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北米レーティング機関のESRBは5月6日、『サイバーパンク2077』の審査結果を公表した。流血/残虐表現・激しい暴力表現・裸体表現・強い言語表現・強い性的表現・薬物/アルコールの摂取といった表現が含まれていることを明らかにしている。
Nianticは5月6日、『ポケモンGO』におけるポケコインの調整をおこなうと発表した。『ポケモンGO』にて、ポケコインの入手方法をより多彩にする動きが出ているようだ。
PS4『The Last of Us Part II』最新ストーリートレイラー公開。暴力のサイクルを描く『The Last of Us Part II』は、PS4向けに6月19日発売予定。
あなたの部屋のコーディネイト、代行します——そんなコンサルタントがいま、『あつまれ どうぶつの森』界隈に登場している。実際のインテリアメーカーが、ゲーム内でビジネスをしようとしている。
個人開発者のhako 生活氏は5月6日、『アンリアルライフ(UNREAL LIFE)』Nintendo Switch版を5月14日に発売すると発表した。『アンリアルライフ』は、少女と信号機が知らない街を探索する、なぞ解きアドベンチャーゲーム。
インディースタジオのGenius Slackersは5月5日、サイコロジカル・ホラーゲーム『What Happened』を発表した。『What Happened』は、アメリカの高校を舞台にするホラーゲームだ。
Amazon Gamesは5月5日、『Crucible』を正式発表した。対応プラットフォームはSteamで、基本プレイ料金は無料。リリース日は2020年5月20日。
マイクロソフトは5月6日、PC版『Halo 2: Anniversary』を5月12日に配信すると発表した。対応プラットフォームはSteamおよびMicrosoft Store。2004年に初代Xbox向けに発売された『Halo 2』のリマスター版だ。
パブリッシャーのPlayWayは5月1日、現在Steamにて販売中の戦車修理シミュレーションゲーム『Tank Mechanic Simulator』が日本語に対応したと発表した。設定画面から切り替えることで日本語表示が可能となる。
『Fallout 76』の有名ロールプレイヤーが現実で火災被害に遭い、彼を助けるための基金がコミュニティで立ち上がった。「ドクター」CJ MartinことBrent Fairchild氏は、『Fallout 76』でももっとも有名なロールプレイヤーのひとり。
SIEワールドワイド・スタジオのNaughty Dogは5月5日、ディレクターのNeil Druckmann氏のメッセージ映像を投稿し、『The Last of Us Part II』が開発完了したと報告した。
インディースタジオのEverything is Full of Godsは5月4日、アクションRPG『Moonray』を発表した。7月2日に、Steamにて早期アクセス販売を開始するとのこと。本作のバトルは、「次世代のソウルライク」であるという。
Electronic Artsは5月4日、Respawn Entertainmentが開発する『Star Wars ジェダイ:フォールン・オーダー』の無料アップデートを配信した。このアップデートでは多くの変更がなされた。
パブリッシャーの505 Gamesは5月5日、『Bloodstained: Ritual of the Night』向けの無料追加コンテンツを、PC/PlayStation 4/Xbox One版には5月7日に、Nintendo Switch版には6月初めに配信すると発表した。
Nexus Modsにて、PC版『SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE』にオンライン機能を実装する非公式Mod「SEKIRO ONLINE」が投稿された。「SEKIRO ONLINE」は『SEKIRO』にCo-opモードとPvPモードを追加するもの。
『あつまれ どうぶつの森』海外Facebooコミュニティが、あらぬ疑いをかけられる憂き目に遭っている。その容疑は「大麻取引」。いったいなぜそんな事態になったのか。平和なコミュニティがなかなかややこしくなっている。
PlayStation Plusの目玉コンテンツであるフリープレイ。海外では2020年5月のフリープレイ提供タイトルの変更を求めて、海外にて怪しげな署名活動が展開されているようだ。
コンピュータエンターテインメントレーティング機構(CERO)は5月4日、日本国政府による緊急事態宣言の発令および東京都知事による外出自粛要請を受けて4月8日から臨時休業をおこなってきたが、5月7日より業務を再開すると発表した。
Steamにおけるウィッシュリスト登録は、開発者の立場から見ると、ユーザーに自らのタイトルを直接宣伝できる重要な機能である。ウィッシュリストと売上には多かれ少なかれ関連性が存在するようだ。悪い意味で当てはまらないケースも存在し、当の開発者が困惑の声を上げている。
Unity製ゲーム投稿サイト「unityroom」にて、『密ですビート・ストリート』が公開された。『密ですビート・ストリート』は、密集団を解散させてソーシャルディスタンスを徹底させるリズムゲームだ。
Ubisoftで数々のタイトルのクリエイティブ・ディレクターを務めたClint Hocking氏が、同社での大規模開発の経験を振り返り、苦労を語った。
「よそのゲーム開発で危険信号だと感じる部分はどこ?」という、ゲームの開発でありがちな失敗の傾向を聞くスレッドが注目を集めている。
ハズブロ(Hasbro)は現地時間の7月21日、2026年第2四半期の決算を発表した。全体としては好調な一方で、デジタルゲーム部門では減損も計上されている。
GSC Game Worldの創業者であるSergiy Grygorovych氏が、『S.T.A.L.K.E.R. 2: Heart of Chornobyl』開発時の“資金繰り”について明かしている。
市場調査会社Circanaのゲーム部門シニアディレクターによる、米国でのPlayStation向けゲームの「パッケージ版売上本数」に関する報告が注目されている。
Three Dots Gamesの創設者兼リード開発者であるArtem Perevoz氏は7月21日、パブリッシャーとのトラブルについて、和解に至ったことを報告した。
ピクセルは7月21日、作曲家・古川もとあき氏との間で継続していた訴訟に関して、7月7日の仙台高等裁判所の判決をもって終了したことを報告した。
Midgar StudioのCEOであり親会社NaconのCTOを兼任するJérémy Zeler-Maury氏は7月20日、LinkedinにてMidgar Studioの閉鎖を発表した。
Steamでは、新作の体験版配信イベント「Steam Nextフェス」が定期的に開催されており、毎回多くの体験版が配信される。
FBIは7月14日、Steamゲームにマルウェアを仕込んで数十人のユーザーの仮想通貨を盗んだとして、21歳の男を逮捕したとのこと。
“ひきこもり”などになりうる心理的リスクが高いプレイヤーは、ゲーム内でも他者との交流や協力などを好まない傾向が見られたという。
Steamゲームを“カートリッジ化”したとある人物が話題となっている。
Apothemaは開発中のパズルゲーム『Hexzen』をアラビア語に対応させた際のエピソードを語った。現地ユーザーからのアドバイスも、数多く寄せられたそうだ。
アカウント乗っ取りの被害に遭い、復旧に至らずマイクロソフトアカウントが停止されてしまったユーザーの怒りの投稿が話題を呼んでいる。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』は原作が背負っていたシリーズの歴史という魅力を継承しておらず、ゆえに「前作が存在しない続編」という歪な姿に落ち着いてしまっている。
そのジャンル・メカニクス・世界観のゲームは、現在の法律のもとではロシアでリリースできないと説明されたのだそうだ。
あるダークファンタジーRPGの開発者が「妻の寝顔」を使ってゲームのモンスターを作ったとして話題になっている。
Alinea Analyticsの調べによると、今年上半期のSteamは10年前の約5倍の売り上げを記録しているのだという。
テキサス拠点のゲームエンジン「id Tech」を担当するチームでは、“1人を除いた全員”がレイオフされたという。
「Bilibili World」で、EPID Games代表と副代表に話を訊いてきた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
『るぅみマスター』プロデューサーの拓拓(トト)氏にインタビューを実施。開発背景や設計思想、そして“推しるぅみ”を長く活躍させる仕組みについて訊いた。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)にて、統合型レンダリングシステム「Sirius」を開発中。現場スタッフに話を訊いた。
『恋しかるべき』プロデューサーのオーバーラップ上岡忠史氏と、ディレクターおよびシナリオ/脚本をつとめる片岡とも氏に話を訊いた。
『ROMEO IS A DEAD MAN』は、どのような哲学をもって生み出されたのか? 今作のディレクターである須田剛一氏と、同氏と親交のある上田文人氏の対談の場を設け、話を伺った。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ヒーラーをあえて撤廃するなど既存のMMORPGの枠を破ったシステムの背景や、“大人向けの演出”にこだわった理由などが語られている。
『流星のロックマン』リマスターが、どのようにして特殊なプラットフォーム向けに作られたゲームを現代の環境で再現したのかといったを訊いた。
『SWORD SAGE:AWAKENING(猿公剣)』のプロデューサーに実施したインタビューの内容をお届けする。
デジタル盆栽のような、比較的ライトでカジュアルなゲームを作りたいと考えています。プレイヤーに金策で頭を悩ませるようなことはさせません。
『MONSTER FANTASY』を手がける九天遊に、本作のこだわりを訊いた。
幸運にも『SAEKO』開発者インタビューの機会を得たので、記者として、そしていちファンとして、気になるあれこれを聞いてきたぞ!
『STRANGER THAN HEAVEN』のエグゼクティブディレクターを務める横山昌義氏に対し、複数メディアによる合同インタビューが執り行われた。本稿ではその模様をお送りしよう。
今回弊誌は、ValveのSteam Machineの開発チームに対してメールインタビューをおこなった。スペック面など気になることをさまざま訊いたのでチェックしてほしい。
ユーザーコミュニティの活動も活発な『トリッカル』の、公式クリエイターや運営陣に話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。
『Mina The Hollower』は、間違いなく今年を代表する1本になるだろう。
ブーストモードは、2026年6月3日に発売されたNintendo Switch 2版/Xbox Series X|S版に実装されたモードだ。ブーストモードがPS5版とPC版でも利用可能になる無料アップデートが配信されている。
eスポーツキャスター山野智三が、『レインボーシックス シージ』の波瀾万丈な歴史を振り返る。
誕生から10年が経過した『レインボーシックス シージ』の歴史を公式キャスターが語る。
『デュエットナイトアビス(デナアビ)』の新アップデート「銀星の奔流」の先行プレイに基づき、見どころを紹介していく。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。

















































































































