲームの開発理念やボスデザイン、難易度設定などについてのインタビューをお届けする
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、寿司育成レースゲーム『わびさび寿司ダービー』の開発者ゅゆゆ氏へのインタビューをお届けする。
MON氏に、本作のキャラクターデザインを担当することになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を踏まえたデザインなどの話を訊いた。
人気物流管理シム『Transport Fever 3』の開発者と、『A列車で行こう』シリーズの開発チームとの熱い対談の模様をお届けする。
「gamescom 2026」にて本作のシニアコミュニティマネージャーのサラ・アセリン氏にインタビューを実施。『Soulframe』の今後の展望についてうかがった。
『デッドアカウント~二つの蒼い炎~』のプロジェクトディレクターを務めるキム・ビョンギ氏へのインタビューを実施。先行体験テストにおけるユーザーの反応や、原作とローグライト要素における結びつきなどを訊いた。
『ʘmʘchim(オモチム)』が目指している入口はあくまでゲームだという。まず遊びに夢中になり、そこで覚えたことが現実のロボットにもつながっていく。
『ソニック』シリーズの総合プロデューサーを務める飯塚隆氏に、最近の活動やマルチメディア化によるIP全体への影響、『ソニックレーシング クロスワールド』のシーズンパス販売の経緯などについて話を訊いた。
1年という時間は、今のeスポーツ業界にとってあまりに長い。
放置型RPG『ファンタジー放置遠征隊』は、いつのまにか“作業が片手間”になってしまうゲームだった。
ひっそり動く古のソフトの置き土産。配ったメーカーはすでにゲーミング事業から撤退していた。
『キングダム ハーツ コレクション [I~III]』で、久しぶりに『キングダム ハーツ』との“再会”を果たした。
本作は“アメとムチ”でドーパミンを出させてくるタイプの、巧みな設計の作品だ。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。






















































































































