Global Sites
サッカーW杯で熱い『サカつく2026』累計500時間プレイヤーが配布選手“平塚浪馬”フル活用で世界一に挑戦
基本プレイ無料『サカつく2026』にて、FIFAワールドカップ2026で日本代表が採用していた3-6-1のフォーメーションで、世界を狙う。

FIFAワールドカップ2026も決勝トーナメントに突入し、連日のように死闘が繰り広げられている。私たちの日本代表は、惜しくもブラジル代表に負けてしまった。苦い敗北はずっと記憶に残り続けるだろうが、1998年までワールドカップに出場することすらできなかった日本代表からすると、最多5回の優勝経験を持つブラジル代表と真剣勝負できるようになったのは大きな成果だ。日本サッカーは着実に進歩していると実感することができた。
とはいえ森保一監督率いる日本代表の戦いをもっと長い間観ていたかったのも事実。日本代表がワールドカップで採用していた3-6-1のフォーメーションが、記憶に焼き付いて離れない。対人能力が高くて足元の技術にも優れた3人のセンターバックを並べるディフェンスラインは時代に即したものであるし、攻守に献身的に走り回る両サイドのウイングバックは日本代表の規律の高さを示している。森保監督のもとで練り上げられた戦術は日本代表のアイデンティティーになり得るものであり、真の意味で日本サッカーのスタイルを築き上げることに成功したという気さえする。
そうした日本代表の3-6-1をゲームで再現できるようになるフォーメーションコンボが、選手育成とクラブ経営が融合したサッカーシミュレーションゲーム『プロサッカークラブをつくろう!2026』(以下、『サカつく2026』)で配布中だ(記事リンク)。さらに、シリーズお馴染みの架空選手である平塚浪馬も期間限定で入手可能(記事リンク)。3-6-1のフォーメーションコンボと平塚浪馬の相性がいいため、これから『サカつく2026』を始める人にとっては有効な組み合わせとなるだろう。そこで本稿では、本作を500時間以上プレイしている筆者の経験にもとづいて、平塚浪馬を使って世界一のクラブを目指す。


平塚浪馬で世界一のクラブを目指すレギュレーション
今回は、平塚浪馬を軸に世界各国のリーグに挑戦するプレイ日記だ。具体的にはプレイするクラブのすべてに平塚浪馬を所属させていく。そのためあえてプレイ日記に異名を付けるとするならば、「平塚浪馬放浪記」と呼べるような各国を転戦するものになるはずだ。大型アプデで追加されたMLSからスタートして(記事リンク)、ヨーロッパ王者、そして世界王者を目指す。最終的にどのクラブで世界一を目指すかはプレイしていくうちに考えるが、ポリシーがカウンターで3-6-1を活かすフォーメーションコンボのブルー・インパクト’26を発動しやすいクラブになるだろう。
世界一のクラブを決める大会としては、作中7年目に初めて開催されるワールドクラブチャンピオンシップが本作には存在する。ワールドクラブチャンピオンシップは4年に1度の頻度で開催されるため、代表チームで4年に1度に開催されるワールドカップのクラブ版のようなものだ。今回のプレイ日記ではそんなワールドクラブチャンピオンシップを、新規セーブデータからプレイして11年目までに制覇することを目標とする。各大陸大会の覇者が集うワールドクラブチャンピオンシップは出場資格を得るのすら難しい最上級の大会だ。そして11年目までに制覇を目指すならばチャンスは2回のみ。たとえ、難しいものだとしても私の経験を活かして困難に挑戦したい。
なお、平塚浪馬は当初星3のキャラクターとして配布されており、筆者は期間限定イベントをこなしていたため問答無用にいわゆる凸が進んで完凸の星5の状態となっていた。本稿で使用する平塚浪馬は完凸の星5状態であることに留意してほしい。平塚浪馬をはじめとしたSP選手は成長期間が早期に訪れるため、長期に起用することが難しい。そこで、今回は3代にわたって平塚浪馬を育成することにした。具体的には1年目~3年目の初代、4年目~6年目の第2代、7年目~11年目の第3代それぞれの平塚浪馬の活躍を追っていく。
とりわけ、ワールドクラブチャンピオンシップが開催される7年目と11年目については、平塚浪馬を中心にほかの選手たちも成長期のピークに持ってきて強力なスタメンを築き上げることが栄光への近道となるだろう。3-6-1のフォーメーションコンボに適したガチャ選手がピックアップされているガチャが開催中なので、適宜入手できたガチャ選手は積極的に使っていく(記事リンク)。こちらのガチャは「日本代表SP選手スカウト」と称されており、ワールドカップで活躍した選手が数多く登場するため、彼らで世界を戦ってみたいと思ったのも今回の企画を思いついた理由のひとつだ。


1年目は大型アプデで追加された米国のMLSに挑戦
平塚浪馬の旅路は、先日の大型アプデで追加リーグとして収録されたアメリカ合衆国のMLSからスタートすることにした。MLSは近年世界的スターが参戦する注目リーグとなっている。2026年のワールドカップの共催国でもある米国で平塚浪馬が名を挙げ、世界的な選手に育て上げていくという挑戦は監督にとっても胸が踊るものだ。
私がMLSで就任するクラブとして選択したのは、FCシンシナティだ。元日本代表の久保裕也さんが所属したことでも知られており、MLSにおける日本人にとって馴染み深いクラブのひとつ。クラブのポリシーと平塚浪馬のポリシーがカウンターで一致しているため、フィットしやすいクラブのひとつといえるだろう。ただし、所属する選手のプレイスタイルによって3-6-1のフォーメーションコンボであるブルー・インパクト’26を就任当初から発動させることができなかった。というのも、ブルー・インパクト’26の発動に必要なプレイスタイルを持つ選手を揃えられなかったからだ。3つの条件のうち、LMにドリブラーレベル3以上とRMにドリブラーレベル2以上のSP選手は所持していたが、DMにパサーレベル2以上のSP選手は持っていなかった。SP選手で持っていない以上、使用可能なサカつく選手から探すしかないが、こちらはCPUのクラブからスカウトしてこなければならない。
DMにパサーレベル2以上のプレイスタイルを有する選手が見つかるまでは「ブルー・インパクト’26」の採用は見送り、4-3-3Bのフォーメーションコンボである「リーベル’18」を採用して戦った。銅、銀、金の3つのレアリティの存在するフォーメーションコンボにおいて、リーベル’18も最上級の金のフォーメーションコンボだ。開幕当初から勝ち星を積み重ねる強さを見せてくれた。SP選手以外の補強としては、「走る万里の長城」の異名を持つアンタンシェンがCFで活躍してくれたのが大きいだろう。シーズン開始直後に移籍金0円で加入可能だったのはありがたく、成長期であったためぐんぐんと成長していった。1000得点を決めた前回のコラムのように配布用の強化されたアンタンシェンではないものの(該当記事)、今回の通常版アンタンシェンも序盤では頼れる戦力だ。移籍金ゼロで加入した選手であるのにもかかわらず、45試合45得点の活躍は流石というしかない。


最初に就任するクラブは、たとえどんなクラブでも資金面に窮するものだ。とはいいながらも、就任当初から明確なクラブの完成図を頭のなかに描いて人員整理を進めていけばクラブは次第に資金的にゆとりが出てくる。緊縮財政を続けたこともあって、シーズン後半を迎える頃には念願だったDMでパサーレベル2以上のプレイスタイルを持つアレクサンダル・パブロヴィッチを獲得することができた。移籍金9億6250万円の支払いはFCシンシナティにとって大きな買い物となるが、これで3-6-1のフォーメーションコンボである「ブルー・インパクト’26」を発動することができる。終盤でタイトルを迎える時期に差し掛かっていたため1シーズン目は4-3-3Bのフォーメーションコンボである「リーベル’18」を主軸に戦ったが、3-6-1のフォーメーションコンボである「ブルー・インパクト’26」は貴重なオプションとして機能した。
MLSはレギュラーシーズンとプレーオフトーナメントを組み合わせた2カンファレンス制であり、ヨーロッパからすると独特なルールとなっているが、FCシンシナティはそれらを勝ち抜きアメリカ合衆国のナンバーワンクラブの栄誉を掴み取ることに成功した。本作のリリース当初は3バックは4バックよりも失点が多くなってしまうことがファンから指摘されていたが、大型アップデートを経てかなり守備の安定感が増したようだ。3-6-1のフォーメーションコンボであるブルー・インパクト’26を極めれば、どの程度まで失点を減らすことができるのかが大いに気になる。そうした検証も今回のプレイ日記でやっていこう。

2年目~3年目の初代平塚浪馬のポテンシャルを確認
現代サッカーで世界で覇をとなえるのならば、もっとも熾烈な戦いが繰り広げられるヨーロッパで実績を残さなければならない。米国を離れたあとは、ベルギーのRSCシント=トロイデンに向かった。このクラブには日本人選手が数多く在籍しており、平塚浪馬も同胞の選手に刺激をもらうことができるだろう。日本人にとってベルギーリーグはヨーロッパで活躍できるかを試すリトマス紙のようなものだ。ここでの戦いは避けることができない。
本作の「サカつくモード」において、プレイヤーである監督がほかのクラブに移籍する際には前所属クラブから3人の選手を連れて行くことができる。3-6-1のフォーメーションコンボであるブルー・インパクト’26でシーズンを通して戦ってみたかったので、DMでパサーレベル2以上のプレイスタイルを持つアレクサンダル・パブロヴィッチなどを新天地へ連れて行った。そのほかのブルー・インパクト’26のキーポジションについては、三笘薫と堂安律のSP選手を起用する。ブルー・インパクト’26を最初から発動できた効果は高く、ベルギーリーグ優勝とベルギーカップ優勝の2冠をゲーム開始から2年目で達成することができた。


ベルギーのRSCシント=トロイデンを離れて次に向かったのは、ドイツのFCバイエルン・ミュンヘンだ。ヨーロッパを代表する強豪クラブのひとつであり、カウンターのポリシーを有した優秀な選手が集まっている。とはいえ、レアな存在であるDMでパサーレベル2以上のプレイスタイルを持つ選手はFCバイエルン・ミュンヘンに所属していなかったため、またしてもアレクサンダル・パブロヴィッチを前クラブ所属からの移籍加入でスタメンに選んだ。アレクサンダル・パブロヴィッチはゲーム開始時にはFCバイエルン・ミュンヘンに所属していたため、米国のFCシンシナティとベルギーのRSCシント=トロイデンを経てもといた場所へ戻ってきたことになる。
ドイツリーグはベルギーリーグよりも高いレベルのリーグだが、3-6-1のフォーメーションコンボであるブルー・インパクト’26を発動したFCバイエルン・ミュンヘンの敵ではなかった。ぶっちぎりでドイツリーグ優勝を果たし、ドイツカップも優勝して2冠。しかしながら、ヨーロッパでナンバーワンのクラブを決めるヨーロッパチャンピオンシップでは惜しくも準優勝に終わってしまった。
今回のプレイ日記の目標であるワールドクラブチャンピオンシップにヨーロッパから参加するために、事前にヨーロッパチャンピオンシップで優勝しなければならない。11年という期間制限を設けている今回の企画では、7年目と11年目に開催されるワールドクラブチャンピオンシップに出場するのは必須事項だ。ドイツのFCバイエルン・ミュンヘンを最終クラブとして、ワールドクラブチャンピオンシップ出場を目指す考えもあったがヨーロッパで確かな実績を残したというにはもうひとつぐらいはトップクラスのリーグを制覇する必要があるだろう。また、きちんと育成することで平塚浪馬が最優秀選手賞やリーグアシスト王を獲得できるほど成長を見込めることがわかったのも収穫だ。平塚浪馬は配布選手であるがゆえに、限定ガチャの選手ほどのポテンシャルは有していないかもしれないが、完凸していればサカつくモードのレジェンドに匹敵するような活躍を見せてくれるだろう。


4年目~6年目の手応えそのままに7年目で世界一の偉業へ
今回のプレイ日記の最終クラブとして選んだのが、イタリアのピエモンテFCだ。ピエモンテFCを選んだ理由はデフォルトのフォーメーションが3-6-1で、ポリシーがカウンターだったことが理由として大きい。米国、ベルギー、ドイツでの戦いを経て、たどり着いたイタリアの地から世界の頂点を目指す。
4年目にピエモンテFCに来て誤算だったのが、3年目のリーグ戦結果によってヨーロッパチャンピオンシップの参加資格を喪失していたことだ。イタリアの名門であるピエモンテFCがヨーロッパチャンピオンシップの参加資格を逃すほど低迷しているとは思わなかった。3-6-1のフォーメーションコンボであるブルー・インパクト’26を発動するために、前クラブからアレクサンダル・パブロヴィッチを連れてくるなど最低限の戦力からクラブを強くしていきたい。平塚浪馬も2代目へと代替わりをし、育てながら強くなることが求められることになった。そうした杞憂を覆して、ピエモンテFCは就任1年目の4年目でリーグ戦とイタリアカップ戦に優勝。翌5年目にはヨーロッパチャンピオンシップも優勝し、7年目に行われるワールドクラブチャンピオンシップへの出場資格を得た。
ピエモンテFCに来てからは連続でタイトルを獲得。7年目までにイタリアリーグ4連覇、イタリアカップ4連覇、ヨーロッパチャンピオンシップ3連覇とタイトルをほしいままにした。そして迎えた最初のワールドクラブチャンピオンシップ。ヨーロッパ王者は2回戦からスタートし勝ち進めば決勝戦を含めた4試合を戦う。準々決勝の相手は今回のプレイ日記1年目で指揮したFCシンシナティで、アンタンシェンや伊東純也といった教え子と戦う試合となった。クラブのスタメン総合力はピエモンテFCが圧倒的に上だったが、試合は苦戦したといってもいい。教え子と戦うのは難しい側面もあるが、彼らの成長を見られるのがなによりうれしい。

FCシンシナティに勝利を収めると、ワールドクラブチャンピオンシップ準決勝ではFCカタルーニャを辛くも撃破した。そして、決勝の相手はマンチェスター・シティ。強敵を相手に試合は延長戦までもつれこむことになったが、結果は勝利。なんとワールドクラブチャンピオンシップ初挑戦で、優勝を成し遂げた。
率直に言って、7年目の時点では我がピエモンテFCはFCカタルーニャやマンチェスター・シティと比べると格下といっていい存在だった。目標達成として企画を終わらせることもできるが、私の監督としての信念がそれを許さなかった。もちろん、弱者が強者をときに上回ることはサッカーの醍醐味のひとつだ。しかし、その一方で「勝つべくして勝つ」ように選手やクラブを成長させることも、全権監督の仕事だと私は思う。具体的にはスタメン総合力を上げ続けて、こちらが格上のクラブとしてNPCのクラブを倒す。完全な勝利を示すために、あえて私はワールドクラブチャンピオンシップの2連覇に挑戦する。

世界一連覇という狂気を叶えるために逆算するクラブづくり
最終年の11年目がピークになるように、SP選手の加入年を調整していく。SP選手は加入から5年で成長期が終わるほか、課金要素の「サカつくブーストパス」を適用してもSP選手は1年に3人しか加入させられない。平塚浪馬(3代目)が11年目にピークを迎えられるように、ほかのSP選手もそれに合わせて加入させていった。平塚浪馬を中心とした手持ちのSP選手を駆使して最高のカウンターのポリシーを採用したクラブを目指したため、直近で開催されていた日本代表ガチャの選手が最終的なスタメンに数多く名を連ねた。各国のクラブで起用したSP選手がピエモンテに集結し、まるで今回のプレイ日記におけるオールスターのようなスタメンが出来上がった。
ただし、11年目にピークを合わせようとするあまり選手が成長しきれない間は苦渋を飲まされることが多かった。8年目はヨーロッパチャンピオンシップでベスト8に終わったし、9年目はイタリアカップも優勝できず、ヨーロッパチャンピオンシップでは決勝戦まで進みながらもPK戦で散ってしまった。世代移行期に成長速度が鈍ってしまったのは、資金稼ぎが上手くいかなかったことが関係している。当初の予定では代表招集イベントで獲得可能な「代表の矜持」を獲得して、それを活かした資金蓄積を行うはずだった。しかし、「代表の矜持」を獲得できるかは確率によるため上手く行かないこともある。今回は5年目と9年目に代表招集イベントが発生したものの、2回とも運が悪かったというほかない。
当初の予定よりも資金蓄積に時間がかかってしまったが、10年目からは超高額なプロモーション企画により選手たちの潜在能力を引き出したり、スピードといった特定の能力を上げることができるようになった。こうなってくると爆発的に選手が成長し、スタメン総合力も伸びていく。最終11年目のリーグ戦は、引き分けや負けなしの全勝。失点はわずか3であり、アップデートによって3バックの守備も安定したものになったといえるだろう。


そうして迎えた11年目のワールドクラブチャンピオンシップは、自信を持って臨むことができた。前回の準決勝や決勝戦では相手のスタメン総合力が自分たちを上回っていたが、今回は私たちのクラブの方が格上といっていい。高額な投資を行うことで、ピエモンテFCは選手の潜在能力をできるだけ引き出した。
ワールドクラブチャンピオンシップが開幕する時点で、ピエモンテFCのスタメン総合力は13万8650でA+ランク。同大会準決勝でイングランドの強豪であるマンチェスター・シティFCを3-0で一蹴し、決勝ではスタメン総合力が12万9623でAランクのSCリバプールにも支配的に試合を進めて勝利することができた。7年目の前回とは異なり、11年目の今回は完全にピエモンテFCが格上として対戦相手に勝ちを収めた格好だ。私の監督としての信念である「勝つべくして勝つ」を体現できた。3代目平塚浪馬も同大会において絶好調で、3アシストでアシスト王となり仲間とともに偉大な旅を完遂した。


平塚浪馬を中心に世界各国のリーグを制覇していくのは、まさに旅をするようなものだった。それは選手の成長に寄り添いながらも、監督としての信念はどのようなものであるかを自問するような日々だったとも思う。ただ、そうして手にした1度目のワールドクラブチャンピオンシップ優勝は旅の終着点として物足りなかった。選手の育成やクラブの経営に携わることのできる『サカつく2026』において、私は「勝つべくして勝つ」ようにクラブを強くしていきたいのだ。
ピエモンテFCでワールドクラブチャンピオンシップの2連覇は難易度の高いことであったが、それを実現するためにさまざまなことを検討して実践していくことが楽しかった。ワールドクラブチャンピオンシップが作中で4年に1回訪れるように、現実のサッカーワールドカップも4年に1回訪れる。4年に1回という貴重な機会にすべてをかける尊さや素晴らしさを今回のコラムで感じることができた。そして、サッカーが続いていくこともあらためて実感している。私はワールドクラブチャンピオンシップの2連覇を達成したいま、今度は3連覇に早速挑戦したい気持ちになっている。サッカーには終わりはない。きっと夢の続きが待っているし、それは『サカつく2026』でも現実でも同じことだ。『サカつく2026』を、そしてサッカーを極めるために平塚浪馬とこれからも進んでいきたい。
本稿で起用した選手の個人成績をまとめたGoogleスプレッドシートや得点シーンをまとめた動画も共有するので、よければそちらもチェックしてほしい。
『プロサッカークラブをつくろう!2026』は、基本プレイ無料タイトルとしてPC(Steam/Google Play Games on PC)/PS5/PS4/iOS/Android向けに配信中。平塚浪馬やフォーメーションコンボがもらえるキャンペーンは7月16日10時59分まで実施中。今回のプレイ日記で使用する機会もあった日本代表選手のガチャは7月20日12時59分まで開催中となっている。
この記事にはアフィリエイトリンクが含まれる場合があります。


