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片手操作用Joy-Conアタッチメント「コントリンカー」開発中。『ポケモン剣盾』にハマりすぎたファンが必要に迫られ企画。「コントリンカー」は、“ながらゲーム”をする場合に活躍する製品だという。
デベロッパーのStubby Gamesは10月2日、一人称視点パズルADV『The Entropy Centre』を正式発表した。『The Entropy Centre』は、時間を巻き戻せる光線銃を用いる、一人称視点のパズルアドベンチャーゲームだ。
Epic Gamesは10月4日、Epic Gamesストアにて、「Epicアチーブメント」システムを来週から導入すると発表した。SteamやXboxでいう実績、あるいはPlayStationのトロフィーにあたる機能だ。
Amazon.co.jpにて、PlayStation 5の販売方法が先着販売から「招待販売」に変更された。招待メールを受け取ったユーザーのみが購入可能となるかたちで、実質的な抽選販売となっている。
Airemは10月4日、ターンベースのゾンビサバイバルゲーム『Cataclysm: Dark Days Ahead』のSteamストアページを公開し、近日中に早期アクセス配信開始することを発表した。価格は無料で、ゲーム内は日本語表示にも対応。
国内の個人開発者である生高橋氏は10月4日、『ElecHead』を10月14日にリリースすると発表した。対応プラットフォームはPC(Steam/itch.io)で、価格は980円。流れる電気を活かしてギミックを解き明かす、2Dパズルアクションゲーム。
Thunderful Publishingは10月1日、Dejima Gamesが手がける消防アクションゲーム『Firegirl: Hack ‘n Splash Rescue』を、12月14日に配信すると発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)/Nintendo Switch/PlayStation 5/PlayStation 4/Xbox Series X|S/Xbox One。
Paradox Interactiveは現地時間9月30日、未発表の複数の新作について開発を中止する決定を下したと、投資家向けに発表した。これにより、同社の2021年度第3四半期の税引前利益には、1億3500万スウェーデンクローナ(約17億円)相当のマイナスの影響が生じるとのこと。
The Game Bakersは9月30日、アクションRPG『Haven』にてアップデート「The Sweet Little Things」を配信開始した。新規キス追加でラブラブ上方修正。
パブリッシャーのH2 Interactiveは10月4日、『Crysis Remastered Trilogy』のPS4向け日本語パッケージ版を、12月9日に発売すると発表した。『Crysis』シリーズ3作品のリマスター版がひとつに。
Steamにて9月29日に配信開始されたMMORPG『New World』。同作はさっそく人気を博しているが、あまりの人気な影響で、AFK回避をするプレイヤーが続出しているようだ。運営元もそうしたプレイヤーの処分に動いている。
バンダイナムコエンターテインメントは10月3日、『テイルズ オブ アライズ』向けアップデートを10月7日に配信すると発表した。アップデートにより、無料コンテンツと有料DLCが追加されるようだ。
マーベラスは10月4日、『天穂のサクナヒメ BEST PRICE』をNintendo Switch/PS4向けに発売すると発表した。『天穂のサクナヒメ』の廉価パッケージ版となる。既存のパッケージ版価格が税別4980円だったことを踏まえると、2000円引きとなる。
インディーデベロッパーのTwo Star Gamesは10月2日、オープンワールドホラーゲーム『Choo-Choo Charles』の初となるトレイラー映像を公開した。プレイヤーを追い詰める怪物機関車Charlesの姿を収めたこの映像が、海外コミュニティを中心にSNS上で話題を呼んでいる。
スクウェア・エニックスは10月3日、同社の情報番組「SQUARE ENIX PRESENTS at TGS 2021 Online」内にて『FINAL FANTASY VII THE FIRST SOLDIER』を2021年11月に配信開始予定だと発表した。対応はプラットフォームiOS/Android。
は10月3日、『Ib(イヴ)』のリメイク版を発表した。有償作品として、2022年に販売予定。Twitter上では、リメイク版のスクリーンショットも公開されている。
中国のゲーム開発会社miHoYoは10月3日、情報番組「原神 Ver.2.2“霧の海と謎の秘境”予告番組inTGS2021」内にて『原神』の最新情報を公開した。アップデートは、10月13日に配信予定だ。
スクウェア・エニックスは10月3日、『ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 オフライン』を2022年2月26日に発売すると発表した。内容としては、オンライン版でのバージョン1にあたる「目覚めし五つの種族」がメインコンテンツ。
110 Industriesは10月3日、TPSアクションゲーム『Wanted: Dead』を発表した。対応プラットフォームはPC/PlayStation 5/Xbox Series X|Sで、2022年発売予定。
Gamera Gameは9月30日、中世アクションRPG『Arise of Awakener(アライズ オブ アウェイクナー)』を発表した。対応プラットフォームはPlayStation 5/PlayStation 4/PC(Steam)。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』は原作が背負っていたシリーズの歴史という魅力を継承しておらず、ゆえに「前作が存在しない続編」という歪な姿に落ち着いてしまっている。
そのジャンル・メカニクス・世界観のゲームは、現在の法律のもとではロシアでリリースできないと説明されたのだそうだ。
あるダークファンタジーRPGの開発者が「妻の寝顔」を使ってゲームのモンスターを作ったとして話題になっている。
Alinea Analyticsの調べによると、今年上半期のSteamは10年前の約5倍の売り上げを記録しているのだという。
テキサス拠点のゲームエンジン「id Tech」を担当するチームでは、“1人を除いた全員”がレイオフされたという。
『めっちゃカメレオン』について、タイトル名まで本家に酷似した作品が登場し、波紋を広げている。
利用規約の条項にかかわらず、中国ではゲームアカウントの相続権を認めた判決があると紹介され、話題となっている。
Bungieにてディレクターを務めていたChristopher Barrett氏は7月9日、ソニー・インタラクティブエンタテインメントおよびBungieを相手取って提起していた訴訟について、和解に至ったことを報告した。
あるユーザーが海外掲示板Redditに投稿した「作っているゲームにアラビア語を絶対に実装するな」と呼びかける文章が話題となっている。
Barely Making Gamesは7月8日、開発中止の検討を表明していた『Retro Rail GO!』について、プロジェクトを維持し完成まで進めると発表した。
GameDiscoverCoの調査によると、Steamユーザーの43%は生成AI使用ゲームの購入に抵抗を感じていない一方で、31%は否定的に感じている。
『Project Phoenix』を手がけるCreative Intelligence Artsは7月7日、同作のKickstarterキャンペーンページにて最新の活動報告をおこなった。
マイクロソフトは現地時間7月6日、XBOX部門において本会計年度内に約4800人規模のレイオフを実施する方針を発表した。
当事者間での対話や関係の修復を促すアプローチを取り入れる可能性が研究されている。
あるインディーゲーム開発者が、Steamの審査におけるValveの対応に良い意味で驚かされたとして体験を共有し、注目が集まっている。
購入者の21%、5万5000件にものぼる返金リクエストを受けたとする開発者の投稿が波紋を呼んでいる。
Epic Gamesは6月26日、同社の元業務委託スタッフを相手取って提起していた訴訟について、同意判決および恒久的差止命令を求める申立てを裁判所に提出した。
『NTE: Neverness to Everness』の新キャラである「真紅」の一部衣装について、すぐさまデザインが変更されたとの報告が寄せられた。
『VALORANT』や『League of Legends(LoL)』などが、フィリピンの学校教育の“推奨教材”とされているようだ。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)にて、統合型レンダリングシステム「Sirius」を開発中。現場スタッフに話を訊いた。
『恋しかるべき』プロデューサーのオーバーラップ上岡忠史氏と、ディレクターおよびシナリオ/脚本をつとめる片岡とも氏に話を訊いた。
『ROMEO IS A DEAD MAN』は、どのような哲学をもって生み出されたのか? 今作のディレクターである須田剛一氏と、同氏と親交のある上田文人氏の対談の場を設け、話を伺った。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ヒーラーをあえて撤廃するなど既存のMMORPGの枠を破ったシステムの背景や、“大人向けの演出”にこだわった理由などが語られている。
『流星のロックマン』リマスターが、どのようにして特殊なプラットフォーム向けに作られたゲームを現代の環境で再現したのかといったを訊いた。
『SWORD SAGE:AWAKENING(猿公剣)』のプロデューサーに実施したインタビューの内容をお届けする。
デジタル盆栽のような、比較的ライトでカジュアルなゲームを作りたいと考えています。プレイヤーに金策で頭を悩ませるようなことはさせません。
『MONSTER FANTASY』を手がける九天遊に、本作のこだわりを訊いた。
幸運にも『SAEKO』開発者インタビューの機会を得たので、記者として、そしていちファンとして、気になるあれこれを聞いてきたぞ!
『STRANGER THAN HEAVEN』のエグゼクティブディレクターを務める横山昌義氏に対し、複数メディアによる合同インタビューが執り行われた。本稿ではその模様をお送りしよう。
今回弊誌は、ValveのSteam Machineの開発チームに対してメールインタビューをおこなった。スペック面など気になることをさまざま訊いたのでチェックしてほしい。
ユーザーコミュニティの活動も活発な『トリッカル』の、公式クリエイターや運営陣に話を訊いた。
スタジオディレクターのGary Carr氏と、テクニカルディレクターのBen Hymers氏にインタビューを実施。スタジオの思い出話から今後の計画まで、いろいろと興味深い話を訊くことができた。
新DLCの内容や、開発にあたってのコンセプト、さらに今後の展開などを深掘りしていく。
本編発売後から現在に至るまでの開発秘話や、インディー定義に対する思いなどを訊いた。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。
『Mina The Hollower』は、間違いなく今年を代表する1本になるだろう。
ブーストモードは、2026年6月3日に発売されたNintendo Switch 2版/Xbox Series X|S版に実装されたモードだ。ブーストモードがPS5版とPC版でも利用可能になる無料アップデートが配信されている。
eスポーツキャスター山野智三が、『レインボーシックス シージ』の波瀾万丈な歴史を振り返る。
誕生から10年が経過した『レインボーシックス シージ』の歴史を公式キャスターが語る。
『デュエットナイトアビス(デナアビ)』の新アップデート「銀星の奔流」の先行プレイに基づき、見どころを紹介していく。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。
『コーヒートーク トーキョー』では東京の夜風と新しい出会いに触れることになった。
『怪獣8号 THE GAME』の良さを、本稿では主にキャラクターとストーリー面について言葉にしてお伝えしたい。















































































































