インディースタジオHypixel Studiosが発表した『Hytale』の発表トレイラーの再生回数が3100万回を突破した。同作の期待の高さが垣間見える。『Hytale』は、『マインクラフト』の人気サーバー運営者が手がける新作アクションRPGだ。
パブリッシャーのGood Shepherd Entertainmentは1月9日、『OlliOlli: Switch Stance』をNintendo Switch向けに発表した。本作は、スケートボードアクションゲームで、2014年発売の『OlliOlli』と、翌2015年発売の続編『OlliOlli2: Welcome to Olliwood』を移植し、2本セットにした作品だ。
インディースタジオVictory Lap Gamesは1月10日、Steamにて早期アクセス販売中の『ボンバーパーティー!トーナメント(Blast Zone! Tournament)』について、2月28日に正式リリースすると発表し、1月16日までの期間限定で本作の無料配布をSteamにて開始した。
Nintendo Switchにて発売中のおすすめしたいインディーゲーム11本を紹介する大型企画。おすすめするだけでなく、それぞれのNintendo Switch向けゲーム開発者にそれぞれ話をうかがった。作品のこだわりや裏話も飛び出している。
FacebookがDevolver DigitalのアクションADV『GRIS』の広告掲載を却下した理由は、『GRIS』ではなく広告リンク先の画像にあると説明された。リンク先はDevolver DigitalのInstagramページであり、『Genital Jousting』『SCUM』などの画像が投稿されている。
『キャサリン・フルボディ』のPS4/PS Vita向け無料体験版の配信が開始された。序盤の2日間をダイジェストで遊べる特別編集版であり、『キャサリン・フルボディ』で新たに追加されたSafety難易度、新しいアニメシーン、遊びやすく進化したアクションパズルパートを体験できる。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。