PUBG 株式会社は、モバイル版『PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS(PUBG)』を5月16日の午前中に配信すると発表した。モバイル向け『PUBG』は基本プレイ無料(アプリ内課金あり)として、Google Play/App Storeにて配信予定。
2018-05-11 14:08
任天堂は、Nintendo Switch向けインディーゲーム紹介プログラム「Indie World」にて、数多くのインディータイトルを存在した。紹介タイトルには現在発売中のタイトルも含まれているが、このプログラムを通じてNintendo Switch対応および国内発売が明かされたタイトルが10本存在している。
2018-05-11 12:11
Humble Bundleにて、『The Flame in the Flood』が無料配布中だ。日本標準時5月13日午前2時までに、カートに入れてチェックアウトするとSteamキーを取得できる(SteamおよびHumbleアカウントが必要)。対応プラットフォームはPCで、定価は1480円となっている。
2018-05-11 11:18
アメリカのインディーパブリッシャーNicalisは、2018年夏に発売する『Blade Strangers(ブレード ストレンジャーズ)』にショベルナイトが参戦することを発表した。自慢のショベルを使って戦うプレイスタイルは健在ながら、原作のようなドット絵ではなく、本作の世界観に合わせたアニメ調のビジュアルをまとって登場している。
2018-05-11 10:40
Devolver Digitalは5月10日、イギリスに拠点を置くインディースタジオonebitbeyondが開発した2DアクションRPG『The Swords of Ditto』のPlayStation 4版を国内発売した。ダウンロード専用で、価格は2100円。架け橋ゲームズのローカライズにより、ゲーム内は日本語表示に対応している。
2018-05-11 10:13
インディースタジオHopoo Gamesは、9分にわたる『Risk of Rain 2』の新たなプレイ映像を公開した。『Risk of Rain 2』は昨年5月にその存在が明かされていたが、その後音沙汰がなかった。Hopoo Gamesは映像公開にあわせて開発の近況報告をおこなっている。
2018-05-10 20:15
カナダに拠点を置くインディースタジオMatt Makes Gamesは5月10日、Nintendo Switch版『Celeste』を国内発売した。『Celeste』は女の子Madeline(マデレン)となり、雪山の頂上を目指す2Dアクションゲームだ。絶妙な難易度設定と温かい物語から、海外では非常に高い評価を獲得している。
2018-05-10 19:31
インディースタジオContingent99は、弊誌の取材に応じ『Wizard of Legend』を日本国内向けに販売する計画があることを明かした。国内向け対応プラットフォームはPlayStation 4/Nintendo Switch。『Wizard of Legend』は、ハイスピードで展開されるローグライクアクションだ。
2018-05-10 18:46
CRI・ミドルウェアは本日5月10日、ウェブテクノロジおよびその販売を行う関連会社のウェブテクノロジ・コムの全株式を取得し、完全子会社化することに合意したと発表した。
2018-05-10 17:21
任天堂は5月10日、「Nintendo Switch 充電スタンド(フリーストップ式)」を発表した。価格は1680円(税抜)で、Nintendo Switch向けの周辺機器として7月13日に発売する。Nintendo Switch充電スタンドは、テーブルモードでゲームをプレイする際に利用できるスタンドだ。角度調整や、充電しながらのテーブルモードのプレイにも対応する。
2018-05-10 16:03
昨日5月9日、アメリカに本部を置く大手小売店ウォルマートのカナダのオンラインストアにて、大量の未公開タイトルが掲載されたことが報告されている。リストはのちに削除されたものの、E3 2018で発表されるであろうさまざまな新作が世に出たことが話題を呼んでいる。そうした噂の新作の中には『RAGE 2』が含まれていた。
2018-05-10 14:20
株式会社SNKは5月10日、「NEOGEO mini(ネオジオ ミニ)」を発表した。NEOGEO miniは、多数のゲームを収録した小型のゲーム機だ。1990年に誕生したSNKのゲームプラットフォーム「NEOGEO」向けに発売された、多彩なラインアップの中から、名作・傑作タイトルを40作品内蔵するという。
2018-05-10 13:21
KADOKAWAは本日5月10日、『アクションゲームツクールMV』を発表した。対応プラットフォームはPC(Windows)で、2018年夏の発売を予定している。『アクションゲームツクールMV』は、2009年3月に発売された『アクションゲームツクール』の続編だ。
2018-05-10 12:41
Valveは本日5月10日、Android/iOS向けのふたつのアプリをリリースする予定であることを発表した。ひとつめは、5月21日に配信予定のSteam Linkアプリ。ユーザーは5GHz無線や、有線を介してAndroid(スマートフォン、タブレット、TV)やiOS(iPhone、iPad、Apple TV)からSteamライブラリに接続できるようになる。
2018-05-10 11:05
KONAMIは5月9日、『ウイニングイレブン 2019』を発表した。対応プラットフォームはPlayStation 4(海外向けにはPS4/Xbox One/PC)で、発売日は2018年8月30日。『ウイニングイレブン 2019』において力が入れられている要素のひとつに、プレーをドラマチックにするというものあげられている。
2018-05-10 02:09
ロシアに拠点を置くインディーデベロッパーMundfishは5月8日、『Atomic Heart』の最新映像を公開した。『Atomic Heart』は、全盛期のソビエト連邦をモチーフにした架空世界を描くアドベンチャーFPSゲームだ。『Atomic Heart』の主人公は「P-3」と呼ばれている特別捜査官。
2018-05-09 21:21
『ワンダーボーイ ドラゴンの罠』のリメイク制作に携わったインディースタジオLizardCubeのOmar Cornut氏は、海外メディアとのインタビューの中で『ゼルダの伝説』シリーズのリメイクを熱望していることを明かしている。具体的には『ゼルダの伝説』の初期2作品だ。
2018-05-09 19:59
Blizzard Entertainmentは5月9日、『Overwatch(オーバーウォッチ)』のヒーロー「マーシー」向けのレジェンダリースキン「ピンク」を発表し、各プラットフォームで販売開始した。乳がん研究基金へのチャリティ活動の一環として、収益はすべて米国の非営利団体乳がん研究基金に寄付される。
2018-05-09 17:42
昨日発表されたニンテンドースイッチ向けサブスクリプションサービスNintendo Switch Online。ファミリープランといった新情報が飛び出したが、実はこのNintendo Switch Onlineの価格は国内外で少し違うようだ。
2018-05-09 16:53
『RPGタイム!~ライトの伝説~』は、「少年が作った世界」を冒険する“手作り”RPGだ。舞台となるのは、小学校の教室。机に座っているプレイヤーのもとへ、ゲームが大好きな10歳の少年ケンタが、手作りのゲーム「ライトの伝説」を持って登場するところから物語は始まる。
2018-05-09 14:33
PS Storeにて、粗製乱造ゲームばかり販売しているとの指摘もあったメーカーの作品が一斉に削除されたようだ。
2026-03-24 16:16
ある運営型モバイルゲームにおいて、チームを大幅に縮小して生成AIに頼ることで運営コストを削減し、サービス終了を免れたという。
2026-03-24 15:06
「ゲームを終えるとなぜか虚しくなる」といった現象について、大規模な研究がおこなわれた。この研究により、「P-GD」という指標が生み出され、定量的な研究がおこなえるようになったという。
2026-03-23 19:04
任天堂のレースゲーム『マリオカート ツアー』について、ブラジルにてレーティングが18歳以上対象に引き上げられたようだ。
2026-03-21 16:32
Colossal Orderが当初開発していた『Cities: Skylines 2』においては、Unityの新技術についての“誤算”があったという。
2026-03-19 18:37
デッキ構築型ローグライト『Slay the Spire 2』にて「1ターン必勝」を誇りながら、事実上の敗北を余儀なくされるデッキが話題となっている。
2026-03-19 15:17
アレックスのストーリーには国内ファンからは好評も集まっている一方で、海外ユーザーからの不評が殺到しているようだ。
2026-03-18 21:27
『ストリートファイター6』の追加キャラクター「アレックス」のテーマソングが発端となり、一風変わった騒動になっている。
2026-03-18 20:49
『オーバーウォッチ』の生みの親Jeff Kaplan氏がおこなった発言が注目を集めている。
2026-03-17 19:31
『ぽこ あ ポケモン』の発売直後に「クリアを急いだほうがいいかどうか」を巡りユーザー間で議論が白熱していたようだ。
2026-03-16 19:16
Mega Critは3月13日、『Slay the Spire 2』に向けてパッチ v0.99を配信した。
2026-03-14 17:13
MSIは3月13日、投資家向け説明会にて、ゲーミング関連製品の価格を15%から30%引き上げる計画があることを発表した。
2026-03-14 13:01
かつてディレクターを務めていたJeff Kaplan氏が『オーバーウォッチ2』の開発について「キャリアの中で最大級の誤り」だと語り、注目を集めている。
2026-03-13 19:40
PC向けゲーム販売プラットフォームSteamにて、2つの同名ゲームが、わずか1日違いでリリースされたとして注目を集めている。
2026-03-13 17:52
新たな基準では、いわゆる「ガチャ」や「ルートボックス」を含むゲームは推奨年齢16歳以上のPEGI 16となるなど、4つの新たな審査基準が盛り込まれる。
2026-03-13 15:28
VideoGamer自体が、Googleの検索エンジンにインデックスされなくなっていることが報告されている。
2026-03-13 11:37
パッケージ版販売を委託していた企業から、2年以上経ってもパッケージ版が納品されない状況を鑑みて、提携を終了するとともに、訴訟の準備をしていることを明かした。
2026-03-12 14:33
Valveは3月11日、先日ニューヨーク州が提起した訴訟に関する声明を発表した。
2026-03-12 10:06
ゲーム開発者が利用するゲームエンジンの採用率にて、Unreal EngineがUnityを超えたという。
2026-03-11 17:19
Sandfall Interactiveは声明を発表し、Gay氏への要求が取り下げられたことを報告した。
2026-03-11 11:24
『DEATH STRANDING 2: ON THE BEACH』PC版の発売を記念して、小島秀夫監督と杉田智和氏へのメディア合同インタビューが行われた。
2026-03-18 12:00
龍が如くスタジオ技術責任者の伊東豊氏、および『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』プロデューサー兼ディレクターを務める堀井亮佑氏にインタビューを実施。シリーズにゲーム内ゲームが収録されてきた経緯や、レトロゲーム文化への想いをうかがうことができた。
2026-03-12 11:46
本作が『ニーア』シリーズを強くリスペクトしていることから、せっかくなので編集部は『ニーア』チームに意見を聞かせてもらえないかと画策した。
2026-03-10 18:00
龍が如くスタジオ技術責任者の伊東豊氏、および『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』プロデューサー兼ディレクターを務める堀井亮佑氏にインタビューを実施。ゲームギアタイトルの選定理由や、レトロゲーム復刻の裏側などについて興味深いお話をうかがうことができた。
2026-03-09 12:19
工業要素について、開発者はどう考えているのか。どのように学習すれば理解できるのか。そうした人は、どういう姿勢で遊ぶといいのか。開発元Hypergryphに訊いた。
2026-03-06 12:00
本稿では『FFVII リメイク インターグレード』のNintendo Switch 2版で話題になった髪の毛の描写について、その仕組みと原因を訊いてきた。
2026-02-23 18:00
パブリッシャーのTHQ Nordicは2月13日、『…
2026-02-23 14:54
コーエーテクモゲームスのガストブランド長である細井順三氏と、本作の開発プロデューサーを務める河内克斗氏にインタビューを実施した。
2026-02-23 14:49
「秘密」シリーズについて振り返り、現在と未来の「アトリエ」シリーズやガストブランドについて訊いた。
2026-02-21 13:16
Steamでの審査で認められず発売できなかった『大戦略SSB』に対して、新作『大戦略SSB2』は発売が確定しているという。その裏側を訊いた。
2026-02-20 12:00
40年以上続く『大戦略』シリーズの開発元に、シリーズとチームの歴史や、新作に関する話を伺った。
2026-02-19 12:00
『DEATH STRANDING 2: ON THE BEACH』の開発者に、前作以上にパワーアップした映像表現が実現された背景を訊いた。
2026-02-17 18:00
2026年発売予定の海洋オープンワールドRPG『シー・オブ・レムナンツ』の開発者インタビューをお届けする。
2026-02-17 12:00
『FF7』リメイクシリーズが、相対的に性能差があるプラットフォームに対応することで、今後の作品のクオリティに影響するのでないかという声が見られる。本当にそうなのか?
2026-02-16 18:00
独特な立ち位置のゲームエンジンGodotの開発者に、日本での人気や、ゲームエンジンとしての強みと弱点などを訊いた。
2026-02-13 13:03
『モンスターハンターストーリーズ3 ~運命の双竜~』開発陣に向けておこなわれた、メディア合同インタビューの様子をお届けする。
2026-02-13 00:00
本稿では『怪獣8号 THE GAME』の調子や、ローンチに向けた工夫、振り返りなどをお伝えする。
2026-02-01 13:00
本稿では、既存プレイヤー目線からの質問を中心に回答していただいた。
2026-01-30 18:00
本インタビューは1月20日に実施されたものだ。配信前の段階での質疑応答になるので、その点留意してほしい。
2026-01-28 20:00
にゃるら氏が活発に活動しているであろう、深夜0時よりインタビューを実施させていただいた。
2026-01-27 18:10
今回はその一例として、筆者の趣味で恐縮だが『エンドフィールド』の寒冷編成に見る『アークナイツ』要素に付いて紹介したい。
2026-03-22 13:31
「『無期迷途』のバージョンが最近盛り上がっているので遊んでほしい」との話を編集部からいただいた。久々にダウンロードしてみることにした。
2026-02-25 11:59
ギルベルタは今後どのパーティー編成においても入ってくると予想できる便利なキャラである。それを伝えたい。
2026-02-17 10:36
今回紹介する『カオスゼロナイトメア』は、基本無料のデッキ構築ローグライク作品として、ガチャやキャラクターの育成など基本無料ゲーム向けにチューニングされた作品となる。
2026-02-16 14:01
本稿では、2026年2月5日に配信された新ストーリーの三章第三幕「旅立つ星」の感想を語りたい。
2026-02-15 11:09
読者諸君におかれては「コージーゲーム」というジャンルをご存じだろうか?
2026-02-08 14:24
Seed Labは『スターサンド・アイランド』を2月12日より早期アクセス配信開始予定。本稿では昨年配信されていたデモ版のプレイの模様を紹介していく。
2026-02-03 11:15
未プレイで、『アークナイツ:エンドフィールド』からシリーズをプレイしている人に「再旅者」の要素をにおわされても、意味がわからないかもしれない。んな再旅者たちの過去について説明してみたい。
2026-02-02 17:20
『ひっぱるなよ、串焼きマスター!』はお料理系のドタバタゲームだろうか?いや、ローグライト・タワーディフェンスゲームだ。
2026-02-02 12:00
弊誌を読むゲーマーであれば、すでに運営型ゲームをプレイしていることだろう。可処分時間は限られている。なぜ『エンドフィールド』なのか。
2026-01-22 12:00
本稿では、2026年1月15日に配信された新ストーリーの三章二幕「二度目の日の出へ」の感想を語りたい。
2026-01-20 13:53
大晦日を飾る本稿では、1年の総括として各ライターの個人的なゲーム・オブ・ザ・イヤーを紹介する。
2025-12-31 18:00
Steamのユーザーレビューにて好評率95%以上を獲得していた日本発のインディーゲームを中心に、スタジオ・販売元にアンケートを実施した。
2025-12-31 12:04
『エンドフィールド』というゲームが変化していく姿を見ることができた。その中でもとくに今回のテストで印象に残った部分を一言で表すと『萌え』になる。
2025-12-30 12:31
Steamのユーザーレビューにて好評率95%以上を獲得していた中国発のインディーゲームを中心に、スタジオ・販売元にアンケートを実施した。
2025-12-30 12:01
年末企画として「パブリッシャーがついていない/発売時点でついていなかった小規模開発であろうゲーム」を表彰するコラムを掲載する。
2025-12-29 17:01
愛すべきコンパニオンだが、実は扱いが難しい。ゲーム進行に密接に絡むだけに、プレイヤーから意見が出やすい仕組みでもある。
2025-12-29 14:00
2025年にゲームをリリースし高評価を得たインディースタジオ・販売元にアンケートを実施。自らの作品の成功をどのように受け止めているのかや、今後の展望などについて語ってもらった。
2025-12-29 10:03
今年2025年を振り返るAUTOMATONの年末企画第2弾。弊誌ライター陣が「今年一番長く遊んだゲーム」を理由やエピソードを交えながら紹介していく。
2025-12-28 18:00
今年2025年を振り返る、AUTOMATONの年末企画第1弾。弊誌ライター陣による「ゲームから勇気をもらった」エピソードを紹介していく。心に小さな火を灯して、新年を迎えよう。
2025-12-27 20:08





































































































