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パブリッシャーの505 Gamesは6月10日、ゴシックホラーRPG『ブラッドステインド:リチュアル・オブ・ザ・ナイト(Bloodstained: Ritual of the Night)』が、全世界累計出荷・ダウンロード販売本数が100万本を突破したと発表した。
中世アクション『Chivalry 2』コンソール版正式発表。クロスプレイに対応し、PS4/PS5/Xbox One/Xbox Series X向けに発売へ。PC版『Chivalry 2』は2020年発売予定。
パブリッシャーのFuncomは6月11日、『Metal: Hellsinger』を発表した。David Goldfarb氏率いるThe Outsidersが開発するリズムFPSだ。
個人開発者のrightkamo氏は6月7日、フリーゲーム配信サイトふりーむ!にて、ソウルライク3DアクションRPG『NOSE』を公開。ソウルライクと謳われているとおり、『DARK SOULS』シリーズにおけるコアシステムをベースに取り入れた作品となっている。
『あつまれ どうぶつの森』では、外に家具を置くことや地形変更ができるようになった。この新要素を使って、迷路を作り出すことが可能。「本棚」を使って迷宮ともいえる複雑なエリアをつくりだした猛者が現れたようだ。
一般社団法人デジタルエンターテインメントクリエイター協会(DECA)は6月10日、2020年3月に実施予定だったイベント「GAME CREATORS CONFERENCE ’20」の講演動画を公開した。
PlayStation Storeにて6月10日、「最大80%OFFセール」が開始した。セール期間は6月23日23時59分まで。
ゲームオンは6月10日、『ロストアーク(LOST ARK)』のクローズドベータテスト実施を国内向けに発表した。『ロストアーク』のCBTは、2020年6月25日に参加者募集開始予定。
インディーゲームを中心に「1400作品以上を最低5ドル」で購入できるチャリティーバンドルがitch.ioで販売中。『Celeste』や『Night in the Woods』含む、前代未聞の期間限定チャリティー企画だ。
『BLAZBLUE CROSS TAG BATTLE』全世界累計販売本数が45万本を突破。PS4/Nintendo Switch版『BLAZBLUE CROSS TAG BATTLE』を1000円で購入できる「発売2周年感謝セール」を実施。
『Destiny 2』2022年までの拡張コンテンツを発表。初代『Destiny』コンテンツを含むローテーション制度も導入し、続編開発ではなく今作に注力し続ける。
カプコンは6月8日、Steamで販売中の『バイオハザード』シリーズのタイトル名をこっそり変更していたようだ。やたらと長かったタイトル名がすっきりしている。
デベロッパーのAlt Shiftは、現地時間6月15日のアップデートにて『Crying Suns』を日本語に対応すると発表した。詳細は不明ながら、日本語のフルバージョンが追加されるという。
X.D. Networkは6月10日、『Muse Dash』の2周年記念アップデートを6月12日から実施すると発表した。ホロライブ所属のバーチャルYouTuber白上フブキさんとのコラボイベントや、セールの開催などが予定されている。
『オーバーウォッチ』ヒーロープールが無期限で削除。 5月の一時削除を経て再実装される予定だったが、今後もすべてのヒーローが選択可能に。
国産短編ホラー『行方不明』Steamにて6月12日配信へ。『行方不明』は「いじめ探偵」として行方不明の中学生を探す、雰囲気重視のチラズアート最新作だ。
『あつまれ どうぶつの森』はしばしば世界中の著名人が遊ぶことでも話題となる。並みいるヒーローたちだけではない。強面の名悪役もまた、のんびり島ぐらしを満喫したいときがあるのだ。
ゲームオンは6月9日、『ロストアーク』のプロローグムービー第4弾および第5弾を公開した。本編へと繋がるプロローグムービーはおおむね公開されたようなので、内容をかいつまんで紹介しよう。
Criterion Gamesは6月9日、現在販売中のレースゲーム『Need for Speed Heat』の最終アップデートを、本日6月9日に各プラットフォームに配信。クロスプラットフォームプレイに対応することを明らかにした。
パブリッシャーのFirst Press Gamesは、フィンランドのインディースタジオKamina Dimensionが開発を手がける『MindSeize(マインド・シーズ)』をNintendo Switch向けにリリースすると発表した。
ジャガイモ皮むきインクリメンタルゲーム『Potato Please』について、あるインディー開発者は自身が手がけたコンセプトを盗まれたと訴えている。
Bungieは9月22日、公式サイトにて「The Next Chapter for Bungie」と題した記事と動画を公開した。
トップページにユーザーの好みにあわせた“ニッチ”な作品が表示されやすくなっているとの報告も上がっている。
Vals AIは9月16日、GPT-6 Astraに『マインクラフト』をプレイさせる実験の進捗を報告した。Astraのプレイは順調だったものの、ある一件から急に消極的になってしまったという。
東宝側で「猫猫のアトリエ」なる企画を考え、ガストブランドへ提案したことが開発のきっかけの一つだったようだ。
株式会社Helpfeelは9月16日、画像共有サービス「Gyazo」において不正アクセスが発生したことを発表した。
発売前に突如としてSteam上で「成人指定(アダルトオンリー)」の扱いを受けたゲームが注目を集めている。
Steamの人気街づくりゲーム『Timberborn』について、同作のAI製広告が勝手に配信された事例が共有された。
『ぽこ あ ポケモン』内に「ワープロ」が制作され、話題となっている。
レベルファイブの代表取締役社長を務める日野晃博氏は9月12日、先日おこなわれたオンライン発表イベント「LEVEL5 VISION 2026 II 夢」の中で、生成AIによる映像を使用したことを謝罪。意図を説明している。
開発会社の実力が十分に発揮できていないように思えた、非常に惜しい内容に収まってしまっているゲームと言えるだろう。
『NTE: Neverness to Everness』下り坂を利用することで、新幹線の最高速度すら上回るとの報告がSNS上で相次いでおり、
「NVIDIA GeForce RTX 5090」に100万円を超える値付けがおこなわれている。
中国において、miHoYoが手がける『原神』のキャラクターボイスを盗用した音声AIサービスの運営会社に75万元(約1700万円)の賠償が命じられた。
すでにオンラインサービスが終了され販売も終了された本作を巡って、今になって新たな係争が勃発したようだ。
2024年1月から2026年8月に発売された作品の中から、デモ版のピークCCUが50人を超えたSteamゲーム2569本について調査がおこなわれた。
ゲーム業界の構造的問題について警鐘を鳴らす、複数の業界関係者の発言が注目を集めている。
米国ホワイトハウスの公式Xアカウントが9月9日、『ゼルダの伝説 時のオカリナ』を模した広報映像を投稿し、物議を醸している。
あるユーザーが同モデルを用いて制作したという“『大乱闘スマッシュブラザーズ』のクローン”がSNSで共有され、議論が起こっている。
HHMI Janelia ResearchおよびGoogle Researchは9月3日、オスのショウジョウバエの脳および中枢神経系全体のマッピングを公開。それを活用し、『DOOM』のゲームプレイのシミュレーションを行う人物がさっそく登場したようだ。
『CONTROL Resonant(コントロール レゾナント)』のアートディレクターを務めるElmeri Raitane氏に本作のこだわりを訊いた。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』の開発陣にインタビューを行った。本編で実施されたアップデートの手応えや、DLCにおける詳細を訊いた。
『Shape of Dreams』の開発者にインタビューを実施し、本作が生まれた経緯や、サプライズ発売されたコンソール版の移植の裏側をうかがった。
『モンスターハンターワイルズ』をもとに、どのように『アセンダンス』の開発が進められたのか訊いた。
『クレイジータクシー:ワールドツアー』開発者インタビュー後編。『クレイジータクシー』らしさとは何かをじっくり訊いた。
『クレイジータクシー:ワールドツアー』の開発者インタビュー前編。なぜ今になって新作が実現したのか。
本作の開発プロデューサーを務める寺田康太氏にインタビューを実施。本作の開発経緯や特徴について、興味深いお話をうかがうことができた。
本作のディレクターを務める金田元貴氏に、開発の始まりから、ゲーム全体の特徴と既存のオープンワールド作品にない見所についてのお話を伺った。
『アナザーエデン ビギンズ』は、モバイル版とどのように違うのか?どのような思想が入っているのか?プロデューサーの平澤 信之介氏に話を訊いた。
VALVE INDEXからの6年の間に生じたVRやSteamの変化、そしてこれからの展望についてVALVEの開発スタッフにメールインタビューを敢行した。
9月15日にはバージョン1.0をリリース予定の『ルーンスケープ:ドラゴンワイルズ』。本作のエグゼクティブプロデューサーを務めるMod DutchことJesse America氏にインタビューを実施した。
リリース日も公開されこの上ない盛り上がりを見せる『無限大ANANTA』。本作の詳細や、サービス展開にあたっての展望などについてうかがった内容をお届けする。
『UN:Me』の開発の経緯、「ひとりの身体に4つの魂」という独自システムや「不安」をテーマとした表現などについて、山中拓也氏、フリューの渡辺拓道氏、集英社ゲームズの河合泰一氏に話を訊いた。
『Caligula -カリギュラ-』がどのようにして生まれたのか、同作を手がけた山中拓也氏、フリューの渡辺拓道氏、集英社ゲームズの河合泰一氏に話を訊いた。
『デュエットナイトアビス』の新バージョン「22匹目の楽園の白ウサギ」開幕にあわせて開発陣にインタビューを実施。今後の『デナアビ』の展望などを訊いた。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
「怖いものを作るが、正体は謎」といったイメージをもたれがちな株式会社闇の思惑と実態、そしてYAMI GAMESの方針と活動について、闇のスタッフと本作開発者らに訊いた。
『Denshattack!(電車アタック)』の作曲家ティー・ロペス氏のインタビューをお届けする。
『Denshattack!(電車アタック)』の開発者デイビッド・ハウマンドレウ氏のインタビューをお届けする。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
本作は“アメとムチ”でドーパミンを出させてくるタイプの、巧みな設計の作品だ。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。




























































































































