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ゲームメディアTrustedReviewsを運営するTI Mediaは11月1日、『レッド・デッド・リデンプション2』の情報を発売前にリークしたとして、同作の販売元親会社であるTake-Two Interactiveに謝罪し、100万ポンド(約1.4億円)以上の額を指定団体に寄付することを発表した。
任天堂は、今月11月1日に放映された「大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL Direct 2018.11.1」にて、『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』にパックンフラワーが参戦することを発表した。DLCの制作が決定したことも告知されている。
任天堂は、本日配信された「大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL Direct 2018.11.1」にてケンとガオガエンの参戦を発表した。
人気RPG『UNDERTALE』のクリエイターToby Fox氏は10月31日、新作『DELTARUNE』を発表し、同時に公式サイトにてアプリケーションの無料配布を開始した。このアプリケーションは『DELTARUNE』のチャプター1をまるまるプレイできる一種の体験版となっている。
インディースタジオMoi Rai Gamesは、『Monster Sanctuary』のNintendo Switch版を発売すると発表した。『Monster Sanctuary』は、ドット絵で描かれるアクションRPGだ。2Dの広大なマップを探索するスタイルのデザインと、モンスター育成RPGのシステムを組み合わせて独自の魅力を確立している。
PlayStation 4向けに無料配信されたのち、2015年4月に配信停止された『P.T.』。2015年4月までに本作をダウンロード済みの方であれば問題なくプレイできるわけだが、最近になってこの『P.T.』をプレイできなくなったという噂が流れ始めたのだ。
実写とCGパートを組み合わせたPS4/PC対象のシネマティックアクション『THE QUIET MAN』が発売された。3時間・約2000円の手ごろ価格で濃厚な物語とコンボアクションを体験。1週間後には本作の解明パートにあたる「THE QUIET MAN-ANSWERED-」が配信予定。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアは本日11月1日、11月のPlayStation Plus加入者向け提供コンテンツの一部を先行公開した。目玉タイトルとしては、『BEYOND: Two Souls』や『Bulletstorm: Full Clip Edition』がフリープレイとして提供される。
Netflixオリジナルドラマ版「The Witcher」にて主人公ゲラルト役を演じる俳優ヘンリー・カヴィルが、ゲラルト姿を初披露。スクリーンテストの動画であり、これから実際の撮影に向けて衣装・化粧など洗練されていくのだろう。「The Wither」は2019年公開予定。
『Quake』『Doom』といった90年代FPSから影響を受けた『DUSK』のSteam正式リリースが12月10日に決定。手触りのよいガンアクションや心地よいメタルサウンドなどからSteamユーザーから好評価を得ているインディー作品だ。「DUSK WORLD」というアリーナシューター形式のマルチプレイも有。
弊社アクティブゲーミングメディアの運営するパブリッシングブランドPLAYISMは、『WILL: 素晴らしき世界』のNintendo Switch版を11月15日に発売する。『WILL: 素晴らしき世界』では、複数の主人公の視点で物語が展開されていくザッピングシステムが採用されている。
EAの2019会計年度第2四半期決算にて、2018年のホリデーシーズンまでに複数のRespawn Entertainment作品がリリースされる予定であることが発表された。Respawnは現在『Titanfall』シリーズ新作、「スター・ウォーズ」のアクションADV、VR対応のFPSを開発中だ。
Ubisoftの2018-2019会計年度上期業績報告によると、同社タイトルによるデジタルセールスとプレイヤーからの継続的収益が順調に増加。『レインボーシックス シージ』『ザ クルー2』『アサシン クリード オデッセイ』といったライブサービス型タイトルがUbisoftの長期運営・デジタル化戦略を支えている。
パシフィコ横浜で開催されたUnreal Fest East 2018。本稿ではEpic Games Japanの岡田和也氏および自称UE4エバンジェリスト系VTuber水瀬ツバキから、UE4を使ったVTuber配信方法を学ぶ講演のレポートをお届けする。
任天堂は10月30日、2019年3月期第2四半期の決算短信を掲載するとともに、ゲーム専用機販売実績を更新した。Nintendo Switchのハードの累計販売数量は2286万台へと更新され、ソフトは1億1110万本へと更新された。
スウェーデンに拠点を置くスタジオStunlock Studiosは10月30日、現在Steamにて早期アクセス販売中の『Battlerite Royale』のフリープレイを開始。米国時間11月4日までの期間限定で、無料でダウンロードしてプレイ可能だ。
『レッド・デッド・リデンプション2』が全世界でヒットしていることが報告されているが、それは“お色気産業”でも例外ではない。『レッド・デッド・リデンプション2』の西部劇に惹かれたプレイヤーが関連キーワードで検索をかけている。
『レッド・デッド・リデンプション2(RDR2)』の全世界累計収益が最初の3日間で7億2500万ドル(約820億円)を突破。『GTA V』の3日間10億ドルという記録は塗り替えられなかったものの、エンタメ作品としては史上2位の成績を記録している。PS4版の予約本数、初日セールス、3日間セールス記録も更新。
インディースタジオQuestionは10月30日、『The Blackout Club』のSteam早期アクセス配信を開始した。『The Blackout Club』の主人公は若者たちだ。夜のみ起こる「記憶喪失」が蔓延する町にて、少年少女が何が起こっているかを探ることになる。
Hello Gamesは10月29日、『ノーマンズスカイ』の大型アップデート「The Abyss」を配信開始した。「The Abyss」ではゲーム内の水中を大幅に拡張するアップデートとなる。『ノーマンズスカイ』の水の世界がさらに広がるだろう。
NVIDIAは8月4日、「cuFile API」およびその基盤となるストレージソフトウェアスタックをオープンソース化すると発表した。
ゲームエンジンGodot独自のプログラミング言語であるGDScript上では、古代メソポタミア文明の楔形文字が利用できるという。
『BeamNG.drive』には、『グランツーリスモ7』で使われたトーンマッピング技術が活用されていることが明らかとなっている。
海外掲示板Redditにて、「CRYENGINEはこのまま忘れ去られるべきではない」とする投稿が注目を集めている。
Mark Russinovich氏は7月21日、「Microsoft Paint」を通じて『DOOM』をプレイするソフト「DoomPaint」を公開した。
Gamesightによれば、PvP FPSゲームの長期的な成功予測には、配信者や動画投稿者によるコンテンツの再生時間ではなく、むしろ“人数”の方が有効な指標になり得るという。
Shift Upは7月31日、『Stellar Blade: BLOOD RAIN』に関して、ミュージックビデオを公開した。しかし同動画には、生成AIを利用したなどとして、批判の声が殺到している。
名作FPS『DOOM』を“文字列の書き換え”のみを用いて動かすユーザーが現れたとして注目を集めている。
『Path of Exile 2』のゲームディレクターを務めるJonathan Rogers氏は7月30日、本作に存在していた2つの技術的な不具合が大幅に改善したことを報告した。
米ネットオークションサイトebayにて、“幻のポケモンソフト”が出品されたとのこと。とはいえ出品されたカートリッジには、謎も多いようだ。
東京商工リサーチは、破産法に基づく破産手続き開始決定前におこなわれる、財産の保全段階にあることを伝えている。
『Forza Horizon 6』コミュニティにて、人気デザイン(リバリー)制作者が作品の公開を相次いで取り下げていることが話題となっている。
マイクロソフトは現地時間の7月29日、2026会計年度第4四半期および通期の決算発表を実施した。XBOX部門は前年比で売上が減少したという。
ゲーム業界のベテランがSteamにおいて「AI生成コンテンツの開示」のある新作ゲームの増加や売上シェアなどを分析したレポートを公開し、注目を集めている。
ゲームジャムイベント「GMTK Game Jam 2026」では、初めてGodotがUnityを上回り、もっとも多く使用されたゲームエンジンとなったという。
Sandfall Interactiveはメディアインタビューにおいて、スタジオの人員を増やす予定はなく、小規模チームの体制を維持することを明言した。
『火山の娘』の開発陣に、完全版の追加要素や、このタイミングで完全版を発売する理由といった興味深い話の数々を訊いた。
BioWareで『ドラゴンエイジ』シリーズの開発を率いたベテラン開発者が、同シリーズの初期3作品のリマスターが実現する可能性が低いことを明かしている。
ゲーム開発者のRetroSpecter氏は、自身の手がけたSteam向け対戦ゲーム『Crashphalt』が『UNDERTALE』の非公式マルチプレイModをオンライン動作させるために多数のユーザーに利用されている状況を報告している。
オーストラリア国立大学の研究チームによって、ゲームパフォーマンスと視線移動の関連が研究された。ボスに勝てたグループとそうでないグループでは、視線移動の仕方に差があったようだ。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『シュレディンガーズ・コール』の開発チームとプロデューサーにインタビューを実施。もっと感想を発信してほしいらしい。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『メタルサーガ 鋼の季節』リマスター版を手がけることになった“熱烈なファン”に、その開発経緯を詳しく訊いた。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
『盛世天下:女帝への道I』および『盛世天下:女帝への道II』の開発元に、制作における裏話やこだわりの部分などをうかがった。
『Die Deep』は見下ろし型のソウルライクアクションゲームだ。話を訊いた。
『火山の娘』の開発陣に、完全版の追加要素や、このタイミングで完全版を発売する理由といった興味深い話の数々を訊いた。
ONE OK ROCKのRyota氏が『フォートナイト』内に音楽・アート・遊びを盛り込んだ島プロジェクト・「Melty Island(メルティアイランド) 99 Bot Royale」。Ryota氏と開発者に話を訊いた。
「Bilibili World」で、EPID Games代表と副代表に話を訊いてきた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
『るぅみマスター』プロデューサーの拓拓(トト)氏にインタビューを実施。開発背景や設計思想、そして“推しるぅみ”を長く活躍させる仕組みについて訊いた。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)にて、統合型レンダリングシステム「Sirius」を開発中。現場スタッフに話を訊いた。
『恋しかるべき』プロデューサーのオーバーラップ上岡忠史氏と、ディレクターおよびシナリオ/脚本をつとめる片岡とも氏に話を訊いた。
『ROMEO IS A DEAD MAN』は、どのような哲学をもって生み出されたのか? 今作のディレクターである須田剛一氏と、同氏と親交のある上田文人氏の対談の場を設け、話を伺った。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。
『Mina The Hollower』は、間違いなく今年を代表する1本になるだろう。















































































































