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Electronic Artsは3月8日、E3(Electronic Entertainment Expo)期間中(もしくは前)に実施する独自イベント「EA PLAY」にて、プレスカンファレンスを実施しないと発表した。それぞれのメーカーが、独自に発表をおこなうE3になりそうだ。
パブリッシャーのCurve Digitalは3月5日、オープンワールド・アクションゲーム『American Fugitive』を発表した。『American Fugitive』は、警察から逃れるオープンワールド・クライムアクションゲームだ。
Epic GamesストアにてPC版『Slime Rancher』が無料配布中だ。『Slime Rancher』は、一人称視点で展開されるスライム牧場運営シミュレーションゲームである。
日本の田舎をテーマとしたアドベンチャーゲーム『Inaka Project(仮名)』が現在開発中だ。主に長野を参考にしながら、UE4で日本の郊外を描き出す作品である。
パブリッシャー賈船は、『陽春白雪(ようしゅんはくせつ)Lyrica』をNintendo Switch向けに3月28日に配信すると発表した。価格は税込2000円。『陽春白雪Lyrica』は、漢詩と現代音楽を組み合わせた、ユニークなリズムゲームである。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは3月7日、PlayStation 4のシステムソフトウェア「バージョン6.50」アップデートを配信した。このアップデートで更新される主な機能としては、リモートプレイのiOSデバイスへの対応が挙げられる。
『Apex Legends』バランス調整アップデートのパッチノートが公開された。武器としてはウィングマンの弱体化、レジェンドとしては身体の大きい個体のヒットボックス修正が予定されている。『Apex Legends』最弱と呼ばれるモザンビークは変更予定なし。
インディースタジオCoffee Stainは3月7日、『Satisfactory』を3月19日より早期アクセス販売すると発表した。『Satisfactory』は、“オープンワールド自動化工業狩りシューター”である。
Ubisoftの『ディビジョン2』公式Twitterアカウントは3月7日、メキシコ政府が非常事態宣言を発令したことを伝えた。両国の国境に壁を建設するための予算を承認し、すぐにでも建設を開始するとしている。
パブリッシャーKalypso Mediaは、『Tropico 6』の無料ベータを全ユーザー向けに開放した。現地時間3月9日3時まで。同作に収録される6つのキャンペーンと、11のサンドボックスマップ、そしてマルチプレイを楽しめる。
僅か1ヵ月で5000万人のプレイヤー数を記録した『Apex Legends』にて、チーターの目撃報告が相次いでおり、有名配信者たちが開発元に警鐘を鳴らしている。
『Anthem』にてレジェンダリー武器よりもレベル1アサルトライフルの方が破壊力が高いとの検証結果が報告された。『Anthem』開発陣はこれに反応し、修正に向けて取り組んでいるとコメントしている。
PCゲームプラットフォームSteamを運営するValveは、『Rape Day』をSteamでリリースすることを許可しない旨を発表した。さまざまなリスクとコストを考慮した上での決断であるという。
任天堂は本日3月7日、『Nintendo Labo: VR Kit』を発表し、4月12日に発売すると発表した。価格は税別7980円。『Nintendo Labo: VR Kit』は、着脱式を採用しない、任天堂流のVRデバイスである。
パブリッシャーのDear Villagersは3月5日、メトロイドヴァニア・アクションゲーム『ScourgeBringer』をPC(Steam)向けに発表した。流れるような攻撃が目を引く2Dアクションゲームだ。
『リーグ・オブ・レジェンド』を開発運営するRiot Gamesは日本時間3月6日、公開テスト環境である「PBE」にパッチ9.6期間にリリース予定の新コンテンツを発表した。2019年のイベントとして先日予告があった「猫vs犬」イベントがエイプリルフールに開催されるようだ。
Steamで発売された国産メトロイドヴァニア『Touhou Luna Nights』を紹介。時間静止能力や、敵からHP・MPなどを吸収するグレイズを特徴としており、2019年リリース作品のSteamレビュー評価ランキングでは3月6日時点で3位に位置するほどの熱い支持を得ている。
アメリカのゲームスタジオChromatic Gamesは、『Dungeon Defenders: Awakened』を発表した。今作はハクスラ要素のあるタワーディフェンスRPG。初代をベースとし、PCとNintendo Switch向けにUE4を用いて開発されている。
PS4『Days Gone』メディア向け体験会のプレイレポートおよびローカライズ担当者によるQ&A内容をお届け。『Days Gone』では感染者の大群との戦闘だけでなく、主人公ディーコンを中心とした生存者たちの、善悪という単純な二面性だけでは測れない人間性が多角的に描かれる。
Steamストアでは、新作やセール中タイトル、売り上げ上位タイトルといったカテゴリも用意されており、これらを利用している方は多いだろう。そのカテゴリのひとつ「人気の近日登場」にて、開発者による“意図的な操作”が横行しているのではないかとの指摘が出ている。
オーストラリア国立大学の研究チームによって、ゲームパフォーマンスと視線移動の関連が研究された。ボスに勝てたグループとそうでないグループでは、視線移動の仕方に差があったようだ。
GameDiscoverCoの調査によると、およそ半数のSteamユーザーはゲームが「賛否両論」以下だと購入意欲が減退するという。
PlayStationで2028年1月以降に予定されている物理ディスク生産終了方針について、影響の見立ては業界内でも割れているようだ。
ハンバーガー店経営放置ゲーム『Burgie’s Cozy Kitchen』では、新規プレイヤーの実に99%が海賊版プレイヤーになっているという。
『アークナイツ:エンドフィールド』の設計や最適化に関する秘訣が、シニアテックディレクターによって語られた。
Ubisoftで数々のタイトルのクリエイティブ・ディレクターを務めたClint Hocking氏が、同社での大規模開発の経験を振り返り、苦労を語った。
「よそのゲーム開発で危険信号だと感じる部分はどこ?」という、ゲームの開発でありがちな失敗の傾向を聞くスレッドが注目を集めている。
ハズブロ(Hasbro)は現地時間の7月21日、2026年第2四半期の決算を発表した。全体としては好調な一方で、デジタルゲーム部門では減損も計上されている。
GSC Game Worldの創業者であるSergiy Grygorovych氏が、『S.T.A.L.K.E.R. 2: Heart of Chornobyl』開発時の“資金繰り”について明かしている。
市場調査会社Circanaのゲーム部門シニアディレクターによる、米国でのPlayStation向けゲームの「パッケージ版売上本数」に関する報告が注目されている。
Three Dots Gamesの創設者兼リード開発者であるArtem Perevoz氏は7月21日、パブリッシャーとのトラブルについて、和解に至ったことを報告した。
ピクセルは7月21日、作曲家・古川もとあき氏との間で継続していた訴訟に関して、7月7日の仙台高等裁判所の判決をもって終了したことを報告した。
Midgar StudioのCEOであり親会社NaconのCTOを兼任するJérémy Zeler-Maury氏は7月20日、LinkedinにてMidgar Studioの閉鎖を発表した。
Steamでは、新作の体験版配信イベント「Steam Nextフェス」が定期的に開催されており、毎回多くの体験版が配信される。
FBIは7月14日、Steamゲームにマルウェアを仕込んで数十人のユーザーの仮想通貨を盗んだとして、21歳の男を逮捕したとのこと。
“ひきこもり”などになりうる心理的リスクが高いプレイヤーは、ゲーム内でも他者との交流や協力などを好まない傾向が見られたという。
Steamゲームを“カートリッジ化”したとある人物が話題となっている。
Apothemaは開発中のパズルゲーム『Hexzen』をアラビア語に対応させた際のエピソードを語った。現地ユーザーからのアドバイスも、数多く寄せられたそうだ。
アカウント乗っ取りの被害に遭い、復旧に至らずマイクロソフトアカウントが停止されてしまったユーザーの怒りの投稿が話題を呼んでいる。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
ONE OK ROCKのRyota氏が『フォートナイト』内に音楽・アート・遊びを盛り込んだ島プロジェクト・「Melty Island(メルティアイランド) 99 Bot Royale」。Ryota氏と開発者に話を訊いた。
「Bilibili World」で、EPID Games代表と副代表に話を訊いてきた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
『るぅみマスター』プロデューサーの拓拓(トト)氏にインタビューを実施。開発背景や設計思想、そして“推しるぅみ”を長く活躍させる仕組みについて訊いた。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)にて、統合型レンダリングシステム「Sirius」を開発中。現場スタッフに話を訊いた。
『恋しかるべき』プロデューサーのオーバーラップ上岡忠史氏と、ディレクターおよびシナリオ/脚本をつとめる片岡とも氏に話を訊いた。
『ROMEO IS A DEAD MAN』は、どのような哲学をもって生み出されたのか? 今作のディレクターである須田剛一氏と、同氏と親交のある上田文人氏の対談の場を設け、話を伺った。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ヒーラーをあえて撤廃するなど既存のMMORPGの枠を破ったシステムの背景や、“大人向けの演出”にこだわった理由などが語られている。
『流星のロックマン』リマスターが、どのようにして特殊なプラットフォーム向けに作られたゲームを現代の環境で再現したのかといったを訊いた。
『SWORD SAGE:AWAKENING(猿公剣)』のプロデューサーに実施したインタビューの内容をお届けする。
デジタル盆栽のような、比較的ライトでカジュアルなゲームを作りたいと考えています。プレイヤーに金策で頭を悩ませるようなことはさせません。
『MONSTER FANTASY』を手がける九天遊に、本作のこだわりを訊いた。
幸運にも『SAEKO』開発者インタビューの機会を得たので、記者として、そしていちファンとして、気になるあれこれを聞いてきたぞ!
『STRANGER THAN HEAVEN』のエグゼクティブディレクターを務める横山昌義氏に対し、複数メディアによる合同インタビューが執り行われた。本稿ではその模様をお送りしよう。
今回弊誌は、ValveのSteam Machineの開発チームに対してメールインタビューをおこなった。スペック面など気になることをさまざま訊いたのでチェックしてほしい。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。
『Mina The Hollower』は、間違いなく今年を代表する1本になるだろう。
ブーストモードは、2026年6月3日に発売されたNintendo Switch 2版/Xbox Series X|S版に実装されたモードだ。ブーストモードがPS5版とPC版でも利用可能になる無料アップデートが配信されている。
eスポーツキャスター山野智三が、『レインボーシックス シージ』の波瀾万丈な歴史を振り返る。
誕生から10年が経過した『レインボーシックス シージ』の歴史を公式キャスターが語る。
















































































































