スクウェア・エニックスは2月6日、『ファイナルファンタジーXIV』のパッチ5.5「黎明の死闘」の内容を紹介するライブストリーム「第62回プロデューサーレターLIVE」を配信した。放送ではパッチ5.5で実装される新規コンテンツや、昨今の社会情勢から中止になってしまったイベントに合わせて予定されていたグッズの紹介などが行われた。
Ubisoftは2月6日、『プリンス オブ ペルシャ 時間の砂 リメイク』の発売を延期すると発表した。『プリンス オブ ペルシャ 時間の砂 リメイク』は、もともと今年1月21日に発売予定だったが、今回の延期では新たな発売日は示されておらず、無期延期となった。
SNKは2月5日、『頂上決戦 最強ファイターズ SNK VS. CAPCOM』を、Nintendo Switch向けに2月18日に配信すると発表した。『頂上決戦 最強ファイターズ SNK VS. CAPCOM』は、1999年にネオジオポケットカラーで発売された格闘ゲームの移植版だ。
『大乱闘スマッシュブラザーズDX』において、「スタッフロールのシューティング」を全弾ヒットさせる猛者が現れた。エンディングのシューティング演出は、初代から始まり形を変えて最新作まで受け継がれている、一種の恒例行事である。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
スタジオディレクターのGary Carr氏と、テクニカルディレクターのBen Hymers氏にインタビューを実施。スタジオの思い出話から今後の計画まで、いろいろと興味深い話を訊くことができた。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。