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スクウェア・エニックスは2月6日、『ファイナルファンタジーXIV』のパッチ5.5「黎明の死闘」の内容を紹介するライブストリーム「第62回プロデューサーレターLIVE」を配信した。放送ではパッチ5.5で実装される新規コンテンツや、昨今の社会情勢から中止になってしまったイベントに合わせて予定されていたグッズの紹介などが行われた。
バンダイナムコエンターテインメントは2月6日、『アイドルマスター スターリットシーズン(THE IDOLM@STER STARLIT SEASON)』を2021年5月27日に発売すると発表した。対応プラットフォームはPlayStation 4/PC(Steam)。
デベロッパーのEnodo Gamesは2月5日、都市建設シム『The Architect: Paris』の早期アクセス販売を、2月26に開始すると発表した。『The Architect: Paris』は、フランスの首都パリの街を自由に構築できるシミュレーションゲームだ。
Lucid Gamesは2月6日、『Destruction AllStars』のホットフィックス1.2.2を配信開始した。『Destruction AllStars』にて悪名高い、マルチプレイヤーロビーのボイスチャットが全プレイヤーでデフォルトOFFとなる。
Facepunch Studiosは2月5日、オープンワールド・サバイバルゲーム『RUST』へソフトコアモードを追加することを発表した。通常ルールの『RUST』よりカジュアルなバランス調整がされた10台のサーバーが追加予定だ。
Ubisoftは2月6日、『プリンス オブ ペルシャ 時間の砂 リメイク』の発売を延期すると発表した。『プリンス オブ ペルシャ 時間の砂 リメイク』は、もともと今年1月21日に発売予定だったが、今回の延期では新たな発売日は示されておらず、無期延期となった。
スクウェア・エニックスは『FF14』バージョン6.0となる「暁月のフィナーレ」を発表した。その内容をひとまとめにする。
デベロッパーのWube Softwareは2月5日、工場自動化シミュレーションゲーム『Factorio』の今後のプランについて説明。結論からいえば、同作の開発は続いていく。
ゲーム専門ファンドのKowloon Nightsは2月4日、新作を開発中の23のスタジオと、新たなパートナーシップを締結したと発表した。
『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』を無傷で100%クリアしたプレイヤーが現れた。記録そのものだけでなく、失敗集も壮絶である。
Moon Studiosのクリエイティブ・ディレクターThomas Mahler氏の発言が議論を呼んでいるようだ。「大作ゲームの誇大広告」に怒り狂っている様子。
『Apex Legends』にて強化を受けたオクタンが、一躍注目を浴びているようだ。オクタンのUltといえば、踏むことで大きく跳躍することができる「ジャンプパッド」。
『Dead by Daylight』パーク「決死の一撃」リワークへ。特定の行動をとると能力無効化。『Dead by Daylight』開発陣の新たな試みの効果やいかに。
『World of Tanks』Steam版2021年後半に配信へ。『World of Tanks』は基本プレイ無料の戦車アクションオンライン対戦ゲーム。Steam版では、従来のPC版と同じ戦場へ参加可能。
『Sky 星を紡ぐ子どもたち』あるコスメアイテムをめぐりユーザー同士のすれ違いが起きてしまったようだ。シーズンイベント「夢かなう季節」の“帽子”が波紋を呼んだ。
Activision Blizzardは2020年度第4四半期の決算および同年度通期の業績を発表。あわせて実施されたカンファレンスコールにて、『ディアブロ IV』と『オーバーウォッチ 2』を2021年発売する予定がないことを明らかにした。
SNKは2月5日、『頂上決戦 最強ファイターズ SNK VS. CAPCOM』を、Nintendo Switch向けに2月18日に配信すると発表した。『頂上決戦 最強ファイターズ SNK VS. CAPCOM』は、1999年にネオジオポケットカラーで発売された格闘ゲームの移植版だ。
インディースタジオNimble Neuronは2月3日、『ブラックサバイバル: 永遠回帰』にてメジャーアップデートを実施。22番目の新規キャラクターとなる掃除屋「ルク」を追加。
『大乱闘スマッシュブラザーズDX』において、「スタッフロールのシューティング」を全弾ヒットさせる猛者が現れた。エンディングのシューティング演出は、初代から始まり形を変えて最新作まで受け継がれている、一種の恒例行事である。
Respawn Entertainmentは2月5日、『Apex Legends』にて2周年記念アニバーサリーイベントを開催すると発表した。開催期間は現地時間の2月9日から2月23日まで。『Apex Legends』のメモリアルを祝福しよう。
“ひきこもり”などになりうる心理的リスクが高いプレイヤーは、ゲーム内でも他者との交流や協力などを好まない傾向が見られたという。
Steamゲームを“カートリッジ化”したとある人物が話題となっている。
Apothemaは開発中のパズルゲーム『Hexzen』をアラビア語に対応させた際のエピソードを語った。現地ユーザーからのアドバイスも、数多く寄せられたそうだ。
アカウント乗っ取りの被害に遭い、復旧に至らずマイクロソフトアカウントが停止されてしまったユーザーの怒りの投稿が話題を呼んでいる。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』は原作が背負っていたシリーズの歴史という魅力を継承しておらず、ゆえに「前作が存在しない続編」という歪な姿に落ち着いてしまっている。
そのジャンル・メカニクス・世界観のゲームは、現在の法律のもとではロシアでリリースできないと説明されたのだそうだ。
あるダークファンタジーRPGの開発者が「妻の寝顔」を使ってゲームのモンスターを作ったとして話題になっている。
Alinea Analyticsの調べによると、今年上半期のSteamは10年前の約5倍の売り上げを記録しているのだという。
テキサス拠点のゲームエンジン「id Tech」を担当するチームでは、“1人を除いた全員”がレイオフされたという。
『めっちゃカメレオン』について、タイトル名まで本家に酷似した作品が登場し、波紋を広げている。
利用規約の条項にかかわらず、中国ではゲームアカウントの相続権を認めた判決があると紹介され、話題となっている。
Bungieにてディレクターを務めていたChristopher Barrett氏は7月9日、ソニー・インタラクティブエンタテインメントおよびBungieを相手取って提起していた訴訟について、和解に至ったことを報告した。
あるユーザーが海外掲示板Redditに投稿した「作っているゲームにアラビア語を絶対に実装するな」と呼びかける文章が話題となっている。
Barely Making Gamesは7月8日、開発中止の検討を表明していた『Retro Rail GO!』について、プロジェクトを維持し完成まで進めると発表した。
GameDiscoverCoの調査によると、Steamユーザーの43%は生成AI使用ゲームの購入に抵抗を感じていない一方で、31%は否定的に感じている。
『Project Phoenix』を手がけるCreative Intelligence Artsは7月7日、同作のKickstarterキャンペーンページにて最新の活動報告をおこなった。
マイクロソフトは現地時間7月6日、XBOX部門において本会計年度内に約4800人規模のレイオフを実施する方針を発表した。
当事者間での対話や関係の修復を促すアプローチを取り入れる可能性が研究されている。
あるインディーゲーム開発者が、Steamの審査におけるValveの対応に良い意味で驚かされたとして体験を共有し、注目が集まっている。
『るぅみマスター』プロデューサーの拓拓(トト)氏にインタビューを実施。開発背景や設計思想、そして“推しるぅみ”を長く活躍させる仕組みについて訊いた。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)にて、統合型レンダリングシステム「Sirius」を開発中。現場スタッフに話を訊いた。
『恋しかるべき』プロデューサーのオーバーラップ上岡忠史氏と、ディレクターおよびシナリオ/脚本をつとめる片岡とも氏に話を訊いた。
『ROMEO IS A DEAD MAN』は、どのような哲学をもって生み出されたのか? 今作のディレクターである須田剛一氏と、同氏と親交のある上田文人氏の対談の場を設け、話を伺った。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ヒーラーをあえて撤廃するなど既存のMMORPGの枠を破ったシステムの背景や、“大人向けの演出”にこだわった理由などが語られている。
『流星のロックマン』リマスターが、どのようにして特殊なプラットフォーム向けに作られたゲームを現代の環境で再現したのかといったを訊いた。
『SWORD SAGE:AWAKENING(猿公剣)』のプロデューサーに実施したインタビューの内容をお届けする。
デジタル盆栽のような、比較的ライトでカジュアルなゲームを作りたいと考えています。プレイヤーに金策で頭を悩ませるようなことはさせません。
『MONSTER FANTASY』を手がける九天遊に、本作のこだわりを訊いた。
幸運にも『SAEKO』開発者インタビューの機会を得たので、記者として、そしていちファンとして、気になるあれこれを聞いてきたぞ!
『STRANGER THAN HEAVEN』のエグゼクティブディレクターを務める横山昌義氏に対し、複数メディアによる合同インタビューが執り行われた。本稿ではその模様をお送りしよう。
今回弊誌は、ValveのSteam Machineの開発チームに対してメールインタビューをおこなった。スペック面など気になることをさまざま訊いたのでチェックしてほしい。
ユーザーコミュニティの活動も活発な『トリッカル』の、公式クリエイターや運営陣に話を訊いた。
スタジオディレクターのGary Carr氏と、テクニカルディレクターのBen Hymers氏にインタビューを実施。スタジオの思い出話から今後の計画まで、いろいろと興味深い話を訊くことができた。
新DLCの内容や、開発にあたってのコンセプト、さらに今後の展開などを深掘りしていく。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。
『Mina The Hollower』は、間違いなく今年を代表する1本になるだろう。
ブーストモードは、2026年6月3日に発売されたNintendo Switch 2版/Xbox Series X|S版に実装されたモードだ。ブーストモードがPS5版とPC版でも利用可能になる無料アップデートが配信されている。
eスポーツキャスター山野智三が、『レインボーシックス シージ』の波瀾万丈な歴史を振り返る。
誕生から10年が経過した『レインボーシックス シージ』の歴史を公式キャスターが語る。
『デュエットナイトアビス(デナアビ)』の新アップデート「銀星の奔流」の先行プレイに基づき、見どころを紹介していく。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。
『コーヒートーク トーキョー』では東京の夜風と新しい出会いに触れることになった。
『怪獣8号 THE GAME』の良さを、本稿では主にキャラクターとストーリー面について言葉にしてお伝えしたい。



















































































































