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H2 INTERACTIVEは11月7日、『Ghostrunner(ゴーストランナー)』のPS4/Nintendo Switch版を2021年1月28日に国内発売すると発表した。『Ghostrunner』はデベロッパーのOne More Levelが手がけたサイバーパンク・パルクールアクションゲームだ。
Libragamesは11月7日、情報番組INDIE Live Expo IIにてタワーディフェンスゲーム『ReverseDefenders』を発表した。『ReverseDefenders』は、ユニットを配置して敵から村を守るタワーディフェンスゲームだ。
Route24は11月7日、情報番組「INDIE Live Expo Ⅱ」内にて『ヒトノパズル』を発表した。『ヒトノパズル』は街を行き交うキャラクターたちを観察し、さまざまなお題をこなす人間観察パズルゲームだ。
国内の個人デベロッパーだらねこ氏は、ゲームブック風RPG『いのちのつかいかた』を開発中であると発表した。『いのちのつかいかた』は選択肢でストーリーが分岐していくマルチエンディングRPGだ。
フライハイワークスは11月7日、『ピコンティア』の早期アクセス配信をSteamにて開始した。住民たちと交流する箱庭型スローライフRPGだ。
インディーデベロッパーのDear Done Deadは『ヘルズ・ハイ・ハーモナイザーズ』を、Steam早期アクセス配信開始に向けて準備中だと発表した。『ヘルズ・ハイ・ハーモナイザーズ』はNintendo Switch向けにすでに配信中。
ワイソーシリアスは11月7日『NEEDY GIRL OVERDOSE』を正式発表した。『NEEDY GIRL OVERDOSE』は承認欲求に囚われた女配信者から好意を向けられている個人として関わる育成ADVだ。
『ポケモン サファイア』を“魚”が操作する実況配信「むてきまるチャンネル」がついに殿堂入りを果たした。むてきまるチャンネルの旅路の軌跡を振り返る。
株式会社ホリは11月4日、Nintendo Switch/PC用コントローラー「Flex Controller(フレックス・コントローラー)」を発売した。Flex Controllerはスイッチの種類や配置をカスタマイズできる、肢体不自由を抱えるゲーマーのための製品だ。
Respawn Entertainmentの開発者が11月6日、『Apex Legends』におけるバトルパス改変について謝罪する一幕があった。『Apex Legends』ディレクター陣などがユーザーの声に答えている。
中国のゲーム開発会社miHoYoは11月6日、『原神』Ver.1.1における新システムの情報を追加発表した。新システムの一部詳細が『原神』公式サイト内で公開されている。
スクウェア・エニックスは11月6日、『FINAL FANTASY IV (ファイナルファンタジーIV)』の日本語PC版をSteam向けに配信開始した。3Dリメイク版がPCにて楽しめる。
PS5『Demon’s Souls(デモンズソウル)』リメイク版は日本語ボイス収録。刷新されたキャラメイク機能や、ゲームをポーズできる美麗なフォトモードも搭載。
パブリッシャーのActivisionは11月6日、スケボーゲーム『トニー・ホーク プロ・スケーター 1+2』の大型アップデートを、日本時間11月7日午前1時に無料配信すると発表した。アクションゲーム『クラッシュ・バンディクー4 とんでもマルチバース』とのコラボコンテンツも含まれる。
日本市場が『Apex Legends』における世界的マーケットで2番目に大きい規模となっていることが明らかになった。EAは2021年度第2四半期の収支報告で『Apex Legends』の成功を強調した。
異星アクションRPG『アウトライダーズ』のエンドコンテンツ「Expeditions」やビルド構築システム公開。『アウトライダーズ』は最大3人Co-op対応のルートシューター。
PS5ではゲームの難易度などについて、ユーザーのデフォルト設定が可能。PS5本体設定に「ゲームプリセット」を用意。難易度のほか、パフォーマンス優先と画質優先のどちらでゲームを遊ぶか、本体側で設定できる。
Take-Two Interactiveは、『Kerbal Space Program 2』の発売を2023会計年度(2022年4月~2023年3月)に延期すると発表した。人気宇宙ゲーム新作は、前作ファンの期待に応えられるか。
PlayStation 5は、11月12日のローンチ時点では、まだ増設はできないよう制限がかけられることが明らかになった。
パブリッシャーのCoatsinkは11月6日、協力アクション『犬 犬』を12月3日にリリースすることを発表した。『犬 犬』は双頭の犬を導くCo-opパズルゲーム。
FBIは7月14日、Steamゲームにマルウェアを仕込んで数十人のユーザーの仮想通貨を盗んだとして、21歳の男を逮捕したとのこと。
“ひきこもり”などになりうる心理的リスクが高いプレイヤーは、ゲーム内でも他者との交流や協力などを好まない傾向が見られたという。
Steamゲームを“カートリッジ化”したとある人物が話題となっている。
Apothemaは開発中のパズルゲーム『Hexzen』をアラビア語に対応させた際のエピソードを語った。現地ユーザーからのアドバイスも、数多く寄せられたそうだ。
アカウント乗っ取りの被害に遭い、復旧に至らずマイクロソフトアカウントが停止されてしまったユーザーの怒りの投稿が話題を呼んでいる。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』は原作が背負っていたシリーズの歴史という魅力を継承しておらず、ゆえに「前作が存在しない続編」という歪な姿に落ち着いてしまっている。
そのジャンル・メカニクス・世界観のゲームは、現在の法律のもとではロシアでリリースできないと説明されたのだそうだ。
あるダークファンタジーRPGの開発者が「妻の寝顔」を使ってゲームのモンスターを作ったとして話題になっている。
Alinea Analyticsの調べによると、今年上半期のSteamは10年前の約5倍の売り上げを記録しているのだという。
テキサス拠点のゲームエンジン「id Tech」を担当するチームでは、“1人を除いた全員”がレイオフされたという。
『めっちゃカメレオン』について、タイトル名まで本家に酷似した作品が登場し、波紋を広げている。
利用規約の条項にかかわらず、中国ではゲームアカウントの相続権を認めた判決があると紹介され、話題となっている。
Bungieにてディレクターを務めていたChristopher Barrett氏は7月9日、ソニー・インタラクティブエンタテインメントおよびBungieを相手取って提起していた訴訟について、和解に至ったことを報告した。
あるユーザーが海外掲示板Redditに投稿した「作っているゲームにアラビア語を絶対に実装するな」と呼びかける文章が話題となっている。
Barely Making Gamesは7月8日、開発中止の検討を表明していた『Retro Rail GO!』について、プロジェクトを維持し完成まで進めると発表した。
GameDiscoverCoの調査によると、Steamユーザーの43%は生成AI使用ゲームの購入に抵抗を感じていない一方で、31%は否定的に感じている。
『Project Phoenix』を手がけるCreative Intelligence Artsは7月7日、同作のKickstarterキャンペーンページにて最新の活動報告をおこなった。
マイクロソフトは現地時間7月6日、XBOX部門において本会計年度内に約4800人規模のレイオフを実施する方針を発表した。
当事者間での対話や関係の修復を促すアプローチを取り入れる可能性が研究されている。
「Bilibili World」で、EPID Games代表と副代表に話を訊いてきた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
『るぅみマスター』プロデューサーの拓拓(トト)氏にインタビューを実施。開発背景や設計思想、そして“推しるぅみ”を長く活躍させる仕組みについて訊いた。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)にて、統合型レンダリングシステム「Sirius」を開発中。現場スタッフに話を訊いた。
『恋しかるべき』プロデューサーのオーバーラップ上岡忠史氏と、ディレクターおよびシナリオ/脚本をつとめる片岡とも氏に話を訊いた。
『ROMEO IS A DEAD MAN』は、どのような哲学をもって生み出されたのか? 今作のディレクターである須田剛一氏と、同氏と親交のある上田文人氏の対談の場を設け、話を伺った。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ヒーラーをあえて撤廃するなど既存のMMORPGの枠を破ったシステムの背景や、“大人向けの演出”にこだわった理由などが語られている。
『流星のロックマン』リマスターが、どのようにして特殊なプラットフォーム向けに作られたゲームを現代の環境で再現したのかといったを訊いた。
『SWORD SAGE:AWAKENING(猿公剣)』のプロデューサーに実施したインタビューの内容をお届けする。
デジタル盆栽のような、比較的ライトでカジュアルなゲームを作りたいと考えています。プレイヤーに金策で頭を悩ませるようなことはさせません。
『MONSTER FANTASY』を手がける九天遊に、本作のこだわりを訊いた。
幸運にも『SAEKO』開発者インタビューの機会を得たので、記者として、そしていちファンとして、気になるあれこれを聞いてきたぞ!
『STRANGER THAN HEAVEN』のエグゼクティブディレクターを務める横山昌義氏に対し、複数メディアによる合同インタビューが執り行われた。本稿ではその模様をお送りしよう。
今回弊誌は、ValveのSteam Machineの開発チームに対してメールインタビューをおこなった。スペック面など気になることをさまざま訊いたのでチェックしてほしい。
ユーザーコミュニティの活動も活発な『トリッカル』の、公式クリエイターや運営陣に話を訊いた。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。
『Mina The Hollower』は、間違いなく今年を代表する1本になるだろう。
ブーストモードは、2026年6月3日に発売されたNintendo Switch 2版/Xbox Series X|S版に実装されたモードだ。ブーストモードがPS5版とPC版でも利用可能になる無料アップデートが配信されている。
eスポーツキャスター山野智三が、『レインボーシックス シージ』の波瀾万丈な歴史を振り返る。
誕生から10年が経過した『レインボーシックス シージ』の歴史を公式キャスターが語る。
『デュエットナイトアビス(デナアビ)』の新アップデート「銀星の奔流」の先行プレイに基づき、見どころを紹介していく。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。
『コーヒートーク トーキョー』では東京の夜風と新しい出会いに触れることになった。

















































































































