GoogleがGDC 2019にてゲーム関連の基調演説を行う。開始予定日時は日本時間3月20日午前2時。Googleは近年ゲームのストリーミング技術に力を入れており、それに関連した発表に期待が高まる。なお昨年EAを退社したJade Raymond氏がGoogleに入社していたことも明かされている。
Ubisoft Storeにて春のセールが開催中。新作『ファークライ ニュードーン』のPC版が早速50%オフとなっているほか、『ファークライ ニュードーン』と『ファークライ5』のバンドルも5000円台の買い得価格。『アサシン クリード オデッセイ』『レインボーシックス シージ』などUbisoftの人気作品は軒並み値引きされている。
ゲームスタジオKRAFTONは3月13日、『ミストオーバー』を発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)およびNintendo Switchで、日本語対応ならびに国内発売が予定されている。『ミストオーバー』は怪しげな霧に覆われたダンジョンを進むローグライクRPGだ。
ゲームスタジオPuny Humanは3月8日、これまでSteamで売り切り型のゲームとして販売していた『Blade Symphony』を基本プレイ無料化した。さまざまな葛藤の末に下した決断であることを強調しているが、この発表以来、Steamストアページでは多くの低評価レビューが投下されている。
『Anthem』の海外コミュニティにてボイコットの呼びかけが始まった。『Anthem』では3月9日のアップデート1.0.3配信直前に発生した不具合により、装備品のドロップ率が一時的に上昇していた。不具合が修正された現状のドロップ率では本作を楽しむことは難しいため、不具合時のドロップ率に戻して欲しいというのがボイコットの趣旨である。
NINTENDO 64向けに発売された『バンジョーとカズーイの大冒険』の主人公ふたりの名前は、南アフリカがルーツの楽器が由来だとされてきたが、どうやらここにきて「山内溥元任天堂社長の親族」由来説が浮上している。
オーストラリア国立大学の研究チームによって、ゲームパフォーマンスと視線移動の関連が研究された。ボスに勝てたグループとそうでないグループでは、視線移動の仕方に差があったようだ。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。