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クモ退治アクション『Kill It With Fire』Steamにてリリース、日本語にも対応。
『Kill It With Fire』は物陰に隠れたクモを退治するゲーム。部屋を焼き破壊衝動を解き放て、すべては憎きクモのために。
『Dead by Daylight』スキルレーティング制マッチメイキング無効化。実装から約1週間で停止という苦渋の決断へ。スキルレーティング制は、ランクにかわるマッチメイク基準として約1週間前に採用されたばかりであった。
『ポケモンGO』の運営に関して、現在海外にて署名活動がおこなわれている。特定のアクティビティで得られるアイテムの入手確立をプレイヤーに公表すべきだと。
終末爆走メタルリズムSTG『Double Kick Heroes』Steamにて正式リリース。『Double Kick Heroes』では車両に乗ったバンドメンバーが、襲いかかるゾンビを撃ち退け、地獄のハイウェイを駆ける。
『FIFA 21』キャリアモードの詳細公開。選手育成ではポジションのコンバートも可能に。ポジションに合わせたスキルムーブや利き足でない方の足の能力育成なども、『FIFA 21』の選手育成要素に含まれる。
『フォートナイト』運営元、AppleとGoogleを提訴へ。ストアガイドラインで禁じられた「ストア手数料回避」販売をゲリラ決行し、App Store/Google Playからアプリを削除されたことを受けて。
Rockstar Gamesは8月11日、『Red Dead Online/レッド・デッド・オンライン』で7月28日実施したアップデートをロールバックすることを発表した。混沌した状況からのリカバリーをはかる。
Activisionは8月15日、スケボーゲーム『Tony Hawk’s Pro Skater 1 + 2(トニー・ホーク プロ・スケーター 1+2)』の予約購入者向け体験版を配信開始する。先行プレイの内容もお届けする。
Mediatonicは8月13日、アクション・パーティーゲーム『Fall Guys: Ultimate Knockout』向けにアップデートを配信。“詫びスキン”を配布した。
Ovid Worksは8月12日、一人称視点のパズルアドベンチャー『Metamorphosis』の配信を開始した。『Metamorphosis』は、1匹の虫となって冒険する一人称視点のパズルアドベンチャーゲームだ。
バングラデシュ産のタクティカルFPS『Zero Hour』Steam早期アクセス配信開始。『Zero Hour』はリアル志向でスローペースな渋いチーム対戦シューター。
Behaviour Interactiveは本日8月14日、『Dead by Daylight』にてクロスプラットフォームプレイ機能を実装したことを発表した。
Epic Gamesストアにて、PC版『Remnant: From the Ashes』と『The Alto Collection』の無料配布が開始した。配布期間は8月20日23時59分まで。
セガは8月13日、『A Total War Saga: TROY』をEpic Gamesストアにて配信開始した。対応プラットフォームはPC。通常価格は5488円だが、24時間限定で無料配布している。期間は8月14日22時まで。
ゲームオンは8月13日、同社の情報番組「Pmangのゲムづめ!」内にて、オンラインRPG『ロストアーク(LOST ARK)』のオープンサービス(仮)を9月下旬に実施予定であることを発表した。
スローライフ街破壊アクション『ごく普通の鹿のゲーム DEEEER Simulator』の最新アップデートで未来編が登場。バイクになり、ミサイルランチャーを装備してごく普通に過ごす鹿。『ごく普通の鹿のゲーム DEEEER Simulator』はSteamで早期アクセス配信中。
ダンジョンぶっ壊しゲーム『ダンジョンクラッシャー きりたん』Steamにて早期アクセス配信開始。主人公の東北きりたんがブロックを壊し、ずんだ餅と戦い、ずん子に変身して、ステージを攻略。
『Elona』の開発者noa氏により開発中の新作『エリン宿(Elin’s Inn)』。reddit上では開発状況が報告されており、その内容をまとめたい
Danstarr13氏はサバイバルホラー『SCP: The Foundation』の早期アクセス配信を8月28日に開始すると発表した。Steamにて無料にて配信される予定だ。
任天堂は、今年8月に入ってから暑中見舞いとして、看板キャラであるマリオがバケーションを楽しむ画像を披露した。しかしそのマリオの胸部から乳首が消えているとし、どよめきが生まれている。
ハズブロ(Hasbro)は現地時間の7月21日、2026年第2四半期の決算を発表した。全体としては好調な一方で、デジタルゲーム部門では減損も計上されている。
GSC Game Worldの創業者であるSergiy Grygorovych氏が、『S.T.A.L.K.E.R. 2: Heart of Chornobyl』開発時の“資金繰り”について明かしている。
市場調査会社Circanaのゲーム部門シニアディレクターによる、米国でのPlayStation向けゲームの「パッケージ版売上本数」に関する報告が注目されている。
Three Dots Gamesの創設者兼リード開発者であるArtem Perevoz氏は7月21日、パブリッシャーとのトラブルについて、和解に至ったことを報告した。
ピクセルは7月21日、作曲家・古川もとあき氏との間で継続していた訴訟に関して、7月7日の仙台高等裁判所の判決をもって終了したことを報告した。
Midgar StudioのCEOであり親会社NaconのCTOを兼任するJérémy Zeler-Maury氏は7月20日、LinkedinにてMidgar Studioの閉鎖を発表した。
Steamでは、新作の体験版配信イベント「Steam Nextフェス」が定期的に開催されており、毎回多くの体験版が配信される。
FBIは7月14日、Steamゲームにマルウェアを仕込んで数十人のユーザーの仮想通貨を盗んだとして、21歳の男を逮捕したとのこと。
“ひきこもり”などになりうる心理的リスクが高いプレイヤーは、ゲーム内でも他者との交流や協力などを好まない傾向が見られたという。
Steamゲームを“カートリッジ化”したとある人物が話題となっている。
Apothemaは開発中のパズルゲーム『Hexzen』をアラビア語に対応させた際のエピソードを語った。現地ユーザーからのアドバイスも、数多く寄せられたそうだ。
アカウント乗っ取りの被害に遭い、復旧に至らずマイクロソフトアカウントが停止されてしまったユーザーの怒りの投稿が話題を呼んでいる。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』は原作が背負っていたシリーズの歴史という魅力を継承しておらず、ゆえに「前作が存在しない続編」という歪な姿に落ち着いてしまっている。
そのジャンル・メカニクス・世界観のゲームは、現在の法律のもとではロシアでリリースできないと説明されたのだそうだ。
あるダークファンタジーRPGの開発者が「妻の寝顔」を使ってゲームのモンスターを作ったとして話題になっている。
Alinea Analyticsの調べによると、今年上半期のSteamは10年前の約5倍の売り上げを記録しているのだという。
テキサス拠点のゲームエンジン「id Tech」を担当するチームでは、“1人を除いた全員”がレイオフされたという。
『めっちゃカメレオン』について、タイトル名まで本家に酷似した作品が登場し、波紋を広げている。
利用規約の条項にかかわらず、中国ではゲームアカウントの相続権を認めた判決があると紹介され、話題となっている。
「Bilibili World」で、EPID Games代表と副代表に話を訊いてきた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
『るぅみマスター』プロデューサーの拓拓(トト)氏にインタビューを実施。開発背景や設計思想、そして“推しるぅみ”を長く活躍させる仕組みについて訊いた。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)にて、統合型レンダリングシステム「Sirius」を開発中。現場スタッフに話を訊いた。
『恋しかるべき』プロデューサーのオーバーラップ上岡忠史氏と、ディレクターおよびシナリオ/脚本をつとめる片岡とも氏に話を訊いた。
『ROMEO IS A DEAD MAN』は、どのような哲学をもって生み出されたのか? 今作のディレクターである須田剛一氏と、同氏と親交のある上田文人氏の対談の場を設け、話を伺った。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ヒーラーをあえて撤廃するなど既存のMMORPGの枠を破ったシステムの背景や、“大人向けの演出”にこだわった理由などが語られている。
『流星のロックマン』リマスターが、どのようにして特殊なプラットフォーム向けに作られたゲームを現代の環境で再現したのかといったを訊いた。
『SWORD SAGE:AWAKENING(猿公剣)』のプロデューサーに実施したインタビューの内容をお届けする。
デジタル盆栽のような、比較的ライトでカジュアルなゲームを作りたいと考えています。プレイヤーに金策で頭を悩ませるようなことはさせません。
『MONSTER FANTASY』を手がける九天遊に、本作のこだわりを訊いた。
幸運にも『SAEKO』開発者インタビューの機会を得たので、記者として、そしていちファンとして、気になるあれこれを聞いてきたぞ!
『STRANGER THAN HEAVEN』のエグゼクティブディレクターを務める横山昌義氏に対し、複数メディアによる合同インタビューが執り行われた。本稿ではその模様をお送りしよう。
今回弊誌は、ValveのSteam Machineの開発チームに対してメールインタビューをおこなった。スペック面など気になることをさまざま訊いたのでチェックしてほしい。
ユーザーコミュニティの活動も活発な『トリッカル』の、公式クリエイターや運営陣に話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。
『Mina The Hollower』は、間違いなく今年を代表する1本になるだろう。
ブーストモードは、2026年6月3日に発売されたNintendo Switch 2版/Xbox Series X|S版に実装されたモードだ。ブーストモードがPS5版とPC版でも利用可能になる無料アップデートが配信されている。
eスポーツキャスター山野智三が、『レインボーシックス シージ』の波瀾万丈な歴史を振り返る。
誕生から10年が経過した『レインボーシックス シージ』の歴史を公式キャスターが語る。
『デュエットナイトアビス(デナアビ)』の新アップデート「銀星の奔流」の先行プレイに基づき、見どころを紹介していく。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。

















































































































