バンダイナムコアミューズメントは、2月8日に幕張メッセで開催されたアーケードゲームやプライズなどが出展されるイベント「ジャパン アミューズメント エキスポ 2020」のBANDAINAMCO Amusement SPECIAL STAGEにて、現在稼働中のドームスクリーン式戦術チーム対戦アーケードゲーム『機動戦士ガンダム 戦場の絆』の続編となる『機動戦士ガンダム 戦場の絆Ⅱ』の制作が決定したことを明らかにした。
『Anthem』では、現在「氷節」イベントの真っ只中。テーマ型のシーズンイベントということで、この季節に合わせてバスティオンは銀世界へと姿を変えている。このイベントは2月いっぱいまで実施されており、プレイヤーは特別な報酬やチャレンジに挑戦していることだろう。一方、本作を久しぶりに訪れた人にとっては、複雑な感情を覚えることとなったようだ。
バンダイナムコオンラインは2月7日、「『BLUE PROTOCOL(ブループロトコル)』開発室だより 2020/2/7」をプレミアム公開し、クローズドベータテスト(以下、CBT)の開催を発表した。『ブループロトコル』のCBTは、2020年3月下旬以降から4日間、土日を含めた75時間ほどになる。
千葉県八千代市で、ドライブゲーム/レースゲームを中心にレトロなアーケードゲーム筐体を集め、レトロアーケードギャラリーとして運営してきた「バック・トゥ・ザ・アーケード」が、移転費用を募るクラウドファンディングを開始した。
『The Elder Scrolls V: Skyrim』におけるNPC。彼らはタムリエルの地に暮らす住民であり、それぞれ見た目や性格から立場や信条まで異なる。そんな個性豊かなNPCたちのユニークな側面を、忠実に再現する男が話題になっていた。そして彼はBethesdaにも表彰されていたようだ。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。