「スカイリムおばあちゃん」ことShirley Curry氏がゲーム実況から一時的に身を引いていたようだ。「やあ孫たち(Good Morning Grandkid)」の一声から始まる配信で有名な高齢ゲーマー。そんなおばあちゃんに異変が起こっているという。
ゲームにおける乱数は、スピードランナー達の天敵である。KONAMIの名作ホラーアドベンチャー『サイレントヒル2』でもそれは例外ではなく、乱数にまつあわりとあるドラマが展開されていたことをご存知だろうか。
『あつまれ どうぶつの森』は、大手メーカーや美術館との(非公式)コラボレーションで何かと話題になるそして昨日5月22日、さらに文字どおりビッグな新規参入者が名乗りをあげる。そのニューカマーとは「日本相撲協会」。
アメリカの開発会社Tripwire Interactiveは5月22日、『Maneater』を配信開始した。対応プラットフォームはEpic Gamesストア(PC)/Xbox One。『Maneater』は、サメになって最強の生物を目指す、サメオープンワールドアクションRPGである。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。