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インディースタジオのZen Studiosは3月23日、サバイバルRPG『Dread Nautical』をPC/Nintendo Switch/PlayStation 4/Xbox One向けに発表した。『Dread Nautical』の舞台となるのは、航海中のクルーズ船「ホープ号」だ。
3D格闘アクションゲーム『Bleeding Edge』PC/Xbox One向けに配信開始。『Bleeding Edge』では、人体改造したファイターたちが4対4でアリーナバトルを繰り広げる。
『クリプト・オブ・ネクロダンサー』などを手がけたカナダの開発スタジオBrace Yourself Gamesは、SF街づくり・戦略シミュレーション『Industries of Titan』を、Epic Gamesストアにて4月14日に早期アクセス配信開始すると発表した。
インディースタジオFJRD Interactiveは3月23日、森暮らしサバイバルゲーム『Among Trees』を今夏に早期アクセス配信すると発表した。対応プラットフォームはPC(Epic Gamesストア)。
『ゴーストリコン ブレイクポイント』サム・フィッシャー登場アップデートは本日24日夜配信。『ゴーストリコン ブレイクポイント』の没入感を高める「ゴースト体験」も同日実装。
インディースタジオMega Crit Gamesは3月24日、『Slay the Spire』の大型アップデートをPlayStation 4/Xbox One/Nintendo Switch向けに配信し、新クラス・ウォッチャーを含むコンテンツの追加や調整を実装した。
ポーランドのパブリッシャー・Frozen Districtは3月23日、育成シミュレーション『Dog Trainer』を発表した。『Dog Trainer』ではプレイヤーは理想の犬を生み出し、子犬から成犬に育つまで生活をともにすることができる。
パブリッシャーのArmor Games Studiosは3月23日、インディースタジオGlass Revolverが手がける弾幕アクション・アドベンチャーゲーム『ITTA』を、4月22日に配信すると発表した。対応プラットフォームはPCとNintendo Switch。
GSC Game Worldは3月23日、同社が現在開発中の『S.T.A.L.K.E.R. 2』に関するスクリーンショットを公開した。この度、そんな謎多き『S.T.A.L.K.E.R. 2』の画像が開発元によりお披露目された形だ。
新型コロナウイルスが全世界に蔓延している。その影響は甚大であり、世界各所のイベントが、規模に関わらず中止に追い込まれている。そんな中、3月20日に発売されたばかりの『あつまれ どうぶつの森』内で結婚式を開催するプレイヤーが現れたようだ。
『DOOM Eternal』の海外評価は上々。ただし『DOOM Eternal』で新登場するマローダーだけは許せないとの意見が目立つ。プレイヤーにとにかく嫌われる新たな天敵マローダーとは。
インディー開発者のTerry Cavanagh氏は3月18日、デッキ構築型ローグライクゲーム『Dicey Dungeons』のNintendo Switch版を正式発表した。『Dicey Dungeons』は、自動生成されるダンジョンを潜っていくローグライクゲーム。
ポーランドのインディーゲーム開発者Sos Sosowski氏は3月22日、スキージャンプ株価シミュレーション『Stock Jump』を公開した。ブラウザにて無料で遊ぶことができる。「資本主義の凋落を祝して」。
『あつまれ どうぶつの森』にて作成されたデザインが、SNSなどのコミュニティで続々と公開され、注目を集めている。独創的なアイデアや職人技の光る作品を生み出した作成者に敬意を払いつつ、クリエイト作品の一部を紹介させていただきたい。
京都のゲーム開発会社room6から、iOS/Android向けにリリースされた『薔薇と椿』。本作は元々、2007年にFlashゲームとして公開。独特の世界観と笑える内容から、Web上で人気を誇っていた作品だ。
配信終了となったホラーゲーム『P.T.』。本作においては、TwitterユーザーのLance McDonald氏が通常のゲームプレイでは見られない本作の秘密の数々を暴いてきた。そして同氏は3月20日、また新たな映像を投稿している。
ポーランド政府が、直々に『マインクラフト』サーバーを運営すると発表した。サーバー内では、参加者にそれぞれ60×60の広さの区画が与えられ、クリエイティブモードにて自身の創造性を競う。
It’s Me Veronica氏は3月15日、『どうぶつの森』のしずえを『DOOM2』でコンパニオンとして連れ歩けるModを発表した。盛り上がってきたドゥームスレイヤー&しずえのネットミームだが、今回のModでいよいよゲーム内共闘を果たすこととなった。
パブリッシャーのParadox Interactiveは3月20日、都市開発シミュレーションゲーム『Cities: Skylines』向けのDLCとして、日本をテーマにしたコンテンツクリエーターパック「Modern Japan」を3月26日に配信すると発表した。
『あつまれ どうぶつの森(あつ森)』では、トイレの種類がやたらと多い。トイレマニア垂涎もののラインナップである。そして、これらの中の一部のトイレには、ギミックが仕込まれているようだ。
『アークナイツ:エンドフィールド』の設計や最適化に関する秘訣が、シニアテックディレクターによって語られた。
Ubisoftで数々のタイトルのクリエイティブ・ディレクターを務めたClint Hocking氏が、同社での大規模開発の経験を振り返り、苦労を語った。
「よそのゲーム開発で危険信号だと感じる部分はどこ?」という、ゲームの開発でありがちな失敗の傾向を聞くスレッドが注目を集めている。
ハズブロ(Hasbro)は現地時間の7月21日、2026年第2四半期の決算を発表した。全体としては好調な一方で、デジタルゲーム部門では減損も計上されている。
GSC Game Worldの創業者であるSergiy Grygorovych氏が、『S.T.A.L.K.E.R. 2: Heart of Chornobyl』開発時の“資金繰り”について明かしている。
市場調査会社Circanaのゲーム部門シニアディレクターによる、米国でのPlayStation向けゲームの「パッケージ版売上本数」に関する報告が注目されている。
Three Dots Gamesの創設者兼リード開発者であるArtem Perevoz氏は7月21日、パブリッシャーとのトラブルについて、和解に至ったことを報告した。
ピクセルは7月21日、作曲家・古川もとあき氏との間で継続していた訴訟に関して、7月7日の仙台高等裁判所の判決をもって終了したことを報告した。
Midgar StudioのCEOであり親会社NaconのCTOを兼任するJérémy Zeler-Maury氏は7月20日、LinkedinにてMidgar Studioの閉鎖を発表した。
Steamでは、新作の体験版配信イベント「Steam Nextフェス」が定期的に開催されており、毎回多くの体験版が配信される。
FBIは7月14日、Steamゲームにマルウェアを仕込んで数十人のユーザーの仮想通貨を盗んだとして、21歳の男を逮捕したとのこと。
“ひきこもり”などになりうる心理的リスクが高いプレイヤーは、ゲーム内でも他者との交流や協力などを好まない傾向が見られたという。
Steamゲームを“カートリッジ化”したとある人物が話題となっている。
Apothemaは開発中のパズルゲーム『Hexzen』をアラビア語に対応させた際のエピソードを語った。現地ユーザーからのアドバイスも、数多く寄せられたそうだ。
アカウント乗っ取りの被害に遭い、復旧に至らずマイクロソフトアカウントが停止されてしまったユーザーの怒りの投稿が話題を呼んでいる。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』は原作が背負っていたシリーズの歴史という魅力を継承しておらず、ゆえに「前作が存在しない続編」という歪な姿に落ち着いてしまっている。
そのジャンル・メカニクス・世界観のゲームは、現在の法律のもとではロシアでリリースできないと説明されたのだそうだ。
あるダークファンタジーRPGの開発者が「妻の寝顔」を使ってゲームのモンスターを作ったとして話題になっている。
Alinea Analyticsの調べによると、今年上半期のSteamは10年前の約5倍の売り上げを記録しているのだという。
「Bilibili World」で、EPID Games代表と副代表に話を訊いてきた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
『るぅみマスター』プロデューサーの拓拓(トト)氏にインタビューを実施。開発背景や設計思想、そして“推しるぅみ”を長く活躍させる仕組みについて訊いた。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)にて、統合型レンダリングシステム「Sirius」を開発中。現場スタッフに話を訊いた。
『恋しかるべき』プロデューサーのオーバーラップ上岡忠史氏と、ディレクターおよびシナリオ/脚本をつとめる片岡とも氏に話を訊いた。
『ROMEO IS A DEAD MAN』は、どのような哲学をもって生み出されたのか? 今作のディレクターである須田剛一氏と、同氏と親交のある上田文人氏の対談の場を設け、話を伺った。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ヒーラーをあえて撤廃するなど既存のMMORPGの枠を破ったシステムの背景や、“大人向けの演出”にこだわった理由などが語られている。
『流星のロックマン』リマスターが、どのようにして特殊なプラットフォーム向けに作られたゲームを現代の環境で再現したのかといったを訊いた。
『SWORD SAGE:AWAKENING(猿公剣)』のプロデューサーに実施したインタビューの内容をお届けする。
デジタル盆栽のような、比較的ライトでカジュアルなゲームを作りたいと考えています。プレイヤーに金策で頭を悩ませるようなことはさせません。
『MONSTER FANTASY』を手がける九天遊に、本作のこだわりを訊いた。
幸運にも『SAEKO』開発者インタビューの機会を得たので、記者として、そしていちファンとして、気になるあれこれを聞いてきたぞ!
『STRANGER THAN HEAVEN』のエグゼクティブディレクターを務める横山昌義氏に対し、複数メディアによる合同インタビューが執り行われた。本稿ではその模様をお送りしよう。
今回弊誌は、ValveのSteam Machineの開発チームに対してメールインタビューをおこなった。スペック面など気になることをさまざま訊いたのでチェックしてほしい。
ユーザーコミュニティの活動も活発な『トリッカル』の、公式クリエイターや運営陣に話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。
『Mina The Hollower』は、間違いなく今年を代表する1本になるだろう。
ブーストモードは、2026年6月3日に発売されたNintendo Switch 2版/Xbox Series X|S版に実装されたモードだ。ブーストモードがPS5版とPC版でも利用可能になる無料アップデートが配信されている。
eスポーツキャスター山野智三が、『レインボーシックス シージ』の波瀾万丈な歴史を振り返る。
誕生から10年が経過した『レインボーシックス シージ』の歴史を公式キャスターが語る。
『デュエットナイトアビス(デナアビ)』の新アップデート「銀星の奔流」の先行プレイに基づき、見どころを紹介していく。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。


















































































































