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カプコンは本日11月5日、同社が発売する『Devil May Cry』シリーズを原作とした舞台、「DEVIL MAY CRY – THE LIVE HACKER-」を、2019年3月1日~3月10日にかけてZepp DiverCity(TOKYO)にて上演すると発表した。
本日11月5日3時より開催された『フォートナイト バトルロイヤル』のワンタイムイベントにて、またもや本作の今後のストーリーの展開に大きく影響するであろう出来事が発生した。『フォートナイト』の世界に平和が訪れたことを暗示しているのではないだろうか。
Nintendo Switch向けの非公式周辺機器「NS Glasses」が製品化される。「NS Glasses」は、Nintendo Switch向けのヘッドセット。ヘッドセットにNintendo Switch本体を差し込み、頭に装着することで、20メートル先の600インチのモニター見るかのような“映画館級”の臨場感が楽しめるという。
オープンワールド・サバイバルゲーム『Rust』の人気が、ふたたび上昇しているようだ。『Rust』の最新アップデートにて、「熱気球」が追加されたことが、どうやら人気と関係しているとのこと。
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。156回目です。ゲームをする理由というのは人それぞれですが、やはりみなさん何かしらの刺激を求めているようですね。
開発者JCKSLAPは11月3日、Steamストアページにて『Montaro RE』を11月17日に配信すると発表した。『Montaro』は、「パンツを集める柴犬」の冒険を描くアクションゲーム。一部でカルト的な人気を誇る作品であるが、まさかの新作が出るようだ。
スクウェア・エニックスは11月3日、イタリア・ルッカで開催中のComics & Gamesにて『キングダム ハーツ III』の最新映像を公開した。今回の映像は、「塔の上のラプンツェル」をテーマとしたワールド「Kingdom of Corona」をあらためて紹介するものとなっている。
Devolver Digitalは11月2日、Steamにて早期アクセス販売中の『SCUM』向けの最新アップデートを配信したと発表した。今回配信されたWild Hunter Updateの目玉のひとつは、キャラクターカスタマイズに追加されたフルヌードオプション。“陰茎スライダー”の実装である。
パブリッシャーCIRCLE Entertainmentは11月2日、『Alchemic Cutie』を正式発表した。対応プラットフォームはNintendo Switch/PC/コンソール。『Alchemic Cutie』は島で暮らす癒し系RPGとなっており、プレイヤーは生息するジェリーたちを飼育し、成長していく。国内発売の可能性も示唆されている。
Ubisoftは『レインボーシックスシージ』のアジア地域への展開を拡大するため、ゲーム内の一部表現に調整を加えることを発表した。これらの変更はコンプライアンスを遵守するためのもので、ゲームプレイ自体には一切の影響を与えないという。どうやら、中国進出に関係した規制であるようだ。
Blizzard Entertainmentは、現在開催中のイベント「BlizzCon 2018」nにて『オーバーウォッチ』29体目の新ヒーロー「アッシュ」を発表した。ロールはダメージで、セミオートライフルを駆使したガンプレイが特徴となっている。
Blizzard Entertainmentは11月2日から実施中のBlizzCon 2018にて、『ディアブロ イモータル』を発表した。対応プラットフォームは、AndroidおよびiOS。待望の『ディアブロ』シリーズの新作が発表されたわけだが、ファンからは極めて手厳しい声が寄せられている。
BungieとActivisionは、PC版『Destiny 2』の無料配布を開始した。配布期間は、11月2日から18日(太平洋標準時)まで。いずれかの方法でBlizzard Battle.netのアカウントにログインすることで、ギフトとして受け取ることができる。
Twitchは11月2日、プレミアムサービスTwitch Prime会員向けの特典Free Games with Primeの11月のラインナップを発表した。会員であれば、Twitchデスクトップアプリを通じて、以下のPC(Windows)向けゲーム4本を無料でダウンロードしてプレイできる。
ドイツに拠点を置くインディースタジオStudioInkyfoxは11月1日、3Dパズル・アドベンチャーゲーム『OMNO』を発表した。『OMNO』の舞台となるのは、不思議なモンスターたちが暮らす世界。プレイヤーはとある少年となり、草生い茂る森林地帯や雲の上の天空世界などを旅していく。
昨日11月1日、「大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL Direct 2018.11.1」が配信された。『スマブラ』最新作がスペシャルであることがあらためてわかる内容であった。そしてまた、これまでのリークがデタラメであることも証明されることになった。
インディー開発者のToby Fox氏は11月2日、先日発表した新作『DELTARUNE』についてファンに説明した。本作は、チャプター1をプレイできるWindows/Mac向けのデモ版が公式サイトにて現在無料配布中。配布にあわせて、あらかじめ用意されていたQ&Aを公開している。
『レッド・デッド・リデンプション2』にて、目に見えない炎により馬やNPCなど通り過ぎる生き物が次々と焼き払われていく不可思議なグリッチが発見された。『レッド・デッド・リデンプション2』は大規模なオープンワールドゲームであるだけに、今後もこうした奇妙なグリッチが発見されていきそうだ。
ゲームメディアTrustedReviewsを運営するTI Mediaは11月1日、『レッド・デッド・リデンプション2』の情報を発売前にリークしたとして、同作の販売元親会社であるTake-Two Interactiveに謝罪し、100万ポンド(約1.4億円)以上の額を指定団体に寄付することを発表した。
任天堂は、今月11月1日に放映された「大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL Direct 2018.11.1」にて、『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』にパックンフラワーが参戦することを発表した。DLCの制作が決定したことも告知されている。
NVIDIAは8月4日、「cuFile API」およびその基盤となるストレージソフトウェアスタックをオープンソース化すると発表した。
ゲームエンジンGodot独自のプログラミング言語であるGDScript上では、古代メソポタミア文明の楔形文字が利用できるという。
『BeamNG.drive』には、『グランツーリスモ7』で使われたトーンマッピング技術が活用されていることが明らかとなっている。
海外掲示板Redditにて、「CRYENGINEはこのまま忘れ去られるべきではない」とする投稿が注目を集めている。
Mark Russinovich氏は7月21日、「Microsoft Paint」を通じて『DOOM』をプレイするソフト「DoomPaint」を公開した。
Gamesightによれば、PvP FPSゲームの長期的な成功予測には、配信者や動画投稿者によるコンテンツの再生時間ではなく、むしろ“人数”の方が有効な指標になり得るという。
Shift Upは7月31日、『Stellar Blade: BLOOD RAIN』に関して、ミュージックビデオを公開した。しかし同動画には、生成AIを利用したなどとして、批判の声が殺到している。
名作FPS『DOOM』を“文字列の書き換え”のみを用いて動かすユーザーが現れたとして注目を集めている。
『Path of Exile 2』のゲームディレクターを務めるJonathan Rogers氏は7月30日、本作に存在していた2つの技術的な不具合が大幅に改善したことを報告した。
米ネットオークションサイトebayにて、“幻のポケモンソフト”が出品されたとのこと。とはいえ出品されたカートリッジには、謎も多いようだ。
東京商工リサーチは、破産法に基づく破産手続き開始決定前におこなわれる、財産の保全段階にあることを伝えている。
『Forza Horizon 6』コミュニティにて、人気デザイン(リバリー)制作者が作品の公開を相次いで取り下げていることが話題となっている。
マイクロソフトは現地時間の7月29日、2026会計年度第4四半期および通期の決算発表を実施した。XBOX部門は前年比で売上が減少したという。
ゲーム業界のベテランがSteamにおいて「AI生成コンテンツの開示」のある新作ゲームの増加や売上シェアなどを分析したレポートを公開し、注目を集めている。
ゲームジャムイベント「GMTK Game Jam 2026」では、初めてGodotがUnityを上回り、もっとも多く使用されたゲームエンジンとなったという。
Sandfall Interactiveはメディアインタビューにおいて、スタジオの人員を増やす予定はなく、小規模チームの体制を維持することを明言した。
『火山の娘』の開発陣に、完全版の追加要素や、このタイミングで完全版を発売する理由といった興味深い話の数々を訊いた。
BioWareで『ドラゴンエイジ』シリーズの開発を率いたベテラン開発者が、同シリーズの初期3作品のリマスターが実現する可能性が低いことを明かしている。
ゲーム開発者のRetroSpecter氏は、自身の手がけたSteam向け対戦ゲーム『Crashphalt』が『UNDERTALE』の非公式マルチプレイModをオンライン動作させるために多数のユーザーに利用されている状況を報告している。
オーストラリア国立大学の研究チームによって、ゲームパフォーマンスと視線移動の関連が研究された。ボスに勝てたグループとそうでないグループでは、視線移動の仕方に差があったようだ。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『シュレディンガーズ・コール』の開発チームとプロデューサーにインタビューを実施。もっと感想を発信してほしいらしい。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『メタルサーガ 鋼の季節』リマスター版を手がけることになった“熱烈なファン”に、その開発経緯を詳しく訊いた。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
『盛世天下:女帝への道I』および『盛世天下:女帝への道II』の開発元に、制作における裏話やこだわりの部分などをうかがった。
『Die Deep』は見下ろし型のソウルライクアクションゲームだ。話を訊いた。
『火山の娘』の開発陣に、完全版の追加要素や、このタイミングで完全版を発売する理由といった興味深い話の数々を訊いた。
ONE OK ROCKのRyota氏が『フォートナイト』内に音楽・アート・遊びを盛り込んだ島プロジェクト・「Melty Island(メルティアイランド) 99 Bot Royale」。Ryota氏と開発者に話を訊いた。
「Bilibili World」で、EPID Games代表と副代表に話を訊いてきた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
『るぅみマスター』プロデューサーの拓拓(トト)氏にインタビューを実施。開発背景や設計思想、そして“推しるぅみ”を長く活躍させる仕組みについて訊いた。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)にて、統合型レンダリングシステム「Sirius」を開発中。現場スタッフに話を訊いた。
『恋しかるべき』プロデューサーのオーバーラップ上岡忠史氏と、ディレクターおよびシナリオ/脚本をつとめる片岡とも氏に話を訊いた。
『ROMEO IS A DEAD MAN』は、どのような哲学をもって生み出されたのか? 今作のディレクターである須田剛一氏と、同氏と親交のある上田文人氏の対談の場を設け、話を伺った。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。
『Mina The Hollower』は、間違いなく今年を代表する1本になるだろう。















































































































