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現在Steamサマーセールが開催中。開催期間は7月9日まで。今回は「オススメしづらいが遊んでほしい」をテーマに、ややクセのある作品を14本ピックアップした。
2Kは7月3日、バスケットボールゲーム『NBA 2K21』を9月4日に発売すると発表した。フルプライスタイトルの、次世代コンソール向けの販売価格が初めて明らかになったという点で、海外メディアやゲーマーの関心を集めているようだ。
任天堂は7月3日、『あつまれ どうぶつの森』において、夏の無料アップデートとなる更新データVer.1.3.0の配信を開始した。本アップデートにおけるコンテンツを一通りさわった上で、その要素を改めて紹介しよう。
ダークSFアクション『Hellpoint』7月30日よりSteamほかで配信開始。『Hellpoint』はコズミックホラーに満ちたソウルライクARPGだ。
『大乱闘スマッシュブラザーズ』)の競技シーンは今、未曾有の大混乱に陥っている。皮切りとなったのは若きポケモントレーナー使いPuppeh氏による自身の体験の告白ツイートだ。
Amazon StudiosおよびBethesda Softworksは7月3日、人気RPG『Fallout』の映像製作に取り組んでいることを発表した。Amazon Studiosが同作の権利を取得し、Kilter Filmsが携わっているという。
UbisoftのバトルロイヤルFPS『Hyper Scape』正式発表。『Hyper Scape』では、Twitch連携で視聴者がゲーム内の状況に影響を及ぼし、プレイヤーは死んでも透明の「エコー」としてマッチに参加し続ける。
サービス開始から2年目に突入中の『Apex Legends』。同作に登場するレジェンドたちは皆それぞれ異なるバックグラウンドを抱えている。今回、クリプトに向けられた隠しメッセージがキングスキャニオンにて発見されたようだ。
インディースタジオMotion Twinは7月2日、『Dead Cells』の売り上げが300万本を突破したことを明らかにした。本日7月2日から大型アップデート「Update of Plenty」が配信開始。今回はステージや敵キャラクターなどの追加はなく、主にバランス調整。
Mojangは7月1日、『マインクラフト ダンジョンズ』有料DLC第一弾の「Jungle Awakens」の配信を開始した。アップデート1.3.2.0も同時に配信されており、大規模なバランス調整がなされている。
ロマンチックRPG『Haven』国内PS4/PS5向けにリリースへ。『Haven』が目指しているのは、デザイン面をあえて簡略化した、“そよ風のようなリラックスできるゲーム”。
今月7月17日に発売される『ゴースト・オブ・ツシマ』。同作のメインメニュー画面のスクリーンショットが披露されてから、「日本語」をめぐる奇妙な誤解が海外で広まっているようだ。
『CoD:MW』の新マップにて、ユニークなイースターエッグが発見される。「ハーメルンの笛吹き男」をモチーフにしたと思わしき銅像、そしてカラフルに飛び散る大量のネズミたち。
ワールドシフトパズルADV『Carto』PS4/Steam向けに2020年秋発売へ。『Carto』は、地図を動かし、地形を変化させる少女の冒険を描く作品だ。
米国テキサスに拠点をおくArmature Studioは7月1日、アドベンチャー『Where the Heart Is』を発表した。対応プラットフォームはPlayStation 4で、2020年冬にリリースが予定されている。
他人のパーティーを台無しにするゲーム『Party Crasher Simulator』Steam/コンソール向けに発表。招かれざる客、パーティークラッシャーとして迷惑行為を繰り返し、楽しいひと時に終止符を打つ。
インディースタジオGlumberlandは7月1日、『Ooblets』を現地時間7月15日より早期アクセス配信開始すると発表した。対応プラットフォームはPC(Epic Gamesストア)およびXbox One(Game Preview)。
デベロッパーのCrytekは7月2日、『Crysis Remastered』の発売を数週間延期すると発表した。新たなトレイラーを公開し、ゲームプレイ映像を初披露する予定となっていたが、これも延期されている。
『Dead by Daylight』にて6月17日、ゲーム『サイレントヒル』とのコラボが実現。しかし殺人鬼「エクセキューショナー」のお尻がナーフ(弱体化・下方修正の意味)されたのではないかという議論が生まれている。
国内のインディーゲームスタジオKoS Studiosは6月30日、フリーゲーム『Ego In A Coma (自我、状態、昏睡。)』を公開した。『Ego In A Coma』は、サイケデリックな悪夢の世界を探索する短編2Dアクションアドベンチャーゲームである。
「よそのゲーム開発で危険信号だと感じる部分はどこ?」という、ゲームの開発でありがちな失敗の傾向を聞くスレッドが注目を集めている。
ハズブロ(Hasbro)は現地時間の7月21日、2026年第2四半期の決算を発表した。全体としては好調な一方で、デジタルゲーム部門では減損も計上されている。
GSC Game Worldの創業者であるSergiy Grygorovych氏が、『S.T.A.L.K.E.R. 2: Heart of Chornobyl』開発時の“資金繰り”について明かしている。
市場調査会社Circanaのゲーム部門シニアディレクターによる、米国でのPlayStation向けゲームの「パッケージ版売上本数」に関する報告が注目されている。
Three Dots Gamesの創設者兼リード開発者であるArtem Perevoz氏は7月21日、パブリッシャーとのトラブルについて、和解に至ったことを報告した。
ピクセルは7月21日、作曲家・古川もとあき氏との間で継続していた訴訟に関して、7月7日の仙台高等裁判所の判決をもって終了したことを報告した。
Midgar StudioのCEOであり親会社NaconのCTOを兼任するJérémy Zeler-Maury氏は7月20日、LinkedinにてMidgar Studioの閉鎖を発表した。
Steamでは、新作の体験版配信イベント「Steam Nextフェス」が定期的に開催されており、毎回多くの体験版が配信される。
FBIは7月14日、Steamゲームにマルウェアを仕込んで数十人のユーザーの仮想通貨を盗んだとして、21歳の男を逮捕したとのこと。
“ひきこもり”などになりうる心理的リスクが高いプレイヤーは、ゲーム内でも他者との交流や協力などを好まない傾向が見られたという。
Steamゲームを“カートリッジ化”したとある人物が話題となっている。
Apothemaは開発中のパズルゲーム『Hexzen』をアラビア語に対応させた際のエピソードを語った。現地ユーザーからのアドバイスも、数多く寄せられたそうだ。
アカウント乗っ取りの被害に遭い、復旧に至らずマイクロソフトアカウントが停止されてしまったユーザーの怒りの投稿が話題を呼んでいる。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』は原作が背負っていたシリーズの歴史という魅力を継承しておらず、ゆえに「前作が存在しない続編」という歪な姿に落ち着いてしまっている。
そのジャンル・メカニクス・世界観のゲームは、現在の法律のもとではロシアでリリースできないと説明されたのだそうだ。
あるダークファンタジーRPGの開発者が「妻の寝顔」を使ってゲームのモンスターを作ったとして話題になっている。
Alinea Analyticsの調べによると、今年上半期のSteamは10年前の約5倍の売り上げを記録しているのだという。
テキサス拠点のゲームエンジン「id Tech」を担当するチームでは、“1人を除いた全員”がレイオフされたという。
『めっちゃカメレオン』について、タイトル名まで本家に酷似した作品が登場し、波紋を広げている。
「Bilibili World」で、EPID Games代表と副代表に話を訊いてきた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
『るぅみマスター』プロデューサーの拓拓(トト)氏にインタビューを実施。開発背景や設計思想、そして“推しるぅみ”を長く活躍させる仕組みについて訊いた。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)にて、統合型レンダリングシステム「Sirius」を開発中。現場スタッフに話を訊いた。
『恋しかるべき』プロデューサーのオーバーラップ上岡忠史氏と、ディレクターおよびシナリオ/脚本をつとめる片岡とも氏に話を訊いた。
『ROMEO IS A DEAD MAN』は、どのような哲学をもって生み出されたのか? 今作のディレクターである須田剛一氏と、同氏と親交のある上田文人氏の対談の場を設け、話を伺った。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ヒーラーをあえて撤廃するなど既存のMMORPGの枠を破ったシステムの背景や、“大人向けの演出”にこだわった理由などが語られている。
『流星のロックマン』リマスターが、どのようにして特殊なプラットフォーム向けに作られたゲームを現代の環境で再現したのかといったを訊いた。
『SWORD SAGE:AWAKENING(猿公剣)』のプロデューサーに実施したインタビューの内容をお届けする。
デジタル盆栽のような、比較的ライトでカジュアルなゲームを作りたいと考えています。プレイヤーに金策で頭を悩ませるようなことはさせません。
『MONSTER FANTASY』を手がける九天遊に、本作のこだわりを訊いた。
幸運にも『SAEKO』開発者インタビューの機会を得たので、記者として、そしていちファンとして、気になるあれこれを聞いてきたぞ!
『STRANGER THAN HEAVEN』のエグゼクティブディレクターを務める横山昌義氏に対し、複数メディアによる合同インタビューが執り行われた。本稿ではその模様をお送りしよう。
今回弊誌は、ValveのSteam Machineの開発チームに対してメールインタビューをおこなった。スペック面など気になることをさまざま訊いたのでチェックしてほしい。
ユーザーコミュニティの活動も活発な『トリッカル』の、公式クリエイターや運営陣に話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。
『Mina The Hollower』は、間違いなく今年を代表する1本になるだろう。
ブーストモードは、2026年6月3日に発売されたNintendo Switch 2版/Xbox Series X|S版に実装されたモードだ。ブーストモードがPS5版とPC版でも利用可能になる無料アップデートが配信されている。
eスポーツキャスター山野智三が、『レインボーシックス シージ』の波瀾万丈な歴史を振り返る。
誕生から10年が経過した『レインボーシックス シージ』の歴史を公式キャスターが語る。
『デュエットナイトアビス(デナアビ)』の新アップデート「銀星の奔流」の先行プレイに基づき、見どころを紹介していく。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。



















































































































