『メトロ エクソダス』ストーリーDLCが2019年夏と2020年初頭に1本ずつ配信される。新キャラクターが主人公となる「2人の大佐」と、本編に登場したサムが故郷を目指す「サムの物語」だ。現在は『メトロ エクソダス』PC本編のセールおよび拡張パスの販売が開始されている。
『ディビジョン2』のレイド「オペレーション・ダークアワーズ」が開幕した。『ディビジョン2』のレイドがマッチメイクに対応しない理由を開発陣が説明。将来的には、何かしらの方法でグループを探せるようになるという。
Epic Gamesストア初のメガセール開幕。『ボーダーランズ3』『World War Z』『Satisfactory』『Detroit』『Metro Exodus』などEpic Gamesストアの予約販売・時限独占中PCタイトルが軒並み値引き中だ。開催期間は6月13日まで。
セガゲームスは5月16日、「メガドライブミニ」の収録タイトルの第3弾発表をおこなった。メガドライブミニには全40本のゲームが収録予定となっており、これまでにこの内の20タイトルが発表済みで、さらなる10タイトルを発表した。
世界最大規模のゲームイベント「E3 2019」の開催まで1か月を切り、この時期ならではの空気感が漂っている。EAに対してはここ数年繰り返されてきた光景がまた見られるようになってきた。スケボーゲーム『Skate』シリーズの新作への期待だ。
発売前や登場したばかりのインディーゲームから、まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。今回ご紹介するのは個人制作の林業シミュレーター『Lumberjack Simulator』。森の中へ行き、木を切り、目的地まで木を運ぶといった一連の林業の流れを体験できるゲームだ。
Ubisoftが『R6S』や『ゴーストリコン ブレイクポイント』などのライブサービス型タイトルにて、アップデート頻度を高める意向を示した。アップデートを連発する『フォートナイト』と競い合えるのか問われた、CEOのYves Guillemot氏による回答だ。なお同社は2019Q4に未発表大型タイトルを3本発売予定。
『ファミリーコンピュータ Nintendo Switch Online』5月分が配信開始された。Nintendo Switch Online加入者向けの特典として提供されている本ゲーム集に『クルクルランド』や『ドンキーコングJR.』が追加。恒例の「SPバージョン」としては『スターソルジャー』の“必勝バージョン”が配信されている。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。