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『Cyberpunk 2077(サイバーパンク2077)』のクリエイティブディレクターを務めていたSebastian Stępień氏が、2019年1月にCD Projektを退社していたことが判明した。
インディースタジオMega Crit Gamesは1月24日、Steamで早期アクセス販売していた『Slay the Spire』を正式リリースした。
Chucklefishは1月23日、ターン制ストラテジーゲーム『Wargroove』を2月1日に発売すると発表した。本作は、『ファミコンウォーズ』や『ファイアーエムブレム』『タクティクスオウガ』などから影響を受けるシミュレーションゲーム。
インディースタジオImage & Form Gamesは1月23日、『SteamWorld Quest』を発表した。対応プラットフォームはNintendo Switchで、発売時期は2019年。
アメリカの調査会社NPD Groupは1月22日、同国での2018年12月の調査結果を公表。その中のゲーム関連の売り上げについて、海外メディアが報じている。
カナダのインディースタジオMilkbag Gamesは1月23日、スタントレースゲーム『FutureGrind』をSteamにて発売した。『FutureGrind』では、グラインダーと呼ばれる特殊なバイクに乗り、空中にレールが設置されたコースのゴールを目指す。
ハ・ン・ドは1月24日、Nintendo Switch向けパズルアクションゲーム『ガブッチ』を発表し、1月31日に配信すると告知した。長年受託開発を続けてきたハ・ン・ドが手がけるパブリッシングタイトルの内容に迫るべく、開発スタッフへのインタビューをお届けする。
ハ・ン・ドは本日1月23日、『ガブッチ』を発表した。対応プラットフォームはNintendo Switchで、発売日は1月31日。24時0時からはあらかじめダウンロードが開始される。
インディースタジオinkleは1月22日、『Heaven’s Vault』の新映像を公開し、同作を2019年春に発売すると発表した。『Heaven’s Vault』は、架空の古代文字を解読する一風変わったアドベンチャーゲームである。
『リーグ・オブ・レジェンド(LoL)』を開発運営するRiot Gamesは1月18日、プロモーション動画「Season 2019: A New Journey」を公開した。制作には日本のアニメスタジオ「P.A. Works」などが携わっている。
警察・消防・救急部隊を管理するSteam向けシミュ―レーションゲーム『Rescue HQ – The Tycoon』が開発中。3部署を並行して管理しつつ、市民からの通報に対応せよ。『Rescue HQ』のリリース時期は2019年春を予定している。
今回のIndie Pickで紹介するのは『WoodZone』。『WoodZone』は、「林業」をテーマとした一風変わったサンドボックスゲームだ。
セガは1月23日、『Yakuza Kiwami(龍が如く 極)』のSteamストアページにて、同作を2019年2月20日に配信すると発表した。定価は2149円。
VRコンテンツに匂いや触感を追加する多感覚VRデバイス「Feelreal」が開発中。PlayStation VR/Oculus Rift/Oculus Go/HTC Vive/Samsung Gear VRなどと互換性あり。Feelreal対応タイトルとしては『スカイリム VR』や『Beat Saber』がリストアップされている。
カプコンは1月22日、『バイオハザードRE:2』にて1998年に発売されたのオリジナル『バイオハザード2』のレオンとクレアを再現する専用コスチューム「’98」を配信すると発表した。
Bethesda Softworks公式Twitterは本日1月23日、もし『Fallout 76』が無料化するならばお金を返してほしいと抗議するユーザーに対し、「そうした噂は真実ではない」と否定した。
インディースタジオAstroNaughty Gamesは1月22日、宇宙アクションゲーム『Grimmstar』を正式発表した。『Grimmstar』は、3Dスペースコンバットゲームに艦隊の管理やRPG要素を組み合わせた作品。Unreal Engine 4を用いて開発されている。
『バイオハザード RE:2』のプロデューサーを務める神田剛氏は、同作のエクストラゲーム「The 豆腐 Survivor」の豆腐が、実際の豆腐をスキャンして作られたものであることを明かした。
『PUBG』における銃器検証が進み、ゲームのフレームレートが銃の連射速度/リコイルにどれほど影響を及ぼすのかが明らかとなった。『PUBG』ではフレームレートによって銃の連射速度が変わり、その結果リコイルも変動する。『フォートナイト』でもフレームレート/連射速度について似た検証結果が出ている。
IO Interactiveは1月21日、ステルスアクションゲーム『ヒットマン 2』のシーズンイベント「Snow Festival(北海道雪まつり)」を実施すると発表した。『ヒットマン 2』ゲーム内の北海道マップを舞台としたイベントである。
Kirill Akimkin氏の分析によると、Steamのディスカバリーキューに取り上げられるためには、一日当たりのウィッシュリスト登録件数が重要だという。
工場設備なども多い『アークナイツ:エンドフィールド』にて、音の管理における工夫などが開発者より明かされている。
ゲームの習慣・技能が、高い技術を要する手術訓練のスコアとどのような関係にあるのか分析した論文が発表された。
レビューを投稿したくなるタイミングや文章の長さ、表れやすい感情は、評価の高低やプレイ形態によっても異なる傾向にある可能性が研究によって浮上している。
クリエイティブディレクターとして、新作シューター『Rush is Real』の開発を率いるという。
一部ではフォントサービス「LETS」の契約改定の影響ではないかとする見方が強まっている。
テンセントやNetEaseなどを相手取り、ゲーム依存防止の対策責任を問う訴訟が提起された。その請求額は、わずか10人民元(約230円)だという。
同社は買収に伴って巨額の債務を抱えることとなり、大規模なレイオフが実施される可能性があるとの見方も浮上している。
NVIDIAは8月4日、「cuFile API」およびその基盤となるストレージソフトウェアスタックをオープンソース化すると発表した。
ゲームエンジンGodot独自のプログラミング言語であるGDScript上では、古代メソポタミア文明の楔形文字が利用できるという。
『BeamNG.drive』には、『グランツーリスモ7』で使われたトーンマッピング技術が活用されていることが明らかとなっている。
海外掲示板Redditにて、「CRYENGINEはこのまま忘れ去られるべきではない」とする投稿が注目を集めている。
Mark Russinovich氏は7月21日、「Microsoft Paint」を通じて『DOOM』をプレイするソフト「DoomPaint」を公開した。
Gamesightによれば、PvP FPSゲームの長期的な成功予測には、配信者や動画投稿者によるコンテンツの再生時間ではなく、むしろ“人数”の方が有効な指標になり得るという。
Shift Upは7月31日、『Stellar Blade: BLOOD RAIN』に関して、ミュージックビデオを公開した。しかし同動画には、生成AIを利用したなどとして、批判の声が殺到している。
名作FPS『DOOM』を“文字列の書き換え”のみを用いて動かすユーザーが現れたとして注目を集めている。
『Path of Exile 2』のゲームディレクターを務めるJonathan Rogers氏は7月30日、本作に存在していた2つの技術的な不具合が大幅に改善したことを報告した。
米ネットオークションサイトebayにて、“幻のポケモンソフト”が出品されたとのこと。とはいえ出品されたカートリッジには、謎も多いようだ。
東京商工リサーチは、破産法に基づく破産手続き開始決定前におこなわれる、財産の保全段階にあることを伝えている。
『Forza Horizon 6』コミュニティにて、人気デザイン(リバリー)制作者が作品の公開を相次いで取り下げていることが話題となっている。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『シュレディンガーズ・コール』の開発チームとプロデューサーにインタビューを実施。もっと感想を発信してほしいらしい。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『メタルサーガ 鋼の季節』リマスター版を手がけることになった“熱烈なファン”に、その開発経緯を詳しく訊いた。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
『盛世天下:女帝への道I』および『盛世天下:女帝への道II』の開発元に、制作における裏話やこだわりの部分などをうかがった。
『Die Deep』は見下ろし型のソウルライクアクションゲームだ。話を訊いた。
『火山の娘』の開発陣に、完全版の追加要素や、このタイミングで完全版を発売する理由といった興味深い話の数々を訊いた。
ONE OK ROCKのRyota氏が『フォートナイト』内に音楽・アート・遊びを盛り込んだ島プロジェクト・「Melty Island(メルティアイランド) 99 Bot Royale」。Ryota氏と開発者に話を訊いた。
「Bilibili World」で、EPID Games代表と副代表に話を訊いてきた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
『るぅみマスター』プロデューサーの拓拓(トト)氏にインタビューを実施。開発背景や設計思想、そして“推しるぅみ”を長く活躍させる仕組みについて訊いた。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)にて、統合型レンダリングシステム「Sirius」を開発中。現場スタッフに話を訊いた。
『恋しかるべき』プロデューサーのオーバーラップ上岡忠史氏と、ディレクターおよびシナリオ/脚本をつとめる片岡とも氏に話を訊いた。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。















































































































