パブリッシャーMicroidsは9月17日、タイトーがもつ有名なシリーズ作の新作2本を制作することについて、タイトーと合意に達したと発表した。それらの新作についてはすでに開発中で、2022年に発売することを見込んでいるとのこと。
エヌ・シー・ジャパンは9月15日、同社が運営するMMORPG『ブレイドアンドソウル』にて、「胎動アップデート」を実装した。“新しく生まれ変わる鼓動”と銘打った 今回のアップデートで目玉となるのは、ゲームエンジンの移行と新職業である「双剣術士」の実装だ。
WB Gamesは9月16日、協力型ゾンビFPS『Back 4 Blood(バック・フォー・ブラッド)』のキャンペーンモードを紹介する最新トレイラーを公開した。また、『Back 4 Blood(バック・フォー・ブラッド)』はCERO:Z(18歳以上のみ対象)となることも明らかになっている。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
スタジオディレクターのGary Carr氏と、テクニカルディレクターのBen Hymers氏にインタビューを実施。スタジオの思い出話から今後の計画まで、いろいろと興味深い話を訊くことができた。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。