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スパイク・チュンソフトは9月10日、ファンタジーRPG『ディヴィニティ:オリジナル・シン 2 ディフィニティブエディション』のNintendo Switch向けダウンロード版を国内向けに正式発表した。PS4版と同日に発売される。
『レインボーシックス シージ』新シーズンY4S3開幕に向けてアップデート情報公開。『レインボーシックス シージ』新シーズンでは、爆弾の設置時間の短縮やオペレーター11名の装備変更などが適用される。
インディースタジオのMatt Makes Gamesは9月10日、2Dアクションゲーム『Celeste』に「チャプター9:別れ」を追加する無料アップデートを配信した。日本語ローカライズも見直されているほか、国内PS4版も配信されている。
スパイク・チュンソフトは9月10日、CD PROJEKT REDが開発するオープンワールドRPG『サイバーパンク2077』の日本語吹替版トレイラーを公開した。
フランスのインディースタジオMotion Twinは9月10日、ローグヴァニア・アクションゲーム『Dead Cells』のアップデート1.4「Who’s the boss?」を各コンソール版向けに配信開始した。
スクウェア・エニックスは9月10日、『スターオーシャン1 -First Departure R-』を2019年12月5日に発売すると発表した。初代『スターオーシャン』をHD移植する作品だ。
インディースタジオMega Crit Gamesは9月10日、『Slay the Spire』Steam版にて新クラスとなるThe Watcherをベータ向けに配信開始した。「スタンス」を切り替えるテクニカルなキャラクターだ。
SNKは9月10日、新たなNEOGEOのハードウェア「NEOGEO Arcade Stick Pro」を正式発表した。「ジョイスティックモード」と「コンソールモード」を切り替えて使用できることが特徴だ。
スクウェア・エニックスは9月10日、『キングダム ハーツIII』の有料ダウンロードコンテンツ『Re Mind』に関する新たな予告トレーラーを東京ゲームショウの開催を記念して公開した
任天堂は2019年9月10日、Nintendo Switchの本体更新を実施し、バージョン9.0.0を配信開始した。「設定」の「本体」にある「本体更新」からアップデートが可能。
カプコンは9月10日、『PROJECT RESISTANCE(プロジェクト レジスタンス)』のティザー映像を公開した。本作は、カプコンが新たな挑戦として開発中の新規プロジェクトである。
『対魔忍』シリーズの企画や監修などを務める笹山逸刀斎氏は、Steamでリリースを控え審査中であった『対魔忍アサギ』の配信が取りやめになったことをTwitter上で明かした。
小島秀夫氏がコナミ在籍時に手がけた、いわくつきのPS4向けホラーゲーム『P.T.』。幽霊が存在する謎の屋敷の廊下を歩き、何度もループしながら謎を解く短編作品だ。そのゲームプレイの中でプレイヤーが体験する、とある現象の真実が明らかになった。
すでに予約受付をおこなっていた『Metro Exodus』Steam版の発売が一旦中止され、Epic Gamesストアでの1年間の時限独占販売に突如移行したことはまだ記憶に新しい。Valveはその際に用いた「Unfair(アンフェア・不公正)」という言葉を説明している。
任天堂サポートは9月9日、『ファイアーエムブレム 風花雪月』の追加コンテンツ「エキスパンション・パス」を購入したユーザーがゲームを起動しない現象について言及した。
ゲームパブリッシャーのPerfect World Gamesは9月9日、PS4向け『DON’T EVEN THINK』を国内向けに配信開始した。バトロワと非対称マルチを融合させたゲームで、基本プレイ無料タイトルとして配信されている。
台湾のゲームパブリッシャーJUSTDAN INTERNATIONALは9月6日、『Dusk Diver 酉閃町 -ダスクダイバー ユウセンチョウ-』に関する新たな情報を公開した。『Dusk Diver 酉閃町』は、台湾のゲーム開発会社JFI Gamesが開発中の3Dアクションゲーム。
スクウェア・エニックスは9月9日、『ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル リマスター』を2020年1月23日に発売すると発表した。対応プラットフォームは、Nintendo Switch/PS4/iOS/Android。オンラインマルチプレイだけでなく、クロスプレイにも対応するという。
インディースタジオAmbieraは9月6日、『Smart City Plan』を発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)で、発売時期は2020年初頭。『Smart City Plan』は、都市開発シミュレーションゲームだ。
『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』で、新たな大規模グリッチが発見され、コミュニティが盛り上がりを見せている。空中で爆弾を爆破させ、大規模な吹っ飛びが可能となる。
PlayStationで2028年1月以降に予定されている物理ディスク生産終了方針について、影響の見立ては業界内でも割れているようだ。
ハンバーガー店経営放置ゲーム『Burgie’s Cozy Kitchen』では、新規プレイヤーの実に99%が海賊版プレイヤーになっているという。
『アークナイツ:エンドフィールド』の設計や最適化に関する秘訣が、シニアテックディレクターによって語られた。
Ubisoftで数々のタイトルのクリエイティブ・ディレクターを務めたClint Hocking氏が、同社での大規模開発の経験を振り返り、苦労を語った。
「よそのゲーム開発で危険信号だと感じる部分はどこ?」という、ゲームの開発でありがちな失敗の傾向を聞くスレッドが注目を集めている。
ハズブロ(Hasbro)は現地時間の7月21日、2026年第2四半期の決算を発表した。全体としては好調な一方で、デジタルゲーム部門では減損も計上されている。
GSC Game Worldの創業者であるSergiy Grygorovych氏が、『S.T.A.L.K.E.R. 2: Heart of Chornobyl』開発時の“資金繰り”について明かしている。
市場調査会社Circanaのゲーム部門シニアディレクターによる、米国でのPlayStation向けゲームの「パッケージ版売上本数」に関する報告が注目されている。
Three Dots Gamesの創設者兼リード開発者であるArtem Perevoz氏は7月21日、パブリッシャーとのトラブルについて、和解に至ったことを報告した。
ピクセルは7月21日、作曲家・古川もとあき氏との間で継続していた訴訟に関して、7月7日の仙台高等裁判所の判決をもって終了したことを報告した。
Midgar StudioのCEOであり親会社NaconのCTOを兼任するJérémy Zeler-Maury氏は7月20日、LinkedinにてMidgar Studioの閉鎖を発表した。
Steamでは、新作の体験版配信イベント「Steam Nextフェス」が定期的に開催されており、毎回多くの体験版が配信される。
FBIは7月14日、Steamゲームにマルウェアを仕込んで数十人のユーザーの仮想通貨を盗んだとして、21歳の男を逮捕したとのこと。
“ひきこもり”などになりうる心理的リスクが高いプレイヤーは、ゲーム内でも他者との交流や協力などを好まない傾向が見られたという。
Steamゲームを“カートリッジ化”したとある人物が話題となっている。
Apothemaは開発中のパズルゲーム『Hexzen』をアラビア語に対応させた際のエピソードを語った。現地ユーザーからのアドバイスも、数多く寄せられたそうだ。
アカウント乗っ取りの被害に遭い、復旧に至らずマイクロソフトアカウントが停止されてしまったユーザーの怒りの投稿が話題を呼んでいる。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』は原作が背負っていたシリーズの歴史という魅力を継承しておらず、ゆえに「前作が存在しない続編」という歪な姿に落ち着いてしまっている。
そのジャンル・メカニクス・世界観のゲームは、現在の法律のもとではロシアでリリースできないと説明されたのだそうだ。
ONE OK ROCKのRyota氏が『フォートナイト』内に音楽・アート・遊びを盛り込んだ島プロジェクト・「Melty Island(メルティアイランド) 99 Bot Royale」。Ryota氏と開発者に話を訊いた。
「Bilibili World」で、EPID Games代表と副代表に話を訊いてきた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
『るぅみマスター』プロデューサーの拓拓(トト)氏にインタビューを実施。開発背景や設計思想、そして“推しるぅみ”を長く活躍させる仕組みについて訊いた。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)にて、統合型レンダリングシステム「Sirius」を開発中。現場スタッフに話を訊いた。
『恋しかるべき』プロデューサーのオーバーラップ上岡忠史氏と、ディレクターおよびシナリオ/脚本をつとめる片岡とも氏に話を訊いた。
『ROMEO IS A DEAD MAN』は、どのような哲学をもって生み出されたのか? 今作のディレクターである須田剛一氏と、同氏と親交のある上田文人氏の対談の場を設け、話を伺った。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ヒーラーをあえて撤廃するなど既存のMMORPGの枠を破ったシステムの背景や、“大人向けの演出”にこだわった理由などが語られている。
『流星のロックマン』リマスターが、どのようにして特殊なプラットフォーム向けに作られたゲームを現代の環境で再現したのかといったを訊いた。
『SWORD SAGE:AWAKENING(猿公剣)』のプロデューサーに実施したインタビューの内容をお届けする。
デジタル盆栽のような、比較的ライトでカジュアルなゲームを作りたいと考えています。プレイヤーに金策で頭を悩ませるようなことはさせません。
『MONSTER FANTASY』を手がける九天遊に、本作のこだわりを訊いた。
幸運にも『SAEKO』開発者インタビューの機会を得たので、記者として、そしていちファンとして、気になるあれこれを聞いてきたぞ!
『STRANGER THAN HEAVEN』のエグゼクティブディレクターを務める横山昌義氏に対し、複数メディアによる合同インタビューが執り行われた。本稿ではその模様をお送りしよう。
今回弊誌は、ValveのSteam Machineの開発チームに対してメールインタビューをおこなった。スペック面など気になることをさまざま訊いたのでチェックしてほしい。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。
『Mina The Hollower』は、間違いなく今年を代表する1本になるだろう。
ブーストモードは、2026年6月3日に発売されたNintendo Switch 2版/Xbox Series X|S版に実装されたモードだ。ブーストモードがPS5版とPC版でも利用可能になる無料アップデートが配信されている。
eスポーツキャスター山野智三が、『レインボーシックス シージ』の波瀾万丈な歴史を振り返る。
誕生から10年が経過した『レインボーシックス シージ』の歴史を公式キャスターが語る。
『デュエットナイトアビス(デナアビ)』の新アップデート「銀星の奔流」の先行プレイに基づき、見どころを紹介していく。














































































































