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レベルファイブは本日7月29日、Nintendo Switchおよびニンテンドー3DS向けタイトルがお得に購入できるサマーセールを開催すると発表した。開催期間は8月5日から8月31日まで。
Awe Interactiveは7月29日、リズムアクションFPS『BPM: BULLETS PER MINUTE』を、9月15日にSteamにて配信すると発表した。
『あつまれ どうぶつの森』では、生き物のラインナップがまた入れ替わりを迎えることとなる。しかし季節の変わり目となる月とは異なり、夏・冬本番を迎える8月の北・南半球には、月をまたぎ、ほとんどの生き物が居すわることとなりそうだ。
PS3『メタルギアソリッドV』の核廃絶イベントが、正規ルートで初めて発動か。UPDATE: 不正行為によるイベント発動であるとの調査結果が掲載された。
セガは7月29日、『Phantasy Star Online 2』のSteamストアページを北米向けに公開した。7月29日0時30分時点では国内からアクセスできたものの、現時点で国内からはストアページへアクセスできないようになっている。
エイリアン地球侵略ACT『デストロイ オール ヒューマンズ!』PS4/Xbox One版に続き、Steam版も国内配信開始。日本語対応。『デストロイ オール ヒューマンズ!』は、2005年に発売された同名タイトルのリメイク版だ。
インディースタジオのStudio MDHRは7月29日、2Dアクションゲーム『Cuphead』のPlayStation 4版を、本日7月29日に配信すると発表した。『Cuphead』は、1930年代のカートゥーンアニメから影響を受ける2Dアクションゲームだ。
任天堂は7月28日、『あつまれ どうぶつの森』夏のアップデート第二弾更新データ(Ver.1.4.0)を7月30日に配信すると発表した。配信時間は、日本時間の7月30日午前10時。
個人スタジオNoioは7月27日、『Cloud Gardens』を発表した。『Cloud Gardens』は、人工物と自然を調律する、ジオラマ観察ゲームだ。
PS4『ゴースト・オブ・ツシマ』の境井仁の、局部の秘密が明かされたようだ。意外な形で、冥人のブツに関する新事実が発覚している。解明の鍵は、馬乗りにあった。
日本一ソフトウェアは、ダンジョンRPG『ガレリアの地下迷宮と魔女ノ旅団』の発売日が11月26日となることを発表した。もともと2019年7月25日の発売が告知されていたが、延期されリリース時期未定の状態が続いていた。
エレクトロニック・アーツ株式会社は7月27日、サッカーゲーム『FIFA 21』の進化点や新要素を公開した。カバースターについても明かされている。
チェスを「並行世界&タイムトラベルあり」ルールで遊ぶ『5D Chess With Multiverse Time Travel』Steam配信中。5Dチェスで過去の相手や別世界線の相手をチェックメイト。
コーエーテクモゲームスは、7月30日発売の『FAIRY TAIL(フェアリーテイル)』にフォトモードが追加されることを発表した。このほか有料DLCキャラクターや衣装追加など、多数の情報が伝えられている。
Third Shiftは本日、おじいさんと犬のロードトリップ・アドベンチャーゲーム『Forever Ago』を発表した。『Forever Ago』は、ロードトリップでさまざまな土地を巡るアドベンチャーゲームだ。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアは7月28日、2020年8月のPlayStation Plus加入者向け提供コンテンツを公開した。フリープレイ対象タイトルは、『Call of Duty: Modern Warfare 2 Campaign Remastered』と『Fall Guys: Ultimate Knockout』。
『幻想水滸伝』シリーズなどの元クリエイターが制作する新作JRPG『百英雄伝』のKickstarterキャンペーンが本日7月28日午前1時にスタートした。9000人を超えるバッカーからの出資によって100万ドル(約1億円)を達成。PCとコンシューマー機向けに発売が決まった形。
Analogueは7月28日、ゲームボーイ・ゲームボーイカラー・ゲームボーイアドバンス互換機「Analogue Pocket」の事前予約を8月3日午前8時(日本時間:8月4日午前1時)に開始することを発表した
『Escape from Tarkov』へ日本語がテスト実装。パッチ0.12.7からはタスク説明やアイテム、設定が日本語表記に対応。日本語翻訳は、『Escape from Tarkov』運営元公認の翻訳ボランティアチームによるものだ。
Netflix「ウィッチャー」の実写スピンオフシリーズ発表。1200年前、ウィッチャー誕生の物語を描く「The Witcher: Blood Origin」。
「よそのゲーム開発で危険信号だと感じる部分はどこ?」という、ゲームの開発でありがちな失敗の傾向を聞くスレッドが注目を集めている。
ハズブロ(Hasbro)は現地時間の7月21日、2026年第2四半期の決算を発表した。全体としては好調な一方で、デジタルゲーム部門では減損も計上されている。
GSC Game Worldの創業者であるSergiy Grygorovych氏が、『S.T.A.L.K.E.R. 2: Heart of Chornobyl』開発時の“資金繰り”について明かしている。
市場調査会社Circanaのゲーム部門シニアディレクターによる、米国でのPlayStation向けゲームの「パッケージ版売上本数」に関する報告が注目されている。
Three Dots Gamesの創設者兼リード開発者であるArtem Perevoz氏は7月21日、パブリッシャーとのトラブルについて、和解に至ったことを報告した。
ピクセルは7月21日、作曲家・古川もとあき氏との間で継続していた訴訟に関して、7月7日の仙台高等裁判所の判決をもって終了したことを報告した。
Midgar StudioのCEOであり親会社NaconのCTOを兼任するJérémy Zeler-Maury氏は7月20日、LinkedinにてMidgar Studioの閉鎖を発表した。
Steamでは、新作の体験版配信イベント「Steam Nextフェス」が定期的に開催されており、毎回多くの体験版が配信される。
FBIは7月14日、Steamゲームにマルウェアを仕込んで数十人のユーザーの仮想通貨を盗んだとして、21歳の男を逮捕したとのこと。
“ひきこもり”などになりうる心理的リスクが高いプレイヤーは、ゲーム内でも他者との交流や協力などを好まない傾向が見られたという。
Steamゲームを“カートリッジ化”したとある人物が話題となっている。
Apothemaは開発中のパズルゲーム『Hexzen』をアラビア語に対応させた際のエピソードを語った。現地ユーザーからのアドバイスも、数多く寄せられたそうだ。
アカウント乗っ取りの被害に遭い、復旧に至らずマイクロソフトアカウントが停止されてしまったユーザーの怒りの投稿が話題を呼んでいる。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』は原作が背負っていたシリーズの歴史という魅力を継承しておらず、ゆえに「前作が存在しない続編」という歪な姿に落ち着いてしまっている。
そのジャンル・メカニクス・世界観のゲームは、現在の法律のもとではロシアでリリースできないと説明されたのだそうだ。
あるダークファンタジーRPGの開発者が「妻の寝顔」を使ってゲームのモンスターを作ったとして話題になっている。
Alinea Analyticsの調べによると、今年上半期のSteamは10年前の約5倍の売り上げを記録しているのだという。
テキサス拠点のゲームエンジン「id Tech」を担当するチームでは、“1人を除いた全員”がレイオフされたという。
『めっちゃカメレオン』について、タイトル名まで本家に酷似した作品が登場し、波紋を広げている。
「Bilibili World」で、EPID Games代表と副代表に話を訊いてきた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
『るぅみマスター』プロデューサーの拓拓(トト)氏にインタビューを実施。開発背景や設計思想、そして“推しるぅみ”を長く活躍させる仕組みについて訊いた。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)にて、統合型レンダリングシステム「Sirius」を開発中。現場スタッフに話を訊いた。
『恋しかるべき』プロデューサーのオーバーラップ上岡忠史氏と、ディレクターおよびシナリオ/脚本をつとめる片岡とも氏に話を訊いた。
『ROMEO IS A DEAD MAN』は、どのような哲学をもって生み出されたのか? 今作のディレクターである須田剛一氏と、同氏と親交のある上田文人氏の対談の場を設け、話を伺った。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ヒーラーをあえて撤廃するなど既存のMMORPGの枠を破ったシステムの背景や、“大人向けの演出”にこだわった理由などが語られている。
『流星のロックマン』リマスターが、どのようにして特殊なプラットフォーム向けに作られたゲームを現代の環境で再現したのかといったを訊いた。
『SWORD SAGE:AWAKENING(猿公剣)』のプロデューサーに実施したインタビューの内容をお届けする。
デジタル盆栽のような、比較的ライトでカジュアルなゲームを作りたいと考えています。プレイヤーに金策で頭を悩ませるようなことはさせません。
『MONSTER FANTASY』を手がける九天遊に、本作のこだわりを訊いた。
幸運にも『SAEKO』開発者インタビューの機会を得たので、記者として、そしていちファンとして、気になるあれこれを聞いてきたぞ!
『STRANGER THAN HEAVEN』のエグゼクティブディレクターを務める横山昌義氏に対し、複数メディアによる合同インタビューが執り行われた。本稿ではその模様をお送りしよう。
今回弊誌は、ValveのSteam Machineの開発チームに対してメールインタビューをおこなった。スペック面など気になることをさまざま訊いたのでチェックしてほしい。
ユーザーコミュニティの活動も活発な『トリッカル』の、公式クリエイターや運営陣に話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。
『Mina The Hollower』は、間違いなく今年を代表する1本になるだろう。
ブーストモードは、2026年6月3日に発売されたNintendo Switch 2版/Xbox Series X|S版に実装されたモードだ。ブーストモードがPS5版とPC版でも利用可能になる無料アップデートが配信されている。
eスポーツキャスター山野智三が、『レインボーシックス シージ』の波瀾万丈な歴史を振り返る。
誕生から10年が経過した『レインボーシックス シージ』の歴史を公式キャスターが語る。
『デュエットナイトアビス(デナアビ)』の新アップデート「銀星の奔流」の先行プレイに基づき、見どころを紹介していく。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。


















































































































