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『レインボーシックス シージ』Y4S4の新オペレーター「Kali」「Wamai」詳細発表。また『レインボーシックス シージ』のY4S4「オペレーション シフティングタイド」では、「テーマパーク」がリワークされる。
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。208回目です。
国内に拠点を構えるゲームスタジオIDEA FRUITIONは11月9日、『Lurk in the Dark : Prologue』の前編をSteamにて無料公開した。『Lurk in the Dark』は国産3Dホラーゲーム。今回公開されたプロローグの前編は、本作の恐怖の一端が味わえるものだ。
『ポケットモンスター ソード・シールド』の発売が迫る中、SNSで同作の開発を手がけるゲームフリークに感謝を告げるハッシュタグ #ThankYouGameFreak が全世界でトレンド入りを果たしている。
台湾・私立南台科技大学の学生による開発チームFrenzyZoneは11月9日、『Frenzy Retribution』をSteamにて無料公開した。『Frenzy Retribution』は獣耳の生えた少女が、赤い鳥居や舞い落ちる紅葉の中、戦いを繰り広げる3Dアクションゲーム。
Infinity Wardは11月9日、『Call of Duty: Modern Warfare』向けのアップデート・バージョン1.07を配信した。今回のアップデートの内容は多岐にわたるが、725を含む多数の武器の調整が含まれている。
株式会社ポケモンは海外向けに、『ポケットモンスター ソード・シールド』向けに提供される、Toby Fox氏による新曲をYouTubeにて公開した。ゲームフリークとToby氏の馴れ初めも語られている。
505 Gamesは11月9日、PC版『デス・ストランディング』の情報を公開し、同作をSteamとEpic Gamesストアで同時に発売すると発表した。
目の錯覚や遠近法を利用したパズル『Superliminal』PC版が11月12日に発売へ。『Superliminal』では、強制遠近法などを取り入れ「知覚したものが現実になる」不思議な世界を探索する。
『Cod:MW』3部作を手がけた元開発者が、新作『CoD:MW』のマップ宣伝方法を批判。Euphrates Bridgeマップの特徴として隠れ場所の多さが挙げられているが、それはセールスポイントではないと苦言を呈している。
『フォートナイト』人気配信者Ninjaが、チート行為で永久BANされたプロプレイヤーを独自の視点で擁護。FaZe所属のJarvis Kaye氏は先日、『フォートナイト』にてチートツールを使用したことで永久BAN措置を受け、話題となった。
コーエーテクモゲームスは11月8日、『モンスターファーム』の配信日を発表した。同作はスマートフォンとNintendo Switch向けの配信が予定されており、スマートフォン版が2019年11月28日、Nintendo Switch版が12月19日となる。
『オーバーウォッチ2』と1作目は、同じPvPコンテンツが配信されるだけでなく、いずれ共通クライアントになる。そうなれば『オーバーウォッチ』1&2両作のプレイヤーが、技術的な改善の恩恵を得られる。
パブリッシャーのTake-Two Interactive Softwareは11月8日、2020年度第2四半期(2019年7〜9月)の決算を発表した。各タイトルの売り上げ状況が語られている。
任天堂は本日11月8日、『ファイアーエムブレム 風花雪月』更新データVer.1.1.0を配信開始した。同アップデートでは、無料での仕様変更・追加と「エキスパンション・パス」所持者向けのコンテンツ追加がおこなわれている。
Epic Gamesストアにて、『RUINER』と『Nuclear Throne』の無料配布が開始された。配布期間は11月15日まで。インディーゲームの中でも、特に高く評価された2D/3Dの2作品が今なら無料で手に入る。
『ポケモンGO』には時にポケストップを支配し、トレーナーたちに戦闘を挑むGOロケット団のしたっぱたちが登場するが、そのリーダーたちが日本(アジア太平洋地域)に姿を現したようだ。
SIEワールドワイド・スタジオ統括責任者に、Guerrillaのハーマン・ハルスト氏が就任。これまでWWSのプレジデントを務めていた吉田修平氏は、その職を離れ、インディー開発者のサポートに専念する。
PC版『レッド・デッド・リデンプション2』のローンチに技術的なトラブル発生。Rockstar Gamesは連日対応中であり、サポートページにていくつかの対策方法が案内されている。
パブリッシャーのレイニーフロッグは11月7日、『ドットホラーストーリー』を2019年11月14日に配信すると発表した。同作ではプレイヤーは、「人生には、お金よりも大切な物があるのか」という大きなテーマに直面していく。
PlayStationで2028年1月以降に予定されている物理ディスク生産終了方針について、影響の見立ては業界内でも割れているようだ。
ハンバーガー店経営放置ゲーム『Burgie’s Cozy Kitchen』では、新規プレイヤーの実に99%が海賊版プレイヤーになっているという。
『アークナイツ:エンドフィールド』の設計や最適化に関する秘訣が、シニアテックディレクターによって語られた。
Ubisoftで数々のタイトルのクリエイティブ・ディレクターを務めたClint Hocking氏が、同社での大規模開発の経験を振り返り、苦労を語った。
「よそのゲーム開発で危険信号だと感じる部分はどこ?」という、ゲームの開発でありがちな失敗の傾向を聞くスレッドが注目を集めている。
ハズブロ(Hasbro)は現地時間の7月21日、2026年第2四半期の決算を発表した。全体としては好調な一方で、デジタルゲーム部門では減損も計上されている。
GSC Game Worldの創業者であるSergiy Grygorovych氏が、『S.T.A.L.K.E.R. 2: Heart of Chornobyl』開発時の“資金繰り”について明かしている。
市場調査会社Circanaのゲーム部門シニアディレクターによる、米国でのPlayStation向けゲームの「パッケージ版売上本数」に関する報告が注目されている。
Three Dots Gamesの創設者兼リード開発者であるArtem Perevoz氏は7月21日、パブリッシャーとのトラブルについて、和解に至ったことを報告した。
ピクセルは7月21日、作曲家・古川もとあき氏との間で継続していた訴訟に関して、7月7日の仙台高等裁判所の判決をもって終了したことを報告した。
Midgar StudioのCEOであり親会社NaconのCTOを兼任するJérémy Zeler-Maury氏は7月20日、LinkedinにてMidgar Studioの閉鎖を発表した。
Steamでは、新作の体験版配信イベント「Steam Nextフェス」が定期的に開催されており、毎回多くの体験版が配信される。
FBIは7月14日、Steamゲームにマルウェアを仕込んで数十人のユーザーの仮想通貨を盗んだとして、21歳の男を逮捕したとのこと。
“ひきこもり”などになりうる心理的リスクが高いプレイヤーは、ゲーム内でも他者との交流や協力などを好まない傾向が見られたという。
Steamゲームを“カートリッジ化”したとある人物が話題となっている。
Apothemaは開発中のパズルゲーム『Hexzen』をアラビア語に対応させた際のエピソードを語った。現地ユーザーからのアドバイスも、数多く寄せられたそうだ。
アカウント乗っ取りの被害に遭い、復旧に至らずマイクロソフトアカウントが停止されてしまったユーザーの怒りの投稿が話題を呼んでいる。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』は原作が背負っていたシリーズの歴史という魅力を継承しておらず、ゆえに「前作が存在しない続編」という歪な姿に落ち着いてしまっている。
そのジャンル・メカニクス・世界観のゲームは、現在の法律のもとではロシアでリリースできないと説明されたのだそうだ。
ONE OK ROCKのRyota氏が『フォートナイト』内に音楽・アート・遊びを盛り込んだ島プロジェクト・「Melty Island(メルティアイランド) 99 Bot Royale」。Ryota氏と開発者に話を訊いた。
「Bilibili World」で、EPID Games代表と副代表に話を訊いてきた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
『るぅみマスター』プロデューサーの拓拓(トト)氏にインタビューを実施。開発背景や設計思想、そして“推しるぅみ”を長く活躍させる仕組みについて訊いた。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)にて、統合型レンダリングシステム「Sirius」を開発中。現場スタッフに話を訊いた。
『恋しかるべき』プロデューサーのオーバーラップ上岡忠史氏と、ディレクターおよびシナリオ/脚本をつとめる片岡とも氏に話を訊いた。
『ROMEO IS A DEAD MAN』は、どのような哲学をもって生み出されたのか? 今作のディレクターである須田剛一氏と、同氏と親交のある上田文人氏の対談の場を設け、話を伺った。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ヒーラーをあえて撤廃するなど既存のMMORPGの枠を破ったシステムの背景や、“大人向けの演出”にこだわった理由などが語られている。
『流星のロックマン』リマスターが、どのようにして特殊なプラットフォーム向けに作られたゲームを現代の環境で再現したのかといったを訊いた。
『SWORD SAGE:AWAKENING(猿公剣)』のプロデューサーに実施したインタビューの内容をお届けする。
デジタル盆栽のような、比較的ライトでカジュアルなゲームを作りたいと考えています。プレイヤーに金策で頭を悩ませるようなことはさせません。
『MONSTER FANTASY』を手がける九天遊に、本作のこだわりを訊いた。
幸運にも『SAEKO』開発者インタビューの機会を得たので、記者として、そしていちファンとして、気になるあれこれを聞いてきたぞ!
『STRANGER THAN HEAVEN』のエグゼクティブディレクターを務める横山昌義氏に対し、複数メディアによる合同インタビューが執り行われた。本稿ではその模様をお送りしよう。
今回弊誌は、ValveのSteam Machineの開発チームに対してメールインタビューをおこなった。スペック面など気になることをさまざま訊いたのでチェックしてほしい。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。
『Mina The Hollower』は、間違いなく今年を代表する1本になるだろう。
ブーストモードは、2026年6月3日に発売されたNintendo Switch 2版/Xbox Series X|S版に実装されたモードだ。ブーストモードがPS5版とPC版でも利用可能になる無料アップデートが配信されている。
eスポーツキャスター山野智三が、『レインボーシックス シージ』の波瀾万丈な歴史を振り返る。
誕生から10年が経過した『レインボーシックス シージ』の歴史を公式キャスターが語る。
『デュエットナイトアビス(デナアビ)』の新アップデート「銀星の奔流」の先行プレイに基づき、見どころを紹介していく。















































































































