任天堂は2月20日、「あつまれ どうぶつの森 Direct 2020.2.20」を公開し、『あつまれ どうぶつの森』についての情報を公開した。米任天堂が管理するYouTubeチャンネルNintendoのDirectには、国内向けには存在しなかった注釈が存在するようだ。
インディースタジオcreā-ture Studiosは2月20日、現在Steamにて早期アクセス販売中のスケボーゲーム『Session』向けのアップデート0.0.0.3を配信開始した。EAから発売されている『Skate』シリーズ風の操作が可能になるモードが追加されている。
パッチ5.2「追憶の凶星」が盛り上がりを見せている『ファイナルファンタジーXIV』。戦闘コンテンツ以外にも多数のアイテムが実装された今回のパッチで、サウンドディレクター・祖堅正慶氏の父親へのリスペクトと思われる家具が実装された。
イギリスのデベロッパーThree Fields Entertainmentは2月20日、『Dangerous Driving 2』の発売を予定していることを同社公式サイトにて明かした。本作は、昨年発売された破壊レースゲーム『Dangerous Driving』の続編として、2020年のホリデーシーズンにリリースする予定だという。
弊社アクティブゲーミングメディアのインディーブランドPLAYISM及びWhy so serious?は、KADOKAWA協力の元『ロードス島戦記ーディードリット・イン・ワンダーラビリンスー』を3月13日に配信開始すると発表した。
TaleWorlds Entertainmentは2月20日、『Mount & Blade II: Bannerlord』のSteam早期アクセス配信を3月31日より開始すると発表した。将来的には多言語に対応する予定となっており、日本語の実装も予定されている。早期アクセスの期間は1年が想定されているとのこと。
今月2月18日に実装された『ファイナルファンタジーXIV:漆黒のヴィランズ』のパッチ5.2にて、「希望の園エデン零式:共鳴編」が追加された。零式は実装されるごとに世界中のレイドチームが入念に準備をして世界最速クリアを目指す「レイドレース」が行われるが、今回は日本のチームが勝者となった。
CD PROJEKT REDは2月19日、Nintendo Switch版『ウィッチャー3 ワイルドハント コンプリートエディション』向けに、アップデート3.6を配信開始したと発表した。アップデート3.6では、さらにディスプレイ設定の中の「後処理」設定の拡張も実施されている。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。