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OctoBox Interactiveは7月16日、アクションRPG『Gripper』を正式発表し、アナウンストレイラーを公開した。終末世界とクルマのARPG。
「Xbox Game Pass」とクラウドゲームサービス「Project xCloud」が9月に統合へ。「Xbox Game Pass Ultimate」プランの加入者は、追加費用なしでProject xCloudを楽しめる。スマホ/タブレットでも遊び放題。
Bossa Studiosは、物理演算手術シミュレーター『Surgeon Simulator 2(サージェンシミュレーター2)』を8月27日に発売すると発表した。対応プラットフォームはPC(Epic Gamesストア)。
Epic Gamesストアにて、PC版『Torchlight II』の無料配布が開始した。ゲーム内は日本語に対応している。アカウントにログインあるいは新規作成して入手すれば、期間終了後も保有しプレイ可能だ
ドラマ版「ウィッチャー」主演ヘンリー・カヴィル氏、自作ゲーミングPC組み立てに挑む。ゲラルトも繊細なパーツに大苦戦。同氏がチョイスしたパーツは、CPUがAMDのRyzen 9 3900X、GPUがNVIDIAのGeForce RTX 2080 Tiなど。
『あつまれ どうぶつの森』にて4コマ漫画「ひだまりスケッチ」や「魔法少女まどか☆マギカ」のキャラクター原案などで知られる漫画家・イラストレーターの“うめ先生”こと、蒼樹うめ氏が公開したマイデザインが注目を集めている。
開発会社として数々の実績を残しているVirtuos。さまざまな分野で大作に関わるスタジオに、移植の哲学をお訊きする。
Hello Gamesは7月16日、『No Man’s Sky』の大型アップデート「Desolation Update」を発表し、同日に配信を開始した。ホラー要素を掘り下げるアップデートであり。
スクウェア・エニックスのアクションゲームブランド「BALAN COMPANY」発表。「BALAN COMPANY」は、アクション、映像、音楽のプロが集った新ブランドだ。
神々が拳を交える対戦格闘ゲーム『Fight of Gods』PS4版が国内配信開始。イエス・キリストや如来仏(ブッダ)、サンタクロースなどが対決する『Fight of Gods』。オンライン対戦にも対応。
『オーバーウォッチ』で「首吊り縄」のスプレーが削除、アメリカ史に影を落とす黒人リンチの影響か。『オーバーウォッチ』のBlizzardに限らず、各社が悩むヘイト表現の自粛事情
Proletariatは7月16日、『スペルブレイク(Spellbreak)』を無料プレイ可能なタイトルとして、2020年後半にリリースすると発表した。対応プラットフォームはPlayStation 4/Xbox One/Nintendo Switch/PC(Epic Gamesストア)。
『スーパーペーパーマリオ』の影響受ける2D/3Dアクション『Neko Ghost, Jump!』開発中。『Neko Ghost, Jump!』は2D/3Dの視点変更によって突破口を見出すゲームであり、体験版がSteamにて無料配信されている。
Mantiscoは7月16日、バトルロイヤルアクション『Hunter’s Arena: Legends(ハンターズアリーナ:レジェンド)』の早期アクセス配信をSteamにて開始した。PC向けで日本語に対応しており、価格は2056円。
スクウェア・エニックスは7月16日、PC/PS4向けMMORPG『ファイナルファンタジーXIV』のパッチ5.3「クリスタルの残光」の特設サイトを公開した。新装備の外見やコンテンツの概要が発表されている。
KADOKAWAは7月16日、PC向けゲーム制作ツール「RPGツクールMZ」を2020年8月20日に発売すると発表した。Steamおよびツクール公式ストアでの販売が予定されており、価格は税抜7980円。
『Escape from Tarkov』パッチ0.12.7の内容が公開。 『Escape from Tarkov』のCustomsマップ拡張、新ボスやグレネードランチャーの追加など盛りだくさん。
弊社アクティブゲーミングメディアのパブリッシャーPLAYISMは、『Creaks(クリークス)』を7月22日に配信すると発表した。対応プラットフォームは、Nintendo Switch/PlayStation 4で、価格は2200円。
『Microsoft Flight Simulator』のPC版が8月18日に発売される。海外のパブリッシャーAerosoftが担当しており、同社公式サイトより本作のボックスを垣間見ることができる。そこで明かされている情報によれば、『Microsoft Flight Simulator』のディスクは最大で10枚にもおよぶという。
Merge Gamesが、『きたのたましい』のNintendo Switch版を、7月22日に国内配信することが明らかになった。『きたのたましい』は、キツネを主人公とするアクション・アドベンチャーゲームだ。
「よそのゲーム開発で危険信号だと感じる部分はどこ?」という、ゲームの開発でありがちな失敗の傾向を聞くスレッドが注目を集めている。
ハズブロ(Hasbro)は現地時間の7月21日、2026年第2四半期の決算を発表した。全体としては好調な一方で、デジタルゲーム部門では減損も計上されている。
GSC Game Worldの創業者であるSergiy Grygorovych氏が、『S.T.A.L.K.E.R. 2: Heart of Chornobyl』開発時の“資金繰り”について明かしている。
市場調査会社Circanaのゲーム部門シニアディレクターによる、米国でのPlayStation向けゲームの「パッケージ版売上本数」に関する報告が注目されている。
Three Dots Gamesの創設者兼リード開発者であるArtem Perevoz氏は7月21日、パブリッシャーとのトラブルについて、和解に至ったことを報告した。
ピクセルは7月21日、作曲家・古川もとあき氏との間で継続していた訴訟に関して、7月7日の仙台高等裁判所の判決をもって終了したことを報告した。
Midgar StudioのCEOであり親会社NaconのCTOを兼任するJérémy Zeler-Maury氏は7月20日、LinkedinにてMidgar Studioの閉鎖を発表した。
Steamでは、新作の体験版配信イベント「Steam Nextフェス」が定期的に開催されており、毎回多くの体験版が配信される。
FBIは7月14日、Steamゲームにマルウェアを仕込んで数十人のユーザーの仮想通貨を盗んだとして、21歳の男を逮捕したとのこと。
“ひきこもり”などになりうる心理的リスクが高いプレイヤーは、ゲーム内でも他者との交流や協力などを好まない傾向が見られたという。
Steamゲームを“カートリッジ化”したとある人物が話題となっている。
Apothemaは開発中のパズルゲーム『Hexzen』をアラビア語に対応させた際のエピソードを語った。現地ユーザーからのアドバイスも、数多く寄せられたそうだ。
アカウント乗っ取りの被害に遭い、復旧に至らずマイクロソフトアカウントが停止されてしまったユーザーの怒りの投稿が話題を呼んでいる。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』は原作が背負っていたシリーズの歴史という魅力を継承しておらず、ゆえに「前作が存在しない続編」という歪な姿に落ち着いてしまっている。
そのジャンル・メカニクス・世界観のゲームは、現在の法律のもとではロシアでリリースできないと説明されたのだそうだ。
あるダークファンタジーRPGの開発者が「妻の寝顔」を使ってゲームのモンスターを作ったとして話題になっている。
Alinea Analyticsの調べによると、今年上半期のSteamは10年前の約5倍の売り上げを記録しているのだという。
テキサス拠点のゲームエンジン「id Tech」を担当するチームでは、“1人を除いた全員”がレイオフされたという。
『めっちゃカメレオン』について、タイトル名まで本家に酷似した作品が登場し、波紋を広げている。
「Bilibili World」で、EPID Games代表と副代表に話を訊いてきた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
『るぅみマスター』プロデューサーの拓拓(トト)氏にインタビューを実施。開発背景や設計思想、そして“推しるぅみ”を長く活躍させる仕組みについて訊いた。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)にて、統合型レンダリングシステム「Sirius」を開発中。現場スタッフに話を訊いた。
『恋しかるべき』プロデューサーのオーバーラップ上岡忠史氏と、ディレクターおよびシナリオ/脚本をつとめる片岡とも氏に話を訊いた。
『ROMEO IS A DEAD MAN』は、どのような哲学をもって生み出されたのか? 今作のディレクターである須田剛一氏と、同氏と親交のある上田文人氏の対談の場を設け、話を伺った。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ヒーラーをあえて撤廃するなど既存のMMORPGの枠を破ったシステムの背景や、“大人向けの演出”にこだわった理由などが語られている。
『流星のロックマン』リマスターが、どのようにして特殊なプラットフォーム向けに作られたゲームを現代の環境で再現したのかといったを訊いた。
『SWORD SAGE:AWAKENING(猿公剣)』のプロデューサーに実施したインタビューの内容をお届けする。
デジタル盆栽のような、比較的ライトでカジュアルなゲームを作りたいと考えています。プレイヤーに金策で頭を悩ませるようなことはさせません。
『MONSTER FANTASY』を手がける九天遊に、本作のこだわりを訊いた。
幸運にも『SAEKO』開発者インタビューの機会を得たので、記者として、そしていちファンとして、気になるあれこれを聞いてきたぞ!
『STRANGER THAN HEAVEN』のエグゼクティブディレクターを務める横山昌義氏に対し、複数メディアによる合同インタビューが執り行われた。本稿ではその模様をお送りしよう。
今回弊誌は、ValveのSteam Machineの開発チームに対してメールインタビューをおこなった。スペック面など気になることをさまざま訊いたのでチェックしてほしい。
ユーザーコミュニティの活動も活発な『トリッカル』の、公式クリエイターや運営陣に話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。
『Mina The Hollower』は、間違いなく今年を代表する1本になるだろう。
ブーストモードは、2026年6月3日に発売されたNintendo Switch 2版/Xbox Series X|S版に実装されたモードだ。ブーストモードがPS5版とPC版でも利用可能になる無料アップデートが配信されている。
eスポーツキャスター山野智三が、『レインボーシックス シージ』の波瀾万丈な歴史を振り返る。
誕生から10年が経過した『レインボーシックス シージ』の歴史を公式キャスターが語る。
『デュエットナイトアビス(デナアビ)』の新アップデート「銀星の奔流」の先行プレイに基づき、見どころを紹介していく。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。

















































































































