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『Cuphead』のNintendo Switch版およびその発売に合わせたアップデートでは、日本語の追加や、1人プレイ時のMugman(マグマン)でのプレイ、カットシーンの演出の強化などがおこなわれた。一方、こうしたイースターエッグにも新たなものが追加されたようだ。
今月4月15日、ニンテンドー・オブ・アメリカの社長兼最高執行責任者を務めたレジーことレジナルド・フィサメィ氏が同職を退任した。一般人となったレジー氏はTwitterアカウントを開設し、さまざまな写真を公開しているが、ファンはそのイスが気になって仕方がないようだ。
『フォートナイト』の成功は、終わりなきデスマーチに支えられていたと、Epic Gamesの過酷な労働環境を伝える告発記事が公開された。『フォートナイト』は絶えずアップデートを続けるライブサービス型のゲームであり、アップデートの頻度も高いことから長時間労働は避けられないと報じられている。
PlayStation Storeにて、「GAME WEEK セール」がスタートした。開催期間は2019年4月24日から、2019年5月7日まで。今回対象となっているのは、PS4やPS Vita向けのゲーム本編579件と、追加アイテム170件。
パブリッシャーVBlank Entertainmentは4月23日、『Shakedown: Hawaii』を現地時間5月7日に発売すると発表した。『Shakedown: Hawaii』は、暴力と経営をテーマとしたオープンワールドアクションゲーム。
『Anthem』新ストロングホールド「The Sunken Cell(海中実験施設)」の配信が開始された。また最新アップデートによりミッション中の装備変更が可能に。ただ『Anthem』のロードマップはほぼ全て未達であり、多くは無期延期となっている。
スクウェア・エニックスは、E3に向けたイベント「Square Enix Live E3 2019」を発表した。ロサンゼルスのイベント会場から特別生中継し、エキサイティングな作品群の情報をお届けするという。
『World War Z』が発売から1週間で売上100万本突破。英国パッケージ版の週間チャートでも初登場1位を記録している。海外PS4\/Xbox One版だけでなくEpic Gamesストア独占のPC版『World War Z』も好調と報告されている。
アメリカのデベロッパーHuman Head Studiosは4月19日、『Rune』の開発状況について報告。早期アクセス販売をおこないながら開発を続ける当初の計画を中止し、同スタジオとしてファンに届けたいと考えていたゲーム体験をすべて収録するバージョン1.0としてローンチさせるとした。
今月22日に、『大乱闘スマッシュブラザーズDX』の大会で優勝したプレイヤーにカニが投げつけられるという事件が発生。その被害者であったHungrybox氏が、早速カニにリベンジを果たしたようだ。
スクウェア・エニックスは4月23日、明日24日に実施する『キングダム ハーツIII』の無料アップデートの概要を発表した。
スタジオTigertonは本日4月23日、マリンアドベンチャー『ジュピター&マーズ』をPS4向けに発売した。『ジュピター&マーズ』では、汚染された地球を復興するため、プレイヤーはジュピターという名のイルカとなり、パートナーのマーズと呼ばれるイルカとともに、海を探検する。
今月4月10日、ネパールの首都圏犯罪課が『PUBG MOBILE』の禁止を求め、プロバイダは自主規制の一環として『PUBG MOBILE』のネットワークを遮断するよう指示したと報じられた。しかしこの禁止を撤回する動きが出てきた。
スマブラシリーズの大会として知られている「Pound 2019」にて、優勝者に向かってカニが投げつけられるという珍事件が発生した。歯がゆいおもいをぶつけてしまう行為は、スポーツのファンでも経験したことがあることだろうが、今回はそれが行き過ぎてしまったようだ。
まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。第621回目は『Mirador』を紹介する。『Mirador』は擬人化動物が、他プレイヤーが武器や攻撃パターンをカスタマイズしたボスと戦うハクスラアクションゲームだ。
『Stardew Valley』を生み出したクリエイターであるEric Barone氏は4月20日、スタジオのスタッフを募る求人ページを公開した。しかしながら、その求人内容がやや“欲張り”であることから、業界関係者から苦言を呈されている。
GOG.comにて『Frostpunk』『Moonlighter』40%オフ、『No Man’s Sky』50%オフ、『Darkest Dungeon』70%オフなどインディーゲームのセールが実施中。日本時間4月30日7時まで。
スクウェア・エニックスの野村哲也氏は4月23日、『キングダム ハーツIII』の無料アップデートを日本時間4月24日に実施し、クリティカルモードを実装すると発表した。
架け橋ゲームズは4月22日、2DアクションRPG『Dark Devotion』の日本語字幕トレイラーをTwitter上にて公開した。『Dark Devotion』は、仄暗い寺院を探索するアクションRPGだ。
フロム・ソフトウェアから発売された『SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE』で、属性ダメージを追加するMod「Elemental Weapon Buffs」が配信された。このModで追加される属性は、本編に登場した炎、神ふぶき、毒、雷、阿攻の5つだ。
オーストラリア国立大学の研究チームによって、ゲームパフォーマンスと視線移動の関連が研究された。ボスに勝てたグループとそうでないグループでは、視線移動の仕方に差があったようだ。
GameDiscoverCoの調査によると、およそ半数のSteamユーザーはゲームが「賛否両論」以下だと購入意欲が減退するという。
PlayStationで2028年1月以降に予定されている物理ディスク生産終了方針について、影響の見立ては業界内でも割れているようだ。
ハンバーガー店経営放置ゲーム『Burgie’s Cozy Kitchen』では、新規プレイヤーの実に99%が海賊版プレイヤーになっているという。
『アークナイツ:エンドフィールド』の設計や最適化に関する秘訣が、シニアテックディレクターによって語られた。
Ubisoftで数々のタイトルのクリエイティブ・ディレクターを務めたClint Hocking氏が、同社での大規模開発の経験を振り返り、苦労を語った。
「よそのゲーム開発で危険信号だと感じる部分はどこ?」という、ゲームの開発でありがちな失敗の傾向を聞くスレッドが注目を集めている。
ハズブロ(Hasbro)は現地時間の7月21日、2026年第2四半期の決算を発表した。全体としては好調な一方で、デジタルゲーム部門では減損も計上されている。
GSC Game Worldの創業者であるSergiy Grygorovych氏が、『S.T.A.L.K.E.R. 2: Heart of Chornobyl』開発時の“資金繰り”について明かしている。
市場調査会社Circanaのゲーム部門シニアディレクターによる、米国でのPlayStation向けゲームの「パッケージ版売上本数」に関する報告が注目されている。
Three Dots Gamesの創設者兼リード開発者であるArtem Perevoz氏は7月21日、パブリッシャーとのトラブルについて、和解に至ったことを報告した。
ピクセルは7月21日、作曲家・古川もとあき氏との間で継続していた訴訟に関して、7月7日の仙台高等裁判所の判決をもって終了したことを報告した。
Midgar StudioのCEOであり親会社NaconのCTOを兼任するJérémy Zeler-Maury氏は7月20日、LinkedinにてMidgar Studioの閉鎖を発表した。
Steamでは、新作の体験版配信イベント「Steam Nextフェス」が定期的に開催されており、毎回多くの体験版が配信される。
FBIは7月14日、Steamゲームにマルウェアを仕込んで数十人のユーザーの仮想通貨を盗んだとして、21歳の男を逮捕したとのこと。
“ひきこもり”などになりうる心理的リスクが高いプレイヤーは、ゲーム内でも他者との交流や協力などを好まない傾向が見られたという。
Steamゲームを“カートリッジ化”したとある人物が話題となっている。
Apothemaは開発中のパズルゲーム『Hexzen』をアラビア語に対応させた際のエピソードを語った。現地ユーザーからのアドバイスも、数多く寄せられたそうだ。
アカウント乗っ取りの被害に遭い、復旧に至らずマイクロソフトアカウントが停止されてしまったユーザーの怒りの投稿が話題を呼んでいる。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
ONE OK ROCKのRyota氏が『フォートナイト』内に音楽・アート・遊びを盛り込んだ島プロジェクト・「Melty Island(メルティアイランド) 99 Bot Royale」。Ryota氏と開発者に話を訊いた。
「Bilibili World」で、EPID Games代表と副代表に話を訊いてきた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
『るぅみマスター』プロデューサーの拓拓(トト)氏にインタビューを実施。開発背景や設計思想、そして“推しるぅみ”を長く活躍させる仕組みについて訊いた。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)にて、統合型レンダリングシステム「Sirius」を開発中。現場スタッフに話を訊いた。
『恋しかるべき』プロデューサーのオーバーラップ上岡忠史氏と、ディレクターおよびシナリオ/脚本をつとめる片岡とも氏に話を訊いた。
『ROMEO IS A DEAD MAN』は、どのような哲学をもって生み出されたのか? 今作のディレクターである須田剛一氏と、同氏と親交のある上田文人氏の対談の場を設け、話を伺った。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ヒーラーをあえて撤廃するなど既存のMMORPGの枠を破ったシステムの背景や、“大人向けの演出”にこだわった理由などが語られている。
『流星のロックマン』リマスターが、どのようにして特殊なプラットフォーム向けに作られたゲームを現代の環境で再現したのかといったを訊いた。
『SWORD SAGE:AWAKENING(猿公剣)』のプロデューサーに実施したインタビューの内容をお届けする。
デジタル盆栽のような、比較的ライトでカジュアルなゲームを作りたいと考えています。プレイヤーに金策で頭を悩ませるようなことはさせません。
『MONSTER FANTASY』を手がける九天遊に、本作のこだわりを訊いた。
幸運にも『SAEKO』開発者インタビューの機会を得たので、記者として、そしていちファンとして、気になるあれこれを聞いてきたぞ!
『STRANGER THAN HEAVEN』のエグゼクティブディレクターを務める横山昌義氏に対し、複数メディアによる合同インタビューが執り行われた。本稿ではその模様をお送りしよう。
今回弊誌は、ValveのSteam Machineの開発チームに対してメールインタビューをおこなった。スペック面など気になることをさまざま訊いたのでチェックしてほしい。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。
『Mina The Hollower』は、間違いなく今年を代表する1本になるだろう。
ブーストモードは、2026年6月3日に発売されたNintendo Switch 2版/Xbox Series X|S版に実装されたモードだ。ブーストモードがPS5版とPC版でも利用可能になる無料アップデートが配信されている。
eスポーツキャスター山野智三が、『レインボーシックス シージ』の波瀾万丈な歴史を振り返る。
誕生から10年が経過した『レインボーシックス シージ』の歴史を公式キャスターが語る。















































































































