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東京・渋谷区に拠点を構えるアミューズメントメディア総合学院は3月26日、学院内の学科のひとつであるゲームプログラマー学科の専攻として、ゲームAI専攻を2021年に新設すると発表した。
コーエーテクモゲームスは3月31日、現在販売中の3D対戦格闘ゲーム『DEAD OR ALIVE 6』の今後の展開について報告。その中で、新規DLCの配信およびバージョンアップデートを無期限休止する予定であることを明らかにした。
季節の移ろいとともに島の変化を楽しめる『あつまれ どうぶつの森』。島で釣れるレア魚「イトウ」のシーズンが3月で終わりを迎えようとしているのだ。これを逃せば次の機会は12月までやってこない。
スクウェア・エニックスは3月30日、ローンチが迫る『ファイナルファンタジーVII リメイク』について、ヨーロッパとオーストラリアでは通常よりも早く出荷する決断をおこなったと海外向けに発表した。
NVIDIAは3月31日、『マインクラフト』のレイトレーシング導入例を初公開した。『マインクラフト』Windows 10版においては、2020年の無料アップデートにてリアルタイム・レイトレーシングがサポートされる予定。アップデートに先立って、その導入例が画像として公開された形である。
Nianticは3月30日、公式ブログを更新。その中で、『ポケモンGO』をはじめとした同社の位置情報ゲームにおいて、自宅でより楽しめる仕様にしていくことを明らかにした。
TaleWorlds Entertainmentは3月30日、『Mount & Blade II: Bannerlord』をSteamにて早期アクセス配信開始した。発表から7年半、ついに発売されたらシリーズ最新作は、前評判に違わぬ続編として受け入れられ、早速ロケットスタートを切っている。
Cygamesは3月30日、『グランブルーファンタジーヴァーサス』にて、追加キャラクター「ジータ」を4月7日に配信すると発表した。あわせてPV第17弾「ジータ参戦編」が公開。
TaleWorlds Entertainmentは3月30日、『Mount & Blade II: Bannerlord』の早期アクセス配信をSteamにて開始した。『Mount & Blade II: Bannerlord』は、中世を舞台としたアクションRPG『Mount & Blade』の続編。大規模な攻城戦が体験できる。
『あつまれ どうぶつの森』で深刻なバグが報告されている。その内容とは、「自分の島に勧誘した住民が永遠にやって来ない」というもの。怪訝なバグは、なぜ発生しているのか?
コジマプロダクションは3月30日、同社所属の社員(40代・男性)が、新型コロナウイルスに感染していることが判明したと公表した。同社員はPCR検査を実施し、本日陽性が確認されたという。
『あつまれ どうぶつの森』では、移住する無人島のエリアを北半球・南半球の2つから選択することができる。季節の流れが異なることで具体的にどういった違いがあるのだろうか。その疑問点について、本稿では各エリアでの検証結果もふまえて触れていきたい。
『仁王2』レビュー。変化ではなく進化。新作ではなく進作。『仁王2』のシステムは、前作の素材の味を活かす方向にまとまっている。一方で、前作の欠点もそのまま継承してしまっている。
ポーランドのインディースタジオDonkey Crewは3月30日、『Last Oasis』におけるサーバー障害状況を報告した。Donkey Crewは、ふたつの決断を下したという。プロジェクトリードのChad氏が動画にて報告している。
レビュー集積サイトOpenCriticが、先行エイプリルフールでゲームメディアを切りまくる。海外大手サイトの盗作事件や、下手プレイで炎上した記者など、日々ゲームレビュー動向を追っているサイトならではのジョークが炸裂した。
コロプラは3月30日、同社の取締役会において、株式会社 MAGES.のすべての株式を取得し、完全子会社化することを決議したと発表した。これにより、MAGES.は2020年4月3日より、コロプラグループの傘下に入る。
デベロッパーFunselektor Labsは3月27日、同スタジオが開発中の見下ろし型ラリーゲーム『art of rally』のデモ版の配布を開始した。インディーゲーム配信サイトitch.ioもしくはGame Joltから無料でダウンロード可能。
ソフトバンク株式会社は3月30日、クラウドゲーミングサービス「GeForce NOW Powered by SoftBank」について、事前登録者には無料期間終了後から半年間、月額料金が半額になる特典を提供すると発表した。
カプコンが3月19日より配信している『バイオハザード RE:3』の体験版、『バイオハザード RE:3 Raccoon City Demo』。あるファンは、ネメシスを海パン一丁の姿にしてしまうなど、早速Mod制作が進んでいるようだ。
ヨット修理シム『Yacht Mechanic Simulator』発表。廃船を仕入れて修理・改装し、豪華ヨットに仕上げて高値で売りさばく。『Yacht Mechanic Simulator』はSteamにて、『Car Mechanic Simulator』や家屋リフォームシム『House Flipper』などで知られるPlayWayより販売予定。
『アークナイツ:エンドフィールド』の設計や最適化に関する秘訣が、シニアテックディレクターによって語られた。
Ubisoftで数々のタイトルのクリエイティブ・ディレクターを務めたClint Hocking氏が、同社での大規模開発の経験を振り返り、苦労を語った。
「よそのゲーム開発で危険信号だと感じる部分はどこ?」という、ゲームの開発でありがちな失敗の傾向を聞くスレッドが注目を集めている。
ハズブロ(Hasbro)は現地時間の7月21日、2026年第2四半期の決算を発表した。全体としては好調な一方で、デジタルゲーム部門では減損も計上されている。
GSC Game Worldの創業者であるSergiy Grygorovych氏が、『S.T.A.L.K.E.R. 2: Heart of Chornobyl』開発時の“資金繰り”について明かしている。
市場調査会社Circanaのゲーム部門シニアディレクターによる、米国でのPlayStation向けゲームの「パッケージ版売上本数」に関する報告が注目されている。
Three Dots Gamesの創設者兼リード開発者であるArtem Perevoz氏は7月21日、パブリッシャーとのトラブルについて、和解に至ったことを報告した。
ピクセルは7月21日、作曲家・古川もとあき氏との間で継続していた訴訟に関して、7月7日の仙台高等裁判所の判決をもって終了したことを報告した。
Midgar StudioのCEOであり親会社NaconのCTOを兼任するJérémy Zeler-Maury氏は7月20日、LinkedinにてMidgar Studioの閉鎖を発表した。
Steamでは、新作の体験版配信イベント「Steam Nextフェス」が定期的に開催されており、毎回多くの体験版が配信される。
FBIは7月14日、Steamゲームにマルウェアを仕込んで数十人のユーザーの仮想通貨を盗んだとして、21歳の男を逮捕したとのこと。
“ひきこもり”などになりうる心理的リスクが高いプレイヤーは、ゲーム内でも他者との交流や協力などを好まない傾向が見られたという。
Steamゲームを“カートリッジ化”したとある人物が話題となっている。
Apothemaは開発中のパズルゲーム『Hexzen』をアラビア語に対応させた際のエピソードを語った。現地ユーザーからのアドバイスも、数多く寄せられたそうだ。
アカウント乗っ取りの被害に遭い、復旧に至らずマイクロソフトアカウントが停止されてしまったユーザーの怒りの投稿が話題を呼んでいる。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』は原作が背負っていたシリーズの歴史という魅力を継承しておらず、ゆえに「前作が存在しない続編」という歪な姿に落ち着いてしまっている。
そのジャンル・メカニクス・世界観のゲームは、現在の法律のもとではロシアでリリースできないと説明されたのだそうだ。
あるダークファンタジーRPGの開発者が「妻の寝顔」を使ってゲームのモンスターを作ったとして話題になっている。
Alinea Analyticsの調べによると、今年上半期のSteamは10年前の約5倍の売り上げを記録しているのだという。
「Bilibili World」で、EPID Games代表と副代表に話を訊いてきた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
『るぅみマスター』プロデューサーの拓拓(トト)氏にインタビューを実施。開発背景や設計思想、そして“推しるぅみ”を長く活躍させる仕組みについて訊いた。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)にて、統合型レンダリングシステム「Sirius」を開発中。現場スタッフに話を訊いた。
『恋しかるべき』プロデューサーのオーバーラップ上岡忠史氏と、ディレクターおよびシナリオ/脚本をつとめる片岡とも氏に話を訊いた。
『ROMEO IS A DEAD MAN』は、どのような哲学をもって生み出されたのか? 今作のディレクターである須田剛一氏と、同氏と親交のある上田文人氏の対談の場を設け、話を伺った。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ヒーラーをあえて撤廃するなど既存のMMORPGの枠を破ったシステムの背景や、“大人向けの演出”にこだわった理由などが語られている。
『流星のロックマン』リマスターが、どのようにして特殊なプラットフォーム向けに作られたゲームを現代の環境で再現したのかといったを訊いた。
『SWORD SAGE:AWAKENING(猿公剣)』のプロデューサーに実施したインタビューの内容をお届けする。
デジタル盆栽のような、比較的ライトでカジュアルなゲームを作りたいと考えています。プレイヤーに金策で頭を悩ませるようなことはさせません。
『MONSTER FANTASY』を手がける九天遊に、本作のこだわりを訊いた。
幸運にも『SAEKO』開発者インタビューの機会を得たので、記者として、そしていちファンとして、気になるあれこれを聞いてきたぞ!
『STRANGER THAN HEAVEN』のエグゼクティブディレクターを務める横山昌義氏に対し、複数メディアによる合同インタビューが執り行われた。本稿ではその模様をお送りしよう。
今回弊誌は、ValveのSteam Machineの開発チームに対してメールインタビューをおこなった。スペック面など気になることをさまざま訊いたのでチェックしてほしい。
ユーザーコミュニティの活動も活発な『トリッカル』の、公式クリエイターや運営陣に話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。
『Mina The Hollower』は、間違いなく今年を代表する1本になるだろう。
ブーストモードは、2026年6月3日に発売されたNintendo Switch 2版/Xbox Series X|S版に実装されたモードだ。ブーストモードがPS5版とPC版でも利用可能になる無料アップデートが配信されている。
eスポーツキャスター山野智三が、『レインボーシックス シージ』の波瀾万丈な歴史を振り返る。
誕生から10年が経過した『レインボーシックス シージ』の歴史を公式キャスターが語る。
『デュエットナイトアビス(デナアビ)』の新アップデート「銀星の奔流」の先行プレイに基づき、見どころを紹介していく。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。

















































































































