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バンダイナムコエンターテインメントは4月25日、『PAC-MAN CHAMPIONSHIP EDITION 2』の無料配布を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam)/PlayStation 4/Xbox Oneで、配布期間は5月11日午前2時まで。
「ニンテンドーネットワークID」約16万アカウントに不正ログイン発生の可能性。任天堂は、不正ログインを受けた可能性のあるアカウントのパスワードリセットを実施するという。
『XCOM: チーム・キメラ』日本語付きでSteam配信開始。人気ストラテジーシリーズの新作となる『XCOM: チーム・キメラ』では、かつての天敵エイリアンと人間が共闘する。
自転車で山を駆け下りる『Lonely Mountains: Downhill』Nintendo Switch版が5月7日配信へ。日本でも同日配信予定。『Lonely Mountains: Downhill』は、マウンテンバイクに乗って、山を駆け下りる自転車競技ダウンヒルを楽しめる作品だ。
DMCA虚偽申請によるAUTOMATONツイッターアカウント凍結事件から早1年。弊サイトに限らず、DMCA虚偽申請による被害事例はいまだに相次いでいる。本稿では、そうした昨今の動向を受けて、弊サイトで起きたことをひとつの事例として振り返る。
ドット絵オープンワールド『Nira』日本語対応でSteamより配信開始。『Nira』は、無限生成される島で探索、クラフト、ときどき血祭りを楽しむゲームだ。『マインクラフト』『テラリア』などから影響を受けているという。
『オーバーウォッチ』次期パッチではチャットホイールが進化。各ヒーローのボイス付きで「ごめんなさい」と言えるようになる。そのほか「突入する」「退却しよう」といった、ゲームの押し引きを円滑に進めるチャットが追加される。
『Battlefield V』この夏に最後の大型アップデートを計画、 タイド・オブ・ウォーはチャプター6にて終了。『Battlefield V』夏のアップデート以降は、ウィークリーリワードとしてバトルフィールドコインあるいは中隊コインを受け取れるようになる。
国内PS4/Switch向け『ブレア・ウィッチ 日本語版』6月25日発売へ。『ブレア・ウィッチ 日本語版』は、愛犬と共に森の中をさまようサイコロジカルホラー。日本語音声付き。
PS Storeの大型セール「Game Week Sale 2020」開始。PS4『十三機兵防衛圏』の初セールや『デス・ストランディング』の50%オフ、『龍が如く7 光と闇の行方』の30%オフなど、お得なセールタイトルをチェック。
『Fallout 76』開発者が、将来的なペットの実装可能性に言及した。そのほか、エンクレイヴやB.O.S.など『Fallout 76』に関する質疑応答が、reddit上で交わされ賑わいを見せた。
サイバーパンク配達ゲーム『Cloudpunk』Steam配信発売。『Cloudpunk』では、半合法的な配達会社「クラウドパンク」の新人ドライバーとして、大都市ニヴァリスの各地に住む依頼人の元へ荷物の配達を行っていく。
『あつまれ どうぶつの森』コミュニティにて、Tierリストが作成され注目を集めているようだ。Tierリストとは、いわゆる対戦ゲームなどで作られることの多い「ランキング」だ。どうぶたちをランク付けしているのである。
『Predator: Hunting Grounds』リリース。『Predator: Hunting Grounds』は映画「プレデター」シリーズを題材とした非対称マルチプレイゲーム。対応プラットフォームはPS4/PC(Epic Gamesストア)。
放火ステルス・ファンタジー『Wildfire』5月26日Steam配信決定。『Wildfire』は、放火したり湖を凍らせたりと、元素の力を活かして困難を乗り越えていく2Dステルスゲームだ。
難解パズルゲーム『Filament』Steamにて配信開始。『Filament』では、光るケーブルを張り巡らして柱を発光させ、無人宇宙船の謎に迫ることになる。電線を引いて電気を流していくようなイメージだ。
『Amnesia: The Dark Descent』Epic Gamesストアにて5月1日より期間限定無料配布へ。年内にシリーズ新作の発売を控える定番ホラーゲームだ。また今週分の無料配布タイトルとして、ターンベースのファンタジーRPG『For The King』がダウンロード可能となっている。
圧倒的なプレイヤーベースを誇り、同時接続数においても常に上位に位置するValve謹製タイトル『Counter-Strike: Global Offensive』ならびに『Team Fortress 2』。昨日4月22日、上記2作品におけるソースコードの流出が判明した。
バンダイナムコオンラインは4月23日、『ブループロトコル』のクローズドベータテスト開始延期を発表した。4月23日19時よりCBTが開始予定とされていたが、開始1分前である18時59分に公式ツイッターより告知されている。
ニンテンドー3DS用ソフト『EYERESH for ニンテンドー3DS』が100円セール中だ。在宅ワークで普段以上に眼の疲れを感じている人々に向けたセールとのこと。
Ubisoftで数々のタイトルのクリエイティブ・ディレクターを務めたClint Hocking氏が、同社での大規模開発の経験を振り返り、苦労を語った。
「よそのゲーム開発で危険信号だと感じる部分はどこ?」という、ゲームの開発でありがちな失敗の傾向を聞くスレッドが注目を集めている。
ハズブロ(Hasbro)は現地時間の7月21日、2026年第2四半期の決算を発表した。全体としては好調な一方で、デジタルゲーム部門では減損も計上されている。
GSC Game Worldの創業者であるSergiy Grygorovych氏が、『S.T.A.L.K.E.R. 2: Heart of Chornobyl』開発時の“資金繰り”について明かしている。
市場調査会社Circanaのゲーム部門シニアディレクターによる、米国でのPlayStation向けゲームの「パッケージ版売上本数」に関する報告が注目されている。
Three Dots Gamesの創設者兼リード開発者であるArtem Perevoz氏は7月21日、パブリッシャーとのトラブルについて、和解に至ったことを報告した。
ピクセルは7月21日、作曲家・古川もとあき氏との間で継続していた訴訟に関して、7月7日の仙台高等裁判所の判決をもって終了したことを報告した。
Midgar StudioのCEOであり親会社NaconのCTOを兼任するJérémy Zeler-Maury氏は7月20日、LinkedinにてMidgar Studioの閉鎖を発表した。
Steamでは、新作の体験版配信イベント「Steam Nextフェス」が定期的に開催されており、毎回多くの体験版が配信される。
FBIは7月14日、Steamゲームにマルウェアを仕込んで数十人のユーザーの仮想通貨を盗んだとして、21歳の男を逮捕したとのこと。
“ひきこもり”などになりうる心理的リスクが高いプレイヤーは、ゲーム内でも他者との交流や協力などを好まない傾向が見られたという。
Steamゲームを“カートリッジ化”したとある人物が話題となっている。
Apothemaは開発中のパズルゲーム『Hexzen』をアラビア語に対応させた際のエピソードを語った。現地ユーザーからのアドバイスも、数多く寄せられたそうだ。
アカウント乗っ取りの被害に遭い、復旧に至らずマイクロソフトアカウントが停止されてしまったユーザーの怒りの投稿が話題を呼んでいる。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』は原作が背負っていたシリーズの歴史という魅力を継承しておらず、ゆえに「前作が存在しない続編」という歪な姿に落ち着いてしまっている。
そのジャンル・メカニクス・世界観のゲームは、現在の法律のもとではロシアでリリースできないと説明されたのだそうだ。
あるダークファンタジーRPGの開発者が「妻の寝顔」を使ってゲームのモンスターを作ったとして話題になっている。
Alinea Analyticsの調べによると、今年上半期のSteamは10年前の約5倍の売り上げを記録しているのだという。
テキサス拠点のゲームエンジン「id Tech」を担当するチームでは、“1人を除いた全員”がレイオフされたという。
「Bilibili World」で、EPID Games代表と副代表に話を訊いてきた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
『るぅみマスター』プロデューサーの拓拓(トト)氏にインタビューを実施。開発背景や設計思想、そして“推しるぅみ”を長く活躍させる仕組みについて訊いた。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)にて、統合型レンダリングシステム「Sirius」を開発中。現場スタッフに話を訊いた。
『恋しかるべき』プロデューサーのオーバーラップ上岡忠史氏と、ディレクターおよびシナリオ/脚本をつとめる片岡とも氏に話を訊いた。
『ROMEO IS A DEAD MAN』は、どのような哲学をもって生み出されたのか? 今作のディレクターである須田剛一氏と、同氏と親交のある上田文人氏の対談の場を設け、話を伺った。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ヒーラーをあえて撤廃するなど既存のMMORPGの枠を破ったシステムの背景や、“大人向けの演出”にこだわった理由などが語られている。
『流星のロックマン』リマスターが、どのようにして特殊なプラットフォーム向けに作られたゲームを現代の環境で再現したのかといったを訊いた。
『SWORD SAGE:AWAKENING(猿公剣)』のプロデューサーに実施したインタビューの内容をお届けする。
デジタル盆栽のような、比較的ライトでカジュアルなゲームを作りたいと考えています。プレイヤーに金策で頭を悩ませるようなことはさせません。
『MONSTER FANTASY』を手がける九天遊に、本作のこだわりを訊いた。
幸運にも『SAEKO』開発者インタビューの機会を得たので、記者として、そしていちファンとして、気になるあれこれを聞いてきたぞ!
『STRANGER THAN HEAVEN』のエグゼクティブディレクターを務める横山昌義氏に対し、複数メディアによる合同インタビューが執り行われた。本稿ではその模様をお送りしよう。
今回弊誌は、ValveのSteam Machineの開発チームに対してメールインタビューをおこなった。スペック面など気になることをさまざま訊いたのでチェックしてほしい。
ユーザーコミュニティの活動も活発な『トリッカル』の、公式クリエイターや運営陣に話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。
『Mina The Hollower』は、間違いなく今年を代表する1本になるだろう。
ブーストモードは、2026年6月3日に発売されたNintendo Switch 2版/Xbox Series X|S版に実装されたモードだ。ブーストモードがPS5版とPC版でも利用可能になる無料アップデートが配信されている。
eスポーツキャスター山野智三が、『レインボーシックス シージ』の波瀾万丈な歴史を振り返る。
誕生から10年が経過した『レインボーシックス シージ』の歴史を公式キャスターが語る。
『デュエットナイトアビス(デナアビ)』の新アップデート「銀星の奔流」の先行プレイに基づき、見どころを紹介していく。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。


















































































































