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インディースタジオForgotten Keyは1月15日、スタジオを閉鎖する準備を進めていることを明らかにした。Forgotten Keyは、人の姿から鳥に変身して冒険するオープンワールド・アドベンチャーゲーム『AER Memories of Old』の開発元である。
インディースタジオのSMG StudioとDevm Gamesが共同開発する新作『Moving Out』が2019年内に発売予定だ。本作は目的のためなら手段を問わぬドタバタなお引っ越しをテーマにしたパズルアクションである。
『P.T.』から影響を受けた一人称視点ホラー『Visage』の対応言語に日本語が追加された。『Visage』はSteam早期アクセスタイトルとして配信中。様相が変化し続ける不気味な屋敷の中を歩み、かつてそこで暮らしていた住人たちの暗い過去を追体験する。
今回Indie Pickにて紹介するのは『Littlewood』。『Littlewood』は、街の再建を目指すRPGだ。舞台となるのは「すでに勇者に救われた世界」。ただし、その戦いの傷跡は残っており、街は荒廃している。
『CoD:BO4』のバトルロイヤルモード「BLACKOUT」の無料トライアル週間が1月18日~1月25日にかけて実施予定。PS4/Xbox One/PC向けのトライアルとなっている。
インディーパブリッシャーChucklefishは1月15日、『Wargroove』を日本語に対応した状態で発売すると発表した。『Wargroove』は、『ファミコンウォーズ』などから影響を受けて作られている戦略シミュレーションゲームだ。
Electronic Artsは1月14日、『Battlefield V』向けアップデートを本日配信するとし、そのパッチノートを公開した。17日から開始するタイド・オブ・ウォーのチャプター2「電撃の洗礼」に伴って追加されるゲームモードなどの情報も公開されている。
女優で歌手のアリアナ・グランデが、『ポケットモンスター』に登場するイーブイのタトゥーを入れたことが話題となっている。どうやらアリアナ・グランデの「イーブイ愛」が『ポケットモンスター Let’s Go! イーブイ』により再燃したようだ。
『RDR2』に含まれるピンカートン探偵社に関する描写を巡り、かつてピンカートン探偵社として活動していたPinkerton Consulting & InvestigationsとTake-Two/Rockstar Gamesの間で法廷闘争が勃発。ピンカートン探偵社の商標権侵害が論点となっている。
ワーナーは1月15日、ステルスアクションゲーム『ヒットマン: アブソリューション HD(Hitman: Absolution HD)』のPlayStation 4版を国内発売した。今月12日にはXbox One版も発売されている。
インディースタジオCrownbirdは1月15日、『TAKANARIA』をSteamにて無料配信開始した。『TAKANARIA』は、「無人島をただ歩く」だけのアドベンチャーゲームだ。
『バイオハザード RE:2』の体験版「1-Shot Demo」にてスピードラン記録の短縮が進んでおり、1月15日時点で2分台に突入。また同作では製品版にて「The 4th Survivor」ことハンクおよび「The 豆腐 Survivor」が再登場することが発表されている。
カプコンは『バイオハザード RE:2』の体験版となる「1-Shot Demo」をPS4/Xbox One向けに1月11日に配信開始した。その体験版が、すでに多く遊ばれていることが判明している。
SIEは1月15日、Psyonix手がける車サッカーゲーム『ロケットリーグ』のPS4版が、Nintendo SwitchおよびXbox One版とのクロスプラットフォームプレイに対応したことを発表した。
d開発チームThe Together Teamは1月11日、『The Elder Scrolls V: Skyrim』でのオンラインマルチプレイを実現する非公式Mod「Skyrim Together」のクローズドベータテストを近日中に実施すると発表した。
インディースタジオのAskiisoftは1月11日、『Katana ZERO』の最新映像を公開した。『Katana ZERO』は、ネオ・ノワールの世界観で描かれる2Dアクションゲームだ。「一撃必殺」なゲームシステムが特徴の作品である。
「Weekly Indie Pick」は、発売前のインディーゲームを紹介する「Indie Pick」で取り上げたタイトルをおさらいする企画。今回は2018年12月21日(金)から2019年1月11日(金)の間に紹介したインディーゲームをひとまとめにして見ていく。
台湾のインディースタジオRed Candle Gamesは1月14日、『還願DEVOTION』を2月19日にSteamにて発売すると発表した。『還願DEVOTION』は、宗教に傾倒する台湾家庭を描くホラーゲームだ。
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。『バイオハザード RE:2』においては、30分だけプレイできる体験版が配信中のようです。
インディースタジオHypixel Studiosが発表した『Hytale』の発表トレイラーの再生回数が3100万回を突破した。同作の期待の高さが垣間見える。『Hytale』は、『マインクラフト』の人気サーバー運営者が手がける新作アクションRPGだ。
Kirill Akimkin氏の分析によると、Steamのディスカバリーキューに取り上げられるためには、一日当たりのウィッシュリスト登録件数が重要だという。
工場設備なども多い『アークナイツ:エンドフィールド』にて、音の管理における工夫などが開発者より明かされている。
ゲームの習慣・技能が、高い技術を要する手術訓練のスコアとどのような関係にあるのか分析した論文が発表された。
レビューを投稿したくなるタイミングや文章の長さ、表れやすい感情は、評価の高低やプレイ形態によっても異なる傾向にある可能性が研究によって浮上している。
クリエイティブディレクターとして、新作シューター『Rush is Real』の開発を率いるという。
一部ではフォントサービス「LETS」の契約改定の影響ではないかとする見方が強まっている。
テンセントやNetEaseなどを相手取り、ゲーム依存防止の対策責任を問う訴訟が提起された。その請求額は、わずか10人民元(約230円)だという。
同社は買収に伴って巨額の債務を抱えることとなり、大規模なレイオフが実施される可能性があるとの見方も浮上している。
NVIDIAは8月4日、「cuFile API」およびその基盤となるストレージソフトウェアスタックをオープンソース化すると発表した。
ゲームエンジンGodot独自のプログラミング言語であるGDScript上では、古代メソポタミア文明の楔形文字が利用できるという。
『BeamNG.drive』には、『グランツーリスモ7』で使われたトーンマッピング技術が活用されていることが明らかとなっている。
海外掲示板Redditにて、「CRYENGINEはこのまま忘れ去られるべきではない」とする投稿が注目を集めている。
Mark Russinovich氏は7月21日、「Microsoft Paint」を通じて『DOOM』をプレイするソフト「DoomPaint」を公開した。
Gamesightによれば、PvP FPSゲームの長期的な成功予測には、配信者や動画投稿者によるコンテンツの再生時間ではなく、むしろ“人数”の方が有効な指標になり得るという。
Shift Upは7月31日、『Stellar Blade: BLOOD RAIN』に関して、ミュージックビデオを公開した。しかし同動画には、生成AIを利用したなどとして、批判の声が殺到している。
名作FPS『DOOM』を“文字列の書き換え”のみを用いて動かすユーザーが現れたとして注目を集めている。
『Path of Exile 2』のゲームディレクターを務めるJonathan Rogers氏は7月30日、本作に存在していた2つの技術的な不具合が大幅に改善したことを報告した。
米ネットオークションサイトebayにて、“幻のポケモンソフト”が出品されたとのこと。とはいえ出品されたカートリッジには、謎も多いようだ。
東京商工リサーチは、破産法に基づく破産手続き開始決定前におこなわれる、財産の保全段階にあることを伝えている。
『Forza Horizon 6』コミュニティにて、人気デザイン(リバリー)制作者が作品の公開を相次いで取り下げていることが話題となっている。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『シュレディンガーズ・コール』の開発チームとプロデューサーにインタビューを実施。もっと感想を発信してほしいらしい。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『メタルサーガ 鋼の季節』リマスター版を手がけることになった“熱烈なファン”に、その開発経緯を詳しく訊いた。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
『盛世天下:女帝への道I』および『盛世天下:女帝への道II』の開発元に、制作における裏話やこだわりの部分などをうかがった。
『Die Deep』は見下ろし型のソウルライクアクションゲームだ。話を訊いた。
『火山の娘』の開発陣に、完全版の追加要素や、このタイミングで完全版を発売する理由といった興味深い話の数々を訊いた。
ONE OK ROCKのRyota氏が『フォートナイト』内に音楽・アート・遊びを盛り込んだ島プロジェクト・「Melty Island(メルティアイランド) 99 Bot Royale」。Ryota氏と開発者に話を訊いた。
「Bilibili World」で、EPID Games代表と副代表に話を訊いてきた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
『るぅみマスター』プロデューサーの拓拓(トト)氏にインタビューを実施。開発背景や設計思想、そして“推しるぅみ”を長く活躍させる仕組みについて訊いた。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)にて、統合型レンダリングシステム「Sirius」を開発中。現場スタッフに話を訊いた。
『恋しかるべき』プロデューサーのオーバーラップ上岡忠史氏と、ディレクターおよびシナリオ/脚本をつとめる片岡とも氏に話を訊いた。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。














































































































