Global Sites
Global Sites
スクウェア・エニックスは8月18日、『ドラゴンクエストX オンライン』の9周年を記念した特別番組「超ドラゴンクエストⅩTV9周年特番」を放送。このなかでは、今年5月に発表した『ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 オフライン』の情報についても届けられた。
株式会社ポケモンは8月18日、公式番組「Pokémon Presents 2021.8.18」にて『Pokémon LEGENDS アルセウス』の情報を公開した。謎に包まれていた同作であったが、世界観やバトルシステム、新ポケモンなどさまざまな新情報が飛び出している。
『ポケットモンスター ブリリアントダイヤモンド・シャイニングパール』には新要素として、ポケモンの隠れ家と着せ替えを収録。『ポケットモンスター ブリリアントダイヤモンド・シャイニングパール』の予約は8月19日から受付開始だ。
個人開発者のStephan Hövelbrinks氏は、同氏が手がけるアクションRPG『Death Trash』について、開発費を回収したとSNS上で報告した。『Death Trash』は荒廃した植民惑星を舞台とする見下ろし視点のアクションRPG。
NCSOFTは8月18日、『リネージュ2M』にて定期メンテナンスを実施し、新たなコンテンツを導入した。ベオラの遺跡は、同ワールドであればサーバーの隔たりなく同じダンジョンに参加できる、新しい形式のコンテンツだ。
ハイブは8月18日、モバイル向けシミュレーションRPG『シャイニング・フォース〜光と闇の英雄〜(仮)』のプロモーションビデオを公開。本作のビジュアルを初披露した。『シャイニング・フォース』シリーズをもとにした新作シミュレーションRPGだ。
パブリッシャーのTHQ Nordicなどを傘下にもつEmbracer Groupは8月18日、2021年度第1四半期の中間決算を発表。そのなかで、『BIOMUTANT(バイオミュータント)』が、現時点で100万本を超える売り上げを記録していることを明らかにしている。
Cyanは8月17日、アドベンチャーゲーム『Myst』の発売日を発表した。対応プラットフォームはPC(Steam/Epic Gamesストア/GOG/Microsoft Store)/Xbox Series X|S/Xbox OneおよびOculusで、8月26日配信予定(Steam版は、日本では8月27日配信)。
オープンワールドRPG『The Elder Scrolls V: Skyrim』冒頭において発生するバグについて、同作に携わった開発者が開発当時の裏話を語っている。バグ修正がバグを呼ぶゲーム開発の苦労があったようだ。
Epic Gamesは8月17日、『フォートナイト バトルロイヤル』向けに最新アップデートv17.40を配信し、新ゲームモード「インポスターズ」を実装した。『Among Us』の開発陣は、同ゲームモードについてはあまり快く思っていないようだ。
イギリスを拠点とするインディースタジオOrthrus Studios設立者であるOliver V. Smith氏は8月4日、同スタジオを畳んだことをSNSを通じて明からかにした。
個人開発者のKEIZO氏は8月17日、『ASTLIBRA ~生きた証~ Revision』を正式発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)。『ASTLIBRA ~生きた証~ Revision』は、KEIZO氏が制作し、2021年2月にフリーゲームとして公開された長編2DアクションRPG『ASTLIBRA ~生きた証~』のグレードアップ版である。
『サイバーパンク2077』パッチ1.3内容公開。『サイバーパンク2077』ではジョニーの服装や飼い猫ニブルズの寝床が追加。「無題18番」金策にメスが入るほか、クラフトはやや厳しめの調整が入る。
Behaviour Interactiveは8月19日、『Dead by Daylight』についてホラー映画「ヘル・レイザー」をテーマにした新チャプター「HELLRAISER」を発表した。同チャプターでは、殺人鬼として原作映画に登場する魔道士セノバイトが登場するようだ。
ゲームオンは8月17日、『LOST ARK(ロストアーク)』の最新情報を公開した。8月25日のアップデートでは、新大陸パプニカやハンターの新上級クラススカウター、ティア3装備やレベルの上限解放などの実装が予定されている。
Epic Gamesは8月17日、『フォートナイト バトルロイヤル』向けの最新アップデートv17.40を配信した。このアップデートでは、新ゲームモード「インポスターズ」が実装されている。
デベロッパーのPeople Can Flyは8月16日、アクションRPG『OUTRIDERS(アウトライダーズ)』に関する収益について投資家向けに報告。同作の売り上げはまだ損益分岐点を超えていない可能性があるという。
開発者のÉtienne Trudeau氏は8月16日、探索アドベンチャーゲーム『Paradise Marsh』を発表した。『Paradise Marsh』は、延々と広がる湿地帯を舞台にする探索アドベンチャーゲームだ。
『Apex Legends』にて、一度の配信でブロンズからApexプレデターまでランクを駆けあがったストリーマーが登場した。54時間ノンストップで『Apex Legends』をプレイしている。
Electronic Artsは8月13日より3日間にかけて、『Battlefield 2042』のプレイテストを実施していた。しかしゲーム内容とおぼしき映像がWeb上に流出し、EAが急遽対応する事態となった。同社担当者はm情報漏えい者に対する処罰についてコメントしている。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』は原作が背負っていたシリーズの歴史という魅力を継承しておらず、ゆえに「前作が存在しない続編」という歪な姿に落ち着いてしまっている。
そのジャンル・メカニクス・世界観のゲームは、現在の法律のもとではロシアでリリースできないと説明されたのだそうだ。
あるダークファンタジーRPGの開発者が「妻の寝顔」を使ってゲームのモンスターを作ったとして話題になっている。
Alinea Analyticsの調べによると、今年上半期のSteamは10年前の約5倍の売り上げを記録しているのだという。
テキサス拠点のゲームエンジン「id Tech」を担当するチームでは、“1人を除いた全員”がレイオフされたという。
『めっちゃカメレオン』について、タイトル名まで本家に酷似した作品が登場し、波紋を広げている。
利用規約の条項にかかわらず、中国ではゲームアカウントの相続権を認めた判決があると紹介され、話題となっている。
Bungieにてディレクターを務めていたChristopher Barrett氏は7月9日、ソニー・インタラクティブエンタテインメントおよびBungieを相手取って提起していた訴訟について、和解に至ったことを報告した。
あるユーザーが海外掲示板Redditに投稿した「作っているゲームにアラビア語を絶対に実装するな」と呼びかける文章が話題となっている。
Barely Making Gamesは7月8日、開発中止の検討を表明していた『Retro Rail GO!』について、プロジェクトを維持し完成まで進めると発表した。
GameDiscoverCoの調査によると、Steamユーザーの43%は生成AI使用ゲームの購入に抵抗を感じていない一方で、31%は否定的に感じている。
『Project Phoenix』を手がけるCreative Intelligence Artsは7月7日、同作のKickstarterキャンペーンページにて最新の活動報告をおこなった。
マイクロソフトは現地時間7月6日、XBOX部門において本会計年度内に約4800人規模のレイオフを実施する方針を発表した。
当事者間での対話や関係の修復を促すアプローチを取り入れる可能性が研究されている。
あるインディーゲーム開発者が、Steamの審査におけるValveの対応に良い意味で驚かされたとして体験を共有し、注目が集まっている。
購入者の21%、5万5000件にものぼる返金リクエストを受けたとする開発者の投稿が波紋を呼んでいる。
Epic Gamesは6月26日、同社の元業務委託スタッフを相手取って提起していた訴訟について、同意判決および恒久的差止命令を求める申立てを裁判所に提出した。
『NTE: Neverness to Everness』の新キャラである「真紅」の一部衣装について、すぐさまデザインが変更されたとの報告が寄せられた。
『VALORANT』や『League of Legends(LoL)』などが、フィリピンの学校教育の“推奨教材”とされているようだ。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)にて、統合型レンダリングシステム「Sirius」を開発中。現場スタッフに話を訊いた。
『恋しかるべき』プロデューサーのオーバーラップ上岡忠史氏と、ディレクターおよびシナリオ/脚本をつとめる片岡とも氏に話を訊いた。
『ROMEO IS A DEAD MAN』は、どのような哲学をもって生み出されたのか? 今作のディレクターである須田剛一氏と、同氏と親交のある上田文人氏の対談の場を設け、話を伺った。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ヒーラーをあえて撤廃するなど既存のMMORPGの枠を破ったシステムの背景や、“大人向けの演出”にこだわった理由などが語られている。
『流星のロックマン』リマスターが、どのようにして特殊なプラットフォーム向けに作られたゲームを現代の環境で再現したのかといったを訊いた。
『SWORD SAGE:AWAKENING(猿公剣)』のプロデューサーに実施したインタビューの内容をお届けする。
デジタル盆栽のような、比較的ライトでカジュアルなゲームを作りたいと考えています。プレイヤーに金策で頭を悩ませるようなことはさせません。
『MONSTER FANTASY』を手がける九天遊に、本作のこだわりを訊いた。
幸運にも『SAEKO』開発者インタビューの機会を得たので、記者として、そしていちファンとして、気になるあれこれを聞いてきたぞ!
『STRANGER THAN HEAVEN』のエグゼクティブディレクターを務める横山昌義氏に対し、複数メディアによる合同インタビューが執り行われた。本稿ではその模様をお送りしよう。
今回弊誌は、ValveのSteam Machineの開発チームに対してメールインタビューをおこなった。スペック面など気になることをさまざま訊いたのでチェックしてほしい。
ユーザーコミュニティの活動も活発な『トリッカル』の、公式クリエイターや運営陣に話を訊いた。
スタジオディレクターのGary Carr氏と、テクニカルディレクターのBen Hymers氏にインタビューを実施。スタジオの思い出話から今後の計画まで、いろいろと興味深い話を訊くことができた。
新DLCの内容や、開発にあたってのコンセプト、さらに今後の展開などを深掘りしていく。
本編発売後から現在に至るまでの開発秘話や、インディー定義に対する思いなどを訊いた。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。
『Mina The Hollower』は、間違いなく今年を代表する1本になるだろう。
ブーストモードは、2026年6月3日に発売されたNintendo Switch 2版/Xbox Series X|S版に実装されたモードだ。ブーストモードがPS5版とPC版でも利用可能になる無料アップデートが配信されている。
eスポーツキャスター山野智三が、『レインボーシックス シージ』の波瀾万丈な歴史を振り返る。
誕生から10年が経過した『レインボーシックス シージ』の歴史を公式キャスターが語る。
『デュエットナイトアビス(デナアビ)』の新アップデート「銀星の奔流」の先行プレイに基づき、見どころを紹介していく。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。
『コーヒートーク トーキョー』では東京の夜風と新しい出会いに触れることになった。
『怪獣8号 THE GAME』の良さを、本稿では主にキャラクターとストーリー面について言葉にしてお伝えしたい。














































































































