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パブリッシャーAnnapurna Interactiveは本日12月18日、『Donut County』のPlayStation 4/Nintendo Switch版を配信開始した。「穴になる」というコンセプトにより盗作騒動などがさわがれた『Donut County』は、コンソールすべてで配信されることになった。
カナダのインディースタジオFunktronic Labsは12月12日、『Wave Break』を正式発表した。『Wave Break』は、水上ボートをテーマとしたアクションゲームだ。波しぶきを立てながら、スタイリッシュにトリックを決める。
『メタルギアソリッド』シリーズにて英語版スネークを演じたDavid Hayter氏と、リキッド・スネーク役を演じたCam Clarke氏が、詩「クリスマスの前の晩(The Night Before Christmas)」のパロディとして「メタルギアの前の晩(The Night Before Metal Gear」を朗読する動画を公開。ファンサービスたっぷりの詩となっている。
Steamにて、『Geneshift』が無料配布中だ。『Geneshift』は、『GTA2』から影響を受け作られた、早期アクセス販売中の見下ろし型のバトルロイヤルゲームだ。1試合2分というスピード感がひとつの特徴である。
Steamにて『Sins of a Solar Empire: Rebellion』が48時間限定で無料配布中だ。『Sins of a Solar Empire: Rebellion』、宇宙を舞台とするSFリアルタイムストラテジー。4Xジャンルを融合させている点が特徴のひとつ。
『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』にて、またしてもコミカルな現象が確認された。その現象とは、2人のプレイヤーがしずえを使い、とある行動をすることにより、アシストフィギュアが無限に呼び出されるというもの。巨大なリオレウスですら無限に増殖し続けるのだ。
まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。第596回目は『Common’hood』を紹介する。『Common’hood』は、『Block’hood』の開発者が手がけるサバイバルシミュレーションゲーム。打ち捨てられた都市が舞台になるのだという。
インディースタジオのポケットペアが手がける『Overdungeon』が、連日のアップデートを続け、ついに25日連続アップデートの記録を樹立した。『Overdungeon』は、2018年11月20日にSteamにて早期アクセスが開始されたシミュレーションゲームだ。
『スマブラSP』にて、ファイターである、しずえとむらびとが「パチンコ」の弾の投げ合いをしすぎるとゲームが停止するという現象が確認されている。かなり特殊な環境で発生するクラッシュのようだ。
カプコンは12月17日、PlayStation 4/Steam向け『ストリートファイターV アーケードエディション』のタイトルアップデートVer.04.000を配信した。このアップデートでは、シーズン4の幕開けを告げる新キャラクターとして「影ナル者」が追加された。
『ニッポンマラソン』が国内PS4/Nintendo Switch向けに配信開始された。『ニッポンマラソン』は「外国人から見た勘違い満載の日本」をテーマにした架空の国「ニッポン」が舞台となる、パーティーマラソンレースゲーム。セーラー服を着たおじさんや、エビの着ぐるみをきたお兄さんなどヘンテコなキャラクターを操作し、日本のようで日本ではない奇妙奇天烈なステージを走り抜ける。
『アサシン クリード オデッセイ』のディレクターScott Phillips氏は、同作の主人公としてアレクシオスを選ぶプレイヤーが多かったことを、GameInformerに対して明かしている。『アサシン クリード オデッセイ』プレイヤーの3分の2が男主人公、3分の1が女主人公を選んだとのこと。
『SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE(隻狼)』が、Steamのトップ・ウィッシュリストランキングにて1位に君臨。注目度の高さがうかがえる。『SEEKIRO: SHADOWS DIE TWICE』は、フロム・ソフトウェア/アクティビジョン共同開発の新作アクション・アドベンチャー。そのほかランキング上位には『バイオハザード RE:2』『メトロ エクソダス』『Devil May Cry 5』といったシリーズ物、『BIOMUTANT』『The Outer Worlds』『LEFT ALIVE』といった新規IP物がバランスよく並んでいる。
『キングダム ハーツ III』のディレクターである野村哲也氏は12月16日、インターネットで出回り始めた同作のリークについて、注意することを呼びかけている。この状況を受け、『キングダム ハーツ』シリーズのファンたちも一致団結を見せている。
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。162回目です。どうやら、この年末に出たゲームをクリアした人が複数名いるようです。
ModderのMethanhydrat氏は12月14日、Steam版『NieR:Automata(ニーア オートマタ)』向けのMod「NieR: Automata Input Overhaul Mod(NAIOM)」を配布した。最適化が十分におこなわれていないキーボード&マウス操作の問題を解決するModだ。
Discordは12月15日、同アプリで運営されているPCゲームストアについて、2019年からは自主販売プラットフォームとしてゲーム開発者に広く門戸を開くと発表した。AAAゲームであれ、個人開発のインディーゲームであれ、Discordストアでは誰もが自主販売できるようになる。
インディースタジオConcernedApeはブログを更新し、『Stardew Valley』およびスタジオの今後の計画を発表した。結論からいうと、『Stardew Valley』はまだ開発が続くようで、すでにバージョン1.4の制作が進行中であるとのこと。
インディースタジオMega Crit Gamesは12月14日、Steamで早期アクセス販売中の『Slay the Spire』を現地時間2019年1月23日に正式リリースすると発表した。価格が値上げすることも告知されているので、気になっている方は早めに購入しておこう。
Epic GamesストアにてPC版(Windows/Mac)『Subnautica』が無料配布中だ。『Subnautica』は、今年1月に正式リリースされた海洋サバイバルゲーム。不時着した水の惑星にて、生きていく。
2014年に早期アクセス配信され、2022年に正式リリースされた北極犬ぞりサバイバル『Arctico』は、今や売上が42万本に達しているという。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』について、各機関がまだ審査中の“レーティング”が妙な話題を呼んでいる。
たった1本の作品が、2026年のコンソールゲームの市場規模を底上げする可能性があるとの見立てが示されている。
1047 Gamesは8月27日、同社が手がける『EMPULSE』および『Splitgate: Arena Reloaded』の両作品について、開発を終了することを発表した。
今回弊誌は、8月中のアップデートに先がけて「DLSS 4.5 レイ再構成」を体験する機会を得た。
大きな注目や売上を得た一方で、「プレイヤーの期待を裏切ってしまった」と感じる部分もあるようだ。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
「We Love It」にて8月20日、「The Steam Revenue Report(Steamの収益レポート)」が公開された。ジャンルにより収益に差がある様子がうかがえる。
ゲーム業界向けの分析レポートである「Gaming Report」の2026年版にて、ゲーム嗜好の多様化に伴う“平均的ゲーマー像”の消失が語られている。
ITサポート業務とクトゥルフ神話をテーマとするゲーム『I.T. Never Ends』に、本職のエンジニアさながらのバグ報告が寄せられたという。
ロシア出身のビジュアルノベル制作者が、自身の作品がロシア版のSteamストアでブロックされたと投稿して波紋を呼んでいる。
ホラーゲームの作りやすさ・稼ぎやすさに関する議論が海外掲示板Redditにて生じている。
開発元が閉鎖されたのちに配信された『Redfall』の最終アップデートは、スタジオ閉鎖によって解雇されたにもかかわらず、一部のスタッフが希望して開発を続け実現していたという。
『Dishonored』リリース前はスタジオ存続も危ぶまれていたのだという。クリエイティブディレクターを務めたHarvey Smith氏が語っている。
依然として不具合は目立ち、開発者間の気まずいやり取りも見られたことで、ユーザーの間には困惑が広がっている。
PlayWayは8月に入ってから、16本もの新作ゲームをリリースしている。かねてより“多産型”といえる戦略をとっていた同社は、さらにその方針を加速させているようだ。
講演のとある場面が海外掲示板Redditにて拡散され、“Godotの共同開発者がUnityを貶した”とする誤解が生まれることとなった。
研究チームは、ゲームを長時間プレイしているにもかかわらず、レビューの中にネガティブな感情を含むプレイヤーが存在することに着目した。
生成AIのゲーム利用について、プレイヤー反応が実際にどのような傾向にあるかを分析した研究が発表された。レビューの中では、“利用”そのものより、生成AIを利用した背景や意図に着目したものも多かったようだ。
パブリッシャーなどのスタジオが、契約にあたって生成AIの利用禁止を盛り込むケースが急増しているという。GamesRadar+による弁護士へのインタビュー記事にて明かされている。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『シュレディンガーズ・コール』の開発チームとプロデューサーにインタビューを実施。もっと感想を発信してほしいらしい。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『メタルサーガ 鋼の季節』リマスター版を手がけることになった“熱烈なファン”に、その開発経緯を詳しく訊いた。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
『盛世天下:女帝への道I』および『盛世天下:女帝への道II』の開発元に、制作における裏話やこだわりの部分などをうかがった。
『Die Deep』は見下ろし型のソウルライクアクションゲームだ。話を訊いた。
『火山の娘』の開発陣に、完全版の追加要素や、このタイミングで完全版を発売する理由といった興味深い話の数々を訊いた。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。




















































































































