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バンダイナムコエンターテインメントは5月22日から、Play Station 4/Xbox One/PCにて配信中の『エースコンバット7 スカイズ・アンノウン』のDLC第一弾「ADF-11F Raven Set」の配信を開始した。
ユニクロは5月23日、プレスリリースを通じて、「ポケモン」とコラボレーションしたデザインコンペティション「UT GRAND PRIX 2019」でグランプリを受賞した作品および入賞した作品の受賞を取り消すと発表した。今回の背景には、何があったのだろうか。
スクウェア・エニックスは5月22日、ブロックメイクRPG『ドラゴンクエストビルダーズ2 破壊神シドーとからっぽの島』の公式生放送をおこない、追加DLC第3弾「近代建築パック」を5月30日に発売すると発表した。「近代建築パック」は最後の追加DLCになるという。
コーエーテクモゲームズは5月23日、『仁王2』のクローズドアルファテストをおこなうと発表した。発表と同時に、ゲームプレイ映像を含むクローズドアルファのトレーラーも公開された。
パブリッシャーのX.D. Networkは5月23日、『Muse Dash』のNintendo Switch/PC(Steam)版を、6月20日に発売すると発表した。本作は、iOS/Androidにて人気を得ているリズムアクションゲームの移植版だ。ゲーム内は日本語表示・音声に対応する。
株式会社でらゲーは本日5月23日、『マナビモ!アソベンジャー!』を発表しオープンベータテストを開始すると発表した。『マナビモ!アソベンジャー!』は、小中学生向けの学習兼ゲームアプリだ。
卓上ゲームパブリッシャーModiphius Entertainmentは、ベセスダ・ソフトワークスが開発する「The Elder Scrolls」シリーズをモチーフにしたボードゲーム「The Elder Scrolls: Call to Arms」を今年の12月に発売するとアナウンスした。
アメリカの開発会社Panicは5月23日、新たな携帯ゲーム機「Playdate」を発表した。右側にクランクのついた、“スキマ”を狙うハードアウェアとして作られている。
Valveは5月22日、「Steam Chat」アプリをiOS/Android向けにリリースしたと発表した。価格は無料。「Steam Chat」は、デスクトップのSteamクライアントが持つチャットの主要な機能をモバイルで利用できるアプリだ。
ネット上の仮想現実の世界で、珍しい出来事が起きている。キリスト教の儀式である洗礼が、仮想現実内で運営されている教会において『VRChat』を通して行われているというのだ。
パブリッシャーのDevolver Digitalは5月21日、SFスリラーゲーム『Observation』をPC(Epic Gamesストア)および海外PlayStation 4向けに発売した。ゲーム内は架け橋ゲームズのローカライズにより日本語表示に対応している。弊誌が同社に確認したところ、国内PS4版も近日中に配信予定とのことである。
アークシステムワークスは5月22日、同社が配信中のダウンロードタイトル3作品について、配信を終了すると発表した。あわせて75%オフセールも実施されるという。
スクウェア・エニックスは5月22日、『鬼ノ哭ク邦』を8月22日に発売すると発表した。『鬼ノ哭ク邦』の開発を手がけるのは、『いけにえと雪のセツナ』や『LOST SPHEAR』を手がけた、Tokyo RPG Factoryである。
ブリザードエンターテインメントは5月22日から6月12日にかけて、「オーバーウォッチ アニバーサリー2019」を開催する。同イベントは『オーバーウォッチ』発売3周年を記念して行われ、限定スキンやエモート、期間限定のゲームモードなどが追加される。
Valveは5月21日、『オートチェス』スタンドアローン版の開発を発表した。同作は『Dota 2』のModとして開発されていたが、Mod版の開発元であるDrodo Studioの承認を得て、Valve自身がスタンドアローン版を開発するようだ。
『ボーダーランズ3』メディア向け試遊会レポート。『ボーダーランズ3』は堅実な進化を見せる、ファンが求めていたシリーズ新作であった。
イタリアのメッシーナに拠点を構えるNAPS teamは5月21日、同スタジオが開発中の『Baldo』の最新映像を公開し、PC/PlayStation 4/Xbox One/Nintendo Switch向けに発売すると改めて発表した。
Steamの“好評価”レビュー爆撃については、Valveも処遇に悩んでいる。Ubisoftが今年4月にノートルダム大聖堂再建のため50万ユーロの寄付および『アサシン クリード ユニティ』の無料配布を発表した際、Steam版『アサシン クリード ユニティ』に大量の好評レビューが投じられたのだが、これはレビュー荒らしに該当するのだろうか。
PC/Mac版『The Sims 4』が、Originにて5月28日深夜まで無料配布中だ。シムたちの人生をコントロールする『The Sims 4』は、2014年の発売以降さまざまな無料/有料の追加コンテンツが配信されている。
モンハンライクなアクションRPG『Dauntless』が基本プレイ無料で正式リリースされた。『Dauntless』はPC(Epic Gamesストア)および海外PS4/Xbox One向けに配信中だ。
オーストラリア国立大学の研究チームによって、ゲームパフォーマンスと視線移動の関連が研究された。ボスに勝てたグループとそうでないグループでは、視線移動の仕方に差があったようだ。
GameDiscoverCoの調査によると、およそ半数のSteamユーザーはゲームが「賛否両論」以下だと購入意欲が減退するという。
PlayStationで2028年1月以降に予定されている物理ディスク生産終了方針について、影響の見立ては業界内でも割れているようだ。
ハンバーガー店経営放置ゲーム『Burgie’s Cozy Kitchen』では、新規プレイヤーの実に99%が海賊版プレイヤーになっているという。
『アークナイツ:エンドフィールド』の設計や最適化に関する秘訣が、シニアテックディレクターによって語られた。
Ubisoftで数々のタイトルのクリエイティブ・ディレクターを務めたClint Hocking氏が、同社での大規模開発の経験を振り返り、苦労を語った。
「よそのゲーム開発で危険信号だと感じる部分はどこ?」という、ゲームの開発でありがちな失敗の傾向を聞くスレッドが注目を集めている。
ハズブロ(Hasbro)は現地時間の7月21日、2026年第2四半期の決算を発表した。全体としては好調な一方で、デジタルゲーム部門では減損も計上されている。
GSC Game Worldの創業者であるSergiy Grygorovych氏が、『S.T.A.L.K.E.R. 2: Heart of Chornobyl』開発時の“資金繰り”について明かしている。
市場調査会社Circanaのゲーム部門シニアディレクターによる、米国でのPlayStation向けゲームの「パッケージ版売上本数」に関する報告が注目されている。
Three Dots Gamesの創設者兼リード開発者であるArtem Perevoz氏は7月21日、パブリッシャーとのトラブルについて、和解に至ったことを報告した。
ピクセルは7月21日、作曲家・古川もとあき氏との間で継続していた訴訟に関して、7月7日の仙台高等裁判所の判決をもって終了したことを報告した。
Midgar StudioのCEOであり親会社NaconのCTOを兼任するJérémy Zeler-Maury氏は7月20日、LinkedinにてMidgar Studioの閉鎖を発表した。
Steamでは、新作の体験版配信イベント「Steam Nextフェス」が定期的に開催されており、毎回多くの体験版が配信される。
FBIは7月14日、Steamゲームにマルウェアを仕込んで数十人のユーザーの仮想通貨を盗んだとして、21歳の男を逮捕したとのこと。
“ひきこもり”などになりうる心理的リスクが高いプレイヤーは、ゲーム内でも他者との交流や協力などを好まない傾向が見られたという。
Steamゲームを“カートリッジ化”したとある人物が話題となっている。
Apothemaは開発中のパズルゲーム『Hexzen』をアラビア語に対応させた際のエピソードを語った。現地ユーザーからのアドバイスも、数多く寄せられたそうだ。
アカウント乗っ取りの被害に遭い、復旧に至らずマイクロソフトアカウントが停止されてしまったユーザーの怒りの投稿が話題を呼んでいる。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
ONE OK ROCKのRyota氏が『フォートナイト』内に音楽・アート・遊びを盛り込んだ島プロジェクト・「Melty Island(メルティアイランド) 99 Bot Royale」。Ryota氏と開発者に話を訊いた。
「Bilibili World」で、EPID Games代表と副代表に話を訊いてきた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
『るぅみマスター』プロデューサーの拓拓(トト)氏にインタビューを実施。開発背景や設計思想、そして“推しるぅみ”を長く活躍させる仕組みについて訊いた。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)にて、統合型レンダリングシステム「Sirius」を開発中。現場スタッフに話を訊いた。
『恋しかるべき』プロデューサーのオーバーラップ上岡忠史氏と、ディレクターおよびシナリオ/脚本をつとめる片岡とも氏に話を訊いた。
『ROMEO IS A DEAD MAN』は、どのような哲学をもって生み出されたのか? 今作のディレクターである須田剛一氏と、同氏と親交のある上田文人氏の対談の場を設け、話を伺った。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ヒーラーをあえて撤廃するなど既存のMMORPGの枠を破ったシステムの背景や、“大人向けの演出”にこだわった理由などが語られている。
『流星のロックマン』リマスターが、どのようにして特殊なプラットフォーム向けに作られたゲームを現代の環境で再現したのかといったを訊いた。
『SWORD SAGE:AWAKENING(猿公剣)』のプロデューサーに実施したインタビューの内容をお届けする。
デジタル盆栽のような、比較的ライトでカジュアルなゲームを作りたいと考えています。プレイヤーに金策で頭を悩ませるようなことはさせません。
『MONSTER FANTASY』を手がける九天遊に、本作のこだわりを訊いた。
幸運にも『SAEKO』開発者インタビューの機会を得たので、記者として、そしていちファンとして、気になるあれこれを聞いてきたぞ!
『STRANGER THAN HEAVEN』のエグゼクティブディレクターを務める横山昌義氏に対し、複数メディアによる合同インタビューが執り行われた。本稿ではその模様をお送りしよう。
今回弊誌は、ValveのSteam Machineの開発チームに対してメールインタビューをおこなった。スペック面など気になることをさまざま訊いたのでチェックしてほしい。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。
『Mina The Hollower』は、間違いなく今年を代表する1本になるだろう。
ブーストモードは、2026年6月3日に発売されたNintendo Switch 2版/Xbox Series X|S版に実装されたモードだ。ブーストモードがPS5版とPC版でも利用可能になる無料アップデートが配信されている。
eスポーツキャスター山野智三が、『レインボーシックス シージ』の波瀾万丈な歴史を振り返る。
誕生から10年が経過した『レインボーシックス シージ』の歴史を公式キャスターが語る。

















































































































