スクウェア・エニックスは2019年6月30日をもって、『ディアブロIII』シリーズおよび『オーバーウォッチ』のパッケージ版/ダウンロード版、そしてこれらに付随する各種ダウンロードコンテンツについて、スクウェア・エニックスからの販売を終了すると発表した。
セガは6月11日、『マリオ&ソニック AT 東京2020オリンピック』の最新トレイラーを公開した。映像では、さまざまな競技に挑戦するキャラクターたちが映し出されている。そんな中、海外では主人公であるマリオとソニックの出で立ちの違いに、ちょっとした注目が集まっているようだ。
『サイバーパンク2077』に俳優のキアヌ・リーブス氏が登場することが明かされた。そのキアヌ・リーブス氏は、単なるカメオ(ゲスト)的な出演ではなく、コンパニオンキャラクターとしてゲームに登場する。同氏が演じる「ジョニー・シルヴァーハンド」は『サイバーパンク2077』において主人公の次に出番が多いキャラクターになるようだ。
E3 2019にて、とある米国のビール醸造会社が独創的なコントローラーを披露したことはご存知だろうか。その名も「Cantroller(缶トローラー)」。開発を手掛けるビール会社はミラー・ライトを主力商品とするミラー社。缶とコントローラーを融合 させているのだ。
『リーグ・オブ・レジェンド(LoL)』の最新チャンピオンとして発表された「キヤナ」。巨大な円形の刃に3つのエレメントを宿し、敵の命を刈り取るアサシンだ。キヤナはさっそくPBEにその姿を現している。ジャングルから姿を現した女帝の詳細を、さっそく見ていこう。
タフガイが死に絶えた令和に、再び男の中の男を競うゲームが爆誕した。それが『The Real Man Summer Championship 2019』だ。『The Real Man Summer Championship 2019』は、競技を通じて男を競う世界最高の“スポーツゲーム”。
発売日が9月27日に決まったNintendo Switch向け『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて S』における改善/追加要素の合計は、ざっと数えるだけでも60点以上。QoLを中心に大規模なてこ入れが図られており、その内容が公開されている。
任天堂は6月12日、Nintendo Switch Online加入者向けの特典として提供しているファミコンゲーム集『ファミリーコンピュータ Nintendo Switch Online』の、2019年6月分の追加タイトルを配信開始した。恒例の「SPバージョン」のゲームも配信されている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。