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架け橋ゲームズは5月13日、『Pato Box』のNintendo Switch/PlayStation 4/PlayStation Vita版を、5月16日に国内発売すると発表した。『Pato Box』の主人公は、頭がアヒルで体は人間という姿をしたボクサー「Patobox」である。
学生ゲーム制作チームCliffsideは5月14日、柴犬アドベンチャー『Kato』のプロトタイプ版の無料配信をItch.ioにて開始した。『Kato』は、柴犬となり人々を幸福にするアドベンチャーゲームだ。
パブリッシャーFocus Home Interactiveは5月14日、『A Plague Tale: Innocence』をPC(Steam)、海外PS4およびXbox One向けに配信開始した。ただしSteam版においては、対応言語に記されていた日本語がストアページから消滅している。
『Oddworld: Soulstorm』の初ティザー映像が公開された。『Oddworld: Soulstorm』は『エイブ・ア・ゴーゴー』リブート版の続編として、2020年初頭発売予定である。
パブリッシャーUltimate Gamesは5月13日、『Wanking Simulator』を正式発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)。ど直球なタイトル通り、かなりお下品さを漂わせるシミュレーターである。
モンハンライクなアクションRPG『Dauntless』が5月21日に正式リリースを迎える。『Dauntless』は基本プレイ無料タイトルとしてPC(Epic Gamesストア)および海外PS4/Xbox One向けに発売予定。
現在アーリーアクセス版がPS4にて配信中の『Dreams Universe』で、1998年コナミから発売された『メタルギアソリッド』(PS)のリメイクをするドリーマーが現れた。
『レッド・デッド・オンライン』にて本編『レッド・デッド・リデンプション2』に登場するギャング団「ダッチギャング」(英語では「the Van der Linde gang」)になりきり遊ぶプレイヤーたちが目撃されている。
「名探偵ピカチュウ」は公開初週となる週末の北米興行収入で、公開3週目の「アベンジャーズ エンドゲーム」に続く2位を記録した。週末の北米興行収入は5800万ドルで、ビデオゲームの実写映画化史上最高のスタートを切ったことになる。
『Apex Legends』にて寄生プレイヤー対策が始まる。『Apex Legends』にて武器を拾わず、敵を攻撃しない味方任せの寄生プレイヤーは、一時的なアカウント停止処分となる予定だ。
『PAYDAY』シリーズなどで知られるパブリッシャー/デベロッパーのStarbreezeは5月7日、2019年第1四半期の決算を発表した。今後12か月の運営をおこなうための十分な資金がなく、仮に追加資金を調達できなければ、2019年中頃までには流動資産が不足する事態に陥るとしている。
インディースタジオStovetop Studiosは5月11日、スネークバスアクション『Snakeybus』をSteam向けにリリースした。『Snakeybus』はスネークゲームのゲームシステムに、現代のグラフィックとバスを融合させるという、一風変わったテーマの作品となっている。
『Days Gone』レビュー。PS4用オープンワールド・サバイバルアクション『Days Gone』は、一人の男と共に終末の過ごし方を考えるゲームである。
宇宙潜水艦シミュレーション『Barotrauma』のSteam早期アクセス販売が、6月5日に開始される。『Barotrauma』は最大16人Co-op対応。未知の生命体が眠る異星の深海を探索する。
インディースタジオMobius Digitalは5月11日、クラウドファンディングプラットフォームFigのバッカー向けアップデートを投稿し、同作のPC版をEpic Gamesストア向けに発売すること明かした。どうやら時限独占になりそうだ。
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。183回目です。ややボリューム多めでお送りします。
ハンガリーのインディー開発チームDark Blue Gamesは5月8日、『Infected Shelter』の早期アクセスをSteamでスタートした。『Infected Shelter』は、ゾンビアポカリプスな世界を舞台にしたローグライトアクションゲームだ。
SNKが6月27日に発売予定の格闘ゲーム『サムライスピリッツ』には、「道場モード」と呼ばれるAIとの対戦システムが実装されているという。AIがプレイヤーの行動パターンを学習し、分身が自動生成される。特許も出願されているようであるが、この「道場モード」の仕組みはどのようなものなのだろうか。
『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』コミュニティにて発売時から実装されていたステージである「戦場」の背景に、「凍らされたキャラクター」が存在するのではないかという妙な噂が流れている。
出展者による合同展示で開催されるインディーゲームイベント「東京電脳特区 v1.0」が2019年6月15日に開催される。
各種パラメータを非現実的な値に設定することで、手前の道路や草木すらも生き生きと見えるような水面に。
『グランド・セフト・オートVI(GTA 6)』の発売日に“プレイするために仕事を休む従業員”が多くいることで、大規模な経済損失が発生するのではないかとの説がまことしやかに報じられている。
Lucasfilm Gamesのバイスプレジデントを務めるDouglas Reilly氏は10月15日、「スター・ウォーズ」シリーズのゲーム展開について、常にAAAタイトルである必要はないとする見解を語った。
「ゲームの中でもっともバカげた障害物は何だと思う?」そんな投稿が海外掲示板Redditで盛り上がりを見せている。
Steamワークショップにおいて、マルウェア入りの非公式Modが拡散される事例が続いている。
『スーパーマリオ64』において、長らく“解読不能”であった謎の文字列を解明したというユーザーが現れた。
ここ数か月間で、モニターの値上げの動きや兆候がさまざまなメーカーから確認されている。
「Steam Nextフェス」の参加作品数が急増を見せている。
筑波大学の研究によると、Steamにおける販売元の価格設定については、4つの特徴的なパターンが存在するという。
Epic GamesのCEOを務めるTim Sweeney氏は10月18日、AIの活用によって、「ゲームの新たな黄金時代」が訪れるとの考えを示した。
アンケート調査によると、約40%の回答者はPCでのみゲームをプレイしている。
『Planet Zoo』をプレイした人は、そうでない人に比べ、野生動物への関心や知識が高く、保全にも積極的な姿勢を示していることが研究より明らかになった。
近年ではSteamのウィッシュリスト登録数が増えても、購買につながる割合が減少しているのだという。
Steamではフォロワー数の中央値が“意外と低い”可能性が、有志の報告によって明らかになっている。
Steamで「早期アクセス」としてリリースされるゲームのうち、その半数が1年以上更新がないという調査結果が報告されている。
一人称視点か三人称視点かといった要素は、ゲームにおけるパフォーマンスや没入感と関連しているのか。
『Slay the Spire』の最高難易度を、GPT-6やCalude Fable 5.1といった最新モデルを含むさまざまなAIモデルにプレイさせる研究論文が公開された。
『ゼルダの伝説 時のオカリナ』において、新たなバグ技が発見された。
Walter Machado氏が手がける『UBERMOSH:OMEGA』のSteam同時接続プレイヤー数が突如として17万人を突破した。背景には、Steamトレーディングカードの実装があるようだ。
任天堂のラテンアメリカ地域担当副社長兼ゼネラルマネージャーのBill van Zyll氏
『Cinderia』『魔女の庭』『クライムライト』の開発陣による三者対談を実施。
国内のノーコードゲーム制作ツールの開発者の方々にお声がけをし、座談会後編。AIの進歩に対し、制作ツールはどう付き合っていくべきかなど語っていただいた。
集英社ゲームズのプロデューサー山本正美氏、デスクワークスのディレクター藤井トム氏、メインアーティストの南場ナム氏にインタビューを実施。
ヴァニラウェアの開発ディレクター中西渉氏と、マーベラスのプロデューサー塩田誠氏にメールインタビューを実施。
本作のプロデューサーであるGPTRACK50の小林裕幸氏とディレクターの佐々木栄一郎氏にインタビューを実施。
『クライムライト』のプロデューサーであり、ディレクターでもある礒部たくみ氏に弊誌はインタビューを行った。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。ブランド1作目となる『崩落の国』の仕上がりなどについて伺った。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
本作のバトルシステムとストーリーの狙い、そして牧野圭祐氏、野島一成氏、崎元仁氏といった豪華クリエイターが参加するに至った経緯までを伺っている。
『Warframe』コミュニティディレクターのMegan Everett氏に、新イベントや年末に実装予定の新しい星系「Tau」の詳細などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
国内のノーコードゲーム制作ツールの開発者の方々にお声がけをし、座談会を企画。その内容をお届けする。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。
スクウェア・エニックスが主催するゲームコンテストSQUARE ENIX GAME CONTEST 2026の運営でもあり、歴戦のクリエイターである齊藤陽介氏と時田貴司氏に話を伺った。
iPadでは、対応しているアプリでユーザーが自由にアプリの表示サイズを変更できる。どういった対応が必要だったのか、実際にゲーム開発者のOtsuka氏に話をうかがった。
10月29日に発売予定の中国発アクションゲーム『Phantom Blade Zero』。ゲームの開発理念やボスデザイン、難易度設定などについてのインタビューをお届けする
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、寿司育成レースゲーム『わびさび寿司ダービー』の開発者ゅゆゆ氏へのインタビューをお届けする。
MON氏に、本作のキャラクターデザインを担当することになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を踏まえたデザインなどの話を訊いた。
人気物流管理シム『Transport Fever 3』の開発者と、『A列車で行こう』シリーズの開発チームとの熱い対談の模様をお届けする。
1年という時間は、今のeスポーツ業界にとってあまりに長い。
放置型RPG『ファンタジー放置遠征隊』は、いつのまにか“作業が片手間”になってしまうゲームだった。
ひっそり動く古のソフトの置き土産。配ったメーカーはすでにゲーミング事業から撤退していた。
『キングダム ハーツ コレクション [I~III]』で、久しぶりに『キングダム ハーツ』との“再会”を果たした。
本作は“アメとムチ”でドーパミンを出させてくるタイプの、巧みな設計の作品だ。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
























































































































