『ゼノブレイド ディフィニティブ・エディション』では、海外メディア向けに先行してROMが配られているようで、さまざまなメディアからプレビューが届けられている。比較動画も公開されており、著しいグラフィック改善が確認可能だ。
thatgamecompanyは5月14日、WHOや大手ゲーム関連企業が提唱する感染症予防キャンペーン「#PlayApartTogether」への賛同を表明した。あわせて、同社がiOS/Android向けに配信中の『Sky 星を紡ぐ子どもたち』でのゲーム内イベントも発表されている。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは5月13日、PlayStation 4『マーベルアイアンマン VR』の発売日が7月3日になることを発表した。『マーベルアイアンマン VR』はマーベル作品の人気ヒーロー・アイアンマンを主役としたアクションアドベンチャーだ。
過去に2度、開発終了を経験したバトルロイヤルゲーム『The Culling』が再復活。しかしながらゲーム本体料金5.99ドルで「1日1回」遊べ、1日2回以上遊ぶ場合は原則別料金というマネタイズモデルにより批判の声が集まっている。
インディーゲームパブリッシャーのtinyBuildは、アクションアドベンチャー『Waking』を6月18日(日本時間では6月19日)にリリースすると発表した。本作は三人称視点によるゲーム内での探索と、現実世界でプレイヤーが瞑想を行うことによって成立するユニークな作品だ。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。