インディースタジオMotion Twinは7月2日、『Dead Cells』の売り上げが300万本を突破したことを明らかにした。本日7月2日から大型アップデート「Update of Plenty」が配信開始。今回はステージや敵キャラクターなどの追加はなく、主にバランス調整。
国内のインディーゲームスタジオKoS Studiosは6月30日、フリーゲーム『Ego In A Coma (自我、状態、昏睡。)』を公開した。『Ego In A Coma』は、サイケデリックな悪夢の世界を探索する短編2Dアクションアドベンチャーゲームである。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。