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『ポケモンGO』コミュニティを中心に、大規模な抗議活動がおこなわれているようだ。その目的は「仕様継続」にある。運営元のNianticも反応を示しており、どうやら動きがありそうだ。
サバイバルホラー『ソング オブ ホラー』試遊レポート。クラシカルでも古臭くない、歩き甲斐のある恐怖体験。『ソング オブ ホラー』日本語版は、PS4/Xbox One/PC向けに8月26日発売予定。
Facepunch Studioは8月6日、『Rust』PC版向けアップデートを配信した。今回のアップデートでは、釣り要素や海中の研究所など、海にまつわるコンテンツが多数『Rust』に追加されている。
パブリッシャーのUntold Talesは8月5日、『Golf Club: Wasteland』を9月3日に配信すると発表した。『Golf Club: Wasteland』は、デベロッパーのDemagog Studioが手がけるゴルフゲームだ。
フロム・ソフトウェア新作『ELDEN RING(エルデンリング)』のストアページが8月6日、Steamにて公開された。公開から時を待たずしていきなり、本作はSteamストアで「恋愛シミュレーション」扱いされているようだ。
デベロッパーの1047 Gamesは8月5日、『Splitgate』最新パッチにて、同作のネットワークキャパシティと安定性を大幅に向上させたと発表した。Steamでの『Splitgate』同時接続数も大幅に増加しているようだ。
パブリッシャーのActivisionは8月6日、『Call of Duty: Black Ops Cold War』向けの新ゲームモード「DOUBLE AGENT」を発表した。「DOUBLE AGENT」は、最大10人でのプレイに対応するパーティーモード。
任天堂は8月6日、暑中見舞いとしてマリオの描き下ろし画像を公開。しかしそのマリオはなんと、背中を向けているのである。
Focus Home Interactiveは8月6日、同じフランスに拠点を置くパブリッシャー/デベロッパーDotemuを買収したと発表した。Focus Home InteractiveはDotemuの株式77.5%を3850万ユーロ(約50億円)で取得している。
レベルファイブは8月6日、『メガトン級ムサシ』を11月11日に発売すると発表した。レベルファイブが週刊少年ジャンプとタッグを組んで開発している、協力プレイ型ロボットアクションRPGだ。
Epic Gamesストアにて8月5日、『A Plague Tale: Innocence』と『Minit』の無料配布が開始された。アカウントにログインあるいは新規作成して入手すれば、期間終了後も保有しプレイ可能だ。
パブリッシャーのNaconは8月5日、『Train Life – A Railway Simulator』を8月31日に早期アクセス配信開始すると発表した。『Train Life – A Railway Simulator』は、運転手と企業重役の両方を体験できる鉄道シミュレーションゲームだ。
ゲームオンは8月5日、同社の情報番組「Pmangのゲムづめ!#67」内にて、『BLESS UNLEASHED PC』を改めて紹介した。『BLESS UNLEASHED PC』は、PC(Steam)にて日本時間で8月7日1時に正式サービス開始予定。
Blacksmith DoubleCircleは8月5日、対戦型関数電卓『激闘関数電卓』をNintendo Switch向けに配信した。『激闘関数電卓』は、最大4人までの対戦が可能な関数電卓アプリケーションだ。
ソニーは8月4日、2021年度第1四半期の業績説明会を開催。PlayStation 5本体における今年度の販売目標台数分の半導体を確保できる見通しであることを明らかにした。
Curve Digitalは8月4日、『アセント(The Ascent)』の発売後初めての週末の売り上げが、500万ドル(約5億5000万円)超を記録したと発表した。同社にとって、これまでで最大の初動記録になったとのこと。
国内の個人開発者Kazuhide Oka氏は8月5日、『ナツノカナタ』の早期アクセス配信を開始した。『ナツノカナタ』は、少女と終わってしまった世界を旅する、終末系テキストADVだ。
Amazon Gamesは8月5日、MMORPG『New World』のリリースを現地時間で9月28日に延期すると発表した。『New World』の延期は四度目となる。
Funselektor Labsは8月4日、『art of rally』のXbox Series X|S/Xbox One/Windows 10版を、8月12日に配信すると発表した。『art of rally』は、1960年代から1990年代にかけてのラリー黄金時代から影響を受けて制作されたレースゲームだ。
デベロッパーのMotion Twin/Evil Empireは8月5日、ローグヴァニア・アクションゲーム『Dead Cells』の次期大型アップデートについて、Steam版にてアルファテストを開始した。『Dead Cells』初心者プレイヤーが本作を学ぶための機能を導入する。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』は原作が背負っていたシリーズの歴史という魅力を継承しておらず、ゆえに「前作が存在しない続編」という歪な姿に落ち着いてしまっている。
そのジャンル・メカニクス・世界観のゲームは、現在の法律のもとではロシアでリリースできないと説明されたのだそうだ。
あるダークファンタジーRPGの開発者が「妻の寝顔」を使ってゲームのモンスターを作ったとして話題になっている。
Alinea Analyticsの調べによると、今年上半期のSteamは10年前の約5倍の売り上げを記録しているのだという。
テキサス拠点のゲームエンジン「id Tech」を担当するチームでは、“1人を除いた全員”がレイオフされたという。
『めっちゃカメレオン』について、タイトル名まで本家に酷似した作品が登場し、波紋を広げている。
利用規約の条項にかかわらず、中国ではゲームアカウントの相続権を認めた判決があると紹介され、話題となっている。
Bungieにてディレクターを務めていたChristopher Barrett氏は7月9日、ソニー・インタラクティブエンタテインメントおよびBungieを相手取って提起していた訴訟について、和解に至ったことを報告した。
あるユーザーが海外掲示板Redditに投稿した「作っているゲームにアラビア語を絶対に実装するな」と呼びかける文章が話題となっている。
Barely Making Gamesは7月8日、開発中止の検討を表明していた『Retro Rail GO!』について、プロジェクトを維持し完成まで進めると発表した。
GameDiscoverCoの調査によると、Steamユーザーの43%は生成AI使用ゲームの購入に抵抗を感じていない一方で、31%は否定的に感じている。
『Project Phoenix』を手がけるCreative Intelligence Artsは7月7日、同作のKickstarterキャンペーンページにて最新の活動報告をおこなった。
マイクロソフトは現地時間7月6日、XBOX部門において本会計年度内に約4800人規模のレイオフを実施する方針を発表した。
当事者間での対話や関係の修復を促すアプローチを取り入れる可能性が研究されている。
あるインディーゲーム開発者が、Steamの審査におけるValveの対応に良い意味で驚かされたとして体験を共有し、注目が集まっている。
購入者の21%、5万5000件にものぼる返金リクエストを受けたとする開発者の投稿が波紋を呼んでいる。
Epic Gamesは6月26日、同社の元業務委託スタッフを相手取って提起していた訴訟について、同意判決および恒久的差止命令を求める申立てを裁判所に提出した。
『NTE: Neverness to Everness』の新キャラである「真紅」の一部衣装について、すぐさまデザインが変更されたとの報告が寄せられた。
『VALORANT』や『League of Legends(LoL)』などが、フィリピンの学校教育の“推奨教材”とされているようだ。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)にて、統合型レンダリングシステム「Sirius」を開発中。現場スタッフに話を訊いた。
『恋しかるべき』プロデューサーのオーバーラップ上岡忠史氏と、ディレクターおよびシナリオ/脚本をつとめる片岡とも氏に話を訊いた。
『ROMEO IS A DEAD MAN』は、どのような哲学をもって生み出されたのか? 今作のディレクターである須田剛一氏と、同氏と親交のある上田文人氏の対談の場を設け、話を伺った。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ヒーラーをあえて撤廃するなど既存のMMORPGの枠を破ったシステムの背景や、“大人向けの演出”にこだわった理由などが語られている。
『流星のロックマン』リマスターが、どのようにして特殊なプラットフォーム向けに作られたゲームを現代の環境で再現したのかといったを訊いた。
『SWORD SAGE:AWAKENING(猿公剣)』のプロデューサーに実施したインタビューの内容をお届けする。
デジタル盆栽のような、比較的ライトでカジュアルなゲームを作りたいと考えています。プレイヤーに金策で頭を悩ませるようなことはさせません。
『MONSTER FANTASY』を手がける九天遊に、本作のこだわりを訊いた。
幸運にも『SAEKO』開発者インタビューの機会を得たので、記者として、そしていちファンとして、気になるあれこれを聞いてきたぞ!
『STRANGER THAN HEAVEN』のエグゼクティブディレクターを務める横山昌義氏に対し、複数メディアによる合同インタビューが執り行われた。本稿ではその模様をお送りしよう。
今回弊誌は、ValveのSteam Machineの開発チームに対してメールインタビューをおこなった。スペック面など気になることをさまざま訊いたのでチェックしてほしい。
ユーザーコミュニティの活動も活発な『トリッカル』の、公式クリエイターや運営陣に話を訊いた。
スタジオディレクターのGary Carr氏と、テクニカルディレクターのBen Hymers氏にインタビューを実施。スタジオの思い出話から今後の計画まで、いろいろと興味深い話を訊くことができた。
新DLCの内容や、開発にあたってのコンセプト、さらに今後の展開などを深掘りしていく。
本編発売後から現在に至るまでの開発秘話や、インディー定義に対する思いなどを訊いた。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。
『Mina The Hollower』は、間違いなく今年を代表する1本になるだろう。
ブーストモードは、2026年6月3日に発売されたNintendo Switch 2版/Xbox Series X|S版に実装されたモードだ。ブーストモードがPS5版とPC版でも利用可能になる無料アップデートが配信されている。
eスポーツキャスター山野智三が、『レインボーシックス シージ』の波瀾万丈な歴史を振り返る。
誕生から10年が経過した『レインボーシックス シージ』の歴史を公式キャスターが語る。
『デュエットナイトアビス(デナアビ)』の新アップデート「銀星の奔流」の先行プレイに基づき、見どころを紹介していく。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。
『コーヒートーク トーキョー』では東京の夜風と新しい出会いに触れることになった。
『怪獣8号 THE GAME』の良さを、本稿では主にキャラクターとストーリー面について言葉にしてお伝えしたい。















































































































