ゲーマーをカジュアル/ハードコアといった大まかな定義で分けるのではなく、ゲームを「遊ぶ」「観る」「買う」といった複数の観点からセグメント分けする市場調査が行われた。ハードウェア愛好家、ポップコーンゲーマー、タイムフィラーといった8種類のゲーマーに分けられている。
歌手の青山テルマ氏が、Instagramのストーリーにて、自身が『Apex Legends』の「ライフライン」に似ているというネットミームに反応した。爆笑しながらリアクションをしたのち、友人宅におしかけ『Apex Legends』をプレイしている。
ESAは、アメリカ・カリフォルニア州ロサンゼルスにて現地時間6月11日から13日にかけて開催する「E3 2019」の会場から公式番組「E3 Coliseum」を放送する。ここに、動画配信サービス大手Netflixがここに登場することが明らかになった。
台湾にある私立大学南台科技大学の学生によるチームFrenzyZoneが、現在開発中であるファストペース3Dアクションゲーム『Frenzy Retribution』の第2弾トレイラーを公開した。本作はバグ修正後Steamにて無料配布が予定されている。
ディースリー・パブリッシャーは5月14日、Nintendo Switch向けRPG『オメガラビリンス ライフ』を、8月1日(パイの日)に発売すると発表。さらに、PlayStation 4向けの『ラビリンス ライフ』も同日発売し、“マル乳(チチ)プラットフォーム”対応すると発表した。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。