『YIIK: ポストモダンRPG』の開発者に、村上春樹の小説「アフターダーク」の一節を盗用した疑惑がかけられている。『YIIK』開発者は、物語の設定上「アフターダーク」の引用であると明記するのは不自然な箇所であるため、村上春樹の名は記載していないと説明。
2019-05-21 17:27
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは5月20日、新たな制作スタジオ「PlayStation Productions」を設立したことを、海外メディアHollywood Reporterを通じて明らかにした。
2019-05-21 16:26
スペインのインディースタジオPixelattoは5月19日、現在Steam早期アクセス販売中の『Reventure』を、現地時間6月4日に正式リリースすると発表した。『Reventure』は、「100種類」のエンディングが存在する、アクションアドベンチャーゲームだ。
2019-05-21 14:11
卓越した腕でシューティングゲームをプレイするストリーマーのShroud氏が、『Apex Legends』をプレイしている最中に、チーターと会話するという妙な場面が確認されている。
2019-05-21 12:05
セガゲームスは5月21日、『JUDGE EYES:死神の遺言』を7月18日に『JUDGE EYES:死神の遺言 新価格版』として再販すると発表した。キャラクターのモデルの差し替えが終わり、7月18日より装い新たに発売されることになる。
2019-05-21 11:27
カプコンが5月23日に発売するNintendo Switch版『バイオハザード4』が、ジャイロ操作に対応していないことが濃厚となった。発売に先んじて同作をプレイした動画系メディアGameXplainが報告している。
2019-05-21 09:34
パブリッシャーのKongregateは5月20日、『Hell is Other Demons』をSteamにて発売した。『Hell is Other Demons』は、地獄で悪魔が悪魔を殺す2Dアクション・シューティングゲームだ。
2019-05-20 22:53
パブリッシャーZodiac Interactiveは5月20日、昨年10月よりSteamで販売している『One-Way Ticket』を日本語および英語に対応させたと発表した。『One-Way Ticket』は、中国遠洋漁船「魯栄漁2682号」上で起こった過酷な事件をモチーフにした作品。
2019-05-20 18:40
『レッド・デッド・リデンプション2(Red Dead Redemption 2)』のオンラインモード「レッド・デッド・オンライン」について、5月15日に配信された大型アップデート後に奇妙な光景に遭遇したとの報告が一部のプレイヤーから上がっている。
2019-05-20 16:54
ビット・トレード・ワンは5月20日、キーボードやアーケードスティックの滑りを防止する「スリップキラー」を発表した。大型デバイスの底面に貼ることによって、強力な滑り止め効果を発揮し、安定感が向上するという。
2019-05-20 16:01
『ディビジョン2』のレイドは、PCプレイヤーにより初回5時間でクリアされ、今では30分以内のクリア者も現れている。一方PS4/Xbox One版『ディビジョン2』では、配信3日後まで初クリアも達成されないという異常事態に陥っていた。
2019-05-20 12:47
海外ドラマ「ゲーム・オブ・スローンズ」のシーズン8第4話に映りこんだ、とある“コーヒーカップ”に触発されたMod職人が、『Skyrim』にスタバ風コーヒーカップを追加するModを制作した。『Skyrim』ではこのほかにも「ゲーム・オブ・スローンズ」関連のModが複数存在する。
2019-05-20 12:02
『Dead by Daylight』のオフィシャルショップにて先日、ハントレスの抱き枕が販売開始された。殺人鬼枠としては初となる。55ドル(約6000円)で販売されており、国外への送料はさらに15ドル必要。
2019-05-20 10:23
『レインボーシックス シージ』イヤー4シーズン2「Operation Phantom Sight」の詳細情報が公開された。『レインボーシックス シージ』Y4S2の新オペレーターは、WardenとNokkの二人。マップ・リワークの対象となったのはカフェ・ドストエフスキーである。
2019-05-20 10:00
イギリスのグッズショップMerchoidは5月16日、「Time To Step Things Up Game Boy Color Watch」を発表した。長い名前だが、つまりは任天堂のゲームボーイカラーをモチーフにした、任天堂公認の腕時計である。
2019-05-19 18:20
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。183回目です。
2019-05-19 16:29
同人サークル「まさかみ自然保護区」は、PCゲーム『魔理沙の不思議な魔法具店』の販売を開始した。本作は「東方Project」の二次創作タイトルだ。対応OSはWindowsのみ。Booth、DLsite、メロンブックスDLでダウンロード販売が行われている。
2019-05-19 15:15
任天堂は5月16日、『スーパーマリオメーカー2』の新情報を公開した。同作に搭載される数多のコンテンツが公開されたが、その中でも「アンドゥ犬」についての人気に火が付き始めている。
2019-05-19 11:55
マイクロソフトは5月17日、参加のMojangが手がける『マインクラフト』の10周年を記念した新作タイトル『Minecraft Earth』をiOS/Android向けに発表した。基本プレイ無料で配信予定。AR(拡張現実)を利用し、現実世界にて『マインクラフト』体験を楽しめるゲームだ。
2019-05-18 20:42
ゲーム開発スタジオColdwild Gamesは、『Merchant of the Skies』の早期アクセス販売を7月30日にSteamにて開始すると発表した。『Merchant of the Skies』は、空を舞台とした交易サンドボックスゲームだ。
2019-05-18 17:42
Ziggurat Interactive/Strictly Limited Gamesは3月27日、『BloodRayne: Definitive Collection』を現地時間7月29日に発売すると発表した。
2026-03-27 19:15
「準備」は前回のv0.100.0パッチで大幅なリワークが施されたが、1日で約1万件にもおよぶ不評レビューが投じられるなど波紋を呼んでいた。
2026-03-27 17:37
ゲームで培われるさまざまな能力が、現実の運転に関わるスキルにも応用できる可能性を示す研究が発表された。
2026-03-27 10:51
一方のパブリッシャーの幹部は、同作が予想の3倍の収益を上げているなど大きな反響があったことを報告している。
2026-03-25 18:38
最弱候補にも挙がる「蛇の噛みつき」のカードパワーを巡って、海外掲示板では議論が白熱している。
2026-03-25 10:07
『ぽこ あ ポケモン』にて“電卓”が生み出され、国内外で注目を集めている。
2026-03-24 18:36
PS Storeにて、粗製乱造ゲームばかり販売しているとの指摘もあったメーカーの作品が一斉に削除されたようだ。
2026-03-24 16:16
ある運営型モバイルゲームにおいて、チームを大幅に縮小して生成AIに頼ることで運営コストを削減し、サービス終了を免れたという。
2026-03-24 15:06
「ゲームを終えるとなぜか虚しくなる」といった現象について、大規模な研究がおこなわれた。この研究により、「P-GD」という指標が生み出され、定量的な研究がおこなえるようになったという。
2026-03-23 19:04
任天堂のレースゲーム『マリオカート ツアー』について、ブラジルにてレーティングが18歳以上対象に引き上げられたようだ。
2026-03-21 16:32
Colossal Orderが当初開発していた『Cities: Skylines 2』においては、Unityの新技術についての“誤算”があったという。
2026-03-19 18:37
デッキ構築型ローグライト『Slay the Spire 2』にて「1ターン必勝」を誇りながら、事実上の敗北を余儀なくされるデッキが話題となっている。
2026-03-19 15:17
アレックスのストーリーには国内ファンからは好評も集まっている一方で、海外ユーザーからの不評が殺到しているようだ。
2026-03-18 21:27
『ストリートファイター6』の追加キャラクター「アレックス」のテーマソングが発端となり、一風変わった騒動になっている。
2026-03-18 20:49
『オーバーウォッチ』の生みの親Jeff Kaplan氏がおこなった発言が注目を集めている。
2026-03-17 19:31
『ぽこ あ ポケモン』の発売直後に「クリアを急いだほうがいいかどうか」を巡りユーザー間で議論が白熱していたようだ。
2026-03-16 19:16
Mega Critは3月13日、『Slay the Spire 2』に向けてパッチ v0.99を配信した。
2026-03-14 17:13
MSIは3月13日、投資家向け説明会にて、ゲーミング関連製品の価格を15%から30%引き上げる計画があることを発表した。
2026-03-14 13:01
かつてディレクターを務めていたJeff Kaplan氏が『オーバーウォッチ2』の開発について「キャリアの中で最大級の誤り」だと語り、注目を集めている。
2026-03-13 19:40
PC向けゲーム販売プラットフォームSteamにて、2つの同名ゲームが、わずか1日違いでリリースされたとして注目を集めている。
2026-03-13 17:52
本作は『BLUE REFLECTION』シリーズ4作品を装い新たに収録した1本。各作品の課題にどう向き合ったのか、岸田メル氏とガスト開発スタッフに話を聞いた。
2026-03-27 22:00
『BANDIT KNIGHT』試遊体験で感じた魅力、インタビューで聞くことのできた本作開発にまつわる経緯などについてレポートする。
2026-03-27 12:07
学園RPG『Villion:Code(ヴィリオン:コード)』開発者インタビューの、岡田耕始氏編をお届けする。
2026-03-27 11:59
学園RPG『Villion:Code(ヴィリオン:コード)』開発者インタビューの、イリヤ・クブシノブ氏編をお届けする。
2026-03-27 11:59
『SAROS』のクリエイティブディレクターのGregory Louden氏、アートディレクターのSimone Silvestri氏へのメディア合同インタビューが行われた。
2026-03-27 00:07
『DEATH STRANDING 2: ON THE BEACH』PC版の発売を記念して、小島秀夫監督と杉田智和氏へのメディア合同インタビューが行われた。
2026-03-18 12:00
龍が如くスタジオ技術責任者の伊東豊氏、および『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』プロデューサー兼ディレクターを務める堀井亮佑氏にインタビューを実施。シリーズにゲーム内ゲームが収録されてきた経緯や、レトロゲーム文化への想いをうかがうことができた。
2026-03-12 11:46
本作が『ニーア』シリーズを強くリスペクトしていることから、せっかくなので編集部は『ニーア』チームに意見を聞かせてもらえないかと画策した。
2026-03-10 18:00
龍が如くスタジオ技術責任者の伊東豊氏、および『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』プロデューサー兼ディレクターを務める堀井亮佑氏にインタビューを実施。ゲームギアタイトルの選定理由や、レトロゲーム復刻の裏側などについて興味深いお話をうかがうことができた。
2026-03-09 12:19
工業要素について、開発者はどう考えているのか。どのように学習すれば理解できるのか。そうした人は、どういう姿勢で遊ぶといいのか。開発元Hypergryphに訊いた。
2026-03-06 12:00
本稿では『FFVII リメイク インターグレード』のNintendo Switch 2版で話題になった髪の毛の描写について、その仕組みと原因を訊いてきた。
2026-02-23 18:00
パブリッシャーのTHQ Nordicは2月13日、『…
2026-02-23 14:54
コーエーテクモゲームスのガストブランド長である細井順三氏と、本作の開発プロデューサーを務める河内克斗氏にインタビューを実施した。
2026-02-23 14:49
「秘密」シリーズについて振り返り、現在と未来の「アトリエ」シリーズやガストブランドについて訊いた。
2026-02-21 13:16
Steamでの審査で認められず発売できなかった『大戦略SSB』に対して、新作『大戦略SSB2』は発売が確定しているという。その裏側を訊いた。
2026-02-20 12:00
40年以上続く『大戦略』シリーズの開発元に、シリーズとチームの歴史や、新作に関する話を伺った。
2026-02-19 12:00
『DEATH STRANDING 2: ON THE BEACH』の開発者に、前作以上にパワーアップした映像表現が実現された背景を訊いた。
2026-02-17 18:00
2026年発売予定の海洋オープンワールドRPG『シー・オブ・レムナンツ』の開発者インタビューをお届けする。
2026-02-17 12:00
『FF7』リメイクシリーズが、相対的に性能差があるプラットフォームに対応することで、今後の作品のクオリティに影響するのでないかという声が見られる。本当にそうなのか?
2026-02-16 18:00
独特な立ち位置のゲームエンジンGodotの開発者に、日本での人気や、ゲームエンジンとしての強みと弱点などを訊いた。
2026-02-13 13:03
『アークナイツ:エンドフィールド』にて現在開催中のスカウトで獲得できるオペレーター「タンタン」の解説。
2026-03-25 17:08
今回はその一例として、筆者の趣味で恐縮だが『エンドフィールド』の寒冷編成に見る『アークナイツ』要素に付いて紹介したい。
2026-03-22 13:31
「『無期迷途』のバージョンが最近盛り上がっているので遊んでほしい」との話を編集部からいただいた。久々にダウンロードしてみることにした。
2026-02-25 11:59
ギルベルタは今後どのパーティー編成においても入ってくると予想できる便利なキャラである。それを伝えたい。
2026-02-17 10:36
今回紹介する『カオスゼロナイトメア』は、基本無料のデッキ構築ローグライク作品として、ガチャやキャラクターの育成など基本無料ゲーム向けにチューニングされた作品となる。
2026-02-16 14:01
本稿では、2026年2月5日に配信された新ストーリーの三章第三幕「旅立つ星」の感想を語りたい。
2026-02-15 11:09
読者諸君におかれては「コージーゲーム」というジャンルをご存じだろうか?
2026-02-08 14:24
Seed Labは『スターサンド・アイランド』を2月12日より早期アクセス配信開始予定。本稿では昨年配信されていたデモ版のプレイの模様を紹介していく。
2026-02-03 11:15
未プレイで、『アークナイツ:エンドフィールド』からシリーズをプレイしている人に「再旅者」の要素をにおわされても、意味がわからないかもしれない。んな再旅者たちの過去について説明してみたい。
2026-02-02 17:20
『ひっぱるなよ、串焼きマスター!』はお料理系のドタバタゲームだろうか?いや、ローグライト・タワーディフェンスゲームだ。
2026-02-02 12:00
弊誌を読むゲーマーであれば、すでに運営型ゲームをプレイしていることだろう。可処分時間は限られている。なぜ『エンドフィールド』なのか。
2026-01-22 12:00
本稿では、2026年1月15日に配信された新ストーリーの三章二幕「二度目の日の出へ」の感想を語りたい。
2026-01-20 13:53
大晦日を飾る本稿では、1年の総括として各ライターの個人的なゲーム・オブ・ザ・イヤーを紹介する。
2025-12-31 18:00
Steamのユーザーレビューにて好評率95%以上を獲得していた日本発のインディーゲームを中心に、スタジオ・販売元にアンケートを実施した。
2025-12-31 12:04
『エンドフィールド』というゲームが変化していく姿を見ることができた。その中でもとくに今回のテストで印象に残った部分を一言で表すと『萌え』になる。
2025-12-30 12:31
Steamのユーザーレビューにて好評率95%以上を獲得していた中国発のインディーゲームを中心に、スタジオ・販売元にアンケートを実施した。
2025-12-30 12:01
年末企画として「パブリッシャーがついていない/発売時点でついていなかった小規模開発であろうゲーム」を表彰するコラムを掲載する。
2025-12-29 17:01
愛すべきコンパニオンだが、実は扱いが難しい。ゲーム進行に密接に絡むだけに、プレイヤーから意見が出やすい仕組みでもある。
2025-12-29 14:00
2025年にゲームをリリースし高評価を得たインディースタジオ・販売元にアンケートを実施。自らの作品の成功をどのように受け止めているのかや、今後の展望などについて語ってもらった。
2025-12-29 10:03
今年2025年を振り返るAUTOMATONの年末企画第2弾。弊誌ライター陣が「今年一番長く遊んだゲーム」を理由やエピソードを交えながら紹介していく。
2025-12-28 18:00











































































































