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W杯の熱が冷めないので『サカつく2026』で日本代表を世界一に。やり込みプレイヤーが新要素「インターナショナルカップ」で挑む、“2050年までに優勝”の夢
『プロサッカークラブをつくろう!2026』で期間限定開催中のイベント「インターナショナルカップ」にて日本代表で世界一の称号獲得に挑む。

「サッカー日本代表がワールドカップで優勝できると思うか」と問われたら、あなたはどのように回答するだろうか。JFA(日本サッカー協会)は2005年に、日本代表が2050年までにワールドカップで優勝することを目指すと宣言した(記事リンク)。日本代表がアジア予選を勝ち抜いて初めてワールドカップ本大会に出場することができたのが1998年であることからすると、当時からしてもかなり大胆な目標といえる。日本代表は1998年から2026年まで8大会連続でワールドカップ出場を果たしているものの、まだ優勝することはできていない。
私は日本代表がワールドカップで優勝できるようになってほしい。しかし、可能性としてはワールドカップ出場国のすべてに優勝の可能性はあるかもしれないが、これまでに優勝経験のある国は合計8か国しかないのも事実。2026年のワールドカップでも、決勝戦の組み合わせはアルゼンチン代表とスペイン代表であり、いずれも過去にワールドカップを優勝した経験をもつチームだった。このように、世界一の称号は強豪に独占されている。
日本代表の次なる挑戦を待つのに4年かかるとはあまりにも長い。そこで私は、『プロサッカークラブをつくろう!2026』(以下、『サカつく2026』)で期間限定開催中のイベント「インターナショナルカップ」にて日本代表で世界一の称号を獲得することを試みたい。インターナショナルカップは2026年のワールドカップで優勝したスペインはもちろん、日本代表もプレイアブルとなっている。今回は日本代表を率いてインターナショナルカップ優勝に挑戦する。4年に1回開催されるワールドカップの頻度に合わせて、本稿では日本代表の挑戦1回目を2026年と定める。さらに、そこから“2050年のワールドカップ”に見立てた第7回のインターナショナルカップまでに優勝を目指す。『サカつく2026』を600時間以上プレイし、2026年ワールドカップの全104試合を観戦した筆者によるもうひとつのワールドカップの軌跡をお送りしたい。


日本代表で世界一を目指すレギュレーション
インターナショナルカップは、連続で挑戦することのできない一種のクールタイムが設けられているイベントだ。原則的には「サカつくモード」を4シーズンプレイしないと、次のインターナショナルカップに参加することができない。ゲーム内課金通貨でクールタイムを短縮することもできるが、今回のプレイ日記では一切短縮を使用しなかった。すなわち、大会終了後はきちんとサカつくモードを4シーズンプレイした結果、第7回の参加までに、都合24年間のサカつくモードをプレイすることになった。これはかなり骨が折れたが、結果として厳しい条件を設けて良かったと思う。サカつくモードを4シーズンプレイして臨むインターナショナルカップには特別感があったし、ひとつひとつの勝利と敗北が色濃く記憶に刻まれることになったからだ。
日本代表の戦術は、2026年のワールドカップで採用された3-6-1のカウンターだ。『サカつく2026』には特定のポジションに特定のプレースタイルを有する選手を配置することで、スタメン総合力が向上するフォーメーションコンボと呼ばれる概念がある。今回のプレイ日記では、2026年のワールドカップで日本が採用していた戦術を再現した「ブルー・インパクト’26」を使用する。私はワールドカップでの日本代表の戦いぶりも踏まえて、このフォーメーションコンボが日本代表にもっとも適していると考えているからだ。あのブラジル代表をあと一歩まで追い詰めたことに感銘を受けたし、これからも日本が完成度を突き詰めていくべき戦い方のひとつだと思っている。ブルー・インパクト’26を発動するために、先日まで開催されていた日本代表選手のガチャで入手できた選手を使っていく。
プレイヤーは日本代表選手の選抜に関わるだけでなく、専用の強化ポイントを使用することで代表チームを強化することができる。過去のプレイ状況に応じて強化ポイントがもらえるが、筆者ほどやり込んでいるプレイヤーがいきなり無制限に強化するとせっかくのインターナショナルカップが興ざめになってしまう。そこで、強化ポイントは挑戦する大会ごとに段階的に使用していくというルールを自分に課した。1回の強化によってどれだけのスタメン総合力が向上するのかについてのデータをまとめるのも、今回のプレイ日記の目的だ。それでは、早速日本代表を率いてインターナショナルカップに挑戦していこう。


フォーメーションコンボ優先すべきか、それとも能力優先か
記念すべき第1回の挑戦は2026年の史実に沿うように、プレイヤーとしての介入をできる限りカットした。第1回は専用ポイントによるチーム強化も行わない。インターナショナルカップにおけるプレーンな状態の日本代表を見たかったのだ。久保建英や冨安健洋といった世界で揉まれてきた選手は初期所属選手として日本代表に存在するものの、カウンターやムービングといったようにポリシーはバラバラの状態。これでは一貫した戦術を構築できずに、個人頼みのサッカーになってしまう。
第1回の初戦の相手はイタリアだったが、あっさりと1-3で敗北してしまった。インターナショナルカップであっけなく初戦敗退となってしまったことで、わかっていたことだが日本は個人の力で優位に立てるチームではないことを痛感した。ポリシーの一致しない選手たちを並べたところで、ゴールへの道筋は遠のくばかりだ。ポリシーを統一して、強力なフォーメーションコンボのもとで首尾一貫した戦い方をするべきだ。
完全なる敗北感を噛み締めながらサカつくモードを4シーズンプレイするうちに、第2回のインターナショナルカップで戦う布陣を思い浮かべていくようになった。やはり、2026年のサッカー日本代表が見せてくれたようにカウンターで戦いたいし、その戦術を再現したブルー・インパクト’26で優勝したい。肚の決まった私は、初期選手から大きく選手を入れ替えてインターナショナルカップでの日本代表にブルー・インパクト’26を発動させた。ブルー・インパクト’26を発動させる前のスタメン総合力は10万2132だったが、ブルー・インパクト’26発動後のスタメン総合力10万8895と確実にチームは強くなっている。
シュートやパスといった能力の強化はもちろん、各選手のもつプレースタイルのレベルを上げる強化も行った。こうすることで、フォーメーションコンボを発動させられる選手が一気に増える。ブルー・インパクト’26のフォーメーションコンボを発動させた日本代表は快進撃を続けた。1回戦でベルギーを下し、準々決勝でイングランド、準決勝でノルウェーをそれぞれ勝利を収めて決勝戦に進出した。決勝戦の相手であるポルトガルに負けてしまい優勝することはできなかったが、代表選手のポリシーを一致させることとフォーメーションコンボ発動で勝利の糸口が見えてきた大会だったといえる。

優勝まであと一歩、なにが足りないのだろうか。それは選手の適材適所だ。たとえば、鎌田大地は初期所属選手としてAM(攻撃的ミッドフィールダー)のスタメンクラスだが、SP選手の鎌田大地はブルー・インパクト’26のフォーメーションコンボを発動させるのに必要なDMのポジションで「パサーII」のプレースタイルをもっている。鎌田大地をAMで使いたいために、DMでパサーIIのプレースタイルをもつ山口大輝を使用していたが、能力的にさらなる上積みがほしかった。ここは思い切って鎌田大地はSP選手の方を使い、DMのポジションでパサーIIとしてチームの中心になってもらう方向に舵を切った。DMでパサーIIのプレースタイルは貴重であり、能力的にもSP選手の鎌田大地が最適だったのだ。代わりにフォワードの下に置く2シャドーにはSP選手の三笘薫を置いて攻撃力を落とさないようにしている。怪我さえなければ三笘薫もワールドカップで躍動していたはずであり、歴史とは異なる「if」を再現できるのも『サカつく2026』の自由度の高さを示している。
なお、選手の強さを示す選手総合力は代表の初期所属選手の方がSP選手と比較しても高めに設定されている。つまり、SP選手の方が初期所属選手より問答無用で強いというわけではなく、プレイヤーが目指したいサッカー戦術とマッチするかどうかがなにより重要となってくるだろう。極端なことをいえば、専用ポイント消費でチームの各能力を上げまくった方が優勝への近道となることも十分に考えられる。なお、初期所属選手は大会ごとに調子が変動するが、SP選手は常に絶好調なので戦力として計算しやすいのはSP選手の方だ。


難易度ノーマル優勝も、しかしさらなる勝利への渇望
第2回での手応えからして、2034年の第3回はかなりの自信があった。各能力の強化ポイントは+2まで振ることができたし、カウンターのポリシーで固めたスタメンは統一感に満ちている。スタメン総合力は11万6960へと向上し、強豪国と比較してもそう変わらない。私は第3回で優勝できるかもしれないと期待していたが、やはり強豪国との戦いは甘くなかった。
くじ運に恵まれなかったのも、第3回大会で誤算だったところだ。初戦の相手はアルゼンチンで、先制点を許して追う展開に。なんとか終了間際に同点に追いついて最後は辛くもPK戦で勝利を収めた。準々決勝の相手はブラジル。この試合では日本代表が先制点を奪って危なげない戦いを進めていたが、日本代表のセンターバックが退場処分になったことをきっかけに流れが変わってしまった。同点ゴールを叩き込まれ、延長戦まで粘るも最後はPK戦で散ってしまった。勝利目前のチームが負けてしまったのは、監督のミスだ。退場になってしまったセンターバックが1枚イエローカードをもらってしまった場合は頃合いを見て交代させるべきだった。実力が拮抗している相手と10対11で勝負すると勝ち目はほとんどなくなる。このことは監督として決して忘れてはならないことだ。実際のところ、この気づきがのちの日本代表の堅実な戦いにつながっていくのだった。
三度目の正直ならぬ、四度目の正直として挑んだ第4回の2038年大会は、これまでと比べてある程度安心して見ていられるスタートだった。全6段階の強化ポイントは今大会で3段階目まで来ており、目に見えて選手の能力が初期状態より向上している。大会序盤はイタリアに4-1、アルゼンチンに6-1と強豪チームを寄せ付けない。準決勝のスペイン代表はスタメン総合力10万8000でC+ランクの強豪だったが、日本代表のスタメン総合力は12万2259のB+ランクと完全に実力を上回っている。スペイン代表を1-0で下した日本代表は、フランス代表と決勝戦を戦うことになった。
フランス代表は確かに強い。しかし、選手総合力8250である左サイドのエルナンデスは選手総合力9147のクンデより明らかに劣る。さらに、フランスの左サイドで対面の相手である日本の右サイドで攻撃のタクトを振るうのは選手総合力の9587の伊東純也だ。このことに試合前に気がついた私は、9587の伊東純也と8250のエルナンデスでミスマッチを誘発して攻め立てることを決めた。日本のストロングポイントである伊東純也でフランスを倒す。結果的にこの作戦は上手くいった。伊東純也はエルナンデスを翻弄し、右サイドで有利を保つ。そこに引きつけられてきたほかの選手を嘲笑うかのようにぽっかり空いたスペースへキラーパス。AMで右シャドーの堂安律とLMの中村敬斗による得点を生む契機となった。


そうはいっても、フランスも簡単には食い下がらない。圧倒的な個人技を活かして日本のゴールをこじ開けてPK戦に持ち込む。最後の最後まで日本代表は苦しめられたが、日本のゴールキーパーである鈴木彩艶が3本も相手のPKを止めて優勝を達成した。2034年の第3回大会ではPK戦で苦渋を飲んだが、そのつらい経験を糧に頑張ってきた証といえるだろう。選手たちの堂々たる戦いに感謝したい。日本代表は、2050年よりも早い2038年の段階で代表チーム世界一の称号を獲得した。
ただし、これは難易度ノーマルでのインターナショナルカップ優勝だ。ノーマルで優勝したチームには、さらに高難易度の難易度ハードに挑戦できるようになる。今回のプレイ日記では2050年までのサッカー日本代表の可能性を追求するものであるため、ここからは難易度ハードでインターナショナルカップを優勝するというさらに高い目標へと変更する。


なお、難易度ノーマルで日本代表を率いてインターナショナルカップで優勝すると、現実の日本代表が2026年のワールドカップで着用していたユニフォームを獲得できる。「HORIZON」(記事リンク)とアウェイユニフォームの「COLORS」(記事リンク)が『サカつく2026』で再現されており、サカつくモード内のオリジナルクラブのユニフォームなどで使用可能だ。
私は2026年のサッカー日本代表ユニフォームのデザインをかなり気に入っていたので、これらをオリジナルクラブで使用できるようにすることが日本代表でインターナショナルカップを制覇するモチベーションのひとつとなった。私はイングランドにオリジナルクラブを新たに設立して、まるで日本代表が世界最高峰のリーグで戦っているかのように新たな楽しみを見出した。日本代表ユニフォームを纏った日本国籍限定選手でのプレイ日記を付けるのもおもしろいかもしれない。八咫烏でお馴染みのJFAのエンブレムも、オリジナルクラブで使用できるのが心憎い。


日本代表を率いて、最高難度のハードでインターナショナルカップをクリアしたい。このような考えが湧き上がってきたのは、私にとって不思議なことだった。難易度ノーマルでインターナショナルカップ優勝を達成するのに4回かかった。その間に私はサカつくモードを16年間プレイし続けている。さらにこの条件でプレイし続けたいと思えたのは自分でも驚きであったが、それほどまでに難易度ノーマルでワールドカップ優勝を成し遂げた選手と一緒ならば難易度ハードでも栄冠を勝ち取ることができるという信頼は厚かった。残すチャンスは第5回の2042年から第7回の2050年の3回。
そうした私の自信と期待とは裏腹に、難易度ハードは決して甘くなかった。インターナショナルカップに挑戦する度にチーム強化を満遍なく行っていた影響で、日本は難易度ハードにおいても強豪チームのひとつだ。準々決勝のイングランド代表のスタメン総合力が12万5523でB+ランクであるのに対して、日本代表は12万9339でAランクとやや上回っている。実力では決して劣ってはいなかったものの、試合の流れを掴むことができずにベスト8で敗退してしまった。第6回の2046年もチーム強化によってスタメン総合力で勝る日本代表だったが、ブラジル代表相手に初戦で黒星を喫してしまう。サッカーは格上が格下に必ず勝てるスポーツではないとわかっているものの、2大会続けての早期敗退は堪えた。
『サカつく2026』累計600時間プレイヤーのプライドを傷つけられた私が、チームのために行ったことは戦術の見直しだった。これまでは格上相手と戦うことがあってやや守備的な戦いをベースにしていたが、こちらからより攻撃を仕掛ける戦術へと変更した。ポリシーのカウンターこそ変更はないものの、より広範囲にプレスに行くようにし、前線でボールを奪取してからのショートカウンター成立を目指す。チーム強化もそれぞれが最大限の+6に到達し、もはや言い訳をすることはできない。私としては最強の日本代表を作り上げたつもりだ。日本代表のスタメン総合力は13万9933のA+ランク。
最後の挑戦となる2050年の第7回大会では、初戦でイタリア代表に3-1で快勝。準々決勝の相手はイングランド代表で強豪チームのひとつだったが、イングランドのやや劣る左サイドを日本の右サイドが突くことで有利な状況を次から次へと作り出すことができた。その効果は抜群で3-0の圧勝を導き出すことにつながっている。準決勝のアルゼンチン代表との一戦も日本のストロングポイントである伊東純也を中心に攻め立てて勝利を挙げることができた。最大までチーム強化を行った日本代表の強みを活かして、弱点を気にするよりもストロングポイントで一気に攻勢に出るように振る舞ったのが正解だったのかもしれない。私は自分たちが主体となったサッカーがしたかったのだ。チーム強化を最大限行うことで日本代表の強みが可視化されて、それを活かして戦っていくのは爽快感があった。


そして迎えた2050年の第7回大会決勝戦の相手はクロアチア。決勝戦でクロアチアと戦うことは意外だったが、スペイン、ノルウェー、ポルトガルを打ち破ってきたタフなチームだ。クロアチアのスタメン総合力は10万5120のC+ランクで日本のスタメン総合力は13万9933のA+ランク。かなりの差があるといっても、到底油断することはできない。現実のワールドカップでも、日本代表は初出場の1998年からたびたびクロアチアに苦しめられてきた。
スタメン総合力で日本が優位に立っているとは思えないほど、拮抗した試合展開が続く。むしろ試合を支配しているのはクロアチアの方で、押し込まれた挙句に日本のセンターバックである鈴木淳之介がイエローカードをもらってしまった。第3回の2034年大会でセンターバックが退場になってしまって、数的不利のまま負けてしまった記憶が蘇る。同じ轍を踏まないように鈴木淳之介は前半終了時に交代させた。そうすると、後半に日本は試合のペースを握り、続けて3点を奪い取った。過去の失敗を繰り返さなかったことに私は満足しながらも、苦しい状況を一変させてくれた選手たちの姿には感動せざるをえなかった。決勝戦で日本代表が突き詰めてきたカウンターが機能しているのを目にすることができたからだ。そして、難易度ハードにおける2050年のインターナショナルカップで日本代表が世界一の称号を勝ち取った。


2026年のワールドカップは大いに盛り上がった。リオネル・メッシやキリアン・エムバペといったスーパースターが揃い踏みで活躍するワールドカップはめずらしく、私はつい全104試合を観戦してしまったほどだ。『サカつく2026』の期間限定イベントであるインターナショナルカップはワールドカップの興奮を思い出させてくれるし、日本代表のようにもっと活躍を見たかったチームを輝かせることができる。その名のとおり難易度ハードはかなり難しかったが、最後の最後で優勝できたことは2026年ワールドカップとともに私の記憶に残り続けるだろう。
日本代表をただ率いるのだけでなく、サカつくモードのプレイ状況などで手に入る強化ポイントを使って代表チームを強化できるちょっとした育成要素が存在したのも個人的には好感触。夢を見続けられる器として、『サカつく2026』はユーザーに寄り添い大きなポテンシャルを見せてくれる。それは30周年を迎えた「サカつく」シリーズの変わらぬ持ち味だ。今回のプレイ日記でサッカー日本代表へ希望ある未来を夢見ることができた。「サッカー日本代表がワールドカップで優勝できると思うか」という冒頭の問いに、私は「日本代表は2050年までに優勝できる」と回答したい。今回の企画で私が突き詰めた日本代表の戦い方、つまり3-6-1のカウンターを極めた先に、世界を制する姿を垣間見たからだ。実際に優勝を見届けられるその日まで、これからの日本代表も応援していきたい。
本稿で起用した選手の個人成績をまとめたGoogleスプレッドシートや得点シーンをまとめた動画も共有するので、よければそちらもチェックしてほしい。
『プロサッカークラブをつくろう!2026』は、基本プレイ無料タイトルとしてPC(Steam/Google Play Games on PC)/PS5/PS4/iOS/Android向けに配信中。16か国が世界一を目指して競うイベントのインターナショナルカップは、2026年8月17日12時59分までの期間限定開催となっている。
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