Global Sites
Global Sites
Game Source Entertainmentは6月14日、『Bloodstained: Ritual of the Night(ブラッドステインド:リチュアル・オブ・ザ・ナイト)』のPlayStation 4/Nintendo Switch版について、日本国内でのパッケージ版の発売が決定したと発表した。
スクウェア・エニックスは2019年6月30日をもって、『ディアブロIII』シリーズおよび『オーバーウォッチ』のパッケージ版/ダウンロード版、そしてこれらに付随する各種ダウンロードコンテンツについて、スクウェア・エニックスからの販売を終了すると発表した。
Guerrilla Gamesは6月13日、同社でリードプロデューサーを務めていたPatrick Munnik氏が逝去したことをTwitterにて報告。享年44歳であった。
『No Man’s Sky』開発元のスタジオのオフィスから歩いていける近隣に、同スタジオに感謝の意を表する「看板」が立てられるようだ。送り主は、かつて同スタジオを厳しく批判してきたredditのコミュニティである。
Valveは6月14日、『Dota Underlords』を発表した。『Dota Underlords』は『Dota 2』向けの人気Mod「Auto Chess」を、Valve自身が手がけるスタンドアローン版である。
Epic Gamesストアにて『Enter the Gungeon』が無料配布中だ。銃とダンジョン探索を融合させた傑作アクションゲームである。ぜひダウンロードしておこう。
UbisoftのE3カンファレンスに現れた犬。『ゴーストリコン ブレイクポイント』の紹介のため登壇したジョン・バーンサルは、なぜゲームと無関係のピットブルを連れてきたのだろうか。
メビウスは6月13日、SF人狼ゲーム『グノーシア』を2019年6月20日に配信すると発表した。価格は2480円。PlayStation Vitaのダウンロード専用ソフトとしてリリースされる。
セガは6月11日、『マリオ&ソニック AT 東京2020オリンピック』の最新トレイラーを公開した。映像では、さまざまな競技に挑戦するキャラクターたちが映し出されている。そんな中、海外では主人公であるマリオとソニックの出で立ちの違いに、ちょっとした注目が集まっているようだ。
まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。第627回目は『Quartermaster』を紹介する。『Quartermaster』は、スパイガジェット工場を運営するシミュレーションゲームである。
『サイバーパンク2077』に俳優のキアヌ・リーブス氏が登場することが明かされた。そのキアヌ・リーブス氏は、単なるカメオ(ゲスト)的な出演ではなく、コンパニオンキャラクターとしてゲームに登場する。同氏が演じる「ジョニー・シルヴァーハンド」は『サイバーパンク2077』において主人公の次に出番が多いキャラクターになるようだ。
E3 2019にて、とある米国のビール醸造会社が独創的なコントローラーを披露したことはご存知だろうか。その名も「Cantroller(缶トローラー)」。開発を手掛けるビール会社はミラー・ライトを主力商品とするミラー社。缶とコントローラーを融合
させているのだ。
GoogleのAI研究チームは6月7日、サッカーゲームをプレイするAIについての研究内容をブログにて公表した。AI同士をサッカーシミュレーションゲーム上で対戦させ、AIのテストを行っているようだ。
『リーグ・オブ・レジェンド(LoL)』の最新チャンピオンとして発表された「キヤナ」。巨大な円形の刃に3つのエレメントを宿し、敵の命を刈り取るアサシンだ。キヤナはさっそくPBEにその姿を現している。ジャングルから姿を現した女帝の詳細を、さっそく見ていこう。
タフガイが死に絶えた令和に、再び男の中の男を競うゲームが爆誕した。それが『The Real Man Summer Championship 2019』だ。『The Real Man Summer Championship 2019』は、競技を通じて男を競う世界最高の“スポーツゲーム”。
『ディビジョン2』ミニガン装備のガンナー実装は来週予定。シグネチャー武器弾薬ドロップの仕様変更や、スペシャリゼーションのスキルツリー変更を含む『ディビジョン2』タイトルアップデート4だ。
発売日が9月27日に決まったNintendo Switch向け『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて S』における改善/追加要素の合計は、ざっと数えるだけでも60点以上。QoLを中心に大規模なてこ入れが図られており、その内容が公開されている。
ゲーミング・ブラウザ「Opera GX」のアーリーアクセス版が公開された。CPUやGPUのリソース消費に制限を加える「GX CONTROL」や、ゲームの最新情報を届けるポータル機能「GX CORNER」などを備えている。
任天堂は6月12日、Nintendo Switch Online加入者向けの特典として提供しているファミコンゲーム集『ファミリーコンピュータ Nintendo Switch Online』の、2019年6月分の追加タイトルを配信開始した。恒例の「SPバージョン」のゲームも配信されている。
超能力アクション『CONTROL』日本PS4版発表決定。2019年秋リリースへ。『CONTROL』は、『Alan Wake』『Quantum Break』『Max Payne』などで知られるRemedyの新作アクションアドベンチャーゲームだ。
Sebastian Cardoso氏により、2000年以降に買収されたスタジオはその3分の1ほどが閉鎖されていたとの調査結果が報告されている。
Discordのデスクトップ版およびモバイル版のクライアントを、Rustベースのネイティブアプリケーションとして刷新する方針が明かされた。
『Slay the Spire 2』の開発者が考える「最も完璧なカード」は、アイアンクラッドの初期カード「強打」だという。
本稿では、アーケード版『ミスタードリラーグレート』宇宙ステージにて、記録上の最深部とされる「32767m」に到達した人物にインタビューをおこなった。
RTA走者のNiftski氏は11月1日、『スーパーマリオブラザーズ』Any%部門にて、世界記録を更新。記録を更新したのは、“無茶振り”によってマリオの仮装とモノマネをしていた最中だった。
ゲーム配信プラットフォームitch.ioにて、新規作成されるゲームページの1日あたりの数が、2か月の間で倍に増加しているという。
BioWareの閉鎖の背景には、EAが『STAR WARS バトルフロント』シリーズの新作を優先した判断があったという。
Lazy Bear Gamesは10月30日、『Graveyard Keeper 2』のアップデート1.011を配信した。アップデートにより各要素は改善されているものの、プレイヤー目線では未だに課題も見られる。
多様な要素がある『マインクラフト』のようなゲームであっても、それだけで学習した場合は、汎用的なAIは作れないようだ。
痛車デザインを手がけるユーザーのBANを巡る問題について公式声明が発表されるも、投稿はまもなく削除されたようだ。
tinyBuildが10月28日に配信開始した、質屋経営シミュレーションゲーム『Probably Stolen – Cyberpunk Shopkeeper Sim』が好評を博している。一方で本作の前身となるゲームの体験版は、鳴かず飛ばずだったという。
ホラーゲーム『Outlast』などの映像を用いて、“怖いもの知らずの心理”を探る研究がおこなわれた。
Epic GamesのCEOであるTim Sweeney氏が、X上で「Valveがゲーム業界を停滞させてきた」と発言したことが波紋を呼んでいる。
生成AIを利用したゲームの攻略Wikiが増加を見せており、業界関係者からも問題視されている。
本稿は後編にあたり、作品のネタバレを含む内容となっている。プレイ中の方や未プレイの方は注意してほしい。
見た目やコンセプトが似ているだけでなく、同氏の作品よりはるかに多くのシステムが盛り込まれているとして、クローンである確信はないものの悲しみを見せている。
逆コンパイルをはじめとするリバースエンジニアリング行為をAIモデルがブロックするケースが報告されはじめている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
Metacriticでは100点満点でメタスコアが算出されるが、5段階制評価を採用しているメディアのレビュースコアの換算方法を問題視する声が上がっている。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
『クライムライト』と『夢幻桜楼閣』は同日発売かつローグライク・ローグライトアクションという共通項をもつゲームだ。そんな2作品が手を取り合う。
『崩落の国』について、チームの現在の状況や先日リリースされた体験版の反響、「クリアまで3時間」という開発テーマが生まれた理由などを改めて伺った。
数多くのゲームの翻訳に携わってきたToyoch氏に、きっかけやシビアな裏側を訊いた。
『昭和米国物語』を手がける羅翔宇氏にインタビューを行う機会を得た。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
本稿は後編にあたり、作品のネタバレを含む内容となっている。プレイ中の方や未プレイの方は注意してほしい。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
『Dead by Daylight』開発元のインディーゲームパブリッシングレーベル「Miss Behaviour」の理念とは。TGS会場で訊いてきた。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
『Cinderia』『魔女の庭』『クライムライト』の開発陣による三者対談を実施。
国内のノーコードゲーム制作ツールの開発者の方々にお声がけをし、座談会後編。AIの進歩に対し、制作ツールはどう付き合っていくべきかなど語っていただいた。
集英社ゲームズのプロデューサー山本正美氏、デスクワークスのディレクター藤井トム氏、メインアーティストの南場ナム氏にインタビューを実施。
ヴァニラウェアの開発ディレクター中西渉氏と、マーベラスのプロデューサー塩田誠氏にメールインタビューを実施。
本作のプロデューサーであるGPTRACK50の小林裕幸氏とディレクターの佐々木栄一郎氏にインタビューを実施。
『クライムライト』のプロデューサーであり、ディレクターでもある礒部たくみ氏に弊誌はインタビューを行った。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。ブランド1作目となる『崩落の国』の仕上がりなどについて伺った。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
本作のバトルシステムとストーリーの狙い、そして牧野圭祐氏、野島一成氏、崎元仁氏といった豪華クリエイターが参加するに至った経緯までを伺っている。
ここではジョナサン・ブロウとは一体何者なのか、その哲学と作風はどのように構築されてきたのかについて、簡単ではあるが解説したいと思う。
『Aeruta(アルタ)』のNintendo Switch版でいよいよ“逃げ場”を失った感想をお届けしよう。
『REKA』が描くのはキラキラとした魔法少女ではなく、土着的で怪しい魔女の見習いであった。
1年という時間は、今のeスポーツ業界にとってあまりに長い。
放置型RPG『ファンタジー放置遠征隊』は、いつのまにか“作業が片手間”になってしまうゲームだった。
ひっそり動く古のソフトの置き土産。配ったメーカーはすでにゲーミング事業から撤退していた。
『キングダム ハーツ コレクション [I~III]』で、久しぶりに『キングダム ハーツ』との“再会”を果たした。
本作は“アメとムチ”でドーパミンを出させてくるタイプの、巧みな設計の作品だ。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。























































































































